2015年6月9日火曜日

アニメ・ドラマ・ゲーム作品などが仄めかしに使われたその他の例


前書き

 ここでは、メディア作品と集ストの関係について推測したことが主な内容になります。
 内容はかなり怪しいものもあれば、妄想の域を出ないものもあります

 それでもこうして公開するのは、集ストネタバレされた後に自作RPGを公開したところ、不可解にもメディア作品の流行や細かい内容などに、私のRPGや、私のプライベートが反映されたかに見えるものが現れ始めたからです。それ以前はそんなにありませんでした。

 以下に推測したことが全て事実だとすると、彼らは広範なメディア業界の流行や、作品の内容に影響を与えられるということになります。

 しかし、一方、様々なメディア作品、あるいはここでは書いてないですがTV番組などに影響を与えて、ある程度コントロールするというのは、非常な努力をもって行われ、演出されたものかも知れません。

 となると、私がこのように書いて被害について話すと、ガスライティング担当者たちが然も簡単にやってのけるかのような誇大的な宣伝をしていることになるのかと思います。
 ちょっと頼んだだけというのが一番ありそうなことです。
 間違いなどのことも考えると、これは利敵行為かとも思えるのですが、集団ストーカー被害の本質は、そういった思考をするのが自然な状態に置かれることとも言えるので、むしろ被害の実際の状態を理解しやすくなるでしょう。



 様々なメディアや作品で私への仄めかしが行われている状況を見て、最初はすごく戸惑っていたのですが、なんだか私への集スト行為に他の視聴者の人たちが巻き込まれているとか、場合によっては私への集スト行為を優先したために作品がつまらなくさせられているなどの弊害があるように思えました。

 近年、漫画家に対して自分のネタを作品に反映するようにゴリ押しする担当者が問題になったが、そのようなことが起こるのは集団ストーカー組織が関係しているからではないか・・・?
 単に私欲だけではない、というわけ。

 集団ストーカーは嫌がらせですが、私の体験したところでは、監視やネット、仄めかしによって対象を操作する工作のような使われ方もあります。ヤクザとかがカタギで遊ぶみたいなノリです。


 『金で買えるアメリカ民主主義』という本によれば、企業のロビー活動なんかでも、読まれることになっている記事のコラムニストに記事を依頼して「環境をつくる」などという話があります。

 ドラマやアニメ作品とかで「環境をつくる」のは結構変化球かもしれませんが、物語性という強みもある、、、、と考えていると思います。私を登場人物と重ね合わせるような構成の工作が結構ありました。心理的影響を考慮したものでしょう。


 なお、以下の記述で笑える要素があるから「ネタ」と思う人もいるようですが、単にストーカーが私を辱め、被害を訴えにくくするために、そういう内容になったのだと思います。



仄めかしに使われたと見られる作品



天使な小生意気(2002年~2003年)


 この作者の漫画は前作も読んでいたので、読まれることを見越していた感じ?
 私が漫画読んだりすることは殆ど無かったので、ぜひともこの作品でやりたかったということか。

・天使恵がカタツムリを見つけ、通り過ぎたのを戻ってきて葉の上に移してやるところと、私の小学生の時の行動の一致。

・花華院美木が大泣きするシーンと私の中学の時の大泣きしたのとの一致。
 似たような励まされ方をされて「馬鹿じゃねーの」と言われ泣き出し、泣きながら「泣いてない」と言っていたところまで同じ。

・また、主人公(あるいはその相手役)が異性を弄んでいるというエピソード。
 漫画だと、中々付き合わない展開はよく見るが、そういうのではない。
 私も中学・高校の時、異性との関わり方で悩んだことがある。結局、私は考えないことにしてしまったのだが、それでも本能的に気をひこうとしていて、しかも付き合わないという態度だった。




デトロイト・メタル・シティ(2005年~2010年)

 第一巻の内容が、私の大学での言動と一致する

・レイプ10連発発言。
・「俺が本当のレイプを教えてやる」→女がビビッて引っ込む。
・ピュア系のポエムを口走っていたので「あの頃の思い出~じゃなかったの!?」と言われるが、周囲の期待に答えるために「あのころの思い出など、真っ赤な血のメロディで染めてくれるわあ!」などと発言したこととの相似。
・公然猥褻カット。わざとそういう形にしていると思わせるため、自分でこう言った。

 しかし、この漫画はネットで偶然見つけたので、私が読むという繋がりが有ったわけではない。
 何故どういう次第でこうなったかは知らない。


ガンダムUC(2006年12月~2014年)
 「内なる神」と「ガンダムのデザイン」が後述する私の興味嗜好と一致するが、他に集スト要素は無い。

ガンダム00(2007年~2009年)
 作中に何度も出てくる、「俺がガンダムだ」そして、「俺たちが、ガンダムだ!」というセリフ
 大学生のときに、「いままでの傾向からすると、必ず次のガンダムはこうなります」と言って聞かせた内容と一致。



2010年

自作ゲーム夢見る骸公開以後のことについて。

 夢見る骸というゲームは、私をターゲットにしている人達に非常に喜ばれ、からかうようにメディア作品に使われた・・・んだと思う。設定や単語で一致した要素を加えられたり、そもそも似ているものがアニメ化されたりした。

 セガに集団ストーカーされているとする人が「作るそばから盗作されて流行になる」など似たような目に遭っていたと主張しているのを見たが、自分も似たような目に遭うとは思っていなかった。
 私も何か創作したり、メモに書いたりすると、その内容がメディア作品でも使われたのだ。

 また、夢見る骸の要素がアニメなどで流行した。
 メタ構造、呪い、叛逆(カウンターストーリー)、勇者、未来のことが書かれたもの
 何か流行するとすぐ皆で真似する業界ではあるが、集スト関連と思える私生活の仄めかしが含まれるものも多いので・・・というところ。

  これ以前のアニメなども割と見ていたので、突然このような状況になったのは事実。
 虚淵作品ブレイブリーデフォルトなどは特に説明が必要なので、別ページで解説した。


 流行しだすきっかけになった作品では、大体明白な私生活の仄めかしがある。
 そのため、それ以降の似ているだけのものは、特に注目していない。

 集ストに使われると言ってもそんな難しい話ではなくて、創作してる人達は常にネタを探してるので、ちょっとだけ影響与えるくらいなら簡単にできるだろう。




仮面ライダーOOO(2010年9月~2011年8月)
  誕生と終末が戦うストーリー

鴻上 光生
 現代を「飽和し伸び悩む世界」であると彼なりに憂いて「欲望による世界の再生」を目的として掲げ、欲望の結晶であるオーメダルを追い求めている
 という設定が、当時の私の日記の内容と一致。
 完全飽和する世界をどうするのかとか、そんな話を考えていた。
 はっきり欲望によってとかは考えていなかったが、現代社会にあわせたものか。

真木 清人
 物事は終わりを迎えて初めて完成する
 という信念が、当時の私の日記の内容「さっさと完成してしまったほうがいい」という言い回しと符号。
 
 誕生が無ければならないとか、終末が訪れるとかは、似たような思考をすれば思いつく話ではある。当時の私はCIV4のFFH2という終末ゲームをやっていたので、そういう話にしようとしていた。

 テーマ以外は集スト要素はないだろう。そもそも見ていない。

2011年

輪るピングドラム 
 「きっと何者にもなれないお前たちに告げる」というキャッチコピーの、カルトを扱った作品。  
 何年も前の作品らしいが、何故か完全新作として放送されたもの。同時連載だったものにキルラキルがあるらしい。

・「未来のことが書かれた日記の通りに行動する女」
 私のノートと言いたいらしい。
 仄めかし担当が私の書いたものをネタにして行動したため、未来のことが書いてあるといえる。
 また、夢見る骸の天命の書でもある。

・後半ででてくる「生まれることは罪」という言葉
 夢見る骸ではないが、私の作りかけのRPG(2011年4月~6月製作)で丁度テーマにしていたこと




魔法少女まどか★マギカ
  虚淵作品を参照



ペルソナ4
  元々、マガツマンダラとか似た設定の多いゲームのアニメ化。

  「人間であることすら面倒臭がって、」というセリフもある。
 別にここからパクったのではないので、偶然の一致を狙ったのか。

 (夢見る骸 自幽のセリフ「人間って、面倒臭いよね。最初はそれでよかったんだけど、さすがに何年もそうだと飽きるよ・・・もういい加減にしろって思う。」)

 






未来日記
 主人公が一人遊び的な神話作成 & 未来のことが書かれた日記
 神クロノス & ストーカー女

 漫画自体が2006年から連載だし、内容も無関係なので、もちろん偶然。

 しかし、一人遊び的に神話作成するとか神がクロノスとかは私生活と一致している。
 2006年からRPGと無関係に集スト用に用意されていた可能性もある。



神咒神威神楽
 これはかなり怪しい。

 作品をプレイしたわけではないが、ニコニコ動画で見た時、私に集ストを意識させる感じに見えるコメントが多かった。
 発売前から「波洵しね」とのコメントがニコ動の動画にたくさんある。
 それ以外にも曼荼羅に誰も仏がいないのを見て「仏いねぇw」などのコメントが多くあり、仏教に詳しいことを暗にアピール。殆どのコメントがそんなふうに知ったかしているので、戸惑ったコメントも見られた。

 2013/01/31現在はもうないみたいだが、作者の祟による説明としたうえで、「波洵は一人から無限にまで行ってしまう」とか、「波洵はネタキャラとしては最高なので、皆いじってやってほしい」など書いてあるまとめサイトがあった。


・ 永劫ただ一人でいい、「ある日、気が付いたときから不快だった」 
「何かが俺に触っている。常に離れることなくへばりついてなくならない」 
「なんだこれは。身体が重い。動きにくいぞ消えてなくなれ」 
「俺はただ、一人になりたい。俺は俺で満ちているから、俺以外のものは要らない」 
というのは私の日記から連想か、とも思う。
 私のRPGにも似たような記述はある。(ラスボスの手先)


 人と付き合うことは呪いであり忌むべきこと
色々無くなってでも一人が良い


 だいたい、集ストでもないと「他の全てを嫌悪愚弄し蔑み殺す、極大の下衆にして外道でしかない。」とか言わないだろう。



・なんだ、なんなのだこれは。お前たちはこういうものを見て何か感じるのか。

=私の言ったことが元ネタ?


・ 彼は今で言う天竺国の貧民階層に生まれ、三つ目という異形の容姿と外界の刺激に一切の反応を示さないという不具性から、口減らしとして人買いに売られた。そこから巡り巡ってとある邪宗門に引き取られた彼は、波旬という神号を与えられた上で即身仏となるよう地の底に幽閉される。 

 常識的に考えれば悲劇としか言いようのない境遇であるが、波旬にとってそんなものは何の意味も持たなかった。生まれながらにして神格であった波旬はあまりにも巨大な精神と世界観を有しており、周囲の自然や人の存在を認識出来ず、そもそも己以外のものを視界に入れてさえいなかったのである。 

=ストーカーの被害に遭ってもあまり反応が無く、無視されるのでこんなことを考えたのでは?
 今にして思えば私は一人になりたいというよりは集ストみたいなことをする人達と関わりたくなかったのだと思う。大体はそういう人間だと思い、真面目に人と付き合う気になれなくなった。付き合うと逆に悪影響があるので。
 ストーカーに対しても解決が面倒だし放っておけば止めるんじゃないかと考え、無視を決め込んでいた。
 なお、私が自分以外に興味を持たないという設定は、ステストの「光あふれてしねばいいのに」にも反映されている。


・ストーリーの基本的な構造も私が製作したRPG夢見る骸に似ている。

 世界の神(姿を現さない)が主人公サイドに力を与えて天魔たちを滅ぼさせるというのは、夢見る骸で世界の神(姿を現さない)が主人公たちを導いて災厄神を滅ぼさせるのと同じ。

 波洵(世界の神)が自分の手駒の主人公たちも皆殺しにして自分だけの世界をつくろうとする = アスラフィル(世界の神)がラストで天命を果たした主人公らも見捨てて全生命を殺して世界を新生させるのと似ている。


 マリィを踏みつぶす = 夢見る骸ラストシーン 降臨によって藤原十二がつぶされる。

 波洵が三つ目(作品世界内では忌まわしいこと。三つ目というのはインドでは良くある描写だし、作中で不自然なわけではないが。) = 図書館の記述「ミセリは今日も空の上」で、ミセリは三つ目になるし、自分が他人とやけに異なる全然違う生物みたいなことを言う(畸形?)。

 



 主人公が畸形というのも神呪神威神楽の設定。



 「質量の桁が違えば相性に意味はなく、使用に危険を伴う力なぞは単なる使えぬ欠陥品」≒天界ルートラスボス、アスラフィルの能力は全てMAXで耐性も完全。プレイヤーが攻撃してもダメージは常にゼロ。


 卍曼荼羅・無量大数 「作者の祟によれば、一人から無限にまで行ってしまう」というもの
=夢見る骸の災厄神・天国が「1=2=3=4=5=6=7=8=9=10=…  ∞-1=∞=∞+1=∞∞∞∞∞…」「人は一人でいるとき、一人ではない!他人といても、ゼロだああああっ!」と叫んだのを元ネタにしたものに見える。





 追記


同作者の次作品 「相州戦神館學園 八命陣」(2014年2月28日)

 夢が舞台=藤原十二の世界・夢見る骸の舞台設定か

 勢力図とか登場人物が夢見る骸に似ている。
  戦真館(主人公勢力)≒ミセリら(主人公ら)
  逆十字(他人を生贄にする。生贄にした者を召還。逆さ磔。)≒逆さ神(信者を贄にする。召還する。逆さ吊り串刺し(自分)。)
  べんぼう(悪魔・トリックスター)≒ハリス(悪魔の位置づけ・トリックスター)
  鋼牙(貴族主義)≒彩楽(貴族主義)
  貴族院辰宮(夢世界のゲームマスター)≒藤原十二(悪夢の神)
  空亡≒在水古土命
 それぞれの関係性も似ている。

 他、「廃神」(≒災厄神)「何を願う?」「しゃかまんだら(夢見る骸公開サイトの別ゲーム)」など


 前作のことも考えれば、夢見る骸を知ってるんだろうと考えるのが自然だが、ストーカー要素があるので、工作によるものとも見れる。


 工作によるものとすれば、2012年7月の私のメモに「君の病気が役に立つ」とか「世界は全て、君のものだよ」というのがあるので、柊聖十郎の設定「重病を押し付ける能力」「全て自分のものという性格」に類似が見られる。
 


京騒戯画
 2011年7月31日に公開されたアニメーション。

 普通に見ていたが、最後に女が空から降りてきて、「我が主よ」「願いはなに?」となる。夢見る骸本編のラストと相似。


   こういうセリフを言った理由は、「夫かと勘違いした」からとのことだが・・・いくら不思議系作品でも、少女を夫と勘違いするというのはちょっと不自然すぎる。
 そういう違和感を使って、私に考えさせようという工作かとも思える。実際考えた。

 (一応、その後発表されたアニメシリーズで、女は夫の術式みたいなものだと描写がある。)

  全体に説明不足なので、分かろうとしても想像するしかないストーリーだが、そういうところも真似たのか?という気がする。
  監督インタビューによると、あるグループの曲から着想を得たとのこと



・コト「うちに帰りてーーーーー!」
 夢見る骸本編に「帰りたいだと?」と言われる場面がある。
 (beatmosimoⅡLXのラスボス役も「帰りたい」と言うし、FEZのポーンというプレイヤーキャラもピンチになった状況で「五連=帰りたい」などとマクロを流していた。こういったことは無関係だろうか?だいたい、時期を同じくして、一斉にこういうことが起こる。ストーカーたちが解釈して、自分たちの間で流行りを作っているのだろうか、とも思える状況があった。)





京騒戯画 第二弾(2012)
 連続放送になったアニメ版


 世界から隔離された、明恵という坊さんによって作られた町が舞台 = 町が舞台 夢見る骸との類似か(同じころ、竜騎士999も町が舞台の話を作成しだす。虚淵もまどまぎ劇場版で「ほむらが引きこもって町を作り出した」とかやる)

 古都が「あの夢を現実にするわけにはいかないもの」と話して不吉な未来が予見されている。暗に、夢見る骸を連想させようとしている?
 他、宇宙近くの暗い青空とか、始まりと終わりをつれてくるとか、日記との一致か?

 opテーマも「さよなら太陽、いざなうように夜が昇ってく」という歌詞。やはり集ストを意識させる内容。
 同じ頃、ボカロ曲などでも「お前が殺した太陽はあるか」など、私が日記に「太陽がもうない」と書いたのを利用されていた。




テイルズオブエクシリア(2011年9月)
 アグリアのじだんだみたいな動き(頭かくかく)と、ずっとやってる表情・しぐさなどは私がモデルかと思った。時期的な一致。
 一時期、FEZというゲームをやってるときずっとあんな表情だったし、部屋ではあんな様子だった。攻撃が当たると「あはぁ~」と言って笑ったりしていたので、口癖まで同じ。 

 そうだとすると、ミュゼが「使命が無いと生きていけない」みたいなキャラなのも、私のメモを元ネタにしたと思えなくも無い。



テイルズオブエクシリア2(2012年11月) 

 選択がテーマ。
 テイルズには珍しく、主人公無言&変身ヒーロー。
 15歳以下はプレイ非推奨。(同時期に発売されたブレイブリーデフォルトと同じ。)

 前作のエリーゼといい、エルといい、私が製作途中でやめたRPGの人物と一致する名前の人はなぜか幼女という共通点がある。アルフレッドは違うが。

 テイルズシリーズには無かった、主人公が無言で周りの人たちが中心になって話が進むストーリー。夢見る骸に似せるため?2週目からは声がつくようになる。
 ラストあたりの「願いを叶える」という状況も似ている。

 また、変身ヒーローというのは私への集スト作品のゼクレアトルからの流れであるので、関係妄想を育てるためのものか。

 「選択」というのも当時の私のメモにある。
 選択することの恐怖とか、「優れた思想は優れた選択でもある。個々人の中にも色々意見があって考えもあるだろうが、実際にどうするかということが即ち思想となる。」とか、選択することで捨て去られる可能性に対しての優越をどう確保するのか、とか。(別に優れた考えではない。)

 借金生活がずっと続くが、終盤に社長から物凄い量の金を貰える。
 夢見る骸で彩楽公爵から使い切れないほどの金を貰えるのと似ている。
物価はこのくらい

 クロノスというボスが登場。最後の前のボスという立ち位置は私のゲームのクロノスと同じ。


 ゲームと直接関係無いが、バトル前のクロノスのセリフなどをニコ動で見てたら、コメントで「説明してくれるんだw」「また説明してくれるんだw」とあった。
 夢見る骸でクロノス=クロスがすれ違い答弁みたいな感じで全然相手してくれなかったのにかけていたのだと思われる。

夢見る骸の会話内容
 「何故、世界を繰り返させる?貴様は俺たちを何だと思ってるんだ!」
 「世界が繰り返すのは必然だよ。我々はそれを我々の予測可能なものに留め、安定して継続的な世界を形作っているのだ。」
(中略)
 「何故、世界を崩壊させてまで繰り返させようとする?」
 「君の好きなようにすればいい。もっとも、今からではもう遅いけどね。世界はこれより砂の海になる。我々は太陽を造り出し、砂漠化を加速させるだけだ。」
 「世界の崩壊を繰り返させて、何の意味があるというんだ!?」
 「意味・・・意味だと?それもいいね。ナニシロムアの説明では不足だったかな?」
 「・・・話す気はないということか。」
 「話ならいくらでもできる。(略)」
 「俺は世界を繰り返させないために不死者と契約したんだ!」


 また、私が会社からの帰宅途中に聞いていたラジオでも、たのしんごがコック(ゲームの主人公と同じ職業)の直樹さんにインタビューする際に理由も言わず笑ってるだけ(放送事故)とか、ストーカーとこの作品を関連付けさせようという仄めかしが結構あった。丁度動画を見た後日だった。

 コックという職業が関係あるとすれば、丁度2012年2月に私が一人暮らしをするので料理などしてみると母に話していたことと関係あるのかもしれない。実際には全くやらなかったが。




勇者30 SECOND

 勇者30(2009年)というゲームの続編。
 ラスボスが運命。
 主人公が「全てが騙され裏切られている」といって世界の運命への復讐をするストーリー。
 時の女神という導き役が黒女神になって敵になる。

 おそらく、当時の日記に運命の女神について書いたりしたからだろう。
 神が実在して強大な運命の流れがある夢見る骸に対するカウンターストーリーでもある。

 ノワールという魔術師が前作の黒幕でラスボスでもあったが、何故か今作では無かったことになっている。おそらく、夢見る骸のハリスがラスボスじゃなかったからだろう。

 一応、これについては夢見る骸をプレイしてこう決めた、という考えもある。 




家政婦のミタ

 私が日記に「笑うと必要以上に好かれてしまうし自殺未遂とかされるので止めた」と書いたからか、『家政婦のミタ』というドラマで全く笑わない主人公。

 私は農協に勤めていた時、ほとんど笑わないようにしていた。
 勤めていた当初は本当に全く笑わなかったし、殆ど口も利かなかった。このドラマのよう。

 しかも、第一話の父親役は私が越路金属でやってた特徴的な行動、「まずいことがあると『えっ』と言って硬直して驚く」を自分のコドモに対してやってる。
 誇張だとしても、残念な描写。

 なお、他に気になる要素は無い。
 おそらく、脚本のプロットとして「笑わない」というテーマがあり、父親の癖は第一話だけさせようということだったのだろう。

 主演の松たか子は第一話だけ監督に我を通して「少し笑った顔」をしていたが、それ以降は全く笑わずに演技。ドラマは視聴率がどんどん上がって流行になったが、松たか子は「もうやりたくない」と言っていたらしい。




 ドラマと直接関係無いが、
 笑っていいともで三田さんがスマスマの家政婦の三田さんというコーナーの話をする。
 今日、最終回らしい。
 「演技すると自然にしているだけなのに面白いと皆で言ってくれる」、と言っている。

 まあ、TV撮影というのはそんなものなのだろう。
 実際に見てみたところ、三田さんは仕事先の夫婦が抱き合って「愛してる」と言っているのを自分に言っていることだと思って勘違いしていたため、ショックを受けてサボりぐせがついてしまったとある。
 その後、放心したような顔がアップになるのだが、別に面白くは無い。

 丁度、輪るピングドラムのラストで抱き合って「愛してる」と言うシーンを見て大泣きしてたりしたので、そういう状況を受け手が解釈して内輪で喜ぶために作ったとも見れる。



ジョジョリオン

これは「呪い」を解く物語――

その始まり――「呪い」とは ある人に言わせると自分の知らない遠い先祖の犯した罪から続く「穢れ」と説明する

あるいは――坂上田村麻呂が行った蝦夷征伐から続いている「恨み」と説明する者もいる

また 違う解釈だと 人類が誕生し物事の「白」と「黒」をはっきり区別した時にその間に生まれる「摩擦」と説明する者もいる

だが とにかくいずれの事だが「呪い」は解かなくてはならない

さもなくば「呪い」に負けてしまうか…

? 『ジョジョリオン』 1、#001


という始まりの文句。

 呪いだとかなんだとかも集スト流行ワード。
 というのは、私が「呪い」についてやけに拘っていたため。
 RPG夢見る骸でも何度も出てくる。
 同時期に多くの作品で「呪い」について言うようになったのは奇妙。


 あとは無し。



DARK SOUL シリーズ(ゲーム)
 デモンズソウルでは「霧の世界」という設定で、夢見る骸図書館の記述「この霧の世界・・・」とたまたま一致していた。
 ダークソウルで私が毎日やってるポーズを太陽崇拝のポーズとして取り入れていて、だんだんと集スト的な感じを思わせる状況。(戦国BASARAの毛利が元ネタと思えるが)
 まあ、この程度なら別になんとも思わなかった。
 影響は受けたが。

 しかし、2014年発売のダークソウル2は、あたかもダークソウルが私宛に作られたかのような作品になった。
  異国装備の登場→キャラメイクの導入で、私のゲームの主人公がダクソ2に降り立ち、ゲームが始まった感じになる。
 拠点となる町の穴は「死んだ何かとか、そういう関わりたくねえものを」投げ込むし、下にダンジョンがある。私のゲームでは「まがい物を捨てる」「向こうに世界がある」井戸が登場する。
  また、後半では印象的な宝箱爆発イベントもある。
異国装備
主人公










 特筆すべきは、ダークソウル2では「生きること自体が呪い」というテーマになっていて、作品を貫いている。
 (ソウル=生命であり、主人公らは刻印によって呪いをまとうため、ソウルを集めなければならない
 しかし、ほとんどの者はソウルを奪われるか呪いによって亡者になっていて、ラスボスはソウルの王に纏う呪いの勢力
 つまるところ、命=呪いが今作でのテーマ

  私のゲームでも同様のテーマが貫かれている。
 ダークソウル2発売時には、もう「呪い」キャンペーンは終わっていた。
 性欲とか絆とか、色々なことが「呪い」と表現され様々な作品になっていたが、最後に帳尻を合わされたような形。





追記
・Bloodborne
 ダークソウルではないが、同会社のソフトで「Bloodborne」というのがある。

 クトゥルフが元ネタだが、ラストシーンで月をバックに敵が降り立ったり、そいつが舞台に出てこなかった上位者で主人公らを利用してたやつだったり、夢の中での戦いだったりで、私のゲームの影響?などと思ってしまう。夜明けEDがあるのも同じだし、一週目の結末で意味が分からずもう一度プレイする構成なのも同じ。

夢見る骸ラストシーン

上の後


私のゲームラストシーンのオマージュ?
狩人の悪夢の太陽とも似ている



 ほかにもカインハーストの血族がしもべを着飾らせるとか血を飲ませるとか、教会の像が異形とかいろいろ。

アメンドーズ



異形


教会の像(翼のもの)



 このゲームでは体力半分でボスの行動が変化するが、夢見る骸でも同じ。
  ダークソウル2よりも夢見る骸らしくなった。

 監督は違うらしいが…なんというか私のゲームの「面白い!」と思った部分をクトゥルフでフロム的に錬成してできたみたいなゲームなので、オマージュとかのつもりで似せたという気もする。
 (私のゲーム紹介サイトのまももんという人の感想参照。面白いと思った人はちょっと混乱した感想で、bloodborneも同じように全貌が見えないゲーム。)



  DLCのボス撃破後、「呪いと海にそこは無く、故に全てを受け入れる」演出

  私のゲームの登場人物アルフェットのセリフに「人間らしい愚かさや汚さを受け入れて、かつ身綺麗であるためには、我々は大きな海のようでなくてはならない。」がある


 元ネタはニーチェだが、同じく
アルフェット「社会が複雑化して環境はどんどん人工的になっていっているのに、人間はより感情的に、動物的になっていく面があるなんてね。」=啓蒙が足りないと獣化しやすい設定 獣になる奇病の人々?
 と考えると、無関係ではないかもしれない



 つまり、これらはストーカー要素というよりは、私のゲームの要素である。
 私生活を仄めかすとかのストーカー要素ゼロ。(一応、アルフレッド≒アルフレートとはできるが…それだけ)
 ゲーム好きな人が知ってただけとも思えるが、私としては他のメディアストーカー事例などからして「ストーカーに工作された結果では?」とも思える。
 どちらにせよ、構想段階である程度私向けに作られたものと考えられるので、ストーカーでないと思うのは都合の良い考えかもしれない。
 工作だった場合、「これで今度こそ釣り出せる」と考えていただろう出来。




・さらに追記
 ダークソウル3でも、深みの主教たち戦とハリス戦が似てる感じあるし、塔に閉じ込められるイベントがあったりする。これなどはわざと少しだけ似せて作ったと思える。
 亡者と生者の対立とか、私のゲームを思わせる要素もある。
 また、bloodborneの時と同じくボス体力半分で行動が変わる。

 bloodborneなどでオマージュしたのは私のゲームに対する供養的な意味にも思えたが、ダークソウル2・bloodborne・ダークソウル3と連続すると、少し異常である。
 工作が疑われるが、やはり私生活の仄めかしなどは無い。また、ダークソウル2とその他では監督が違う。
 双王子≒双王とか、名前だけのどうでもいいことで類似要素がある。双王子は私のゲームのラスボスみたいに復活呪文を使う。連想妄想的一致なので、やや工作的か?

祭壇前とかたくさんいる聖職者とかが似てる

塔の鍵を開けて入った後、閉じ込められる
塔に入った後、閉じ込められる罠


 推測が濃くなるが、さらに言えば、エルドリッチの設定も夢見る骸との関係を思わせる。
 エルドリッチはエルダーリッチのもじりと思えるし、エルドリッチの墓はハリス戦の祭壇と同期している。聖者のエルダーリッチが大勢の聖書者に守られているのは私のゲームの洞冥陰白拍を連想させる。(洞冥陰白拍の聖者設定は「12人の骸骨で装飾された杖」から連想かもしれないが、シミュレーションゲームの方で聖者の衣が専用装備なので、公開情報)。
 そしてエルドリッチがダクソ1の神々を食ってしまった設定は、ダクソ3で過去作NPCが死体で登場するシーンが多いので、没にした表現と思える。
 エルドリッチのソウル説明文には「深海」について語られており、ダークソウルシリーズで「深海」について触れたことはない。あるとすればフロムが制作したBloodborneだろう。
 


2012年



ゼクレアトル 神漫画戦記

明らかに集スト作品。
経緯についてはゼクレアトルを参照





戦姫絶唱シンフォギア 
 「この世は呪われてるんだー!」が口癖の主人公。

 雰囲気がまどまぎの全力なパクリ。
 しかし、「呪われてる」が何のパクリなのか分からない。
 ジョジョリオンからなのか?ナルトでも言ってたような気がする。やけに皆で使用していた。
 一部ではセリフなどで使うように指導すらあっただろう。
 「呪い」キャンペーンの一つ。


 「これがアニメだったら」が口癖のキャラ。
 めだかボックスの安心院なじみが元ネタだと思うが、夢見る骸のハリス「これはゲーム」と被っている感じを出すことになる。


 ラストで月を引っ張って地球に落とそうとしてくる敵。=夢見る骸エンディングルームの人のセリフ「月を地球にぶつけるべき」
 なお、この展開によって、次回作では落ちてくる月を止める話になる。

アクエリオンEVOL

 ストーリーの始めのあたりから、「全ては書に書かれている」とかの話があり、
 22話 「すべては創聖の書に記されていたことではなかったのですか」
   とかあったが、第23話、「白紙!」。夢見る骸と一致。
 


書いてなかった


このキャラの言ってることは出鱈目だが、「白紙」というセリフだけ見てください

  



めだかボックス アブノーマル  (アニメ)
 漫画原作からして集ストなところのある作品だが、アニメオリジナルでは私が大学で話したことをそのままネタとして使っている。

  グッドルーザー球磨川 第マイナス十二槽「生徒会を死刑執行する」
 球磨川が「女性のパンツの色を自由にする権利を奪うなんて、絶対に許せないよ」と他人には何度も強調しておいて(セクハラもかねている)、「半分の女性のパンツの色を決める自由をやろう!」などと相手に言い出すのは、私が大学生のときにやったことに似ている。


 この回では絵具で球磨川に色を付けることで「存在しない傷」を演出し球磨川を倒す人が出てくる。これは集ストのことかと思う。
 いつも不必要な問題は無視することで効率的に生きてきたのだが、攻撃されたにも関わらず、無視だけでは解決できないものであれば「存在する」と自分で思わざるを得ないので「無かったことにできない」という趣旨のことを昔日記に書いたことがある。
 (被害を受けているのが他人には分からないので、他人が止めてくれるということが無いし、自分で主張するために意識しておかないといけないため。)

 ラスト、「まだ色が残ってた」といいつつ、真っ黒から真っ白になって終わる。まさか、夢見る骸の「浄炎劫白」を意識させるためか・・・。白が残ってしまうし。





めだかボックス(漫画 2009~2013)
ほぼ間違いなく工作作品

・能力 完成<ジエンド>

 私の日記に「さっさと完成してしまったほうがいい」などよく書いてたためか? なんか安心院なじみの自殺回でも完成という言葉は使われていたし。

(「完成」という言葉はめだかボックスに流用される以前に、マジックザギャザリングというカードゲームの世界設定、新たなるファイレクシアに流用されている。意味はそちらのほうが近い。

 しかし、海外まで流用なんてあるだろうか・・・とは思う。
 perfectionという単語の翻訳だから完成でも問題ないので、日本側の作為でもない。

 しかし、キャラクターの絵が白い外殻に、真っ赤でむき出しの肉という、私が大好きな非常にキモイカラーリングで統一された文明人になっている。
 初めて私がそのカラーリングを気に入ったのは高校生の時で、その時アーマードコア2というゲームの自機をそういうカラーリングにしていたとはいえ、そのときからバレていたはずはなく、実際の情報元はおそらく私のゲームデータだろう、とも思える。)


・ 球磨川禊の『』つきのセリフ

 集スト犯は私が日記に書いたことを使って監視を知らせるために連日のようにネットで仄めかしを行うわけだが、そうではなくて私の書いたことを全部本気にしているのかと思えてきたので、相手側の行動の根拠を弱めるため、創作感を出そうとして『』を使うようになった。


・ 新撰組を好きな球磨川 = 高校の同級生だった佐藤も新撰組が好き。
                   私の敵役だから、彼と同じ趣向にしたのだろう。

・球磨川は負けキャラなのだが、私のRPGにも「無能の王」とか「宿業的に敗残者」とかいうキャラが出てくる。別に似てはいないが。
 



・安心院なじみ自殺未遂の回

 ・「もしも漫画だったら」系のメタ発言→本当にそう思い込んでいた。シミュレーション仮説の病気という展開。

 『なんでも上手くいくし有り得ないことが起きるので漫画に違いない』という思い込みとして表現だで、わざと失敗して現実感を出そうとしたなどと言っている。
 私も「何でも思ったとおりになるから出来ないことを実感することで現実性を確認しようとした」などと書いていた。

 実際は、私がそう感じたのは集ストの仄めかし班が私の真似をしてネットのコメントなどに反映させるのを勘違いしてただけ。
 (このころ、犬は臆病だが猫は自分を神様だと思っちゃう、という言説をネットでよく見た。ビクビクすると思ってやってたら、かえって全能感を抱いているように見えたのだろうか?)

 また、2010年に製作した私のゲームで「これはゲーム」と主人公にメタ発言していたのが、「全部ゲーム」とストーリー自体に関わってくる展開がある。
 このころの私の感覚が表現されたものでもある。


 
 
 




 ・「お前の次の「できない」は自殺することだ!」。
 同じ頃、ステストでも「光あふれてしねばいいのに」で自殺させないと言われた。(ステッパーズストップ参照)

 ちなみに、集団ストーカーinfoというサイトがあり、「集スト側にとって被害者が自殺するのは失敗」などという記述で暗に自殺させるほどのことはしないと知らせてきたことがある。(ネット上の工作参照)


 ・「お前みたいなのがいるから戦争が起きるんだよ」
 大学のゼミの飲み会のとき、先輩(祖母が創価)と先生と私だけのときに、私が言い放った言葉だが、後に岡本物流でも突然おっさんに言われる。


 ・安心院なじみのセリフで「人と風景が区別できない」とある。
 これも神呪神威神楽で波洵が言ってたことの言い換えだろう。
 私のRPGにも図書館の記述で「この世界には人類は私一人しかいない」とある。

 また、2015年2月5日、岡田斗司夫がニコ生で「僕だけが人類で、他(の人間)は犬、虫というのが僕の人生観」などと言っていた。
 ほぼ同じ字面。「自分だけが人類」というのはそうそう無い。
 彼はメディアの大物なので、業界的に私の集ストと無関係と考えられない部分がある。
  たぶん、どこかで聞いた言葉なんだろう。


・鶴喰梟について

・梟は死人として紹介されている。
=「私は死んだ」だのなんだの7年前くらいからずっと日記に書いてるので、このような設定になったのだろう。作中では3年前に死んだとあるが、2010年と言えば、私が夢見る骸を公開した時期にあたる。


・言葉(スタイル)使い。
=私がデリダを読む前あたりからの日記の傾向で、言葉についての話が多かった。
 梟が出てくる前の誤変換能力者とかも、私がメモ帳に書く文章で誤変換を利用したものが出てきたためか。


・遺言使い。自分の思い通りにならないから月を地球にぶつける。
=夢見る骸のエンディングルームの人のセリフ
 「はぁ~、本当に私の望んでいることは未来にあるのだろうか・・・・・
 やっぱり私の願いは人類を滅ぼすことだったのでは・・・・・
 でも核兵器でもたぶん死滅しないっていうし、
 人類滅ぼしても別の知的生命体が生まれたら意味ないし、月で地球を破壊するべきだと思うけど、長い時の中ではそれすらも意味があるのかどうか・・・・・」との相似。






・代替物でいい。
 私もそんなことを日記に書いた。
 セリフ「代替物だから使い捨てできるし良い」とも書いたし、時期的にも一致する。

2011/7/某日 「何でも偽造しなきゃ。価値を、信念を、人格を、宗教を、概念を、その魂を。そうすることで、この世界は豊かになるんだからさ。受け取ってよ、新しいこと。一緒に作り出そう。世の中のもの全て。数が多ければ多いほど、嘘が増える!」

 この後、私の日記の内容は、偽造された、偽者ばかり、みんな代理人、マトリックス(映画)、と変遷していった。
 先の「遺言で月落とし」を考えれば、代替物云々というセリフも合わせたものだろう。


・怒ったことがないから怒りがわからない。
=集ストで挑発しても、まだそんなに怒ってない私がモデルだからか?

 別に怒ったことが無いわけではないが、高校生の時に佐藤にマニュアル的な嫌がらせをされてたとき、「怒ってくれないと自信なくしちゃう。怒ってくれないなんてひどい!」とまで言われ、困惑した経験がある。

 集団ストーカーinfoでも「怒らないのがおかしい」という理由で工作されるなど書いてあった。それ以外の付き合い方を認めない方針だろう。


・鶴喰梟は、ニコニコ動画の大百科では人間のクズと言われている。
 「セガの集団ストーカー」のサイトでも、漫画の悪役や外道が自分のネット上での名前と同じ名前で出てきて、人間のクズだとか異常者として描かれているのを「嫌がらせ」と書いてある。
 私と似たような経緯を経験したのだろう。
 実際、神呪神威神楽で私は人間のクズと言われたみたいなことになっている。


・鏡の能力。コピーして成り代わる。助手の片方が64万人分身。
=日記でマトリックスみたいな設定の話をやってたからなのか?



 あと関係あるかわからないが、この漫画の登場人物は全員AB型で、私もAB型


めだかボックス小説版 久々原滅私の腑抜けた君臨(2012年5月2日発売)
 主人公の担任の話。

 小説版を読んだわけではないが、信念が無いとか持たないようにしてるとかは私とも一致するし、名前もどことなく似ている。(久々原と栗原)

 (とはいえ、ステストのポーンは2012年4月25日にツイッターで「胸のうちの信念を後生大事に抱えながら、行動の制限はたやすく許す」などと煽ってきたので、それまで私に信念があると思っていた形跡あり?)



這いよれ!ニャル子さん

 「太陽曰く燃えよカオス」という曲。
 太陽大好きな私に向けた名前か?クトゥルフの歌なので、太陽言う必要はないからね。


(ダークソウルというゲームの太陽崇拝や戦国バサラの毛利元就のYポーズは私がいつも嬉しそうにやっていたので、太陽崇拝者のポーズとして広まったのだろうか。

 というか、実は別に太陽崇拝なんてしてないんだが、なんかそんな感じでボカロのジッタードールの曲作ってる人が最初に公開した曲が太陽だったりで、それに気づく以前からもいろいろと仄めかされるので、私もノリノリで太陽大好きみたいになった。

 ひまわり動画とかニコニコ動画とかのランキングを一日に何度か見る時、太陽のサムネイルがあるとよくクリックして内容を見ていた。すると、私への仄めかしとして以前使われた言葉がとりあえず出てくる。

 一例が「いえい、見てる?」。
 この言葉は私が新しくRPGを作成した際にセリフで使用し、その日すぐ、FEZというゲームの大陸全体チャットで「ぎゃはははっはははwwいえーーーい、みてるぅーー>・??」「ぎゃははははははははww」とあったもの。
 時期的にもそんなに離れていないが、ひまわり動画の方は「いえい、見てる?」なので文章に躍動感がない。やる気あるのか?と思うが一応違和感の演出にはなると思う。
 そもそもアニメの動画でそんなコメントする人はそういない。)


戦国コレクション

第十八話 待田堂子脚本

 工場で働く女が天使と文通して会いに行くけどもう死んでた話。

 この話の中で「ラインが止まる」と出てくる。
 私の職場でも「ラインが止まらないように」という言葉がある。

 ストーリーの中で女は一人ぼっちでボーリングに誘ってもらいたかったが誘われなかったとある。
 アニメ放送の先日に私も職場のボーリングに出席するか聞かれていて、出席するかどうか迷ったことがあった。出ると言ったが、場所も日時も教えられないので、結局行かなかった。

 文章を書いてそれがエンジェルという名前の女と通じてしまう。
 というのは私が書いた文章が集ストの人たちに筒抜けで利用されて仄めかしなどに使われる状況と関係があるのではないか、、、。

 エンジェル様というのは私のRPGに出てくる物語の最終的な存在が天使の格好をしているので、当時ステッパーズストップでそれ系の仄めかし、というか当てこすりを受けていた。


  このアニメを見たのは一話冒頭部分だけ。そのまま見ていなかったのだが、サムネイルで胸の部分が強調されていたため?見たらこの話だった。
 そしてランキングには「そんなに巨乳が好きか!」というタイトルの動画があがった。
 とはいえこのランキングは常にエロいサムネイルが工夫されているので、工作と言えるのかどうかはしらない。
 ただ工作員は、そう思われるか思われないかぎりぎりのところを常に探っているんだか、ぶっちゃけ集ストだと自分らでばらしちゃったからあからさまにやったりするけど、本当は何にも変だと思われないまま相手を操作できたら、それが一番理想なんだろうなぁとは思う。

  私に見せるつもりのないアニメやドラマにも私関連のストーリーが存在する。
 つまり集ストが目的ではないのではないかとも思えるのだが、工作員はなんだかアニメの傾向をコントロールできるらしいので、外れたら外れたで別に気にしないのだろう。
 ネットはいつも見ているので、何かの拍子にネタとして使われれば結局成功になる。


第二十四話 待田堂子脚本 太陽になりなさい、という話


ルパン三世 峰富士子という女 

 最後のエピソードで、人を拉致して峰富士子に作り替えるイカレタ人々が出てくる。
 女も男も峰富士子というのが凄い。
 屋敷内には人形のような峰富士子がたくさん飾られているし、歌を歌ったりしている。
 その主犯が、そもそも作り替えられていた人で、自分と同じ苦しみを持ってどう生きるかを見るためにいろいろな人を拉致してそのようにしていたとあるが・・・


 そのような動機についてはともかく、私が夢見る骸で設定した憂罪についての文章と符合する点が多い。人を屋敷にさらって人形に作り替えてるけど成功例は無い、というところと、自分自身をも作り替えてるというところ。






中二病でも恋がしたい! 
 一話しか見てないが、「闇の炎に抱かれて消えろ!(テイルズ)」を「やって欲しい」との描写。  
 ハリスがダークブレイザーという術を使うからか?


絶園のテンペスト 
 はじまりの樹を巡る話。地球全土に根を張るとか、倒せないと世界ごとリセットとか。

 人類を滅ぼす樹はクトゥルフにもあるが、私のゲームにもあるので、そういう一致を狙ったもの?

 アニメの樹は地球にすげー根っこみたいなのが刺さりまくって人間を吸収したり、戦争をなくしたり良いのか悪いのか分からないという設定。

 私のゲームでは、在水古土命という植物の神が「他の災厄神の襲撃から人々を救ったが、街の人々も植物に変えられた」とか、「世界の全てに存在の根を下ろす」という設定が出てくる。

 全く見てないのでなんともいえないが、集ストにぎやかしアニメのような状況。




イクシオンサーガ DT

 主人公がゲームの世界に召還された系の話。姫が子供。主人公が勇者。

 かなりはっきりとした監視の仄めかしがあったアニメ。
 私生活の仄めかしを次とか次の次の放送回で行うというもの。

 毎週見ていたからだろう。


①14話 横手美智子脚本
 「もぐもぐ」と言いながら物を食べる回。
 皆して「もぐもぐ」と言っている。

 私も丁度、家で暇すぎるので、部屋で菓子を食べるときに「もぐもぐ」と言っていた。
 ギャグアニメなのだが、別に面白い描写ではない。

②18話 横手美智子脚本
 「集ストか何か、指示のせいでアニメがつまらなくなっている」と考え、批評めいたことを書くと、主人公が無理やりやらされてることに敵役が「そこはそうではない!」と言って協力し、主人公が「俺、やらされてるだけなのに、お前は偉いな」と言って感激する回。 


③19話 大和屋暁脚本
 カラオケ回。
 姫の歌い方が口をガシャガシャ動かすだけ。

 その先日に岡本物流の同僚と行ったカラオケでの私の歌い方と同じ。
 岡本の飲み会で話したこと(飲むといつも吐いてるなど)は、ボカロ曲マダラカルトの設定に流用されたので、その場に情報を流す人が居たものと予想できる。

 この後、見るのを止めた。


PSYCHO-PASS   
  虚淵作品を参照。



悪夢ちゃん
 悪夢ちゃんと呼ばれる少女が出てくるのだが、その子の仕草で「ヒッ」と言って目を回すというのが、私が部屋でたまにやっていたことと同じ。
 しかも、これは同時期にスーパーロボット対戦のシオニーにも描写されてるらしい。

 夢の映像記憶力が他人より優れているという設定があるが、あれも私の夢日記が異様に長々と描写されているという点から連想で設定したのではないかと思える。
 (元ネタの小説は2011年のもの。元ネタの20年前の話として作られたドラマ。)


第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇(2011)・再世篇(2012)

 アイム・ライアードというキャラが夢見る骸のハリスに似ている。
   ①嘘ばかり言ってプレイヤーや主人公らを混乱させる = ハリス
   ②破界の王を召還(ダサいと言われ改名される。なら何故そもそもこういう呼び名なのか…)
      →召還によって都市が無くなる =  自分の国で召還することになり、都市ごと全滅するハリス
   ③興奮すると支離滅裂な発言  =  青いハリス



言ってること滅茶苦茶


   再世編では死んだと思いきや生きていて、大量の自分を生み出すなど、さらにハリスとの共通点を増やした。
   その説明として使われた「嘘の能力」というのはめだかボックスの球磨川かと思うが、まああの漫画もちょっと集ストだからね、縁だね。


 たぶん、興奮すると統合失調症(?)になるようなキャラは独創的なので、過去にこういうキャラがいたということも無いだろう。
 時期的に言って夢見る骸の1年後なので、流行ってないのを見て、なら自分がやりたいと考えたとも思える。

 ただ、支離滅裂な発言の中に、私が越路に勤めていたときに車の中でぶつぶつ言っていた呪文の詠唱みたいな独り言があるし、この作品ではないが他のスパロボ作品で怪しいのがあるので、やはり集スト勢力の影響かとおもう。

 そのように考えてみると、再世編でアイムが「レポートを提出しなさい」と迫られているのは、私が大学のゼミでゼミ論を期限ぎりぎりまでかかって提出して、しかも内容について事務の人に電話されて「これで・・・いいの?」と3回くらい言われたことと関係があると思えなくもない。

 アイムに騙されたシオニーというキャラについてのネットでの変態的言説は、さすがに他人に対する集ストなのでは?と推測していた。
 しかし、これも良く考えたら、「ひっ」と言って目を回すとかは2010年~2011年に良くやってたことなので、むしろ私に対する集ストで流行したことになる。


 天獄篇(2015)
 再世、時獄と続いてきて今更言うことでもないが、天獄という字面がおかしい。

 ステストの「光あふれてしねばいいのに」でも天獄とあったが、アイム=ライアードの経緯から考えると、夢見る骸の極楽天地獄丸の真似、あるいは天に操られてて救いが無い世界設定の影響か?

 wikiで少し見た限りだが、オリジナル要素のアドヴェントとか尸空とかの関係は夢見る骸の感じと似てる。

 また、ラスボスの「永遠のほうがいいだろ」というセリフは、このゲームが制作されてる当時の私の日記の調子を思わせる。私生活要素。

 夢見る双魚の能力が「未来予知」も夢見る骸。
 太陽は再世編では太極という設定だったとかは、同じ集スト作品の神呪神威神楽の影響か?
 他にも探せば色々あるが、この辺は神話とかが元ネタの世界観だからのようにも見える。
 



泣くな、はらちゃん!
 趣味で漫画を描いている食品工場の作業員が、日頃の言いにくいことなどをキャラに言わせたりして発散しているので、漫画のキャラが出てきて「神様(主人公)」に何か言うというストーリー。

 メタ感がゼクレアトルと同じだし、したがって私の夢見る骸とも同じ部分があるというわけ。
 いや、内容が、ということよりかは、創作方針かな。

 私が最近でもメモしているいろいろの文章から連想して、「まだやってるのか」と思い、そのようにストーリー立てしたのだろう。
 ドラマの内容は日頃の鬱憤だとかが漫画に反映されるのを解決するとかで、私のように社会との関係性で変質した自意識とか時代精神だとかの入り混じった妙なものではないだろうと思っていたが、中々深い話らしい。

 今の社会だと、はらちゃんのようなことをしている人はたくさんいるかと思うが、私は栗原という名前なので、一応はらちゃんというタイトルともかかっている。


 また、これは笑ってしまったのだが、なんと私が日記に書いた「構わないで」系の文章が歌詞として要約され、ドラマのテーマソングとしてCM前とかもずっと流れている。
 


ブレイブリーデフォルト
 ブレイブリーデフォルトを参照


平清盛(大河ドラマ)
 前々から放送する計画はあったそうだ。

 セリフで「面白い」「面白くない」の多用は、2010年あたりの私が「つまらん」と口癖のように言いまくっていたことと関係があるように思われる。
 また、後白河天皇が笑いながら涙ぐむのだが、これも私が私生活でしていたことと同じ。

 そうしたこともあり、私に対するメッセージに聞こえるセリフが多い。

 そして、とにかく視聴率が低い。


八重の桜(翌年の大河ドラマ)

 最終話で天に弓引くシーン。
 天に唾するという言葉もあり、不適切と思うのだが、何故そんな描写を入れようとしたのだろうか?
 叛逆系のノリなのだろうか。




2013年

まおゆう  イクシオンサーガから勇者つながり
戦勇。
問題児たちが異世界から来るそうですよ?  異世界召還系だが、別に関係ないか

このころには「勇者」ものは流行になっていた。この後も沢山でる。

 ゲームものアニメは2012年にソードアート・オンラインというネトゲが舞台のアニメが流行った影響と見るのが普通だが、そもそもそれが集スト勢力の思惑と重なっている形。


遊☆戯☆王ZEXAL II

・ニコニコで話題になっていたから見た程度だが、「邪神復活の光の柱」や「両親を殺した偽者の記憶」とかで夢見る骸を想起させる。
ハリスは元々別の人間だったものなので、偽物の記憶

 バリアン内でのベクターの立ち位置はハリスに似てるし、シャークとベクターはミセリとハリスみたいでもある(「気に入らないけど付き合ってた」のと、「指図ばかりされてムカついてた」という違いはあるが)。

・ベクターの行動
 大学生のときに『「いまだ!さあ、俺が抑えているうちに早く!」→「嘘に決まってるじゃない」』ということはやった。確か、『どうすればいいの!?』と言われた。まあ、そうした展開はアニメでは自然なので、こんなのは私がおかしなことをしたというだけかもしれないが。

 「俺がガンダム」のときも思ったが、こういうことがあると、実は私以外にもターゲットがいて、私のことを想起させるためにやっているのではという気も起きるが・・・?

 まあ、彼は自宅周辺やネットなどで監視を意識させる工作はされてないだろう。



DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION 
  元ネタのゲーム(2011年発売)のop曲。
 歌詞後半は、夢見る骸のラストシーンを想起させるもの。

【夢幻の世界】

願い望み焦がれ
伸べる手は届かずに
彷徨うは心淡く
叫ぶ声揺蕩うだけ
祈り言葉想い
枯れ行くこと知らずに
青い星の上
眠る君は何を思う
世界は灼熱に姿を変えてゆく
夢幻の空 舞う翼白く
揺らめく炎に消えた幻
紅蓮の夜に眠る友よ
誘う声は響く
空の彼方へ

「望み」「眠る君」「世界は灼熱に姿を変えてゆく」「夢幻の空 舞う翼白く」「揺らめく炎に消えた幻」「紅蓮の夜に眠る友よ」
「空の彼方へ」













 アニメは全体的にストーリーがほとんど考えられておらず、セリフで全部説明して展開という流ればかり。

8話 世界が「無」に浸食されて何もかも無かったことにされて無くなっていく。主人公「生き残っても意味ない 救いなんて無いじゃないか」(夢見る骸は虚無主義との戦い。勝っても全滅して世界も滅ぶ。)
12話 神の試練に勝利しても世界が無に還る。
13話 「いびつな神の作った失敗したシステムの中でどうたらこうたら」

 女神転生なので、似ていても不思議ではないのだが・・・
 ゲームでは「願いを叶える存在」がラスボスのルートがあるが、そういう展開はなし。
 夢見る骸でも願いを叶える存在はラスボスではなかった。似せるため?




進撃の巨人
 アニメは、私が作ったゲームのシミュレーションな方のステージ3と雰囲気似てる気もする。
 (毎ターン体力自動回復する逆さ神が3重城壁の街の住人をなぎ倒して進むステージ。)
 3重城壁の元ネタはコンスタンティノープルやバグダッドなど色々あるが。

 また、「駆逐してやる・・・一匹残らず!」とある。
 夢見る骸の泰全が「間違いの起こらないように念入りに根絶やしにしてくれる」などと言って神を殺しに行くので、私にそれとオーバーラップさせて「叛逆」させようというキャンペーンとして使えてしまったのだろう。

 進撃の巨人はもともと人気があったのだろうと思うが、明石屋さんまらがTVで普通に話題にしていたり、流行させようという流れがマスメディアであった。
 この頃のメディアは大体「叛逆」系作品ばかりで、半沢直樹とかもそういう文脈で流行っている。大河ドラマ「八重の桜」ラストシーンですら影響を受け、天に向かって弓を引く描写をするほど。


 他に集スト的と思えるのは、「隊長が話しているときに飯喰い始め、咎められて半分渡し、しかも小さいほう」というのが、農協の園芸課で課長が皆に話をし始めたところで、私がお菓子を取り出して食べ始めたのを叱られたので「半分あげます」と渡し、「しかもこれ小さいほうじゃないの!?」と怒られたことと似ている。


 また、曲の歌詞で私の大学時代の発言を使ってる。使うように指示があったのだろう。

鳥は飛ぶ為にその殻を破ってきた 無様に地を這う為じゃないだろ? 
お前の翼は何の為にある 籠の中の空は狭過ぎるだろ? 

何の為に生まれて来たのかなんて… 小難しい事は解らないけど…
(略)             何の為に生きているかは判る… 


信長の野望オンライン ~天下夢幻の章~

・天下夢幻の章になってから、夢想シリーズの武器防具というのが出た。

 全職の武器防具があり、全て「夢想の剣」とか「夢想の篭手」とかのネーミング。
 何故、天下夢幻の章なのに夢想となるのかは不明。

 天下夢幻は下天夢幻として信長の敦盛とも思えるが、夢想は何の脈絡も無い。
 このゲームは父がやっているのだが、父のキャラが天下夢想という名前なので、集スト勢力が似せるために仕込んだものか。

 ちなみに、信長の野望オンライン発売は「飛天の章」「破天の章」「争覇の章」「新星の章」「鳳凰の章」「~天下夢幻の章~」の順。


・種族を死人に変化させる術 「是生滅法」
 日記で死人だとかなんとか言っていたためか?ゲーム的には弱い霊術のダメージが増える程度の効果で、死人になったわりにデメリットが全然ないレベル。


・かなり前、たしか2003年くらいかと思うが、父のゲームの中の知人で、古都という名前のキャラがいた。
 このキャラは父と時々話したりしていたが、ある大金持ちの社長の娘なのだという。今日の新聞に訃報が載ってると言っていた時、確かに、そういう記事になっている社長はいた。
 京騒戯画の主人公も古都というのだが、集ストつながりで考えれば、無関係ではない…?
 ただその場合、私と父を混同していることになり、ちょっとおかしなことになる。


・このゲームで嫌なことは色々あったが、集ストの嫌がらせぽいもの↓。
 私が無職の時に、ごくつぶし すねかじり という名前のキャラが父親のキャラの近くに来て座り込む。しかもよくあったらしい。





真・女神転生Ⅳ
2013年5月

 シリーズ恒例、秩序と混沌の勢力が戦い、どの勢力に組するかでエンディングが変わるストーリー。

 ・ホワイトメンズ
 今作での特徴として、「どうしようとも神の思惑からは逃れられぬので虚無を望む」というホワイトメンズの存在がある。


 これが夢見る骸での洞冥陰白拍を思い起こさせる。





 「自分の望みとかどうでもいいから神の陰謀から逃れたい」というキャラ。洞冥陰白拍の手先。








 ホワイトメンズは最初の人類らしく、主人公の仲間の姿を借りて現れ、主人公たちを第五の人類と呼んでいる。地下を拠点にしている。
 それに対して、夢見る骸の洞冥陰白拍は白影さまとよばれている設定があり、繰り返される生と滅の世界にあっても地の底でずっと生き続けていて形が無く、地上の人を通して現れる。


 
 追加DLCでのエンシェントデイ、サナトのことを考えると、集ストの疑念は高まる。


 ・サナト
 「宇宙の摂理の破壊こそ真の戦争(やるべき戦い)」などと言っている。

 私も反逆キャンペーンで煽られて似たようなことを書いていたので、これは集スト要素かと思う。
 上述の夢見る骸のキャラも似たようなことを言っている。完全に馬鹿ですけどね。
 叛逆もここまで来たか、という感。

 前作までの神は素直にルシファーと対抗するものだったが、今作ではルシファーの行動すらも思惑のうちといった風情。夢見る骸で扱った要素を上手く整理して製品に加えたというふうに見れる。


 ・追加DLC「日の老いたる者」
 砂漠の東京にエンシェントデイが現れて放つ光で地上の大部分が焼き尽くされている。
 次の人類のために今の人類を滅ぼすのが神の摂理と言われ、『もう俺たちは用済みなんだ・・・』と秩序側の人間が言うところ。(参考
 夢見る骸の正規ルートのラストあたりを思い出す。
 砂漠だし、神だし、光だし、用済みだし、次の世界だし、、、






この後、天命を下した天使が降臨し、世界が滅んで終わり



・下界に降りる途中のボスでメデューサがいるが、「両手を天に伸ばして太陽を求める姿で石にしてやる」と言っている。
 なぜこんなセリフなんだろうか。美的センスといえばそれまでだが、私の集スト体験でよく仄めかされるポーズなので、それかと思う。



・デミウルゴスが死ぬときに言うセリフで、「呪われよ」というもの。呪いも私のメモのテーマで、生きることは呪いとか、そういう趣旨のことを色々な仕方で書いていた。
 かつ、私が名もなき島タクティクスのエディターで作ったオリジナルシナリオで、憂罪の死亡時のセリフなので、そういう一致を狙ったものだろう。


・「人間失格とか舞姫とかの純文学で階級を憎悪して混沌志向の性格になる」
 よく分からなかったが、私のRPGが文学風のテイストだからなんだろうか?

 東京を牛耳ってるのがヤクザというのは、戦後日本の児玉誉士夫とかに思えなくも無いので、それとの対応で考えればサヨクだが・・・文学?


・主人公らに選択を続けさせて、リリス「自分たちが何者か分かったか」。
 私のメモを元にしたのか、「選択」をテーマに集ストがなされたことがあった。
 テイルズオブエクシリア2もそれ。

 「優れた思想は優れた選択でもある。個々人の中にも色々意見があって考えもあるだろうが、実際にどうするかということが即ち思想となる。」みたいな趣旨のメモだったと思う。
 特に優れた思想とも思わないが、たかじんのBLACKでも「選択で本性を明らかにする」などと企画になる。


・今作で新しく追加された天使
今作で登場の天使

前作までの天使

 ビジュアルがおかしい。
 聖書などだと異形の天使というのは実は珍しくないのだが、今までのテイストとあまりにも異なる。そもそも、彼らみんな異形というのはおかしい。

 私が「異形の天使」について、結構書いていたからかと想像された。


・ニュートラルED
 将門公が東京の結界破って出てきて、主人公らがびっくりした様子で終わり。

 これも私のメモが基になっている可能性。
 2012年のメモで、何度かエンディングに出てくる巨人について書いた。
 引天小古主という名前で、宇宙の3倍の身長があり、脇役がそれを見て『本当にいるんだ、でっかいな~』と言って終わる設定。
 巨人に仮託していた意味が将門公のような守護神とかそういうのじゃないし、大きさもかなり違うので気づくのに遅れた。

・op
 名前を入力すると「名乗ったな!」とか言われて罠にはめられたみたいな気分になる。
 そういうメモを書いたので、使ったものか。


・私の個人的事情を知っている人にしか理解できないような一致が続くということで、集スト的現象といえる。


 (ストーリーについて普通の分析をすると、生と死の戦い、意志と虚無の二項対立については、19~20世紀初頭あたりの哲学、というか、ニーチェで流行した観念だと思う。
 もともと秩序と混沌の対立というファンタジーで人の思想について扱ってきたゲームなので、こういうこともストーリーとして組み入れるのは自然。
 虚無以外はみんな自動的に生となるので、ホワイトメンズだけ虚無ってことでいい。
 真・女神転生3では、「平穏」・「闘争」・「孤独」の思想陣営が対決するものだった。
 しかしそれでも、ストーカー要素。)




ファイナルファンタジー ライトニングリターンズ
2013年11月

 2013年の作だが、2010年に公開した「夢見る骸」のアスラフィルをラスボスにして、ライトニングらに倒させたみたいな作品。
ラスボスのブーニベルゼ


夢見る骸のアスラフィル


 集ストっぽさがあるとすれば、私のゲームで重要な役回りのものを換骨奪胎して使うという、これまでの手法に則ったものと解せる点。ただ、ありふれているので、そこまで気にするようなことでもない。


 「輝ける神。」「新たな世界を神が作る。」「世界が終わる。」「神の定めは意志に関係ない。」
 ラスボスの造形も似ている。
 主人公らは神を裏切り、殺して世界も奪う
 (神に処分されるエンディングへのカウンターストーリー)。


 また、『ラスボスは秘されていて終盤にならないと登場しないのだが、あろうことか公式ホームページにしっかりとスクリーンショットがあり、そのうちの一枚はご丁寧にも「神を倒せるとでも?」という台詞つき。
 大半のプレイヤーはブーニベルゼが登場した時点でラスボスだと予想していたとはいえ、隠す気ゼロ。』

 叛逆キャンペーンのために、私が見て興味を持つことを期待したからだろうか?



翠星のガルガンティア
  虚淵作品を参照。



革命機ヴァルヴレイヴ
  見てなかったのだが、どういうわけか見ると集ストな内容。

  「そうか、これ、呪いなんだ・・・」は、性欲について言ってるのでちょっと違うのかもしれないが、とにかく呪いという言葉を使いたかったのか。

  エルエルフが死んだようなポーズで寝てるところは私の私生活と同じだし、引きこもりのキャラが変なことしてる人に「バグってる」と言って笑うのもそう。

 ドンキホーテについて書いたらドンキホーテについて語る人が出てくる。
 しかし、解釈が勇壮。
 「自分がドンキホーテだと思ったことはあるか?途轍も無い相手を敵にしていると」なので、ちょっとおかしい。「ドン・キホーテ」を無理に使っている。



また、例によってOP曲

 「短い夢を重ねて 永遠にしていく花の 偽りが切ない
 「光と闇の どちらにでもいれる 怖がらないで 望まぬ朝は もう来ない
 「願うならみさせる だから遠く消えないで 君が見る明日の 新しい息吹を 伸ばした腕に迎える 離さない」というのは私へのメッセージ?

 「短い夢~」云々は、私がヘンリーダーガーみたいな引きこもり人生を送ろうと決意したことに対してのもの。
 「光と闇の~」は、夢見る骸で「光なのか闇なのか、そのどちらも恐ろしいことのように思えて・・・」というセリフと、無数の夜明けEDを想起させるもの。
 「伸ばした腕~」とは、このころ私が寝る前にベッドで天井に右腕を伸ばすのを毎日やっていたことで、「願うなら見させる」とは私が書いたこととかを実際にメディア作品に反映させてる人達が私に当てたメッセージであるかのように解釈できる。

 


ダンガンロンパ
 第一章扉の開け方が私の部屋の閉め方と同じ。
 「アホ連呼→アポ?」と江ノ島の多重人格実演は大学の時の私。
 「ドキドキワックワクの」というセリフもそう。
 
 ダンガンロンパ ゼロ(2011年9月発行)
 なんか「何度殺されても出てきて不死身」かと思わせて「実は八つ子だった」というキャラがいる。
 私のゲーム、夢見る骸で最初ハリスが「何度殺されても出てきて不気味」なのが「全部本物でクローンなだけだった」と似ている。


 ダンガンロンパ2
 流行のメタネタだが、最初は隠されていて、終盤に推理で明らかになる。(これはゲーム)
 この辺の展開が夢見る骸意識?
 ゲーム世界で全能の存在を倒すストーリーで、システム乗っ取られてるのを回復というストーリー。私のゲームでは全能の存在が理解不能な理由で世界を生滅させ続けてなす術もないストーリーで、病んでるからか?治療目的みたいな話
 しかし、私がこのゲームをやる必然性は無い。
 


 絶対絶望少女(2014年)
 序盤で主人公に「君って、まったく普通の人なんだね。」など普通設定。
 (ゼクレアトルやステストの掲示板繋がり?関係ないところで何度も似たようなメッセージを送ってくるのはよくあること。)

  秀才君に「期待しない」といいつつキスしたり「好き」と言って精神を破壊するシーンがあるが、
  これって集ストやった人達が私にしたことの戯画化なんじゃないのか、というところ。
 (しねキャンペーンの後、好きキャンペーンになった。監視などはそのまま。)


戦姫絶唱シンフォギアG
 特に妙なところは無い。
 博士の変顔が「(ひまわり動画の)コメント無いと寒いな」と言った次の回は変顔せず、クールキャラになってたとか、そのくらい。

 だが、実は博士が「錬金術」使いで「杖」をずっと持っている人という点は、夢見る骸でヘルメス信仰(錬金術と関係が深い)の勢力のボスが杖を持ってるのと関連させたのかもしれない?

魔界王子
 たまたまアニメ第8話を見たら、天使が法悦を与えて人を操り人形にするというお話。
 夢見る骸は天使に支配された世界で、ハリスも法悦という技を使い、なんか色が変わる。

 それで、アニメを1話からずっと見たが、内容は悪魔が善で天使が悪の少女アニメ。
 

ガッチャマンクラウズ

 手帳で情報伝達とか、会合の場所が異空間という設定は、未来日記のパクリだろうと思う。
 しかし、手帳とかノートとか使うので、私への集スト感が強まっている。

 2012年に岡本に勤めてからは、考えたこととかを書くのに手帳を使うのが多くなった。
 大きな大学ノートは職場に持っていけないので、百均で買った小さい手帳を毎日職場に持っていっていた。
 
 「主人公の考え方が私の高校時代に似てる」と言ってたら、最終話一つ前で主人公を激励するシーンみたいな感じの総集編が始まる。11話のAパートを総集編にしたのは何かの事故が原因で、総集編になったのは意図したことでは無いという噂だが・・・。
 総集編の最初で「はじめちゃんは私たちの太陽なのよ」は「太陽」という印象的な集スト言葉をわざわざ総集編でも使うように指示されたと見える。これで時間をとったため、最終話がやっつけみたいな急展開になり、はじめとベルクカッツェの戦いの描写がカットされた。

 また、ステッパーズストップでガッチャマンクラウズのファン絵が掲載されたが、命に関わるとされる手帳がバラバラになっているので、死ねということだろう。



うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE2000%
 アニメで見たが、これのプリンスというので、両手を広げてイスラム回教徒ダンスみたいのをする人がいる。原作の設定とは違うとコメントにあった。

 家で気分が良くなったりするとよくやっていたので、これも私の影響なのだろうか。


 ミューズへの祈祷とか言っていたが、踊りが祈祷であるというのも一度書いたし、そんなにいつまでも回ってる訳でないのも同じだし・・・というところ。

 ちょうど、私が家でやっていた時期と一致する放送時期。
 その後、私の方は癖になってきて、職場でもやるようになった。それほどやっていたということ。



半沢直樹(ドラマ)
 復讐がテーマのドラマ。内容は無関係。

 わざわざ名前を私と同じにして放送開始したと見られるもの。

 ルシファー化とか叛逆とか復讐とか、このころはそういう話が多い。
 よほど私を行動させたいものらしい。
 VIPRPGのmemory screamという作品などのように、私自身と叛逆者をオーバーラップさせる要素が伴っているのが、このキャンペーンの特徴だ。
 このドラマでは、私の名前ということになる。

  
 また同じ頃、名前繋がりで、栗原類という芸能人が「たけしのTVタックル」という番組で私の真似をさせられていた。(番組のその回は、全体の作りも私の論旨と似ていた。しかも、世間からすれば時代遅れな意見。)
 ついでに言えば、栗原類もネガティヴで無表情という点は私と似ていた。
 イケメンというのも結構仄めかされたことがある。(例 京獣戯画 第二話 妙心)
 工作とすれば、暗に私を煽てる作戦だろうか。



キルラキル KILL la KILL

 パロディなど多くて楽しい気分になるのだが、その一方で当てつけのような仕方で他人の作品からパクってもいる。針塚杏 ≒ 針目縫。結局監督はパクリを認めなかった模様。

 と思っていたら、原作者はパクったと言っていたらしい。
 学園ノイズはキルラキルのパクリ騒動についての考察
 (このページについてる難癖コメントにも注目)


 何故、そういう話が出てこなかったのか?嫌がらせのためではないか。
 話題のきっかけになった学園ノイズの作者サイトを見てみたところ、友人たちにも同意されて激怒しながら書いた文章のようなんだが、新興宗教のことをついでに悪く言っている。
 奇妙な論難とは思えないだろうか。作者が激怒する理由も、新興宗教関連で何かあったからではないかと思われる。
 また、作者サイト閲覧者のコメントには変な書き込みが多い。
 工作の仕事でやる人もいるのだろう。
 そこに「楽しんで見てればいいだけの娯楽作品でパクリだの何だの考えたくない」というわけで逆上した人達も加わり、よく分からない空間になるのだと予想。


 (実は、私が最初に学園ノイズとキルラキルを比較したときに考えたのは、「似てるけど、そんな怒るようなことか?」ということだった。同作者の他作品からも露骨にパクってるらしいが、そちらの内容は見ていない。
 私自身、集ストとかで沢山被害に遭っていたが、他人ごとだから分からない面も多かった。

 私の状況の方がありえないことなので、なるべく主張を認める方向で解釈しようと思っていても、ちょっと共感できない感じだった。
 だから、このサイトで夢見る骸と似てるからと言っても他人には大して分からないだろう。
 創作した人に定番の嫌がらせ工作なのかもしれない。)



 キルラキルは「人は服のために生きるのではない!」とかのセリフが、私のゲームで「人が神に使い捨てられるだけの存在」なことのカウンターで、テーマが似ている。





自発性の否定によって神へ逃避する(神=社会システム)


 また、私の作品を思わせる描写も一部ある。
 羅曉がめっちゃ光ってたり、18話の十字架ステージとゾンビ発生とかの流れ。
(それぞれ、常に光ってて見えない天使、天界の十字架、ゾンビ発生で街壊滅との対応)




 というか、そもそもマトリックスは日本であまり解釈されてないらしいから、分かるようにもう一度やるべきだとか書いたので、そういう理由から放送が決まったとも見える。
 (マトリックスは「代理人ウィルスが全部コピーして吸収してなり替わる」で
  キルラキルは「衣服異星人が全員の衣服となり、人間も衣服にする」)
 
 余談。
 というか少し思ったのだが、ガッチャマンクラウズもキルラキルもハサミが出てくるのだが、これも誰かへの仄めかしなんだろうか?




勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました
 ライトノベルは2012年からのもの。2013年アニメ化。

 私のRPGで主人公が殆ど常に勇者と言われていることと関連付けるためか、私が勇者になりたかったものとして仄めかし、というか煽りのようなことをされることがあった。
 その関連でこのような題名のライトノベルが丁度アニメ化されることになったのだろう。

 翌年にも「結城友奈は勇者であるなど放送された


現代思想 2013年12月号 (小論集)
 現代思想について調べてみようと思い、2014年1月号のついでに購入した本。

 本の内容は、天皇独裁制反対、日本人の誇りはズタズタとか、ネトウヨとか在特会の言説を批判している一方で安部首相に対しての同レベルの妄想を普通に掲載してたりするので、一般のメディアでは扱わないような反日系勢力の政治論集なのだと思うが、そうした小論が並ぶ中で、どういうわけか夢見る骸で表現した内容を思わせる記述が掲載されている。


 災害実感力の喪失 佐藤文隆
内容
 超新星爆発の「時たま」と「常時多発」として、いつ発生するとかどのくらいの頻度かというのは見る領域で異なるということを雷、殺人事件なども例に出して話し、「正常と異常を行き来できる正気」が大切として終わり。


 何故こんなことを書こうと思ったのだろうか。なんだか夢見る骸のメンシュを思い出す。

 夢見る骸では、悪夢内で「以前に超新星爆発が起きたのはいつだったかな?」と会話があり、少し進むとメンシュというキャラが「奇跡と言うのはありふれたものです。この星が生まれ、我々が生きている奇跡。この世界では、ほとんど、ありえないことこそ、起きるものなのです。」と話す。

 私の場合は、集スト犯が結構な頻度で監視を知らせてくるのを「奇跡」みたいと表現したこともあって、そういうことを書いたのだが・・・。



2014年

蟲師特別編「日蝕む翳」

 新シリーズ開始に伴って放送されたアニメオリジナル作品。

 これ以前に太歳(中国の神)についてネットで調べたことがあった。
 真性粘菌が地下で異常に大きくなり、周囲に病気などを振りまいたので、それが神とされたのではという記述だった。真性粘菌を培養したいと思ってアマゾンで図鑑を検索したりした。
 

 アニメの蟲はそれに似ている。やはり、地下に本体があり、巨大な粘菌のような様子。ぶつぶつしてるところとか。掘り返した人達が蟲をすくって桶に入れる描写がある。




 異変の原因となった蟲は、日の光が無ければ生きていけないが、さらされると死んでしまう特性。
 蟲のせいで太陽がなくなるので、その地域では問題が起こるというもの。

 太陽がなくなる=生きていく基本的な環境・制度がなくなるという主題は、私の日記との一致。
  そういうテーマは珍しくは無いが、つまり、またしても日記との一致ということ。

 このころまでは、誰かの太陽になるとか、貴方は太陽だとか、かなり違う内容でも太陽と書いてあればとりあえず見る、など反応していた。が、これは「太陽」の扱い方も「基本的な価値観」とかに近しいので、本当に工作の結果製作されたものだろう。

 蟲師は好きなアニメで、大学生のときに全部視聴しており、漫画も全て読んだ。
 その関係から工作で、このような特別編となった?



アルドノア・ゼロ 
 虚淵作品を参照




・テイルズオブゼスティリア(2015年)

 特に私への集スト要素は無い。

 2015年1月ころ、テイルズオブゼスティリアがヒロイン詐欺と叩かれていた。
 結構盛り上がり、ニコニコ動画で法律の解説までしている。
 詐欺と言っても当然な内容。

 バンダイナムコの完全版商法としては、いつものことらしい。

 つまり、ヒロイン詐欺になったのは、おそらく、急な方針変更のためだろう。
 上からの指示によるものだと思われる。


 テイルズ オブ ゼスティリアの不満点・問題点まとめwikiロゼの担当声優、小松未可子さんとの関連性を見ると、新ヒロインロゼとロゼの声優には身長や好き嫌いなど、共通点が多いという話。
 
 製作の馬場氏は「ロゼ役の声優大好き!」と発言しているので、彼なりの贔屓なのかとも思えるが・・・

 そういう作り方って、私から見ると、どうも集ストのガスライティング(監視の仄めかし)に似ているように見えてしまう。

 まして、集スト作品と見られるテイルズオブエクシリア、エクシリア2の製作にも関わっていた人だ。
 いつも、依頼などあって、その通りに作っていたのではないか。

 ロゼ役の声優に合わせてゲーム内容を改変したように見えるのも、ヒロインを詐欺にしろと圧力があって、急遽身近な題材を利用したように思える。


 しかし、この元ヒロインはゲーム内で苛められている。
 ヒロイン詐欺にするだけなら「仲間じゃない」とか苛める必要ないだろう。
 20周年記念作品で露骨に消費者に嫌がられる内容にするとは信じられないが、自分のプラスにならないことでもやらないといけないのだとすれば、やはり誰かへの工作作品なのだろう。



・楽園追放 

 2014年11月
 虚淵作品を参照


・クリストファー・ノーラン
 海外にも流出?あまりそんなところまで気にしても仕方ない気もするが、何故だか海外でも似たような状況に見えたりする。
 サウスパークも私生活を順次仄めかしてくるみたいになってしまい、おかしいところある。

 一応、海外金持ち機関という線もあるとは思う。
  しかし、彼らがそこまでつまらない作業に従事するとは思わないので、この場合はCIAということにしよう。(一番ありそうなのは、そういう情報が売り物になり、遊びになったということ。)


ダークナイト 2008年7月
 ジョーカーの行動  
 私が大学でやったことがそのままエピソードになっている部分がある? 
  (「何マジな顔してやがる」と父に言われた話(嘘) → 自分で他人に言う。
  私が何故こんなふうになったか知りたいか!? → 一貫性の無い嘘)
  ただ、これはかなり前の話なので、自分でもあまり信じてはいない。
 
 ちなみに次作の「ダークナイト ライジング」はロシア革命時の共産主義者が元ネタ。


②インセプション 2010年7月
 集スト実行犯らの話を聞いて作ったみたいな話。
 夢見る骸のステージ名 nightmare in dreams に良く似た、夢の中の夢という設定が出てくるので、私の話がモデルでもある?
 また、「この世界は現実じゃない」と本気で思い込む人が出てくるのも「これはゲーム」と似ている。


③インターステラー 2014年10月
 太陽によって地球がなくなるので脱出する必要があるというもの。私の日記との一致。
 同じころ、虚淵が楽園追放やガルガンティアなどで、やはり地球を脱出する人達が出てくる話を作っている。

 「生まれるのが早すぎた」など、私が言っていた意味不明な独り言が主人公の評価になっている。

 主人公の口癖。「起こりうることは起こる」も日記に書いてはいた。集ストに関する評価としてだが。

 ストーリーの鍵として「重力」が重要になっている。
 私が東京で書いたメモ「重力はあるんだよ!」「死ねぇえええ!」(アメリカドラマのパクリ)に合わせた工作か、父が「重力」を重視しだし、私が実家に帰った時に「重力あったよ!」などといきなり言ってきた。新聞の記事(重力子)の話だった。「死ねぇ!」と言わせたかったんだろうか。
 
 また、この映画の主演はTrue Detectiveというドラマの主人公もしていた。
 いつも大学ノートにメモして持ち歩いている役で、異常にネガティヴな思想。
 いつも大学ノートにメモしていて、ネガティヴな思想だった私に近いものがあって妙だ。
 また、無表情という点も似ていた。

 時期的な要素と私の興味関心などが一致しているので、集スト勢力の監督なのかという気になる。
 もちろん、彼が製作した映画はこれに限らないのだが、どうしてか力の入れ方がすごいので代表作がこれらになっている?日本だけだろうか





 いい加減冗長なので、これで最後にする
・DMMゲーム(2014~2015)

 ・千年戦争アイギス
 ネット広告での宣伝文句が私の独り言「絵は良い」に合わせて変化した。

 2014年4月10日ころ、eraSQNというエロゲで狐に何と呼ばせるか選択があったので「主様」としたら、すぐ後2014年4月15日に千年戦争アイギスで出たダークエルフのロアナのセリフも「主様」。
 ダークエルフなのに「主様」・・・?ちょっとありえない感性。
 イベントシーンもeraSQNを踏襲したものになっている。


 ・艦これBGM
 2014年ころからBGMの主題が決まり始め、以降に発表される曲がその主題を扱ったものになる。

 当時、私が見よう見まねで作成した曲OTO2:35など。)で使用した旋律が他で使用されているのを「仄めかしではないか?」と疑っていたためか。
 私がこの旋律で作曲したのは2002年夏ごろのことで、当時持ってた携帯で簡単な作曲が出来るようになってたため作曲。その後、2006年ころに同じ主題で何曲か作ったもの
 作曲など分からない人間なので数は作っていないが、殆ど全てにその旋律を入れるなど、拘っていた。そのため、使われたのだと思われた。
 このころの楽曲でシリーズで主題として使われるコンセプトの旋律は仄めかし旋律しかないでだろう。
 素人でも聞き分けられるように作られているのも特徴。

 もっとも、その旋律はクラシックとかでもよく聞くもの。
 海外のEpic Dubstepなど電子音楽でも似たようなのはある。
 日本でもゲームだとドラクエ1の戦闘曲に始まり、私の作曲後はうみねこ、東方輝針城、ギルティギアXrdその他で使用されている。
 ありふれた旋律だが、何故シリーズの曲全部その旋律だけで勝負しようとするのか、これが分からない。

(ギルティギアは2002年5月販売、つまり前作の曲も多少似てはいるので、あまり文句は言えない
 しかし、Xrdでは「未来を悲観しろ」というラスボスのメッセージが当時の私の日記準拠、笑わないのが当時の私と同じ、ベッドマンといういつも寝てるキャラが岡本で働いていた当時の私の自宅での過ごし方を参考にしたもの、という可能性がある。同じ頃、ヴァルヴレイヴというアニメのエルエルフは死んだ格好で寝ていて、私と全く同じだった。
 また、彼らの目的が「絶対確定世界」というのも、キリスト教的な必然論世界を思い起こさせるので、結果的に私のゲームに似ている。
 黒幕とみられる元老院のクロノスは私のゲームのクロノスと同じ名前だし、真の黒幕が宗教関係なところも類似。また、ラストの行違いな会話は私のゲームのラストのクロノスとハリスの会話と類似?断片的な情報で干渉があって似せられたとみられる。




 単曲だと、XI作曲のFREEDOM DIVE↓などがある。

 こうした隠れた流行で、フリーゲーム界でもM-ARTやVIPRPGで似たような曲ばかりが作られる状況になる。

(M-ARTは私がサイトを見だしてからそうなったし、仄めかしのような歌曲も公開されたので、工作と考えられる。VIPRPGの258曲作った人も工作員のように見えなくもないが、既にこういう状況なので、流行を意識したものとも・・・。)
 
 これだけ色々考えたのだが、結局旋律が仄めかしというのは、メディア作品では集スト関係で創作力のあるうみねこと、私生活を暗に仄めかすGuiltyGearXrdあたりが怪しいか、というところ。

 艦これBGMも流行に乗ったようだが、DMMゲームでは他に仄めかしと見られることがあるので、旋律についても指示があったものと推測される。
 (「季節は次々死んでいく」という2015年のアニメ主題歌は、曲の最初に旋律を出すなどして強調している。歌ってるのはamazarashiというアーティストだが、他の曲「アノミー」「古いSF映画」「空っぽの空に潰される」「ジュブナイル」では夢見る骸の主人公みたいなフードマンが化け物みたいな感じで出てくる。偶然の一致を利用して驚かせようとした工作?)





以上で最後、と思っていたのだが、やっぱり見てしまったアニメで仄めかしとも見られる現象

・血界戦線(アニメ版)2015年


・血界戦線の第9話で、絶望王というのが「これはゲーム」と強調する。

 青い服装で金髪逆立てて絶望した人が生きる意味について語りながら「これはゲーム」となると、私のRPGを想起させられる。
絶望王

この人は無能の王


 しかも絶望王というキャラ、アニメオリジナル。
 私は漫画は見ないでアニメなら見るので、私に対する仄めかしとしてやったものだろう。

 アニメ版の監督を調べてみると、松本理恵 (演出家)とある。
 この人は京騒戯画のシリーズディレクター、監督もしているらしい。

 京騒戯画は不思議アニメだったが、ラストなどで私のRPGを想起させる演出をしている。
 仄めかしキャンペーンを担った人物と考えるのが自然だろう。

 ただ、「ゲーム」というセリフは別の登場人物も使うので、不自然ではない。
 この人は本当に少しだけこういうことをする。



・それで10話も見てみる。
 「オリジナル宗教とか言ってるからやばい」というギャグ。
 たぶんみんな初めて聞いただろうが、オリジナル宗教って私がよく言ってたことでは・・・?
 



・それで6話も気になることに。
 


 
 このキノコみたいな人。
 辛い目に遭いすぎると記憶を無くす胞子みたいのが出て、それを吸った人は記憶なくなる。
 「それ最高ジャン!」というわけで物凄く苛められる。
 
 私も越路金属で一番酷い目に遭ったときのことは少しも思い出せない。
 それでメモ帳にそう書いてたし、実際にそういう性格。
 これは原作に忠実らしいが、 作者はそういうネタを提供されたのかな・・・?ということ。







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