2017年12月27日水曜日

日本に蔓延る謀略組織 集団ストーカーの恐怖





こんにちは初めましての方は初めまして。

栗原直樹です。

集団ストーカーと、メディアでのストーカーも受けています。

詳しくは私のサイトなどをご覧ください。



前回の動画では、変に煽るようなことしてすみませんでした。

前原の不倫写真(?)とか





まず最初に その 言いたいんですが

南部さんの本 読みました。

『自分を活かせ』ね。

まあプロパガンダ用の本で 普通にいいこと書いてありましたね、

で、『日本を壊す政商』読みました。

それで思ったんですが、この南部って人 朝鮮人でもなければ創価学会ですらないんですね。

ネットに書いてあるの、あれ悪口なんですかただの?

朝鮮人朝鮮人書いてありましたけど。

もう完全に騙されました。

なんですかこの人物関係図。

なんで殆ど合ってるのに、朝鮮人とか、そういうとこだけ間違うんですか。

いい加減にしてほしい本当。

あやうくヘンテコな陰謀論を作ってしまうところでした。

まあ、北朝鮮とか創価と親しいとすれば、

全く無根拠な言いがかりでもないのかもしれませんが…。





で、そもそも何故パソナ関係を調べようと思ったのか、というと

ASKAの被害を私の集団ストーカー工作員が知っていたように見えるんですよね。

ASKAみたいに「ぎなた読み」しろってんじゃないですけど、

似たようなことをしろと言っている。

ASKAが盗聴器とか気を付けるようになってたのは事実らしいので、

集団ストーカーというのも全くの狂言ではない。

これはかなり手がかりになると思うんですよね。

何しろ、手口が一緒だし、業者なんてそう種類いないでしょう。

もう同一グループによるものと思ってもいいんではないかと。



で、そうだと仮定すると、

ASKAと一緒に捕まった栩内はパソナ南部の秘書だし、

パソナ南部はASKAと遠い親戚にもなっていると分かる。



そして、少し目を反らすと、

やはりパソナ系のエコLOVE社員だった吉松育美が

集団ストーカー被害を受けてたと分かる。



きっかけは、南部や石井が売り出そうと活動してたのに、

マットという外人と組んだかららしい。

ストーカーを実行してたのはどうやらケイダッシュの谷口だが、

裏にはバーニングの周防がいて、k-1の石井が関わってくる。

K-1の石井は南部とも親しい。

捕まって社会的に失墜した後も面倒を見てもらっている関係。

石井は吉松を周防に紹介している。

そのときバーニング系列に入るよう強要したとかしなかったとかあるようだが、

まあその辺はどうでもいいねもう。





本を読んだ印象ですけど、南部という人はとにかくイケイケなんですよね。

人付き合いも適当に広げて、とにかく色んな有名人とか有力者と仲良くなれば、

チャンスもめぐってくるし利益もあると考えてるようです。









で、僕の集団ストーカー被害についてです。ここから本題で。

職場、ネット、通勤退社時、色んなメディア、

朝日新聞の「折々のことば」は最近になってやけにあからさまにやってきた例なので、

私も驚いたくらいでした。

で、今までサヨクとか北朝鮮、中国共産党が悪いみたいに仄めかしたかもしれませんが、

実は保守もやるんですよ。



たかじんのそこまで言って委員会っていう番組を7年くらい見てたんですけど、

そこの出演者が私の言うことを真似するようになる。

例えば、宮崎さんが「権力は腐敗する、絶対的な権力は絶対的に腐敗する」と

決め台詞みたいに言いまくるようになっていた時期がありましたが、

あれは私が書いたすぐ後です。

(関係ないが、宮崎さんはその後、テレビでなくなった。)

元皇族の竹田も元侍従長の渡邊って爺さんも、

私が「女系天皇という制度を主張しておくのも天皇制維持のためには必要」

と書いたら、番組で二人で対決しだす。

「天皇は一夫一妻制だと先細りするから」云々と書いたら、

そういう説で対決する。

「天皇制は血統だ」と書くと、

竹田がブチ切れ気味に「血統じゃないんですか!?!?」としゃべって爺さんを挑発する。



「戦後についてもいい加減振り返るべきだ」と言って陰謀とか事件とかの本を読みだしたら、

番組でそういう特集を始める。

あと細かいこと言ったら切りが無い。



まあ、テレビ番組の出演者がそういうことするのは、別に他局でも珍しいことではないです。

私はたけしさん好きなんですが、

そうするとたけしさんが私宛のメッセンジャー役になったりしますからね。



まあそれはいいとして、

すごいのは青山さんです。

この人は私が「共産党の独裁政権は長期的な陰謀とか計画的に行動できるので、

民主主義の議会政治よりも戦略的に活動してくる」と書いたら、

その通りのことをアンカーで言うし、

「個人よりも社会の方が不死であるから、自分の生存のためにだけ行動するのは不合理」

と書いていたら、

青山「大学生に講義するとき、みんなに『君は死ぬんだ!』と言う」と言い出す。

私としては珍しく朝鮮人の悪口を書くと、

その通りの論理展開で青山さんがテレビでしゃべるようになった。

それまで青山さんは朝鮮人の悪口言う人ではなかったんですよ、

で、論理も同じだ。

だから、「あ、この人はだめだ」と思い、

「青山さんはお疲れのようだから(出さない方がいい)」と書いたら、もう出なくなりました。

それまでテレビタックルにも出てたし、色々露出の多い人だったんですが。

人気あって参議院議員にもなってるんですが、今でもテレビには出ていません。



まあ、これもテレビ関係者を工作すれば出来ること、ですかね。

本当に何故こんなことをするのか。



私が「世間のことが分からない」と自嘲すると、

「世間の意見を当てる」企画をやり出すし。







政治家もあるんですよ。

小泉さんです。

この人は引退してるのに、「原発反対!」と言って活動し始めましたね。

あれ、私が「原発は国土のためによくない」

という趣旨のことを書いた後なんですよ。

元皇族の竹田も、たかじんの委員会などで「原発反対」とやる。

普通、ああいう人たちって原発反対しませんよね?

おかしいんですよ。

私が「戦後のことも振り返るべき」と言うと、

たかじんの委員会でその通りの企画が「流行っている」として始まって、

しかも竹田が書いた本『日本人なら知っておきたい昭和戦後史』が新聞で宣伝される。

一年前の本ですよ。



私が「応仁の乱は新しい秩序が生まれる前段階で、

大いに学ぶべきところがある。今起こっていることと同じだ」と書くと

新聞で同じような趣旨の記事が出て、応仁の乱の本がやたら売れてるという。

私も買って読んだが、めちゃくちゃつまらない本。

一年以上アマゾンで一位ですよ。

新聞にもおかしいぐらい広告が出まくる。

一体なぜ坊さんの日記中心の学問的な本がそんな宣伝されるんでしょうかね?





安倍政権でもありました。

第一次安倍内閣では、「職責を果たしたい」というやつ。

これは強烈に印象に残っている。

なにしろ、それまで永田町は下らない失言でさっさと辞めるような政局を普通にやっていた。

それで私は「どいつもこいつもすぐ辞めやがって職責というものがあるだろ。

『職責を果たしたい』とか言えないのか!」と書いたところ・・・

70くらいの人が会社で「職責を果たしたい」と言って留任した記事を皮切りに、

安倍首相が「職責を果たすように指示」しはじめ、それが通例になってしまった。

舛添も言ってたし、最近まで「職責」は重要視されていました。

ここ半年でまた変わった感じありますけど。





第二次安倍政権でもそう。

「平和という言葉は周囲の環境が変われば、

それが指し示す意味も変わってくる」という答弁。

だいたいそんなことをよく言っていた。これが私元ネタ。

一応、「記号の意味は他の記号との差異によって決まる」とソシュールも言っているが、

これを憲法の条文と関連させて語るのは私のメモネタと思える。

何しろ、

「新しい事柄が起こってきた際、既存の言葉だけで対応するには」と書いた。

念頭に遭ったのは官僚制と憲法で、そう察せる書き方。





小泉さんが反原発やるまで、

こういうことをさせてるのはメディアだと思っていました。

私と同じことを言わせるにしても、

単にそういうところを選んでニュースにすればいいわけです。

マスコミはそういうことしますよね。

例えば、私が日記に「浅知恵」と書いて罵倒すると、

北朝鮮の放送で「浅知恵」と言ってることろをテレビで流したりします。

私が「小金稼いでる」と罵倒すると、

大阪府知事になった橋本さんも「小金稼いでる」と言い出す。

日記に書いた翌日とか、殆どそんなレベルでですよ。



あの人たちは実際に人を工作して

しゃべらせたり、やらせたり、流行を作り出したりできるわけです。

政局だろうと、アニメ・ゲームだろうと、ドラマだろうと、本の流行りだろうとです。

まあ、どこまで工作か、判然としないわけですが…。



こんなことできるのはCIAしかいないと思ったこともありました。

特に、政治家にやらせるなんてのは無理もいいところですよ。

小泉さんとか、安倍さんね。この二人だけなんですよ。

あと石原都知事の「太陽の党」とかも気になりましたけどね。



集団ストーカー被害をネットに公開すると、

私はまるで遊ばれるかのように、アニメなどで煽られまくるし、

恒心教徒はまるで私を隠そうとするかのように集団ストーカーで騒ぎまくるし、

ASKAは私と同じグループにやられたような内容の集スト被害をネットに公開する。



ゲーム業界は、わざわざ私が自分のサイトに書いた被害内容を

反映する形で分かりやすくやらされてるし、

キューバのアメリカ大使館で私の被害と同じような音響被害が起きたとニュースになる。

なんだか、どんどん煽られてるような気分になります。



キューバのアメリカ大使館の事件は、本当に私の被害と似ています。

今まで、こんな事例は無かったんですよ。

ここまで似た事例は。

淡路島で5人殺して裁判で集団ストーカーを訴えた人も、

「音も光も無い」と言っていて、私の被害と少し異なる。



それが、どうして立て続けのタイミングで

私の被害と同じ事例が起きてしまうんですかね。

まるで私を煽るためみたいじゃないですか?

もう本当にいい加減にしてほしい。





「私を煽るためにアメリカ大使館を攻撃する」なんて、

本当に馬鹿馬鹿しい考えだと思います。

自意識過剰に思うかもしれませんが、

あり得ると思えてしまうんです。





あの人たちはアメリカのサウスパークってアニメも、

私が見てるからって工作してガンガンやらせる。

毎シーズン私を元ネタにした回があるんです。しかもカートマンかバターズにやらせる。

そういうことを本当にするんです。

そのくらいのことはね。





以上のことを勘案すると、

メディアストーカーしてる人たちっていうのは、

つまり…私に

言わせれば…















知らねーよ誰がやらせてるかなんてよーバカかよ。

俺は貧弱一般男性なんですよ?



ただ、こういう所業には最近、見覚えがあります。

第三者を巻き込んで

遊びのノリで人を貶めたり殺したりする人たち。



恒心教徒のことじゃありません。

まあ、あの人たちも割と同類だし、

下手すると「そのもの」が干渉してるとすら思うんですが、

私が言いたいのはもっと大きなニュースになったアレです。



金正男暗殺事件。

ネットアイドル(28歳)を使い、

「遊び」とか「イタズラ」と騙して、

VXガスで金正男を暗殺させた事件です。



いわゆる一流の文化圏では、金正男暗殺みたいに

ネットアイドル騙してやらせるようなことしないと思うんですが、

自分たちの存在をアピールしつつ、

人にやらせてのんびり国外脱出という手法は、

それなりに練られた計画と言わざるを得ません。



ネットとか流行とか、利用できるものはなんでも利用する。

現代的な事件と言えそうですね。



あと付け加えると、

スパイのやり方って、結構お国柄が出るんですよ。



例えば、ロシアは直接暗殺します。

しかも、自分たちがやったと暗に知らせたい時には、放射能を使う。

リトビネンコ暗殺はそうです。

熟練の技を使ったプロの仕事ですね。



そういうカラーがあるんですよね。

ロシアの場合は「自分たちがやった」って仄めかすには「放射能」が良いって事情もあるんですけど。

北朝鮮は屑だからな。

そういう文化が出るんですよ。

だから、わざと自分達で暗殺しなかった。

わかるでしょ?



事情を知らない第三者を巻き込むのは、集団ストーカーも同じです。

それぞれに違う話をして騙し、

偶然、嫌がらせになっちゃうように絵を描いて演出する。

悪戯や遊びだと騙してやらせる。



だから、私のストーカー、

アスカも被害に遭っていたのは北朝鮮!

創価はネットの噂通り朝鮮人に浸透工作されたグズグズの組織!

・・・なのかな?



まあ、北朝鮮が金と人脈持ってるわけないし、

やってることもネットアイドル騙して殺させるとか、

私の被害と比べると工作がしょぼいんですよね。



それとも、水面下では色々工作があったのかな?

私にやっていたみたいなね。



まあ基本は創価。

ASKA被害と同じって線が固そうなので、プラスで芸能ヤクザと、

与党の謀略関係、

それからCIAかなぁ…。北朝鮮じゃないとすればね。



小泉さんは反原発だけだし、一応、楽な工作ではあろう。

安倍さんは細かいこと言うと色々あるけど、

まあ公明党と協調する過程で偶然という事もある。

だからよく分からない。

バーニングの周防はハマコーの子分だったらしいんで、

与党関係で何かある気はするんですが…。

そもそも私のストーカーって最初は創価だからな。

それが何で自殺強要型集団ストーカーから変化して、

音響兵器で脳を痛めつけられたり、

メディアとかネットとか職場とかで死ぬほど揶揄って

追いつめたりしまくることになるのか…。



ネットで言われてるような

「商売になってる」というのが事実に思えてくる。



どう見ても彼らの「遊び」で私の人生とか人格とか破壊された形ですが、

初めてネットに公開しようとしてた時も物凄い煽られたし、

私にこういうこと言わせるため、

わざわざ選んで作ったってところ。



ともかく、お話したことは 全て事実です。

私からはそれしか言えません。


2017年12月25日月曜日

2016~2017年 メディアストーカー

 メディアが工作されるのは一般常識だが、それを個人向けのストーカーアピールに使ってると聞くと、みんな病気だと思ってマトモに聞かない。
 それをいいことに、ゲーム作品などでは私の被害として公開してる情報をネタにした作品が氾濫した。しかも、以前からストーカーアピールがあった作品で多かった。
 それらは別ページで解説したが、ここではゲーム以外の話を少しと、2017年分をまとめておく。



左翼も右翼も嘘ばかり2015年
 私が右も左も嘘ばっかりで正しい情報は伝えようとしないし嫌になる云々と日記に書いてたら出た本。また、著者はテレビにも出るようになった。 



応仁の乱 - 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書)

  私が日記で「現代社会は過渡期にある。応仁の乱から学べることが多いはずだ」云々と書いていたところ、実際に新聞にそういう書評が載り、しかもこの本がベストセラーとして1年近く流行り続ける。新聞の広告にもやけに出てくる。
 だが内容は当時の坊さんの日記中心であり、読んでもあまり分からない。面白くも無い。
ネットで質問する人も
ニーアオートマタ(2018年3月29日追記)
 集スト企業スクエニの作品。

 最初に「生きるという呪い」でアピールし、cルート終盤で「塔で破壊」「全部仕組まれてた」「最初から全滅する定め」ってとこまで私のゲームネタを模倣した挙句、私がストーカーと指定した「手を上げて掴む動作」を思わせる「手を上げて掴もうとする動作」。

 最初に引っ掛けて、テーマをストーカーにし、最後に私宛とわかるようやりまくる。
 集スト作品の仄めかしマニュアルを全部守っている作品。

 ここまでやっていても、私生活ネタは無い。
 私生活ネタは無いが…スクエニだし、集団ストーカーの工作によるものだろう。


正解するカド(2017年4月~6月)
 メッセージ的な何かを感じたが分からん。「願いが叶ってても気づかない」とか。分かりたくもない。


プリンセスプリンシパル2017年7月~9月)
スパイアニメ
私が2016年にツイッターで「スパイが流行る」と書いたからだろう。


シンフォギアAXZ(2017年7月~9月)
 シンフォギアシリーズはこれで4作目。そのすべてでストーカーアピールがある。
 「呪い」「人形」など、過去にストーカーアピールに使われた要素も世界観として引き継がれている。
 いつも通り、ラスボスはストーカーなキャラクター。

 死亡時、「砕かれたのさ…希望は今日に!絶望しろ明日に…未来に!ははははっはははは」などと負け惜しみ。
 その前のセリフなどから、本人は降臨する巨大な敵を倒すために神の力を手に入れようとしていたらしい。
 私のゲームでも、「私を倒すだと…?馬鹿どもが…馬鹿どもがあ!」と言って死ぬキャラクターがいる。

 降臨する神を倒す目的のキャラ。
 ゲームでは神が最後に降臨してきて主人公らを全滅させるストーリー。シンフォギアAXZのラスボスは、これを思わせるよう誘導があったものとみられる。





東方天空璋(2017年8月)
 大人気同人ゲームシリーズだが、前回と前々回は工作っぽい内容だった。
 今回も、やはり工作っぽい内容。
 (前回の工作はどうやら、ブラッドボーン元ネタなところもあったらしい。当時はブラッドボーンを知らなかったので気付かなかった。)

 以下に羅列

 ゲーム中の音楽が例の旋律ばっかり。

 ペットの球体生物
≒粘菌に似ている。つまり私のサイトに「粘菌生物を飼いたい」と書いてあったことか?


 ボスキャラは大人しい性格の人でもバックダンサーズに煽られて力を得たりしている。
 主人公らもラスボスの力を得ており、その力でラスボスまで来たが奪われて力なく去る。
≒私の掲示板やツイッターに書いてた私の近況…つまりストーカーに煽られて被害公開してたけど、それも計画通りだったと思い、嫌々やってたのを思い出した件。(2016年~2017年)

 しかし、言い訳できるようにか、私の公開情報ばかりな内容ではある。







メイドインアビス(2017年7月~9月)
 原作は漫画。この漫画は2016年から連載?
 ストーカー要素というか、私のゲーム要素が多い。

以下、まとめて羅列

アビスの呪い ≒ 呪いキャンペーン?
アビス落下シーン ≒ エンディングの一つ
うさぎ耳「(戦闘中助けないで)ずっと見ていた」→逃亡後、助けに来る≒彩楽公爵邸のイベント?戦闘中も姿を隠してずっと見ていただけの人(ケイ) その後の危機でも隠れたままで、正解の選択肢を選んだ時だけ助けに来てストーリーが進む
ボンドルドというキャラ(実験 他人を洗脳して自分を複製 オリジナル死亡)≒ハリス(実験施設 他人を使って自分を複製 オリジナル不明)

その解説

 ボンドルドの人間関係が私のゲームのケイとハリスを思わせる。うさぎ耳のキャラも「父親」の被害者だし。
うさぎ耳のキャラが「(主人公危機だけど助けないで)ずっと見ていた」とか、
 その後で助けに来るとか、
 実験施設みたいなとこで「父親」に虐待されてたキャラと、
 「父親」が私のゲームのハリスを思わせることとか…


 そもそも最初にアビスに落ちてくシーンも私のゲームのエンディングの一つに似てる。
 メイドインアビス


 召喚され、落下して邪神の元に行くEnd。(打ち切り気味)

落下してEnd

 特に私生活の内容があったわけではないが、「呪い」設定が有ったりと、一応、ストーカー勢力に目を付けられる要素は揃っている。

 「だから2017年アニメ化したのか?」までは知らないが。

 ただ、どう見てもダンジョン探索ゲームの漫画化みたいな内容なので、作者は確実にゲーム好き。800ヒットしかしてなかったとはいえ、フリーゲームでやっていたとしても不思議はない。
 ボンドルドが他人を洗脳して自分を増やす設定と、その親子関係は私のゲームのハリスを思わせる面もある。

 そして、以前はよく、私生活要素+「キャンペーン」だったのに、これには無い。最近はゲーム要素が前面に出てきてる気がする。

※私生活要素?
 喋る前に「んなぁ~」が口癖のうさぎ耳だが、これはダンロンV3で「んあ~」とやってたのと似ている。
 ダンロンV3のは当時の私の真似だったようだが、これもそうなのかは分からない。




クジラの子らは砂上で歌う(2017年10月~12月)
 この漫画にも工作(?)の跡が見える。
 アニメ化は「せっかく工作したんだから…」だろうか?

 一巻巻末に断片的な日記の内容を元ネタにしたとあるが…
 これは私の日記を元ネタにした事を婉曲に言っているのだろうか?

 漫画の主人公は過書病で、なんでもないことでも書きまくっている。
 「島の記録係」なんだという。
 そのことではあろうが…。
 私のことともとれる。
 私が最近まで続けてた日記は大学ノート40冊くらいになっている。
 小さいメモ帳を持ち歩いて常に書いてたこともあったし、
 職場で使う切れ端に書いてたこともあった。

 しかも、ストーカーに見られてるので感情について書かないようにしてたし、
 煽られて感情的なことを書き殴ったりしだしたのも反映されている。

 まるで作者に「読まれていた」かのようにも見えてしまう。
 まあ、作者は作品の種にしろと言われ、想像を膨らませただけかのようだが…。


 過書病なら、似たようなひとは多いと思えなくもないが、
 第五巻で「物語ること」「ものがたり」だったはずなどというセリフ回しがある。

 普通、そういうセリフ回しなどしない。
 物語ることだとかなんとか、ハンナアレントでも読んだのか?

 これは、もしかしたらそういう「流行」でも存在するのか知らないが、
 ともかく
 私の日記ネタなのだ。
 ハンナアレントを読んで[物語ることが重要]だとか[物語にすぎない]とか書いていた。
「集ストについて人に話さないといけない」という意識で読んだらハンナアレントは役に立ったが、まあ、それは置いておこう。
 一時期、新聞などでやたら「物語る」とか「物語にすぎない」などと後追いするかのように書かれていた時期があった。
 インタヴュー記事などで、色んな人が言わされているのだ。
 角川の「物語を作ろう」キャンペーンにもなった(…かは知らないが)。
 フロムソフトウェアのダークソウル3でも、術の説明文で使われた。


 また、ストーカー工作と印象付けるためか、「呪い」キャンペーンの作品でもある。
 「呪い」はもう相当流行った後なので、別にこの作品に限ったことではないが、
 同時期連載&アニメ化してるメイドインアビスも私のゲームを思わせる構図が出てきて「呪い」ネタだし、彼らの工作と無関係では無いだろう。


 第一、ストーリーが「感情を排した社会」と「そこから追放された社会」との対決構造なのがおかしいではないか。
 私はストーカー被害に遭い、感情を排した社会を望むようになったことがある。
 ネットやテレビ番組などで、あまりにも長いこと下らない挑発され、バカげたネタにされ続けたので、自然とそういう思考になった。
 それで、あまりにも徹底して「無感動無表情」&「会話に感情表現が無い」のを何年もやり続けたので、家族にもうつってしまった。

 やはりストーカー作品であるテイルズオブベルセリアとかダンロンV3でも「人間から感情を失くせば解決!」とやっている。

 いつもニコニコしてる糸目キャラが実はいつも怒っているとか、私のゲームの泰全と似ている点も気になりだす。体の中に沢山の人が入ってる設定も同じ。


 ニコニコ顔の人
 背の高い女の人に「目の細い人は優しい」「優しい人のはずよ」とか言われる
 これは私のゲームを見ての反応だったのでは?などとすら思えてくる。



 「素朴な詩」で
 『裏切らず』とあるのは、私の日記で書いたからか?
 まるで作者が私の詩を見て「素朴だなぁ」などと思ったかのような描写が巻末にある。
もちろん、そんなことはないだろうが。

 世界設定を動植物に至るまで書き込むのも、私の「依頼通り」な内容といえる。
 いや、私が「やろう」としてたことか。(全然やらなかった)
 この点で、メイドインアビスもそんなところはある。

 いっそのこと現実と無関係な人間になり、より高度な現実を思い描こうと考えて、まったく人間と無関係な法則で成立した宇宙について書こうとすら考えていた。(全然やらなかった。)




ウエストワールド(2016年)
 アメリカのドラマ。

 ※元ネタの映画だと、テーマパークのロボットが反乱して…っていうパニックもの。(小説は未読)

 それが「毎回記憶消されて繰り返すロボット」とか始まるのはどうも…私のゲームネタのようにも思える。
 「前回の記憶がある」奴もいるってところとか、私のゲームでもそういう表現がある。

 (ゲームは繰り返される世界で、この女性は「既視感」があると言ってる。)

・「細部に魅せられて何度も来る」「まだ物語があるはず」とか言って隠し要素を探すキャラは、私のゲームやって「俺は分かったぞ」と探し始める人のような・・・?(無い) 
 住民殺しまくって遊ぶ原作ネタは、ドラマ化で「武器をアップグレード」とかアメリカゲームのあるあるネタに変化してるけど、なんというかな。
 私のゲームでも「これはゲーム」とやたら強調されるし。


・「夢」というのもやたら強調する。
 単にAIが前回の記憶を「夢」と表現する設定だが、偽りの記憶だったり現実の「役割」だったりする。最終的には「主催者の夢の中」という話になる。
 私のゲームでも「夢」は重要なキーワード。
 悪夢の主が人々に憑りついて見せるものでありつつ、人生とか目的、「ゲームそのものが夢」でもある。

・「探し物は見つかったか?」というセリフが繰り返し出てくるが、これも私のゲーム最序盤で言われるセリフを思わせる。
 どちらも人生の目的、ゲームの目的というふうに掛かっている。


・「アーノルドが表現しようとした真実」がテーマになっていく。私が表現しようとしたことについて、ストーカーがしゃべらせようと挑発しまくってきたことと関係が?
 なんというか、NPCに裏ルートしゃべらせる方法が「理不尽な暴力」一辺倒なのが妙にシンクロするんだよな。
 まあアーノルドは「ミスはしない」「すべて必然」とか、私のこととは思えない設定だが、「NPCのためのゲーム」は私のゲームを評した設定のようにも思える。

・最終回でロボットが反乱を起こして終わり。
 主催は「物語を作りたいと思っていた。私が作るものは結局こんなものです。新しい物語を作りました。どうぞお楽しみください。」と言ってロボットに殺される。

すべてシナリオということだが…。
 それまでに「脚本がウエストワールドのジオラマに小便掛けて『このシナリオはクソだ!』と言う」とか「脚本が主催の演説を聞いてるときに『次は好きなようにできる』と言われる」とかあるが、本当にスポンサーに言われてやらねばならなかったシナリオや設定が多かったのではないか、と推察される。
 まあどうか知らないが、ドラマ途中は結構間延びしてるように感じた。そういうことが起きるのはスポンサーの意向とか色々障害がある場合が多い。それが根拠の一つ。
(だが、ストーカー被害公開時に「工作されてる」と言ってシナリオ介入など訴えていたので、私にそう思わせるためにわざわざ入れた構成か?とも思える。)

 となると、やはりこれは集団ストーカーの囲い込み・メッセージ工作の一環なのではと思えるが…?
 ストーカーの設定では、私は幻聴が聞こえることになっている。
 アーノルドの声で導かれていたドロレスだが、シーズン1最終回で「声で導いていたのは自分だった」となる。これは私宛?
 ついでに言うと、集スト当てこすり作品のダンロンV3のキーボ君も内なる声で動いていた。


・つか、これ洋ドラマなのに、「私のゲーム要素」って言える内容が目立つ。
 今までも洋ドラマであったのは、大抵私生活ネタをドラマ脚本に反映させて週送りで見せるキャンペーン工作だった。
 私が集団ストーカーについて「ゲームと比較してみれば嘘ではないと客観的に分かる」と言って周知しだしたのを見て「ゲーム要素」入れたな。
 半分はいたずら目的だろう。
 なにしろ、この監督が脚本したダークナイトもインターステラーも私ネタで作ってるのだ。
 最終回の「探し物は見つかったか?」も集スト探しでドラマ見てる私を揶揄う目的ではないのか。
 テーマパークの大株主(主催者とは別)の目的が「反撃されること」なのも、現実の私が集スト叛逆キャンペーン煽られまくってたことを思わせ、何やら妙な気になる。
 そのきっかけになったのが「ゲーム仕立てのシナリオテーマパークでの恋愛は、真実でなかった」という幻滅にあるという描写。私のゲームで「本能とかもゲームでしかない」として幻滅してるかのような描写と対応か?
 反撃されないことについて、「リスクが無いのはつまらない」とまで言っている。だから、こうして手がかりを私に残したのか?とすら思える。

(だからといって金持ちの遊びになっていたと結論できないのは辛いところだ。)

 ミケランジェロの「アダムの創造」の場面で、神から人間に知性が授けられる描写が、実は脳のメタファーになっているという説明で、主人公のロボットが「アーノルドの声」を「自分の声」とする展開もそうだ。

 私の人生についてあたかも助言してきたかのような演出でもある。
 人生に悩んで目的が無いとか云々してたのは事実だが、そもそも原因はストーカーである。こんなこと出来る奴らが私にストーカーするくらいのことで、こんなことをして遊んでると思ってみてほしい。きっと人生について深遠な意味を見出せそうな気持ちになるだろう。
 そもそも「機械人類が人類を駆逐する」とか、「金属は肉体に比べて再生産の効率が悪い」とかは私の独り言ネタでもある。機械が人類に敵対するのはよくあるが、肉体に比べて効率が悪いと言い出すのは初めて見る。
 このドラマはやはり集団ストーカーだろう。







 私は35歳だが、その半生ともいえる17年間、こうした集団ストーカーに囲い込まれている。だから、考えることも集団ストーカーの影響を受けている。
 人間の生体神経中心の情報処理機構は確かに効率的だが、機械神経の情報処理でやるロボットのような人類だったら、遊びやマインドコントロールは無意味になり、集団ストーカーのような現象は起きなかったはずだ…と考えたことすらある。今考えれば、私の思想信条は集スト憎しに染まっているのだ。(最近のAIは記憶検索で思考スピードを節約する方法を取り入れたそうなので、現状は機械の神経回路でも似たようなマインドコントロールは起きるわけだが。
 なにしろ、私に友人はいないし、会社でも殆ど話さない。

 集団ストーカーは孤独な人間に「ふつうとは違った世界」を見せる。
 ネットであるような片目ランプ攻撃などはつきまといアピールの一例だ。人為的に作り出すことで日常的に嫌がらせ行為を意識させる。
 「設定」を作って周りでメッセージを送ったりするのは、嫌がらせ行為を勘違いする人が出て、「これは使える」と思ったのが最初だろう。そうやって「変な事」を言わせれば信用されないし、つきまといが「嫌がらせ」というより「攻撃」になる。
 だから、工作作品にあるメッセージは信用できない。

 「メディアで仄めかすのが金持ちの遊びになってる」とは2ch掲示板にも書いてあるし、ダンガンロンパV3で殆ど直接表現されている。ウエストワールドでも表現されたことから推測できる。虚淵のPSYCHO-PASSでも娯楽になっていると表現される。だからといって、集団ストーカーの犯人が娯楽でやってると信じられるだろうか?あいつらは嘘ばかりつく。
 最近は周知活動してるので、私の言うことを信用されないよう、恒心教徒が揶揄ってる感じを演出して誤魔化すことばかりしている。ゲーム業界ですら私の被害サイトの内容を使って揶揄うかのようにゲームを作らされている。新聞やテレビでは私の言うことを一々流行にしたり実現してみせたりする。彼らのすることはバカみたいなことばかりだが、馬鹿馬鹿しい気分にさせるためのマニュアル作業でもある。
 私みたいな人間が独りでそういう状況に囲まれると、人間という種全体が完全にバカなのかとすら思えてくるのだが、工作員が絵を描いて演出した人たちに怒ってみても、私の言うことが伝わるわけでもない。いやまあ伝わらないのかどうか知らないが、メディア関係者と話など出来ない状況だ。


 学校や職場であったのは創価だろう。
 高校では佐藤亮太だけだったし、こいつは自分が在日と仄めかすわりに創価が幸福の科学に嫌がらせするときに言うセリフを私に言ってきていた。
 メディアでストーカーアピールがあるのは分からない。
 確かに、創価はマスコミに影響力を持ってるし、普通にメディアを工作したりするが…メディアを工作する人なんて沢山いるし。創価だけだとすると、あまりにも多くの場面でやられている。似たようなことが出来る人たちもいるし、そういう人たちの内で趣味の合う人らでつるんでやらせてるんではないか。まあ、創価はかなり異常な集団なので、何の関係も無い私に一生懸命やりまくってモデルケースにするくらいのことはするのかもしれない。
 私の工作員は2013年にはASKAの被害を知ってたようなので、芸能ヤクザも関係してるだろうし、海外であるのは海外の集スト業界が関係してるからだろうし…というところ。




※追記

 ここでは作品類について主に扱ったが、帰宅時の日常的な付きまといアピールとか、部屋でもパソコンをスリープ状態にし、戻ってきたときに勝手にスリープ解除させるのを2週間続けてきたり(盗聴盗撮)、といったストーカーアピールは続いていた。

 最近でも2010年に止めてた電磁波攻撃(キューバのアメリカ大使館のやつ)を喰らわせて来るなど、やはりストーカーアピールはある。
 朝日新聞の東京支社に行ったところ、朝日新聞の折々の言葉で「塩対応」など煽るようなことを連日書いてくることもあった。

 こちらが無視できないくらい酷い囲い込み被害である。
 職場の工作員に話したことが、そのまま工作のあるテレビ番組で放送されることもあるので、関係ないことでも関係あるふうに思えてしまうし、本当に頭おかしくなるというか…現代の呪術です。






2017年12月9日土曜日

集団ストーカーの仄めかし工作 ネット編

 公開後の事例から
(公開前のネット工作についてはネット上の工作参照)
事例1
 ネットストーカーの状況をスクショしたもの。

「自分は右でも左でもありませんし、政治とか全く興味ございませんあんな茶番」
「寧ろ「頑張れ、負けるな!」と言われている気がした、感じがした。」


 2016年のもので、
 私がツイッター開いたまま動画編集してて、なんとなく更新してたら盗聴盗撮の仄めかしな状況。



 解説すると、これは4日前のsayuriとの会話をネタにされている。
 私はネットでも活動量が全然無いので、これが当時の最新の会話。



 詳細は省くが、
 私が「左様ですか 返信ありがとうございました。」と言うと、「こっちは右でも左でもない、オマエにも用はない」などと言い出す。
 なんかムカついたので「右とか左って何の話ですか? まあ、用が無いのは分かりました。」と言って終わり。

 それをストーカーは「右でも左でもありませんし」と言って仄めかす。
 しかも前置きまである。
 15分前のツイートでは
「コントロールされてタイミングを合わされたっていっても一般の方からはキチガイ扱いでしょうけど

 皆さんもコントロールされてるんですよ 気がついてないだけです」

「ミスリードとはいえ、利用していいのか?誰だ?仕組んだのは?」

「今日の偶然のタイミングもなかなか凄いですけど、ちょっと前にはもっと?凄い偶然がありました。
マスメディアと、警察が係わっています。
こんな偶然は絶対に無い!と断言できます。また今度書きます。」

 などとわざわざ言ったうえで、私への仄めかしをやっている。
 つまり、「これは偶然ではないよ」という前置きになっている。
 いつもはこんなことしない癖に、なんかオシャレぶっていて癪に障るのだが、こんなことまでしてアピールしてきた例である。
 被害公開用に工作員も張り切ったのかもしれない。
 そういう工作員のウキウキ気分が見えたからってわけではないのだが、私の方ではツイッターで公開しただけで、ずっと放置してた。


 しかも、私が動画作成などしているのを「頑張れ」と応援してくる。
 当時はよくあった。「負けるな」とか。
 本当にそういうメッセージを仄めかしてくる。
 「挑発」ばかりか「応援」までして「罠かよ?」とパラノイアにさせる。
 私の性格に合わせた工作だ。
 まあ、メディアでストーカーとか、言ってもどうせ信用されないから、ふざけてただけなのかもしれないが。
 このころはこんなんばっかり。

 励まし工作はペルソナ5とかメディアでもやってきたノリだが、要は「見てるよ」と仄めかせればいいので、応援になろうが罵倒になろうが、どちらでもいいのだ。



 なお、画像の仄めかしは別にスクショなど取らないで放置したところ、
 6分後にもう一度同じこと言ってきている。
 それで私もスクショを取って置いた。

 翌日、見ると、「右でも左でもありません」云々のツイート以降はすべて削除されていた。
 本人に聞いても「知らぬ存ぜぬ」「乗っ取られてた」などと言い逃れするためだろう。
オシャレツイートはそのまま


 当時、私がフォローしてた人は23と少なかったので、工作員は工作しやすかったと思われる。
  それにしても、無作為に被害者をフォローしたのに普通に工作してくるなんて、集団ストーカーは巨大産業なのか?とすら思えてしまう。
  実際、2chでもニコニコでも昔から工作員がいるし。


事例2

 私生活の仄めかし例。
 この書き込みは直接私宛に書いてるんで、「仄めかしか?違うのか?」などと考える必要もない良ストーカー。

 仄めかしの元ネタはbotについてたコメント。
これね。
 栗原直樹(メディアストーカー被害者)のbotは一日48回ツイートしてて、ほぼリアクションは無いのだが、これは久しぶりについてたコメント。

 工作員は私がtwitter見た後に2chに書き込みをしている。(日付に注目)

 だから2chの書き込みは私のつきまといをしてるんであって、ツイッターとかチェックして書いたわけではない。私のPCでの活動をチェックしていて、書いたものだ。
 やっぱ良ストーカーじゃないな。ストーカーは悪。
(工作員が見たのはPCの履歴かもしれない。twitterの通知を見たときにクリックもした。)

 普通の集団ストーカーでは、やはり時期を合わせて私生活の仄めかしをやってくるのだが、主語が違ったりする。
 あんまりネットでそういうことがあると、誰かが私の付きまといをしてるのは嫌でも分かる。

 私の場合、ネットだけじゃなく職場やテレビや漫画・ゲームなどでもやられるので、「みんな私のこと知っててやってるのでは?」という感覚になったりもした。

 頭ではそうでないと分かってても、脳の古いところで勘違いしてるような感覚。
 私のように友人関係が無い人間は、囲い込み詐欺のように、周囲が仄めかしばかりになるのだ。
(大学時代には、仕事帰りの父親に言わせたりしていた。そうやって人との繋がりを断とうともする。)
 まあ、感じ方は人によるだろう。

 2chの工作員のコメントも、最初はツイッターの人が書き込んだのかと思った。
 ネットだと、顔が見えないので、そう感じるのだ。
 だが、それは勘違い。ストーカーの仕業だ。



事例3
 オンドレヤスさんの動画をよく見てたが、
この人が工作された。

 私がオンドレヤスさんの動画を見て「まあ同じゲームばっかやっててもな…」と言うようになり、大体3回ほど言ったところ、オンドレヤスさんが「視聴者さんにアンケートを取り、どのゲームやるか決める」などと言って生放送をする。

 投票の結果ガンダムオンラインに決まり、プレイしたようだ。

 オンドレヤスさんの動画は全部見てたが、一度FGOのMAD動画をあげたくらいで、ほぼガンダムオンラインの動画。
 例外はPUBGが13あるくらい。

 まるで私の発言に対応したかのようにオンドレヤスさんが生放送をしたわけだが、私には、これは工作と分からなかった。
 当然のようにそういうことがあるので、慣れていた。
 まあ、偶然と思っていたのもある。
 ちょっと「オンドレヤスさんが工作員なのでは?」と疑惑が沸くかもしれないが、彼の動画は全部見ていていて、投稿140までそんな気配は全然無かった。


 生放送ではガンダムオンラインに決まったものの、やはり他のゲームをやることにしたらしく、色々と対人ゲームに手を出して投稿している。
「ARKSOLO」
「オーバーウォッチ」
「ガンソク」(ガンダム系なのでノーカン扱いでも良いが)
「BLESS」
 しかも、PUBGみたいにシリーズ化しないで、ほぼ単発。
 やはり、オンドレヤスさんが私の言った通りにしたような状況。


 ガンダムオンライン動画の中で、前日に私が言ったことを真似するかのごとく、オンドレヤスさんが同じセリフを言うこともあった。
「…というのもポイントが高い」
「相手にとってもさっさと終わらせてあげた方がいいですよねー」(勝負にこだわる人なので、こんなこと言う人ではない)


 オンドレヤスさんは私の私生活をのぞき見してるのか?
 そんなことはありませんね。

 実は、私は以前はニコニコ動画とかYOUTUBEでも色んな動画見ていたが、最近はオンドレヤスさんの動画しか見てなかった。
 チャンネル登録も二人だけ。オンドレヤスさんともう一人。その内、動画をいつも更新してるのはオンドレヤスさんだけなのです。
 私の状況を見て工作したものだろう。


 今でも割と感覚がおかしかったりするが、
 オンドレヤスさんは最近「視聴者アンケート」とか「リスナーさんと行く〇〇」とかやってるので、どうせギャラリーに工作員がいるから、「たまたま」やってるだけなんだろうな…というのが見える。
 もしかすると、私がまた感覚がおかしくならないよう、工作員の方でレベルコントロールしてるのかとすら思える。
 というのは、彼らはあからさまなことばかりするようになっているから。
 詳しくは私の「朝日新聞折々の言葉」とか、「2ちゃんねるの工作員」を見てください。
 まあ、「レベルコントロール」なんて私のパラノイア的考えであって、多分実際には、何も考えてなんかいないんでしょうがね。


 プライバシー侵害、囲い込み嫌がらせのためだけに、こういうことを延々やり続けるのです。
 ネットでもラジオでも新聞でもゲームでもアニメでも、もちろん職場でも
 どこでもルートを作って仄めかしてくる。

 そうやって被害を訴えても「異常者」と思われるように持っていく。
 本当にそれだけのためにメディアとかネットとか、親の職場まで工作するのです。
 もちろん、人生を破壊するのがストーカーの目的なわけですが…。
 こちらが言わないでいても、自分が異常な状況にあるとアピールする本能なのか、異常な行動をとるようになったりします。
 そうすると結局自滅することになる。酷いストレス状態です。
 知ってることを他人に言えないor言っても信じてもらえない、解決も出来ない。

 私のパソコンはマイクもカメラも無い。
 部屋にも盗聴器類は見つからない。
 ケータイはガラケーでネットは切ってるから仕込みは無いはず。
 それでもどうにかして盗撮盗聴していて、仄めかしてくるのです。

 人権を奪い、挑発し、隠蔽する!
 嫌がらせ付きまといで人生を破壊する集団ストーカー。
 私の被害だけで言っても、こういうことが、もう17年も行われています。

















2017年11月18日土曜日

集団ストーカー被害について語る





ネットで流行った集スト現象にも触れつつ、自分の被害について概説。





全然、名誉棄損で訴えられないし、

集ストも詐欺師の仕事だからか私を殺しに来ない。



そんでも、性の喜びおじさんみたいなのが「集団ストーカー」として流行ると、

白昼堂々殺害してでもストップさせるわけだ。



集ストビジネスに関わってる奴らは本物のド畜生ですよ。





2017年11月2日木曜日

『第三世界の長井』ながいけんという漫画家も工作された?


 久しぶりに胎界主というweb漫画を見たところ、サイトのトップで『第三世界の長井』という漫画を宣伝していた。(現在は無し)


 自分の更新しか言わないツイッターでも言及。例外中の例外である。
 別ページでも説明したが、胎界主はかなり私への工作に使われてたweb漫画である。
 本人も関りがあると思われる。
 そこで紹介されてるということは、これを紹介するのは罠なのか?という気もするが、工作と思われる要素が目立つ。
 以下をご覧ください。


 「ながいけん」さんは神聖モテモテ王国というギャグ漫画で有名らしい。
 私も絵は見たことあった。
 最近は『第三世界の長井』という漫画を描いているのだが、この漫画はかなり異色だ。
 それも、単に異色なのではない。
 メディアでの工作を表現してると思えるのだ。



 この漫画では、長井(作者と同じ名前)が様々な設定を「何か」につけられ、それを主人公(作者?)が知らされている。


 『第三世界の長井』の主人公は世界の神であり、自分で世界の面倒を見てきたが、現在は引退している。
 しかし、物語上の「世界の主人公」は長井という凡人。
 勝手に主人公設定にされた高校生。

 長井は延々とギャグマンガのノリで、ギャグマンガ的な敵とシリアスな戦いを繰り広げている。



それを修正するため(?)に現役の神が色々と設定を付けるが、変なのばかりなので長井はどんどん壊れていき、周りにも影響し始めて…


という漫画。



 漫画でも説明されている通り、「映画作品がスポンサーの子供に口出しされて変な事になった」のを表現したような漫画だが、
 ギャグマンガのノリでシリアスな状況なので、読者は笑っていいのかどうか分からず、戸惑う。

 実は、これが私のゲームの表現と似ている。
 私のゲームのハリスという敵は、どう見てもおかしい人のようなことを言う。

 言い回しもおかしい。

 そして、シリアスな場面でひたすらふざけまくる。

 こいつがストーリーの最初から最後まで登場して続ける。
 自分が死ぬときにすら、ふざけているように聞こえることを言う。
 
 『ミセリ…俺はお前に殺されたんじゃない…
 神に…神に殺されたんだ…
 これは神の陰謀だ…』
 ちょっと笑ってしまうようなセリフだが、実はマジなのだ。
 というストーリー。

 明らかにおかしい人たちが、宇宙人が攻めてくるのを倒すと言ってやっているのを「なんだこれ…」と見ている主人公だが、だんだん事態は危険度を増していって深刻になってしまう…。


 「だ、だから宇宙人だってずーっとずーっと言ってただろ!いい加減理解しろこのボンクラ!」

 というストーリーと似ている。
 私のゲームでもハリスはずっと「これはゲーム」と言い続け、実際に「ゲーム」という内容。

 ついでに言えば、
 主人公が勝手に主人公&勇者扱いされたり、
 どうも主人公≒作者らしいところも私のゲームと同じである。


 しかも、言語関係は私が興味があったことで、2013年当時の日記にも書いていたし、
 どんどん過激な個性化が進んでいけるようになり、バグみたいな寄生型人間がどんどん増えて世の中の人間が現実と無関係になっていってしまうとかも書いた。
 それも漫画に出てくる。時期も同じ。
 私としては、集団ストーカーをメディアを使ってやるような人たち…毎日車を部屋から見えるところに置いて、私が起きるとあり、一階で飯を食べて戻ってくると居なくなるということを、起きる時間帯が違う無職の時でもやり続け、ネットやメディアなどで延々と気を引くようなことをやって、あくまでも私に被害を相談させたり公開させたりしようと叛逆メッセージを送らせ続けたりする人たちのことが念頭にあり、そのようなことを書いた。



 この漫画だと、おかしいのは長井。
 変なアンカーを打たれまくっておかしくされただけなのに、ちょっと変ではある。

 作者としては、下らない漫画に影響を受けて本気にしている人が少し念頭にあったのかもしれない。
 必ずしも漫画家が集団ストーカー・メディアストーカーに積極的に関わっているわけではないので、たまたま一致しただけとも考えられる。
 まあ、私が子供のころの話だが、ドラマとかも中共とかに工作され(?)、子供や母親が父親の仕事を責めるよう誘導するようなストーリーが大量に作られてたことがあったし、メディアが工作に使えないほど影響力がないわけではない。なにしろ、いちいち流行になる。


 第3巻の内容は随分前の脳科学の本に書いてある内容。
 脳欠損で左という概念が無いと右側しか書かないで「全部書いた」と言うとか、盲点の話。
 両方とも同じ本に書いてあることなので、作者は会議でおじさんに教えてもらっているが、本当に人から教えられたんだろうと思わせる。



 前にも説明したが、私はメディアストーカーを受けており、私個人の情報がメディア作品などに反映されて付きまといのように延々と見せられる被害を受けている。
 つまり、ながいけんという漫画家も集団ストーカーに工作されてた可能性が高い。

 彼はギャグマンガを描いていた。
 宇宙人が頭おかしいこと言ってて騒ぐという内容だが、『第三世界の長井』という漫画は異色すぎる。
 まるで自嘲するかのように、ギャグ展開や自分の作風を登場させて、「世界がおかしくなってる様子」を表現するのだ。


 ギャグだったら笑えるが、漫画世界でもマジだとシリアスで困る展開。

 ながいけんという漫画家は彼らの工作によって「壊され」、こういう変な漫画を描くことになったのではないか…。

 また、関係あるか分からないが、メディアストーカーでは、私生活の情報を使ってヘンテコな当てこすりをするのが常である。
 それは工作の結果、単語をねじ込まれたりとか、設定だけ影響されるからだろう。
 結果的に、被害者はあくまで自分とは違うけど、何か似たような状況とか、単語とか仕草だけ色々な作品で見せられるようになる。
 なので、「誤解が多い」と感じることがあるし、変な解釈に引きずられることもある。
 私のゲームの主張は別に「神への完全なる服従」という内容ではなかったのだが、「叛逆しろ」と煽られ続け、私自身も「叛逆」に思考が焦点化された面がある。
 最初の紹介で「伝説の勇者」だのアンカーを打たれておかしくなっている長井は、あたかも被害者、それも私の様子を戯画化したもののようにも思える。(私のゲームも主人公が勇者扱いされる)


 ヘンテコな設定を付けられてどんどん壊れていくなんて、メディアストーカー被害者にはとっては、あながち他人事でも無い。
 だいたい悪口とかディスるような内容、あるいは不当に煽てるような内容になるのが多いので、なんだか反発したり、乗せられるような気分になったりするのだ。
 例えば、私の場合だと、天才とか、才能ないとか、頭が良いとか、イケメンとか、本物とか、中二以下とか、中二とか、聖人とか…
 そういうメッセージを仕込むことで、記憶されるように、無視されないように工夫してるらしいのだ。
 被害を無視するようにしていたところ、「挑発した結果」と思って調子に乗ってるかのごとく仄めかしてくるようになったりしたこともあった。
 後付けで自分達で演出したかのようにやるのが結構多かったが、一種の挑発なのは明らかだし、今にして思えばアンカリングの一種だったのだろう。

(ながいけんの漫画でもアンカーと言っている。
 作者は普通に工作に関わっていて、当初は集ストネタのつもりで初めたものだった?とも思ってしまう内容である。
 第一巻で主人公(作者?)は「俺はやめた」と言及している。
 まあ、3巻とか4巻で私生活ネタの工作があるわけだが。)

 まあ、そんなようなことが色々あるのだ。
 登場人物を毀誉褒貶するのは漫画とかだとよくあることだが、それでメディアストーカー被害者の人格が影響されることもある。
 少なくとも、「なんだこれは」と気になることになる。
 これが大変辛い。
 特に独り者だと辛い。
 腹に溜めることになる。
 集団ストーカー被害だと、日常的に工作され、それが人間関係になってしまうので、無視するのも一苦労なのだ。
 まあ、まともな人間関係があれば、それほど辛いことでもないのだろうが、メディアストーカーというのはメディアが工作されてやってくるので、ある意味、メディアが被害にあってるともいえる。
 というか、そうなのだ。
 これが大変辛い。
 メディア業界とコンタクトとるにしても、どうすればいいのか…
 話しても中々信じてもらえないだろう。
 巷じゃ精神病院に入れられる恐れすらあると言っている。
 結局、腹に溜めることになる。
 しかし、実際に起きていることであり、馬鹿馬鹿しい茶番劇でシリアスな被害が出ているのが実情である。
 そういう怖さも表現された漫画だと言える。

 第四巻あたりだと、世界の設定が滅茶苦茶になって世界が…という方向に話が進む。
 アンカーも本物の神がやったという話になる。
 (主人公も物語の登場人物にされ、おかしくなった結果のようにも思える描写だが、まだ全部描かれてないので分からない。)
 ソシュールとか言語関係の話が最初にあるので、設定群の意味関係が相互に影響してそれぞれ無関係な作品でも同じ表現を見ることになって社会に広がり…という表現なのかもしれない。
 ちょっと流行になるとすぐ真似が連鎖する業界なので、暗にその批判もあるのだろう。
 アンカーはあんまり関係なくなってきたが…。
 実は「主人公もおかしくなってた」展開なら、作品がアンカーを打たれてたり、社会の人達が娯楽作品に影響されて…という線も生きている。

 いや、作者としては元から漫画家の苦悩みたいな表現だったんだろうが、あたかも『偶然のように』メディアストーカーとダブルミーニングになっていたということ。
 ゼクレアトルのように、ストーカーの表現と見えるよう、最初の展開を少し変更されたのかもしれない。


 この漫画は、作者が以前描いていたようなギャグ漫画ではない。漫画家が見る漫画だろう。
 表現が特異なことは間違いない。
 そういう実験的な作品は、作者の意気込みとか、強い意志があるものだ。
 よりによってそういう作品で工作のようなことをする。
 表現で迷ったり悩んだりする人はメディア工作のカモだというわけだろう。
 第一、最初の敵との攻防は、まさに私とストーカーとのやり取りのようである。




 そもそも、私が何年も無表情無感動でいた理由の一つでもある。
 やってくることが非常に単純なのも似ている。
 どんな人生なのか、普通の人には想像もつかないかもしれない。
 別にストーカーじゃなくて日常生活でも、似たようなことはあると思うかもしれない。
 だが、彼らは日常的に私生活をネタにしてると知らせ続け、嘲笑や挑発をし、私を操作しようと色々試してきた。それが何年も何十年も続く。
 私がこの被害を「マインドコントロール」と呼ぶ理由である。

 私の被害を聞いて、「楽しんでやる人がいる」とか、「被害者が怖がってるのが面白い」と言う人がいるが、彼らは仕事でやっている。
 もちろん、やる方は嫌々やってるわけではないだろうが、単なる野次馬とか、2ちゃんねるであるような匿名参加型の事案ではない。
 工作員は洗脳・マインドコントロールを生業にしている人たちだ。
 でないと、一日一回とか、具体性が無くて単調な嘲笑作業とか、そういうことにならないだろう。
 私のように何年も何十年も抑圧された生活をしていると、それが重大な精神的被害に直結し、人格にも影響してくる。
 彼らは、こちらが反論するまでずっと同じメッセージを仄めかしてくる。手を変え品を変え、似たようなメッセージをやり続ける。
 反論するとさらにそれをネタに仄めかされることもある。ことさら反論を取り上げるので、マニュアル作業である。その結果、反論に次ぐ反論でおかしなことを言い出したり、何も言わなくなる。
 いや、割合としては、私が言ったことと違う表現、明らかに変な表現とか、間違ってる表現でやったりされることの方が多かったかもしれない。私が言ったことをわざと下らない内容で表してみせる。
 最近のは私のゲームを当てこすったゲームばかりだったので、私のゲームより良いゲームばかりだった。
 まあ、方針によって色々ある。私の被害も長すぎた。


 2ちゃんねる掲示板によると、マスメディアの集団ストーカーは被害者に気付かせた後、仄めかしで操ろうとするのがいつものやり方という噂だ。
 しかも、それが商売になっているのだという。
 メディア業界の人が知らされるような「アンカーを打ってる」とは、加害班と被害者のやり取りの結果、被害者がおかしくなってる様子だろう。
 別に操りたいから「アンカーを打ってる」わけではない。何か違うことをさせたいだけだ。
 それが何であれ、工作員は「成功した」と報告するだろうし、メディア業界の客にとっては、ネタであれば何でもいい。

 しかし…ストーカー被害者の様子を見て楽しむ客ってことだが…。面白いか?正直眉唾だと思う。
 2ちゃんねるの噂にあるような「朝鮮人の機嫌を取ってる」式の、何かの利害関係があるものと予想する。
 「商売になっている」説が正しいとしても、客にとって面白いかどうかは二の次の問題で、「ネタ提供を受けてられる」とか、「金銭的・世間的な評価で後援がある」ってところだろう。後援を受ければ社会的に成功する。
 少なくとも、私が見せられた情報で判断すれば、虚淵なんかはそれにあたる。

 まあ、私としては、集団ストーカーは創価学会がやってる&創価学会は1950年代から既に中国共産党と接触してるので、マスメディアが工作されるような件については反日スパイのせいだと思いたいところだが…。
 日本のマスコミは閉鎖性が高いらしいし、みんな在日創価ヤクザって言ってるから、その辺の文化なのかね。



 
 最後、ながいけんの漫画と関係なくなってしまったので、この漫画についての工作疑惑を羅列して終わりにする。

 メディアが工作されてるのを表現している。
 最初に「伝説の勇者」とかアンカーを打たれ、勝手に主人公認定されてる。
 世間的にはおかしいことでも実は本当なところ。
 どう見てもふざけてるのにシリアスとか、自分のこととか作品創作を表現してるとか、世界のおわりとかは私のゲーム。
 特に、いつでもふざけてるどう見ても頭おかしい人が言ってる変な事がマジなので笑っていいのか困るところとか、特異な点が似ている。
 私のストーカー被害を思わせる内容は最初が多い。(デトロイト・メタル・シティも一巻で多い。ゼクレアトルもストーカーそのものの表現は最初の様子。)
 言語関係とか私生活ネタ。
 どうも無関係とは思えない。
 あるいは、作者なりの危機感があったのかもしれない。
 よりによって、そういう気持ちを逆に工作に使うのだ。
 そうやって工作することで、いくつかは私に見せられる。
 胎界主という工作漫画のサイトで紹介されてた件に注目。



 私の説明でメディアストーカーについて少しでも理解されるようになれば幸いである。