2017年10月18日水曜日

集団ストーカー被害者の書いた漫画

※2018年4月19日(誤情報を修正

※被害の詳細はいまいち分からないですが、漫画に描写されたことについて、私が色々推測した記事になります。

 
 2作品あり、一作目はネットでよく見るような集団ストーカー被害の周知目的のもの。





























 2作目は、実際に経験した内容を描いている。





































 寝ているときに襲撃されて起こされるというのはかなり異常な経験だ。
 一応、群発頭痛というものがあり、自殺するほど痛いというから、単に頭痛がするだけならそれじゃないかとも思うが…。
 背中とか追ってくると描写されてるので、たぶん攻撃だろう。
  バイクを運転してるときに傷んでるのは後遺症だ。やつらはそこまで執拗ではない。少なくとも、私を尾行しながら狙うような難しい仕事はしなかった。部屋だけだ。

※2017年にキューバのアメリカ大使館で音響攻撃があり、被害者は脳損傷などを訴えるなどしている。私の被害はこれに似ている。
 漫画(九州の人)の被害は「光も音もない」というので違うのかもしれないが…。

 被害に遭うと、実際、何をされたのか分からない。音も光も無いのでは猶更だろう。
 私の場合は、その前に何年もブンブンいう音で煩い状況が続いていて、弟も聞いていたので、それが人工的なモノとは予測がついた。そもそも音も機械的な周波音だった。
 私の場合は音だったが、あまりにもひどい激痛で、大怪我の時のような、後で思い出すことも出来ないような痛みだった。
 私はそういう被害に2度遭い、どちらも寝ているときだった。
 私は集団ストーカー被害については、警察などに言っても面倒だし、別に違法でもないという立場だったので無視するだけでずっと耐えていたのだが、寝ているときに攻撃されて起こされた件については、これは絶対に拙いと思い、警察に連絡した。
 まあ、連絡したからって別に何ともならなかったわけだが。

 電磁波攻撃を受けたという被害者は多いが、警察が取り合ったという話はない。
 それもそのはずで、そもそも違法ではない。
 電磁波や超音波で人を攻撃するのは、証拠を取りづらい。
 そのせいか知らないが、日本では風車のような低周波音の公害被害でも、可聴域でなければ違法ではないという立場です。
 海外と比べると遅れてるのかな?

 まあ、なんにしても、寝てるときに激痛で起こされるようなことまでされるんでは、もう私としてはまともに生きていく気持ちなんて全然なくなってしまったわけです。
 彼らの都合で好きなように加害出来るわけですからね。

 九州の人も一種のパニック状態になってしまったようです。
 普通は有りえないことが起きたし、寝てるときにとんでもない激痛で起こされたので、当たり前ですけどね。
 それで彼は「思考盗聴」とか、本当にあり得ない事でもどんどん信じ込んでしまうようになった。
 極度のストレス反応で自律神経失調症にもなった。


 おそらく、この後、ネットなどで挑発、嘲笑され、近所の人達が集団ストーカーしていると思い込まされ、殺人へ誘導されたのだと思います。
 ASKAもされていたことです。
 ASKAを例にとって言うと、特定のサイトで私生活を仄めかされるので見るようにしたところ、会話がぎなた読みだと思い、解読作業をする。
 それは思い込みだったのか本当なのか分からないが、実際にぎなた読み暗号サイトに誘導され、その内容を保存するなど、ASKAの推理を確信させるようなことをして揶揄うわけです。


 工作員にとっても結構辛いことだったらしく、「これをやりすぎて、日常生活に支障が出てしまったので、私は、今日より、これをやめます」などと言っています。ASKA自身も分かってるんだか分かってないんだか、サイトで説明してみせてます。
 彼らの工作を説明する上で、非常に分かりやすい事例です。
 彼らは被害者を挑発して被害を追わせ、些細な思い込みも利用するのです。
 説明されると簡単なことですが、非常に長期にわたって段階的にやってきます。ASKAは具体的に説明してませんが、たぶん、年単位で起こったことでしょう。だから被害者は気づきにくい。挑発嘲笑されて追い、焦らされて焦らされて、やっと手に入れた「証拠」。けれども、それは嘘なんですね。


 彼らの仄めかし
 ネットでもメディアでもそうですが、結構、被害者の気に障るようなことをするんですよ。
 私の場合、変な誤解が多いとか、ディスられてるのか?と思っていましたが…
 たぶん、面と向かって言われるようなことなら、罵倒とか挑発の部類に入るようなことでした。
 それで反論などすると、今度はそれも仄めかされる。
 そういうパターンが結構ありましたね。
 パターン化された挑発行動といえます。
 これで被害者は怒ったり萎んだりするわけです。
 盗撮盗聴の仄めかしで恐怖したり、反応が遅れたりするだけではないわけです。


 私事ですが、集団ストーカーに遭って世間を憎むようになる人は多いです。
 他人に理解されないし、「どうせ理解されない」という気持ちから、世間の駄目さを論って罵倒しまくることもあると思います。
 犯人たちは、そういう様子を楽しんでいるかもしれませんね。







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