2018年2月4日日曜日

シーエックスカーゴ(2015年6月~2017年9月)

 時系列前後しますが、大体は上から読んでれば意味が通じるようにしました。
 あと、今まで職場について書くときは、それ以外のことはあまり書かなかったんですが、なるべく書くようにしました。

シーエックスカーゴ
 2015年6月~2017年9月

 軽作業で入社。
 夕方から深夜まで勤務の仕事。
 もうすっかり気落ちしていて、仕事も選べないし、給料は前職と同じだし、名目上は正社員だから良いだろと思って就職したが、普通、まともな人は昼に働くので、求人に来ないらしい。
 退職金も無いし、給料もほぼ上がらないし、ボーナスも数万円しか出ない。
 実際、働いてる人たちは一癖あるか、定年前後の人たちばかり。


 就職したころの精神状態としては、もう死ぬか殺されるか、といったところ。
 大体その二択に思えたので、それなら殺された方がストーカーのせいと分かりやすいし良いだろうと。
 2015年1月に被害サイトだけ作り、周知とかはしていなかった。
 パソコン破壊とかもされたし、そもそも被害公開できないとすら思ってたのに、普通に出来るので驚いていたころ。

 (後で調べたところ、パソコンは一週間くらいかけて圧を加えれば破壊できるものもあるらしい。
  他の被害者でパソコン破壊されたと言ってるのはASKAくらい。
  私もパソコン壊されたかに思えたが、その後はやってこないところを見ると、
  壊れたとき工作員が外で笑ってたの、単に「ざまあ」という意味で、自分たちがやったということではなかったのかもしれない。
  ただ、その後、家じゅうのパソコンが私のパソコンと同じようにフリーズして落ちる症状になって、修理に出したところ、どこも悪くないとして返されたので、関与してないとも思えないのだが。)


・働き始めると、すぐに竹田というパートタイマーの男が来て話しかけてくるようになったが、仕事中に「子供に孔明ってつけるのが流行ってる」などと言う。
 丁度、先日私が買った本に書いてある内容。公明党の由来に孔明があるくらい、池田大作が三国志の孔明を好んでいるので、創価は子供に孔明ってつけたいものらしい。
 また、「派遣の〇〇は創価です」「聖教新聞読んでるの見ました」などと言って敵視しだす。
 自分は工作員ではないと思わせたかったのだろう。
 だが、この後、竹田は私の私生活ネタに関係することばかり言いまくってくる。(詳細は忘れた)
 それは退職時まで続く。

・入社時、異常に嫌われてる人がいる。
 清水という人で、色んな人が色んな悪口を言う。
 長清は「いう事聞かない」という趣旨(もっとまともな言い分を装ってたが)、竹田は「仕事適当」。仕事は普通に出来てると思うんだが、前はそうじゃなかったという。
 清水は私にやたら先輩風を吹かせて「何かあったら相談してください」と言った後、仕事を辞めた。

・フォークの高橋一夫によれば、森下や宮内らが新人虐めしまくっていろんな人を辞めさせてるんだという。特に森下はおかしいぐらい攻撃的。
 まあ、これは集ストとは関係ない話だと思う。
 私にもやたら来たが、異常に型に拘ったり、下らないことを指図しまくって決めてくるのも、仕事のやり方の一つだろう。昔ながらの厳しい部活動とか、そんなノリ。

・入社したころ、ネットで栗原直樹と実名を出しつつ集スト被害の周知を開始した。
 「ゼクレアトル」という漫画が色々と集ストなので、適当にネット検索したところ、作者のたくすのスレが未だに続いていると判明。たくすが漫画家失敗して引退気味になっても、漫画を書かないことすらネタにして延々と盛り上がっている。
 そこで書き込みをする。
 すると翌日、職場の竹田・〇〇が二人して「栗原さんって漫画書いてますか?」など聞いてくる。
 ほぼ初対面で何故こんな話になるのか?
 〇〇などは「僕、漫画書いてて、栗原さん協力してくれませんか」などと言う。
 漫画書いてるなら何を協力することがあるのか。
 私がたくすのスレに書き込んだことを当てこすってるのだろうか?
 だが、知ってて言ってるのだとすると、竹田が「〇〇さんはゾンビ漫画書きたいらしい」とか言い出すのはジャンル外も良いところ。
 ゼクレアトルのたくすが漫画家失敗し、漫画を書くよう煽られてた件を想起させる仄めかしを行うよう、集ストグループに指示されたのだろう。

 竹田はオタクとか嫌いらしい。なんかチンピラっぽい人。
 なら、ゼクレアトルのファンということはまず無いだろう。
 〇〇はチンピラ風でも無いし、漫画好きらしいが、ゾンビ漫画と言い出すんでは違う。
 集ストを受けてると、こういうことが起きるのは珍しいことでは無い。

 なお、たくすスレは「たくすに絡む人が善」という価値観の人たちが集まっていたので、私がたくすに質問したり絡んだりしたのはおおむね好意的に受け取られた。
 工作員が出没して「集スト=妄想」キャンペーンしたり、昔の私生活ネタを仄めかして「たくすを」ディスってたりもしていたが。
 被害サイトを紹介したところ、ヒット数は20前後。


・別の日、〇〇は始業前の整列時に、
「栗原さんFF13やりました?」「あれ、つまらなかったですねぇ~」と同意深げに言ってくる。
 これは暗に、私が自分の被害サイトで「FF13は全部説明して進行って展開ばかりでつまらない出来」と書いてたからだろう(現在は修正)。
 〇〇は私の被害を知ってるようなことを言ってきたわけだが、この後、特に絡むことは無くなる。

・私は当時、無口無感動無表情で、人に指導されても「はい」しか言わない。
 竹田はそんな私を見かねて「しめしめ」と思ったのか、私が職場の人に受け入れられるよう工作し始める。
 と同時に、年配で職場のリーダー格だった宮内や森下を煽り、私に向かわせたりする。
 どうやら、職場内の人間関係に問題があるので、それを使って私を排除しようというものだったらしい。
 宮内が言うことに私がツッコんだりするようになると、竹田は「ああいうこと言われても、『はいはい』って言ってればいいのにな…。」などと「アドバイス」してくる。
 要するに、私と宮内と、それぞれに違う話をしてるので、直接話し合われると困るのだ。
 私が竹田に「部活動で先輩後輩で差別されたことない」と言うと、竹田は宮内に何か吹き込んだのか、宮内が「先輩だぞ!」と言うようになったり。…まあ、これは悪意からとも思えないが。

 宮内や森下が新入りに厳しいのは何時ものことだったらしい。
 私は職場の事情とか知らないので、長清や高橋一夫が休憩室で一方的に話しかけまくり、色々と「正社員に逆らうパートなんて聞いたことない」と吹き込んだりしてきても、特に疑問に思わなかった。
 それで宮内と話した結果、宮内は軟化して仕事から一歩引くようになる。それを見て高橋一夫は後で「もともとみんなパートで、2年前から年齢制限に引っかからない人が正社員になったの」などとネタバレ。
 長清はそれを知らないので、その後も何か月も、二人だけの時に「深井って人も態度悪いしすぐ切れる」「あの3人組は問題」などと言い続けてきていた。
 竹田も「清水さんは屑だったけど、栗原さんは仕事できるし、そんな言うほどじゃない。」と言う。

 どうやら長清の工作じゃないかと思うんだが、森下に切れる人が出たりして、半年ほど経った12月ころ、森下がやたら私に絡むのを「問題」とする空気が出来る。
 竹田は宮下と一緒に「栗原さんについていきます!」などやっている。「なんか担がれて用済みになったら捨てられそうですね」「別に派閥は要らない」と伝えると、「?」という感じ。
 その後、長清が糸を引いていたと分かったらしく、私は長清派閥ということになった。
 一時、森下が辞めそうになったが、越智という新人が来たのでそちらをターゲットにすればいいことになったらしく、私にはあまり来なくなった。一時仲良くなったほど。
 ストーカー工作員の竹田は「動きづらくなっちゃった」とこぼしている。何故私に言うのか。

・このころ、竹田と高橋一夫は、最初に私に会った時に「がっかり」したかのように肩をすくめる動きをして去る、という動きをしていた。高橋一夫は特に、私と目が合って立ち止まり、その後肩を上下に運動させるという、かなりわざとらしい行動を2か月くらいしていた。
 暗に、私が嫌いと言いたかったのだろう。それが大して仲良しでもない二人で揃ってやり始めるところが集団ストーカー的である。

 はっきりとは言わないが、やはり創価アピールもある。
 私生活ネタでの仄めかしもやる人。「出生の秘密がよ」などと私に仄めかすことまでしていた。そんなものはないと思うし、別にそれが理由でもないだろう。

・創価アピールと言えば、
 私生活で「ストーカーあまりいない」と書くと、高橋一夫と宮川が創価っぽいことを言い合うのを見せつけて、二人で私に向きなおったりした。
 宮川はその後も「近所にドン・キホーテ出来たでしょ?なら行かなきゃ!」と毎日のように言いだしたりして創価アピール。しかも聞くと、本人は行かないらしい。
 他にもあったと思うが、忘れた。

・また別の時、高橋一夫と宮川が創価アピールしてきたとき、話の流れで
「だってドン・キホーテ勧める人って創価じゃないですか」「ネットにそう書いてありますよ。」と、暗に二人を創価扱いしたところ、
 なんだか気落ちしたらしい宮川
「栗ちゃんってイギリス人みたいだね…。」
私「は?」
宮川「栗ちゃんイギリス人みたい。」と言う。

・職場で「イギリス人みたい」なところを見せた覚えはなかった。
 だが、私の立ち居振る舞いとかに現れていたのかもしれない。
 だから、ストーカーの仄めかしと関係あるかは分からないのだが、私の被害サイトの「高校」という欄を書くときに、辛い経験とか被害内容を書いてるのに妙にユーモアをもって書いた件を、翌日に新聞で仄めかされたことがある(2014年)。
 その文章が「イギリス人」についてだったと思う。「厳しい時こそユーモア」とか、そんな趣旨の文章。 


・仕事が終わって帰宅途中、車の中で奇怪な叫び声を上げるようにしたところ、3日ほど経って、通勤途中で聞くラジオ「文化放送」の番組キャスターが真似するかのごとくやりまくるようになる。
 「アハハハハウフフフフ」とキャラ付けしてたが、いきなり叫びまくるのはどう考えても無理がある。しかも叫び方も似せてた。
 このラジオは、その後もおかしなことが続く。
 まあ、文化放送は創価のCM流れてるくらいだし、創価の工作で仄めかしがあるのも当たり前か。別にこのころに始まったことじゃないし。

 ラジオのせいとは言わないまでも、おかしな曲が流れることもある。
「悲しくなかったけど、こんなに忘れられないのは、漫画のキャラが私と同じだったから。悲しそうだったから(詳細不明・帰宅時のラジオ)」とか。
 メディア作品で神経逆なでされた人の心境だろうか?
 メディアで神経を逆なでされるというより、基本的に盗撮盗聴アピールなのだが、気味の悪い違和感で覚えることになる。それを実況するかの如くさらに当てこするエンドレス集ストである。漫画とかで工作された人には全員に使える曲だ。

 ストーカーされてる状況を認識・確認する意味で聞いてたが、何度もあっていい加減分かったので、NHKでクラシック番組を聞くようにする。
 ラジオ番組は、同じ番組でも色々な局に放送するものが多い。被らないやつを聞く方がいい。
 

・古いSF小説を読んでいて、「主人公がロボットでノーマン」というネタがあり、「どうやら私がやるべきと思ってたことは既にやってあるようだ。」と日記に書いたところ、
 翌日、70歳を超えてる派遣のお爺さんが休憩室に来て、私がSF小説を読んでるのを見、普段は私と話すことなど全くないのに、「やっぱり、頭良い人は下らない小説も読まないと駄目だな」「下らない小説も読まないと駄目だよ」などと繰り返し言ってくる。
 「はあ。」と言って終わりだが、これも集スト?誰かに吹き込まれたのだろうか?
 一応、私が休憩室で本を読む人間なのは見てわかるとしても、「頭いい人は下らない小説も読まないと駄目」とは何なのか?私は筑波大卒だが、誰にも言ってないし、長清には高卒と思われている。休憩室で頭良さそうな本を読んでたことも無い。この後は別だが。

 あ、私が頭良くないグループの人間なら、「そうっすよねーw」と言って済む話か。
 集スト被害に遭っていると、こういうことでもコミュニケーションが阻害されてしまう。

・朝礼前の竹田
 2015年ころは、ネットで周知活動すると言っても、恒心教徒が集団ストーカー被害者虐めを楽し気なノリで物凄くやっているので、『一見便利だけど、遊びたいだけで話聞かない人たちに言うわけにもいかないし…』と思い、差別化しようと考えて、なるべく真面目な内容でニコニコ動画などに公開するくらいだった。
 だが、竹田は私の周知を知っている体なのか、宮下に恒心教徒のポーズをさせ、私に見せたりしている。
 それと似たようなアピールは結構あった。
 もしかすると、脅しだったのかもしれない。
 恒心教徒は「つまらないから」という理由(どうせ嘘)で岩間という被害者?の家を何度も襲撃したり、揶揄うようにお宅訪問したり、玄関先をテープでグルグル巻きにしたりしている。
 自分達で町中に貼りまくったというステッカー類も、随分金がかかっている。ネットの匿名性に紛れてるが、どう考えてもカタギじゃないのが混じっている。
 そもそも、恒心教徒がネットで統失つきまといを始めたのは、私が実際に周知を始めた一週間後だ。
 その前から、まるで予告するみたいに古い恒心教徒の動画がランキングに何度か上っていて、見ると「ネットに個人情報を晒すことの危険性」について書いてたし、まるで警告のように使われていた側面があった。
 創価と芸能ヤクザが作り出したムーブメントじゃないのか?

・周知開始したと言っても、私は異常に人と関わらない人間だった。
 ネットで週に1回書き込むのが良い方なくらいの頻度で「周知」していた。
 そんなものなので、被害公開サイトに来るのは一日に一人いるかどうか。あとは検索エンジンの周回ロボットくらい。
 ページの平均ヒット数は10とかそんなもん。 
 それなのに、googleの栗原直樹プロフィールのヒット回数は一秒に600とかの勢いで増えていって異常な感じ。
 他人のプロフィールにはこんな現象は無い。
 「これはどう考えてもおかしい…」というわけで、自分のツイートで言及。
 その後、googleのプロフィールのヒット数が表示されないようバージョン変更があった。
 もったいない話。

・ネットにVIPRPGの池田という人がいる。
 本当に冗談抜きで2013年ころからずっと私のこともネタにした作品を作り続けている。
 その時その時の私生活ネタで仄めかす、というやつだ。

 たくすスレで好意的に受け止められたあと、私の被害サイトのVIPRPGのページに池田について書いてるページに書き込みがあり、VIPRPGのヲチスレに誘導がある。
 なんかネタっぽい扱いだったので嫌だったが、そちらにも広報しておくべきかと思い直して書き込みなどする。
 結構、罵倒とか無視とか嘲笑とかだったイメージ。誰も話聞かないし全然上手くいかなくてがっかりする。後で知ったが、ヲチスレには池田グループが入り浸っていたという話。

 その後の池田について少し話すと、
 VIPRPGで「池田が集団ストーカーしてくる」と訴えたところ、池田は私がネットに公開してる情報を監視し、それを元ネタにしたと分かるように作品を作るようになった。
 被害を訴えられると、それをネタにして揶揄うのは集スト実行犯の行動パターンである。
 2011年ステッパーズストップのポーンもそうだった。
 本当にやってるから、そういうことをする。
 やはり池田は私生活ネタで仄めかすことも続ける。
 VIPRPG 2015年夏の陣「No.18  TRANQUILIZER/トランキライザー」を例にしよう。
 私が公開してる被害情報を使ったフリゲだが、私生活ネタで仄めかすこともしている。
 当時、私の職場で2015年の6月中旬から、宮川という人がおよそ一月ほどずっと私に「羅生門」を言う。
 その人はもともとお笑い芸人志望だったのか、色んな人に絡んでネタを作り、いつも同じネタを言う、適当で明るい感じの人。
 本当に会うたびに毎回「あと、羅生門」とか「羅生門!」と発言する。
 だが、宮川は7月、「服剥ぎ取られたの知ってる?」「剥ぎ取られたの知ってるでしょ?なら良い。」と言い、その後、言わなくなった。
 池田のフリゲ「No.18  TRANQUILIZER/トランキライザー」でも、登場キャラが服が無いのを問われ、「いや、それは何か剥ぎ取られたんだよ。羅生門かよ。」というギャグをやっている。
 職場とネットで連携して見せ、被害者を混乱させようという集ストの付きまといアピールである。


・私は無口無表情無感動なのに、職場の人がやたら話しかけてくるので、話さなければならない状況が続いた。
 しかも、私は話の裏を読まない喋り方をしていた。異常に気の利かない話し方というか。
 私がそんなことをするのは集スト対策のためだった。もう言明された言葉だけで会話した方が良いという考えだ。
 集ストは何となく腹に溜めさせるようなハラスメントとか、悪意を仄めかすようなことばかりしてくるし、こちらの言うことは逆手にとってトンデモない誤解をして見せ、挑発することばかりする。
 まともな話なんて一つも通じない。

 私が話の裏を読まない喋り方をしていたのは、単なる意趣返しとかではない。自己防衛の一種だ。なんというべきか、そうやって正しい品格を保とうとしていた。結局歪んでるわけだが。
 私は引きこもって独りでいたので、人間関係が殆ど家族と集ストしか無いくらいに感じていた。

 そういう状況に囲い込まれ、もう10年ほどそんなことをしていたので、一緒に住んでいた家族にも変な喋り方がうつってしまったほどだった。
 私に気を使ってるんだとしたら、あまりにも可哀想だと思い、仕方なくネガティヴとか無表情無感動とかを改善しなければならなくなった。

 しかも就職した仕事はやたら話さないといけない環境なので、毎日帰るときに「ああ言っとけばよかった」など後悔するようなことになる。
 ラジオで叫び声の仄めかしがあったので、聞いてるんなら聞かせてやろうぐらいに思って、後悔した気持ちを車の中で一人で喋りまくりながら帰るのを習慣にしたほどだった。
 「私を殺せ!」など言い続ける日もあった。
 
 すると、職場で宮川が突然、なんの脈絡も無く「車の中では素直だって聞いた」などと言ってくる。
 誰とも車で同伴などしていないし、そんな話もしていない。
 まあ、そもそも宮川はVIPRPGの池田と連携して「羅生門」の仄めかしをしてきた人間。どう考えても集スト関係者だ。


・火曜に竹田と二人になると、だいたい私の私生活ネタのことを堂々と言いつつ、森下の悪口を言わせようとしてくる。
 ネットにも公開してない私生活ネタ。
 この人は最初からストーカーアピールしてたし、何なのか?
 とりあえず、避けることにすると、「栗原さん僕のこと嫌いですもんね」「千田さんも何もしゃべらない人だった。関わろうとしないし。それを喋るようにした。」など言い出す。

 私が詐欺師を馬鹿にすると、「詐欺師だって凄いんですよ!信用させる技術とか」などと言う。自分が詐欺師だから怒るわけだろう。
 言動から垣間見える竹田の私生活からすると、詐欺師というよりヒモなんだが。
 (顔面性病だらけにして会社に来たり、パートだから仕事する必要ないといって堂々とパチンコの出玉を優先したりする。また、美人の奥さんがいるそうだが、いつも女性と合コンしてると発言。)

・宮内が何故か私の集スト被害の公開情報を当てこするようなことを言うようになる。
 「おう、栗ぼう」とか(いつもは「栗ちゃん」)
 一人の時に鼻歌歌うとか(どちらも「岡本物流」でのストーカー被害公開情報)

 だが、ある時「やらねぇと死んじゃうからな」と言っていた?(よく聞いてなかった)
 私が「集ストを生きがいにしろ」と言われてたことと関係か。

・通勤途中のラジオで、海外の有名な歌手が「歌手じゃなかったらフリゲ製作者になりたい」と言ってる話を何度もやっている。
 ちょうど、私が「3年かけてつくった設定集」をPCのメモ帳に書いたころ。
 いまだにフリゲを作りたいと思っていた。
 さんざん茶化されるし、変な風にパクられるし、作りかけるとそれもネタにしてくるしで、いい加減嫌になっていたのだが、アイデアがあるのに作れない状態でずっと寝かせていると、やはりね。

・PCのメモ帳に「私が3年かけてつくった設定集」として、その中に「病的な嘘つきの陰謀論者」というキャラを書いたところ、
 新しく職場に来た人が正にそんな感じの人で、職場が違うのに何故か話すようになり、「蚊は生物兵器。だから飛んでるの捕まえてみて、メイドインUSAって書いてあるから」というレベルの嘘を喋りまくる。
 そういう下らない陰謀論を喋るのはスパイくらいだと思う。一般人で陰謀ファンって、少なすぎるだろう。この人もスパイじゃないか?とすら思えたが…。まさか、私生活ネタで仄めかすためだけにここまでキャラ設定を作って潜入・接触してきたというのだろうか?
 その後、その人は数か月して職場をうつったが、半年ほどしてもまだいて、会うと話しかけて来た。
 私の好きな陰謀論はもっとレベルが高い、本当の陰謀についてなので、いつも話が合わないんだが。

・このころ、viprpgの池田はTwitterでも私への監視アピールをしていた。
 私がメモ帳で、暗に「ゲームやった人はネガティヴになってしまう」と書くと、池田がネガティヴになって仲良しにブロックされ始めるとか、妙な茶番。
 私がウィズメイズ(WM表記)という似非集ストフリゲをプレイしてると、池田は昔のフリゲ「WW」をやり始めるなど、とにかく多い。
 「3年かけてつくった設定集」をPCに書いたときも、言っていた。うろ覚えだが、「凄いアイディアをもらいました!頑張ります!(誰にもらったのか不明)」「自分で作ったらどうだ」などと言っていた。
 別に記録する気にもならないし、茶番臭いので、もうTwitter見るのは止めた。

・同じころ、たかじんのそこまで言って委員会でも、ざこばが「作ってもらおうとしてる」のを嘲笑するようなことを言う編集があった。番組の流れとしては意味不明な編集。
 私は自分のメモに「私の作品へのカウンターとしてストーカーが作品を作るんなら、やはり私がまず作らなければならない」と書いてる。

 たかじんのそこまで言って委員会はこのころ、私生活ネタで仄めかすことばかりになってしまっていて、私の言うことを聞くかのごとく「戦後を振り返る」とかやり出すし、微妙に私生活ネタで私が買った本の内容と被る・掠るようなことを毎回企画にし、私生活で読んだ本と同じ内容をテレビで良編集で見せられて補完させられたり、なんなのかこれはという状況が続いていた。
 また、この番組はこの後、私が番組で扱えるような内容の本を読まなくなると、私生活ネタで仄めかすことばかりし始める(以前からそうだったが)。
 最初は集スト工作無かったんですけどね…。
 2017年ころには、
 私が職場の人に「中国は南ルートの土地何もないところを99年租借するようなことしてる。忘れてないんですよ彼らは。」「アジア通貨基金は借金地獄にしてむしり取るためのものですよ。IMFの2番煎じ。」と言ったところ、二つまとめて経済学者の須田慎一郎が言うなど。
 「私は世間とズレてるようだ」とメモ帳に書いたら、「世間の意見を当てよう!」という企画をやり出すのに至っては、番組の個性が無くなって、物凄くつまらなくなってしまった。
 そもそも、もう見るの嫌なので、とうとう見るのをやめることになった。アメリカのアニメ サウスパークと同じ現象だ。
 そこまでやっていいんかい!?



・私は職場で全然人と付き合わないしつるまないしで、そういう報告が行ったんだと思う。
 非常によく工作のある『胎界主』というweb漫画で、ピュアという超人が「危機の時に人と関係して安心しようとしないから正体を見破られる」というポカをする。
 職場でガミガミ言われたり、竹田が毎日絡んできて「大変ですね」とやっているのに、全然人間関係を作って安心しようとしないのを仄めかされた形。
 いや、竹田がストーカーなの最初にアピールさせたくせに、そりゃないでしょ普通…って思うんですけど。
 まあ当てこすりになれば良いわけだし、そういう、ツッコミどころのある当てこすりの方が「相手を怒らせる」こともある。ストーカーにとっては、仄めかして意識させれば後はどうでもいい話。
 腹に溜めるとか、言い方は色々あるだろうけど。

 その後、『胎界主』は主人公とピュアが無言で見つめ合う演出を多用する。
 この漫画は本当に多いので、どうも、岡本物流で私が好きになった女と無言で見つめ合うことばかりしてたこととも思える。
 だからといって今更どうという話でもないが、そうやって頭をおかしくさせようとしているわけ。

・私が掲示板で自分が不利になる質問にも平気で答えてるのを受けてか、
 私が職場でも自分が不利になる発言を平気でしたのを自嘲気味に言うと、
 竹田「(栗原を)素直って呼んでます。素直。」と言ってくることもあった。
 いったい誰が呼んでるというのか。

・竹田が色々な人に話す際、私に味方して受け入れられるようにしている。
 後で竹田「話せるようにしてあげた」
 だが、私が人と話すようになったのは、越智という卑屈すぎる後輩が入ってきて、いつも私のことを褒めながら自分を卑下して「そんなことないよ」と言ってもらおうとするので、頭にきて色々工夫しなければならなくなってからだ。

・あるときから、フォークの潤吾さんが休憩室に来るようになった。
 別に誰と話をするわけでもないのだが、ずっと咳払いしている。
 「ンぅん!、んぅん!、うぅん!」大体2秒おきぐらいにずっと大声で咳払いしているが、別に誰も気にしない。
 私も本を読んでいたが、別に気にしない。
 ふと、「集団ストーカーは咳払いで仄めかす」という話を思い出したが、普通、咳払いするのは監視しつつタイミングを合わせてとか、すれ違う時にときにいつもやるとかなので、コレジャナイ感が凄い。
 大体、2か月くらい続いて終わり。

・また潤吾さんと千田さん。
 始業前の整列時に「じゃなくても普通にそうっていうのが面白い」など話をしている。
 仕事来る前にやった、私のTwitterでの発言「ストーカーじゃなくても普通にストーカーだろ」を見て笑った話をしているかのような状況。

・竹田が私を朝鮮人だと皆に言っていたことが判明。
 竹田が在日アピールしてくるので、私も気を使って朝鮮人に肯定的な発言をしてたところ、「栗原さんは朝鮮人」とのこと。
 竹田は人にカマかけたり、嘘ついてばかりなので、こういう勘違いをやる。なんなのか?工作と関係ないだろこれ。


・ブレイブリーデフォルトだけでなく、フロムソフトウェアのダークソウル3とかブラッドボーンでも、内容ばかりか見た目にも分かるくらいに私のゲームと似せてくるようなことをしている。
 もちろん、内容も私のゲームへのオマージュやパクリになっている。
 社会に公表して利益を得るためのゲーム作品などでそんなことをするのはどう考えても異常なので、「ストーカーが周知に協力してくれてるのだな」と気を良くしたり、
 「善意の第三者がネタとして盛り上げようとしている?」とか「恒心教徒の真似してる馬鹿なのか?」とか色々と考えるも、よく分からない。
 ただ、今までの経緯から、スクエニやフロムソフトウェア、スパイクチュンソフトなどのゲーム会社や、ジャンプ作品やアニメ放送など色々なところで工作員が活動してストーカー要素を作品に入れさせてるのは確かなので、そういう趣旨で動画投稿する。

 googleプロフィールのヒット数が異常になっていた件を思えば、周知に協力的という考えはありだと思えた。
 このころ、ネットでは恒心教徒という存在が、統合失調症のつきまといでブームになっていた。私はああいうのは大嫌いだが、実は私の為では?
 だが結局、工作員はニコニコ動画のコメントも嘘&批判ばかりで妨害するし、広めたいわけでは無かったと分かる。


・フロムソフトウェア
 私の被害は、メディアで集団ストーカーをアピールしてくるのが物凄いのだが、ゼクレアトルとか分かりやすいのは私のゲームを模倣したり、当てこすった内容になっている。

 2chで工作員と話したところ、動画を作ったらどうかみたいに勧める。
 まあ、「ゲーム作品で訴えるなら、そうするべきだろう」とは考えていた。文章じゃ伝わりにくい。

 このころ、特にダークソウル3が非常にストーカーなので、フロムソフトウェアのシリーズをストーカー作品として告発する動画を作成して公開する。

 3つ目の動画をニコニコに上げる日、新聞で「今までの恨み・怒りを込めて一気に集中的に」みたいなアドバイスがあった(細かい文言は失念)。
 言われるまでも無く、今までの宣伝方法は周知に適してないと気付いていたので、今まで宣伝に1000円しか入れてなかったが、もう少し入れた。


・新入りの正社員のおじさん。
 ヤクザの親戚が居て、葬式の時に警察が警備に来たり、競馬場で部屋に案内されたのが自慢。本人は普通の人。
 その人の口調を真似た上、二人にしか分からない符牒を使うかのように私生活ネタを交えつつ、2chの栗原直樹掲示板に書き込みがある。
 (その後、少ししてその人は会社を辞める。もともと金持ちだから要らないとも言っていた。まあ長清とかに嫌がらせされてたせいもあるだろう。金持ってるなら別に無理しなくていいわな。)

 2chの書き込みとその人は関係ないかもしれない。職場で何か変なこと言われることも無かったし。
 私が「車のライトつけないでブレーキ掛ける人が多い。マニュアル車だと、エンジンブレーキとサイドブレーキでガソリンとか節約してるんですかね。」と愚痴を言うと、
 「いやーいないよそんな人」
 私「でも凄く多かった時期あったんですよ。たぶん法令が変わったんじゃないですか。」
 「変わらないよ。おかしいよ。」みたいな話をしたことはある。
 どちらかというと、集スト方面では助かった感じがある。

 また、この人によると、竹田、長清、その他は昼食時にいつも私の悪口ばかり言ってるらしい。
 まあ、あの人たちは普段言ってくることも大体他人の悪口とかだし、私をってわけじゃなくても人を煽って喧嘩させることばっかりやってるし、そうだろうとは思う。


・私が虚淵とか林直孝とか、正田祟とかにTwitterで普通に話しかけてるせいか、
 竹田「栗原さんは、誰にでも同じです。」「みんないっしょ」と説明。

・あまりにも熱いので陰毛を剃る。
 睡眠不足でイラついてたのもある。
 ネットのひまわり動画のランキング(アニメばっかりのサイト)にAV男優とかが陰毛処理を勧める動画が上がる。
 当時、検索とかで陰毛処理のサイトとか見てたし、恒心教徒が私への監視アピールのつもりでやってるのか?などと考える。
 2chの栗原直樹スレとか、ニコニコ動画の集団ストーカー掲示板にそれらしい書き込みもあった。
 実際、ひまわり動画じゃ「パクリ」だの「呪いって言った」だの、私のスト被害を知ってるようなコメントが多かった。
 それ以外にも、「いやあ生協ですね」「生協なる○○」など、今の職場を当てこするコメントがあるし、ランキングに私がチェックしたばかりの同人誌をわざわざ動画にしたものが上がったり、色々あったので、「ハッキングしてまで興味を持ってくれるとは」「なかなか勉強してるのがいるな」と喜んでいた。
 まあ、今思えばこれも単にストーカーがやってただけだったのかもしれない。

 ニコニコの集団ストーカー掲示板に、私が喜んでる旨を書き込む。
 「ついでに何か他に周知できそうなページに書こうかな」と思い、何気なく大百科のトップページを見ていたら、珍しく集団ストーカーのコメントが沢山来ている。
 まるで「そうじゃねぇよ」と言わんばかりに、すぐ書き込みがあって「ランキングに上がってるからってなんで自分宛だって思うんだよ病気だろ沢山の人が見るものなんだよ」などとあるのだ。
 「馬鹿なのかこいつは」と思い、「私生活の仄めかしだ」と反論したが、まあ、恒心教徒でも流行り以外には興味ないだろうし、やはり普通に、今まで通り工作員がやってただけだったのだろう。こんなにヒマな奴が工作員じゃないわけがない。
 ひまわり動画じゃ、前から工作員のコメントはあったし、よく考えれば、シモ関係を攻めるのはストーカー・ハラスメント行為の基本だ。

・フォークの中山
 私が陰毛を剃った3日後くらいだったと思うが、「こないだ銭湯にいったらよ、全部剃ってる人いたの。男で剃ってるって何?おかしくね?」などと話している。
 私が俯いているのを見てひとりで笑っている。
 なんで銭湯なんか行くのか?

 この人について言えば、以前、仕事終わりに私を捕まえて、「何か、作ってるの?」などと聞いてきたことがあった。
 そのころ「3年かけてつくった設定集」をメモ帳に書いたからだろうか。
 やたらその件について仄めかしが多い。
 結局、作らないことにした。
 あとは無し。
 グレーというか、良く分からない人。無いと考えるべきか?
 


・ダンガンロンパV3というゲーム作品を見る。
 ダンガンロンパシリーズはモノクマの「どきどきわっくわくの」と言いつつ残酷展開を期待する感じが私の2007年の日記ネタだし、ダンガンロンパ2も何だか私のゲームを思わせる「ゲームだった」展開をやっていた。
 他にも色々と細かいことがあるシリーズ。
 例によってアニメ放送されたので、私も知ることになった。

 ダンガンロンパV3もストーカー作品では?と思ってチェックしたところ、
 第一章で最原という名前のキャラが主人公の補佐役になり、一緒に事件を推理することに。
 この最原って名前は私の名前、栗原と似ている。
 「僕のせいで捕まった犯人の目がトラウマになり、真実を暴くことが怖くなった」と言うので、主人公は「何が嘘で何が真実かわからないままだと、何かを選ぶこともできないし…」「だから、怖くても戦わないとダメだよ、真実と」と諭す展開。
 まるで私が集スト被害を受けてても、自分から見える範囲だけで判断し、真実はどうなのか確かめようが無い状況を言っているかのようだ。
 だが、最原は第一章で、実は主人公が犯人だったと指名することになる。主役交代である。
 そして、最原が主人公となってコロシアイ推理ゲームを戦う展開に。
 つまり、ストーカー作品にありがちなパターンの一つで、主人公は私とオーバーラップする作り。
 ストーリー展開では、私のゲームみたいに「自分が犯人」だと嘘ついてくるキャラとか、私のサイトの内容をゲームに取り入れて使いまくるとか、色々あり、「今までこんなアカラサマじゃなかっただろ」と思う。
 最後の展開は、主人公が嘘に囲い込まれて苦闘する状況を楽しまれてると明らかになり、「みんなひどい」となるも、無反応になって戦いを拒絶することで解決する、というもの。

 実はこれは集ストに遭った私の状況と似ている。私も無反応になるとか、防御的な反応でストーカーのモノマネをやりすごそうとし、10年以上も無表情無感動でいた。
 まあ、無反応を心掛けて人格になるほどになっても、集ストが終わることは無く、これだけアカラサマなことをするほど激しくなってしまったのだが。

 何度も言うが、ストーカーは私のモノマネをネットやテレビ番組でやらせたり、わざわざ流行にしたりする。
 ネットゲームをやってると、全体チャットがあるので、ストーカーが盗聴盗撮を仄めかしてくるのは日常茶飯事だった。
 最初は「気づかないふり」だったが、無理して「楽しむ」ことにしたりもした。
 だが、やはり嫌なものなので、大体は無感動無表情になった。そう誘導されたとも言える。マインドコントロールの一種である。

 しかも、ストーカーはわざわざ、私が無表情無感動でいることもネタにし、アニメ作品で流行にさせた。
 芸能界では栗原類にやらせていた。あと民王という集スト工作作品での貝原。また原だよ。
 民王は原作付きだが、ドラマでのオリジナル要素が多い。
 秘書の貝原とか、「ん?」をずっと言ってる人とか。(シーエックスカーゴにも「ん?」をずっと言ってる人がいる。ストーカー要素である。)
 民王の貝原は高橋一生というイケメン青年が演じてるが、このころは大河でもらった役でも無表情キャラだった。最近は表情を付ける役をもらえてるようだが。

 あまりにも徹底して無になろうとしすぎたのか、私は「生きる理由が全然無い。」と思うようになっていた。大体、22歳くらいの時にはそう思っていた。
 私がそう言うと「集団ストーカーを生きがいにしろ」と言われたこともある。
 元はといえば、人生に悩んだのはストーカーのせいなのだが…。
 メディアでのストーカーアピールは既に2003年からあり、「これほどのことが出来る人たちが何故?」「人生とは」などと考えていた。ある種の意趣返し的思考とも言えるが、そうやって掘った落とし穴に自分で入り込んだ。

 ダンガンロンパV3に話を戻すと、最後の展開で「新たな謎でヒキを作り、嘘ついて動機を作って殺人や推理をさせてた」という表現がある。
 まるで私が「生きる理由が無い」と言ってたのに、集団ストーカーが気を引いて推理や考察をさせてた件について言われてるような気がする。(何度も言うが、ストーカーのせいで無感動無表情になったし、人とつきわなくなった原因もストーカーが大きいのだが。)
 ダンガンロンパV3のストーリーの途中でも、「生きるのに必要なのは、意味じゃなくて目的なんだ」というメッセージがある。似たようなメッセージが何度もある。
 「ダンガンロンパが生きがいになってくれたら、こんなにうれしいことは無いよ。」ともある。

 

・フロムソフトウェアのダークソウル3を告発する動画では、私生活ネタを作品に使われてるのに、嘘ついて「私生活ネタは無い」と言った。
 実際は、イーゴンが護衛対象を見つけてのセリフ「安心した」「頭のおかしい爺婆と、陰気な落伍者たちの、棺桶だ」とは当時の私の職場だし、イーゴンの護衛対象も「虫にたかられて夢破れるイベント」で、集ストで人生破壊された私のことみたいな感じ。
 しかも、世界を維持する力みたいな火を守る火守女志願というのも、ニーチェとか政治思想家に憧れて勉強した過去と何となく被る。大卒以降、私の時間は止まってしまったので、日記にもずっとそういうことばかり書いていた。
 しかも、なんというか嫌な感じなのは、火守女志願者が無事に火守女になることもできるが、別に何か特別な恩恵があったりするわけでも無いし、セリフつきのイベントも無い。

 それなのに嘘ついたのは、ストーカー工作作品は私の公開情報だけでストーカーしてるみたいに偽装して制作・発売されるようになったし、それ以外にも本当にネタにしただけの似非集スト作品が沢山出てきていて、うざったく思っていたからだ。
 それが広報に役立つんならいいが、そんなわけでも無いし、却って邪魔なくらい。
 Let It Dieというゲームでも私の被害報告をネタにしてるし、VIPRPGでもやたら私のネタを使ってゲームが作られていた。ニーアオートマタもそう。
 そういう状況を否定したいという想いがあった。
 どのみち集スト被害を信じてる人が殆どいないみたいだし、いいだろうと。

 同様に、ダンガンロンパV3は本当にストーカー要素が多いんだが、まあそれはサイトで説明するとして、動画では私ネタを使ってゲームが作られるのを牽制する内容にした。
 ダンガンロンパV3とかペルソナ5は、公式でストーリー内容を公開しないよう頼んでるので、私が公開すればドン引きし、ネタにするような風潮も無くなると思って動画を作成&公開。
 まあ、意味があったのかどうかは知らない。
 そもそも見てくれないと意味がない。
 メディアで仄めかされたことに日記で当てこする習慣が続いてたので、動画で同じことしてしまった感じ。


・ペルソナ5の動画を編集。
 なんだかこのころでも、ストーカーは周知に協力してるとか、アトラスの偉い人は私のことを知ってるのかとか、どっちつかずの思考をしていた。
 が、編集しながらセリフなど見ていると、「これは集団ストーカーをネタにした作品なんじゃないか…」と気付く。
 人の精神世界に入ってその人の宝物を奪い、欲望を奪って自滅させるというパターン。
 現実社会に置き換えてみると、人の弱みを握り、自滅・破滅させるという表現が最も近い。
 しかも、そんな内容のゲームをわざわざ、主人公に私が会社でつけてる作業用手袋と同じ色の手袋をはめさせたり、同じ癖を執拗にやらせたり、私のゲーム内容をそのままペルソナ5の設定に使い、あたかも私宛になるような怒涛の私生活ネタで、いつも通り最後に「叛逆誘導」をする。
 ここまでやってるのはつまり、アトラスの人が弱みを握られてやらされてるからなんではないか。

 なんだか涙が止まらなかった。生まれ変わったような気分だった。
 悲しいからかとも思ったが、なんというか自分が付き合わされてきたことが全然自分のためになってなかったことに気付いたというか、そんな気持ち。
 集ストinfoという工作サイトで指定してたように、自分たちの力を暗然と社会にアピールするのに使われただけなのだ。

 つまり、恐ろしいことに、彼らが「私を気遣って集ストを生きがいにさせてる」というメッセージが間違いなのは分かっていても、何年も続いて色々、感動するような作品とか見てると、嘘ではないみたいな気になっていたのだ。

 もしかすると、ここで「マインドコントロール」が解けた面があったのかもしれない。
 朝日新聞でも数日前に「涙が出ただろう」などとあった。(フライング)
 以前、オウムのマインドコントロールを解いた苫生町だかが「洗脳が解けた人は泣く。悲しいからとかじゃなくて兎に角泣く。」と言ってたのを聞いたことがある。

 彼らがよく「叛逆誘導」とか「私の言うとおりに番組を作る」とか「励ましてくる」ことはあった。
 だがもちろん、私生活ネタで馬鹿にしたように当てこすってきたり、自殺したくなるほど付きまといアピールをネットや職場・メディアでやってきた事の方が多かった。
 「私の言うとおりにゲームを作る」なんてのは、私の負け惜しみから始まった話で、ごく最近多くなっていた事例でしかない。
 「私の言うとおりに『戦後を振り返る』のがブームになる」とか「『応仁の乱は今起きていることと関係がある』とメモに書いたらすぐ記事になって一年以上流行りまくる」とかもそう。
 一応、古くは2007年に「職責を果たしたい」が政局になったりしていたが、それも後から思い出した時に「そういえばこれも言うとおりにしてた」として、「嫌がらせの思い出」を覆い隠すための仕掛けなのだろう。
 もちろん、だからといって彼らが私のためにストーカーしてると思ったことは一度も無いんだが、やはり心理には影響がある。
 調教のアナロジーを使われたこともある。
 実際、私の方でも彼らをコントロールしようとしたこともある。そういうことをされるとね。無意識でも、集ストを通じて世の中をよく出来るんでは…みたいな。そういう回路が出来てしまう。そんなことやるわけないんですけどねあの人たちが。

 ま、こういうことは集ストの本筋とは違うし、なんというか、たぶん向こうは想定してない余分なドラマですらあるんだが、まあ、人生とはこんなものだろう。

※特に、職場の工作員が励ましてくるなんてことは無い。
 シーエックスカーゴの竹田は「社会復帰させた」と言ってたが、かなり特別な例。それでも、やはり私生活ネタでハラスメントもしてきていた。
 また、これより後、2017年7月ころの話だが、職場の人が工作員だらけだったような状況になり、辞めさせようと仄めかしだらけにしてきた。
 竹田も「私ずっといますけどどうします?」など何度も言う。最初会ったときは「数年で辞める」と言ってたのに、嘘ついてまで脅すように言い、追い込んで辞めさせようとする。


・ペルソナ5について編集、公開したころ
 千田が「栗原さん暗黒騎士になっちゃうんですよね」などと言って笑う。すぐ去る。
 まったく身に覚えのない冗談。

 暗黒騎士ってのは、つまり、ペルソナ5の明智君?
 それとも、Twitterで「神聖冒涜したデモニスト」と自称したからなのか?

 数か月後で千田に聞いても、「ぜんっぜん意味わからないです。」などと言う。


・日本の危険について言うので、「北朝鮮は敵が多すぎて日本に対応できない」と言うと、
 竹田「対応できないんだ」と妙に喜んで何度も言う。
 集スト被害が多すぎて困ってることを当てこするのだろうか。

・私がフロムソフトウェアのダークソウル3について、「私生活ネタが無い」と嘘ついて動画を公開すると
 竹田「いい人だった」「尊敬の念しかない」
 宮川「嘘だー、絶対馬鹿にしてるでしょ」
 竹田「尊敬の念しかない」
 また、ネットのどこか忘れたが、「自分の内に秘めることで犠牲を避けたってことだろ、良い話じゃないか」とか話している。viprpgのヲチスレだったか?いや違うか。


・ネットで「アメリカ合衆国初代皇帝」を自称した人の記述を見て、
 職場で「キチガイでも人気になっちゃう人がいるんですねぇ。狂ってても人気になっちゃうんですねぇ。」と言うと、
 竹田「そういうこと言わない方がいいと思いますよ。」
 「栗原さん兵士になっちゃうかもしれませんね。」
 と言って、私のTwitterポートレートと同じポーズをとって見せる。(私のTwitterのポートレートが兵士)
 両手を上げて万歳してるポーズ。
 それを見て私は「言わんほうがいいのか?」と思い、銃を持ってるポーズを取って見せたが、別に意味は無かったなこれ。

・私生活ネタを仄めかしてくるのを無視したり
 遠くで「栗ちゃん栗ちゃん」と呼んだりしてくるのを無視してると、
 竹田「大丈夫です。結構、聞いてるって言ってた。」
 誰から聞いた話なのか?私は人と殆ど話さないし、人の話を聞いといて後で仄めかすようなこともしない。
 盗聴盗撮アピールしてるのに聞いてくれない、効かないことがあっても、私の被害報告を見れば分かるように、結構聞いていることだろう。

・なんか喋るの面倒になってきたので、挨拶されても「んあー」しか言わなかったり、「んあー」ばっかり言うようになる。
 そもそもストーカーとしゃべるのは嫌。
 「しゃべるのめんどくさくなっちゃった。」とも言う。
 これが後にダンガンロンパV3というストーカー作品でネタにされる。

・竹田は私に避けられてると分かると、始業前の整列時に私に絡んできて「構ってくれない」とアピールすることを繰り返した。
 そのころ新しく入ったフォークの女性に可哀想がられる演出。
 私が悪いみたいな演出だが、無視してても1か月くらいやってたかな。面倒くさくなったから普通に話すようにしたら舐められる感じになった。

・ネットで性の悦びおじさんが集団ストーカーとして流行っているのを調べると、殺されていた。
 驚いて見ると、知る人ぞ知る殺人フォーメーションで殺された挙句、犯人は逃げ去っている。
 こんなことやる奴らがカタギな訳ないんだが、私が見た時のサイトにその旨の書き込みは無し。
 「ネットの人ってこんなにバカなのか・・・?」と驚いたが、殺人が善か悪かしか興味ないらしい。犯人追いつめか殺害賛成かで対決があったようだ。
 ともあれ、こんなことが起きたのでは、普通の人は恐ろしくて不気味で集スト関係に関わろうと思うわけがない。
 実際、これ以降の集団ストーカー流行は無くなった。
 殺人までして見せつけて流行を管理してる人たちがいるのだろう。

・また、私としては珍しいことに、他人の被害について調べると、2016年1月にASKAという芸能人が「集団ストーカー被害」を訴えてネットに被害を公開し、話題になっていた。
 その中で、「ぎなた読み」というのが目を引いた。
 「弁慶がな、ぎなたを持って」が「ぎなた読み」の語源だそうだ。
 文章の並びを変えたり、漢字を分解したりして、意味の通る別の文章にするというものらしい。
 要は暗号だ。
 ASKAはぎなた読みをするために覚せい剤を使ってずっと解読作業をしてたという。
 また、ASKAのブログの別のページでは、「ぎなた読みの暗号解読表を記したサイトのスクリーンショットを撮り、保存に成功した」とまである。
 
 実は、この「ぎなた読み」というやつ。
 2013年に私にストーカーしてきてた工作員が言ってきた内容と似てるのだ。
 その文章は以下。

[4100] 2013/04/24 05:56:41
by ids,ryoslipyolryig
かつて、君へのストーキングに携わっていた人間として、そして、今となっては君に同情を催した裏切り者として、贖罪の意を込め、この文章を書いている。
ポーンが消すか、君が読むか。君が先に行動したなら、この書き込みは抹消されずに残り続ける筈だ。後日、この書き込みを自分の目で見られる事を切に願っている。
聡明な君の事だ、既に所知となっている事柄ばかりかも知れないが、幾つか助言をさせて欲しい。

・丑玄の人間は一見、ワードサラダの粗悪な食品サンプルを見せびらかしてくる詐病野郎にしか見えないが、黙されるな!
 彼の怪文は監視報告諸々の諸情報を内包している、私には読み解く事が出来ないが間違いない、当人である君なら解る筈だ、注意して読んでみて欲しい。
・君はこのサイトの事物全てを定期的に保存しているか? そうやって差違を見比べていくしか、潜んだやり取りを見抜く方法は無い。
・星屑きららに注意しろ、現状、君を最も脅かす敵だ。君の実生活に密接に絡んでいる人物と同一の筈だ。
・3月のあの日以降そのままならば、パソコンをクリーンインストールしろ、ヘッドホンを買い換えろ。
・ポーンに対する一切の好感を打ち捨てろ。君は優しいが、彼はそうではない。君の思考性を当てはめて考えるな。お前、お前本当に甘いんだよ!
・被害者は君だけでは無いし、連中の目的は君より向こう側にある。そこに君にとっての救いがある。
 近頃、急進的に事態が進み、君は君の想像以上に崖の際へと追い込まれているが、幸いな事に、その過程がもたらしたひび割れからポーンと表立って仲間割れした一派がある。
 私は、私の罪を見つめさせるある物事をきっかけとして生まれた私的な動機から、その好機に乗じ、幾人かの協力者を得て対抗勢力を組織し始めている。
 近いうち君を訪ねる者が出てくるかも知れない、そしたらそれは私の、そして君の仲間だ。信頼を持って接して欲しい、力になれる。
 この文章を読んだ工作員は間違いなくそれを装うだろう。しかし、こちら側の人間なら、君にだけ解る、ヤタガラスのサインを示せる。
 それを、決して見逃さないでくれ。

今の段階に於いて、この場で伝えられる事はこれが全てだ。
最後に言わせて欲しい。
今まで済まなかった。
返事を出すのは難しいが、何かあればe0ee0e4391 hotmail.comに連絡してくれ。


 「怪文が監視報告諸々の諸情報を内包」とか、「サイトを定期的に保存して差異を見比べろ」とか、言うことが阿保らしくてマトモに聞いて無かったが、要は工作員は既にこのころ、ASKAの集団ストーカー被害を知っていて、私に彼の真似をしろと言ってきていたのだろう。
 もちろん、私にそんなことが分かるわけないので、彼らの内輪ネタである。
 この文章はポーンという人のサイト『ステッパーズストップ』で「ポーンが集団ストーカーしてくる」と告発したところ、揶揄うように書き込まれたもの。
 当時、そのサイトでは工作員の集ストアピールが多かったので、サイトを保存していた。
 その中でもこれは、なかなか凝った文章なので覚えていた。

 驚いてASKAに報告しようと、何度かASKAブログの掲示板に書き込みする。
 ASKAは次の更新で「障害のある人」について書いてるので、分かってないのかと思い、同じ内容を書き込み。
 すると、「そんなネガティヴな人いるとは」という内容の更新をするので、暗に「読んだ」ということだと思い、接触は困難かと思って終わりにする。

 2chのASKAスレなどにも書き込む。
 丁度、昼のワイドショーでASKAがやってる日だったらしく、実況と被る感じになるが、特に相手にされない感。
 例によって掲示板には工作員の書き込みもある。
 たぶん義務ですらあるんだろう。


・テレビで幸福の科学が話題になっている。
 幸福の科学の信者(清水富美加)が、バーニング系列の事務所を辞めて、芸能界を引退し、宗教活動に入るのだという。

 調べてみると、幸福の科学も洗脳した信者を搾取する宗教だが、創価学会の追い出し工作もあったのではないか、と思える事例。
 売れ始めてから辞めるというのは、いかにもおかしい。
 ニュースだと、「だからこそ話題になるし、幸福の科学のためになると判断があったのでは」とある。
 だが、芸能界で活躍してくれた方が良いに決まっている。

 曝露本を読むと、引退した清水富美加は、実現不可能な道徳を強要され、内心をえぐられ続け、無力だと告白させられ、救いを求めさせられている。典型的なカルトの一つ。
 最後、身近な人が「私、創価学会なんです」と告白し、「宗教あるある」について話したという。
 どうせ教義との矛盾に悩んだのだって創価の仕業なんでは?
 身近にいて色々吹き込んだりしたんだろう。
 だから、売れ始めたのを「拙い」と思って自分で自分を責めるよう誘導し、引退へ持って行った、というわけだ。

・幸福の科学が話題になっていたころの話。
 竹田が「創価学会は初期の人が偉かった。末端は屑が多い(笑う)。上の人は偉い。」と言い、他にもあたかも「池田大作が創始者」みたいなことも言うので、
 「いや違いますよ。池田大作は3代目ですからね。池田教みたいになってるけど。あれ乗っ取っただけなんですから。騙されちゃいけませんよ。」と言うと、
 竹田は直立してぴょんぴょん跳ねながら「竹田教にします!」などと言っている。何故ギャグになるのか…。呆れて物も言えない。

 別の日、いきなり宮内が「幸福の科学知ってるか?あれ3代目だぞ。最初じゃねぇからな。」などと言う。
 「幸福の科学はスーツの人ですよね?あれが始めたんじゃないんですか?」と聞くと、
 「テレビ見てねぇな。やってたぞ。アレの親が偉いんだよ。それで出版させて…。」云々。
 まあそうだとしても、一応、創始者はスーツの人だ。
 しかも父の後援でって話なら、3代目じゃなくて2代目だろう。

 何故「3代目」の意趣返しみたいなことを言うのか?
 なんだか良く分からないことで引っかかる人たちだ。
 創価流の信仰告白か何かなのだろうか?
 なんだか「言えば勝ち。勝てばいい」「闘い」っていうノリを感じるんですよね。こういうの。
 だからカルトとか言われるんだよな。


・2017年6月
 朝日新聞の折々の言葉で、2週間以上にわたって異常な盗撮盗聴アピールをする。
 「仄めかし」なんてレベルではなく、殆ど「茶々入れ」のレベル。

 部屋で書いた日記が盗撮されているので、一年ほど前からベッドの上で日記をつけるようになっていた。
 だが、それも結局盗撮の仄めかしがある。だが、私はもう気にしないで書いていた。
 それを朝日新聞が折々の言葉で連日当てこするようなことを書いてくる。
 あまりにも物凄いので、なるべく詳しく記述する。

①「私の人生は無駄だった」と書くと、「無駄じゃない」

6月8日 私のノート
 思えば私の人生で一番心に残った想いは「壮大な無駄」ということかもしれません。勉強も無駄、人の為も無駄、自分の為も無駄、会社の為も無駄、社会の為も無駄、~~(省略)全部無駄に終わっている。

6月9日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 無駄な時間は決して無駄ではない。 小林孝亘
 長らくバンコクと東京を制作拠点とし、顔やまくらや食器など日常のありふれた事物からシンプルで幻想的なイメージを紡ぎだしてきた画家は、「意味」が消え別の何かが見えてくるまで待つ、その無駄な時間が画には欠かせないと言う。
 何かを「無駄」とする思考に対し、「無駄」とはどういうことかと問い返すのは無駄ではない。著書「ふつうの暮らし、当たり前の絵」から。


②「死・自滅作戦も無駄」と書くと、「人生を棒に振れなかった、ということだろう。」

6月10日 私のノート
 死・自滅作戦も無駄

6月13日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 私は自分の人生を棒に振れなかった、ということだろう。今夜は牛の死体を食うた。 車谷長吉
 (省略)肉を「死体」と記すなど次々と来る手紙の「ただならぬ気配」と「細い神経」に戸惑い、すぐに返事を出せなかった。

 ※「すぐに返事を出せなかった」とは何にかかる言葉なのか…。完全に私宛ではないか?日付を参照。

6月14日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 必要以上に自分のことを否定しないこと。自分を否定しているうちは何も変わらないので。
 ※まだ励まして来ている。

③「日本も昔は私的繋がりが深かったはず」と書くと、「縁故で仕事を回された話」

6月14日 私のノート
 日本も昔は私的繋がりが深かったはず。
 今は公的組織はそのままに、私的組織だけが滅びたというのか?

6月15日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 おい、ヒマやろ……ヒマなはずや。 木村重信
 美術史の教授からこう畳みかけられた若き日の陶芸家、柳原睦夫は、ある公園の仕事を回された。当日なんと教授が会場にいる。その後、家に連れていかれ、たらふくご馳走になる。そして今晩も泊まれと。強引な教授、実は若い作家の暮らし向きを案じ、世に必死で売り込もうとしたのかも。昔はこんな面倒のみかたがあった。91歳で逝った木村を偲ぶ会での柳原の回想から。
 ※朝日新聞は籠池、加計問題と、全力で首相の私的関係を追及しているのにこのような文章。

6月17日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 町内会的なコミュニティを包み込んで維持する、その力を持つのが宗教だ。

                  橋本治
 ※加計問題の自爆にならないよう修正か?


④「何も書かない」と、「誰かが見ているという意識を根拠にして、だからやらないんだという振舞い方は、私はちゃんと残しておいていい人間の姿だと思う。」

6月17日 私のノート
 (記述無し)

6月18日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 誰かが見ているという意識を根拠にして、だからやらないんだという振舞い方は、私はちゃんと残しておいていい人間の姿だと思う。 村上陽一郎
 「お天道様」でも市井の人でもいい、自分より優れた存在のまなざしを感じるということが、これだけはすまい、やりたくてもやらないという感覚を育む。「世間をさげすんで孤高を誇るのではなく、世間に埋もれながら自分を高く持する」ために教養はある(略)。

 ※何も書かなかったことまでネタにしてくる執拗さ。
  そして、自分たちのことを「優れた存在」と暗に言い出すなど、神経を逆なでするような要素が入る。

⑤私を煽るような記述

6月20日
 ときに「変人」と呼ばれるような人の力が、社会には必要です。 奥山恵美子

 ※「変人」とは私のことか。ストーカーにはよく言われる。

6月21日
 人は、自分が表現できるようになる時を知らせる時計を、自らの体内に持っている。 中村純

 ※以前にも、「語りの技術」とか言って「表現し伝える技術が足りない」とかなんとか煽ってきていた。
  この後、私は「煽られたって無力だ…」と萎えた気分になる。

⑥「もはや自分をいたわるようなことしか言えない」として苦痛を詩的に表現すると、「音楽として楽しんでる」

6月22日 私のノート
 もはや自分をいたわるようなことしか言えない。私は痛めつけられ、苦しんでいる。この緊急性は必要ということと密接に結びつく。
 荒れ狂う太陽が痛々しいほどに輝き昇り、大地はひび割れて色を失う。
 私は疲れ果て、眠るような眼をしている。
 暗く冷たい夜を照らす濡れた月を見やるが、大地は熱を持っている。戻らない。

6月23日 朝日新聞の鷲田のコラム「折々の言葉」
 音楽が音楽であるのは、それを音楽と受け取る耳があるからだ。 相倉久人
 (省略)音楽は、奏でる人、聞こえる音と、それに耳を傾ける人の共同作業としてある。このことは、深い悲しみの中に沈む人の語りについても言える。言葉は、聴く人の、祈るようにして待つ耳があってはじめて、ぽろりとこぼれ落ちる。

 ※音楽の話が何故か「深い悲しみの中に沈む人の語りについて」の話になり、私の悲しみを「祈るように待」っていた、と言いたいかのような文章。
 しかも「音楽が音楽であるのは、それを音楽と受け取る耳があるから」などと、私の文章を娯楽扱いしているかのような状況をおもわせる。

⑦「盗撮器があるんだろう」と書くと、意味深な謎の文章

6月24日 朝日新聞の「折々の言葉」
 上手な職人が使用した道具というものは美しく残るものです。
               土田昇

 酷使せずここぞと言う時にのみ使ったから?丁寧に手入れされてきたから?良い道具は使う時に無駄な力が入らないから?いずれにせよ疎かに扱われなかったから。
 大事にとの思いは、道具職人の丹念で正確な仕事への敬意からくる。
 同じように建物や室内も、たたずまいからその空間が敬意をもって使われてきたかどうかがわかる。

※道具の使用方法について色々書いてるが、どれも「残った」ということ。
 私が「(盗撮器発見のために)机かエアコンを破壊すると面倒なことになりそうで恐ろしい」などと書いたので、古い家具に道具(盗撮器)仕込まれてると思わせたかったのだろう。



〇こういうことを本当に深夜1時とかに書いても翌日の新聞で仄めかしてくる。
 創価学会が印刷を依頼する代わりに、マスメディアに影響を及ぼしているという話は聞くが、その繋がりで無理を言ってやらせてるのだろうか?


 実は、朝日新聞が折々の言葉で私生活を仄めかしてくるのはこれが最初ではなく、この年の一月に朝日になってから割とあったこと。
 それでも、これほど連日やってきたことなどなかった。

 部屋には盗撮盗聴器など見当たらないし、探しても怪しいのはエアコンと照明くらいしかない。
 だが、カバーがついてて盗撮など出来るわけがない。
 いったいどうやって見ているというのか?

 ヤケクソになった私は、VIPRPGの人らに「ゲームだけじゃないよ」と知らせとこうと思い、フリゲの形でアピールしておこうと思った。
 それは作って公開したが、そのことも朝日新聞が折々の言葉でネタにしてくる。

 6月25日
 人間の心というものは、かかる大変に押し詰まった場合
 において、なお幾分の空き地があるということが、
 かえって甚だ悲しく思われた。    小出直重

 洋画家は子供のころより、つまらないことに遭遇すると途端に心の中でチャンチャンと囃子が鳴りだしたという。
 例えば算術の授業で、いくらの買い物をして釣銭がどうこうという問題が出たとき、釣銭なんかいらないよという思いとともに。
 が、父の臨終に遭ってもこの囃子が聞こえたときは、やはり少しこたえた。

               随筆「雑念」から。

 私が6月22日に「苦しんでる」「緊急性」と言ってるわりにギャグにしてるので、「心に幾分の空き地」があって「チャンチャンと囃子が鳴り出した」様子として仄めかされる。
 また、私のフリゲでも主人公は最後、立ち直るが、巻き添えで爆撃されて終わっている。「チャンチャン」という感じ。
「父の臨終に遭ってもこの囃子が聞こえたときは、やはり少しこたえた。」とは、茶化してないでちゃんと悲しめということだろう。要するに、いつもの煽りだ。

 さらに6月26日、「自分自身が張り巡らした意味の網の中にかかっている」という記事に対して「その件についてはお互いさまだろ」とTwitterで書いて笑ったら、
 6月27日「(自分の悲しみだと)泣くけれども、人が自分とおんなしことすると笑うんですよ」などと書く。
 もうなんなのか。

 6月28日「いったいどれだけの人が死ねば、あまりに多くの人を失ったと悟るのだろう。それは非業の死を告げる紙切れ?だが、落ちてきても誰も拾おうとせず、またどこかへ舞っていく。知らされても誰も正視せず、答えは宙に浮いたまま。」
 とある件について、たぶん、今思えば、私が2chなどに書き込んで広報した件について「書き込んでも無視されてら」と嘲笑してたんだろうが、私は無視していた。
 すると6月29日「通の客は最後まで一言も発しない」となる。
 いい加減にしろと言いたい。

 というか、こんなにアカラサマに連日仄めかしまくることなんて無かった。
 もう用済みだからアカラサマで良いという事なんだろうか?
 統合失調症と思わせられなかったから、と?

 7月以降は読売に変えたので無くなったが、読売新聞でも結局、9月にまた一面の文章で仄めかされることになる。
 しかも、私が退職すると決めた途端。

 本当にどこにでもルートを作って仄めかしてくる。
 一体、どうなってるのか…。
 CIAとか外国スパイの仕業かと思ったほどだが、私が受けているのは集団ストーカーである。
 創価学会が聖教新聞の印刷事業を依頼し、マスコミへの影響力を持っていたのは聞いたことがあったが、ここまでのことが起きるのは、不況で影響力が増してるからなのか?


・家で父親に「車止めてるところに人が来ても窓開けるなよ!」と言われる。
 「そんなことするやついるわけないだろ…」と思ったが、夜中に右折レーンで車止めてると、左に来た車から、「兄さん!兄さん!」と笑顔の男。
 窓開いて「なんですか?」と聞くと、「〇〇橋どこですか?」
 一キロ先にある橋。
 
 後で知ったが、このころは「車の窓を開けたら襲撃される」海外のニュースが話題になってたらしい。そのイタズラ…ではないよなぁ。どちらかというと工作員の悪戯だろ。

・竹田が私の家系についてやたら聞いてくる。
 武田信玄の家臣だったらしいと言うと、自分もそうだとのこと。
 何度目かに行った際、竹田は「え、それ尖閣諸島の人じゃん。」と言って森下に報告に行く。
 「また何か変な勘違いをしてるな。」と思って「いや違いますよ。その人知らないし。」と説明すると、何かニコニコして「ええ、ええ」と言っている。


・朝倉は職場に色眼鏡をしてきて、奥さんが怪しい貿易関係の社長で、日本じゃ密輸だけど合法な仕事をしている人。
 私が入ったころに居た人で、その後ブラジルに行って餃子を作り、戻ってきて土建屋になって、その後シーエックスカーゴに派遣で来ていた。
 入ったころに少し話す機会があって、「こんな会社辞めた方が良いよ。外人ばっかりだし。」「俺、日本人。」と言っていたのを覚えている。本人の顔立ちはどう見ても中国人。
 その後、一年ほどしてからまた会った時には、「ブラジルの中華料理店で稼いできた」「餃子作ってた」「日本人が作ったってだけで売れた」と言っていた。それと、なんだか「中国人だらけのところに日本人が一人いるってのは物凄いことなんだよ」と何度も言う。

 その人がある日話しかけてきて、「栗ちゃん面接で何も言わなくても受かったんだって!?」と聞く。
 「別に何も言わなかったわけじゃなくて、受け答えくらいはしたし、面接すればだれでも受かるんじゃないですか。」と言うと、「じゃ俺らも正社員になろう」と思ったらしく、しばらくシーエックスカーゴの上司に「面接」を申請していた。
 「なかなか話進まないんだよ」と愚痴るので、「そういうのたぶん、困ると思いますよ。派遣から正社員にじゃね。外から来るならいいけど、中から移動だとね。目立つでしょ。ただでさえ仕事違うんで、あまりやりたがらないところあると思います。」と言うと、色々な人と相談して面接し、なんとかパートになっていた。なんでも、正社員じゃダブルワークできないかららしい。

 その人がやたらスキンシップしてくる。肉体言語と言うか。
 私がやたら思いつめた空気でいると、遠くからでも飛んできて一撃かましてくる。
 私も負けてられないという気になって、朝倉には悪口雑言を浴びせまくるようになった。
 どんなスキンシップかというと、タックルとか、蹴りとか、持ち上げてきたりとか、後ろから両手で首絞めて叫び声を上げさせたりとか。
 あとは、顔周辺に一撃加えようとしてきて、「なんですかーもう」と防御してると死角からドスで刺す真似をし、無言で竹田に「どうよ」とか、色々。スゲーヤクザっぽい。
 しかもなんというか、私が大学のころ言ったことを言ってくる。勘のようなものが働いたかもしれない。
 なんかしばらく仲良しみたいになってしまったので、「こういうことじゃないよなぁ」と思っていると、向こうも「俺、こんな感じで良いよね」など言っている。
 
 ある日、朝倉はいつものように私を笑わせると、目にもとまらぬスピードで背後からカメラを取り出して一枚、私の写真を撮った。
 私は変な事があってもスルーする癖がついていたので、その時も特に気にしてない振りをしていた。
 写真を撮られたからと言って抗議する理由も無いような…。

 しかし、よく考えると、一度だけ、休日に食事に行くという話になって、笑顔の写真を撮られたことがあった。
 私と長清、久住、千田で千葉県柏市の魚屋に行った時、千田は私の写真だけ撮影していた。
 しかも笑うのを待って撮影した。その写真も見せてもらった。
 なぜ撮影をするのか?


・帰宅時には、大体一年以上集ストアピールの車が来ていた。
 就職した当時は居なかった。
 いつも同じ場所で現れ、深夜の誰もいない道を時速40kmで私の前を走る。
 毎回違う車。

 あんまり続くので、もう追い抜いてさっさと走っていこうと考え、毎回追い抜くようにする。信号も速度も無視する。
 工作員の車はあまり出なくなった。
 しばらく続けてたが、なんというか、信号無視しやすい信号で張ってた警察に捕まる。いつもいるようなとこでもないんだが。12月で強化月間だったのかな?

 その後、「もう一回やったら免許取り消し」と言うので、帰宅時は交通ルールを守って帰宅することにする。
 工作員はもちろんこれを知っており、翌日から私の車の前でのろのろ走ったあと、急に信号無視して走り去ったり、色々と交通ルールを無視した動きをする。
 時には、道の真ん中を走ったりもする。
 しばらくそういうことが続いた。

 2017年になってからは、工作員の車は割とすぐ脇道へ消えていくようになった。
 毎回同じ道に入っていく。
 時には違うこともあるが。

・帰宅時、車を運転していると、猫が飛び出してくる。
 毎日のように私の車の前に出てくる。
 時には帰宅途中で2度も出てくる。
 何故、車が来ないときに渡らないのか。
 草むらとか路地から飛び出してきてたので、別に工作員の仕込みでもないだろうが、5日目くらいに結局轢いてしまう。
 その後は出なくなった。
 まさかね。

・このころ、仕事帰りの車の中で読経の真似事をしながら帰るようにしていた。
 歌みたいにして段々早くしてやっていると、段々トランス状態になったようになって気分がいい。

 集ストアピールの車も、このころは週一回くらいだったと思う。
 
 朝倉と火曜に仕事をしていたところ、タブレットを取り出してyoutubeを開き、台湾の仏教音楽をかけ始める。
 しかも、純粋にお経を唱えている感じの歌(?)。
 それで「栗ちゃんこういうの好きじゃない?」などと聞いてくる。
 最近の車のやつだな、と思い、「なんすかそういうの好きだから聞かせろとか言われたんすか」と聞くと、「いや、仕事の雰囲気に合ってるかと思って」
 「そうですか。」と放っておくと、しばらくしてまた「栗ちゃんこういうの好きじゃない?」などと聞いてくる。

 その日のうちに「あの曲って、車の中で念仏唱えてるの知ってて、聞かせろと言われたんでしょう」と聞くと、
 「幽霊の話?」などと惚ける。
 「だから監視、盗聴ですよ。あんたは知らないでしょうけど。」
 「なんで車の中で念仏唱えんの?幽霊いるんじゃない?幽霊に見られてるって事?」などと言う。「ね、怖いよね」「憑りつかれてるんじゃない?」など他人に言う。
 帰る時間なので帰る。
  これを書いている今考えると、どうも盗聴盗撮とか知ってて言ってるんじゃないか、これは。

・朝倉は森下といるとき、私を呼び捨てにしたり、邪険に扱う。
 竹田と全く同じ現象。
 「そうやってまた森下と対立を煽るようなことをしてるのか、竹田と同じだな。」
 と伝えると、「そうじゃなくて森下が栗ちゃんの悪口ばっか言って煽る」などと言う。
 「森下さんは直接私に何か言ったりしないですよ。」と言うと、やってこなくなった。
 話し合ったとも言ってたが。

・朝倉が台湾の新興宗教の信者だという話を仄めかしてくる。
 台湾に行くと会合に誘われて金を払わされたんだと。
 この前見せられた時、そういう話を全然してこなかったので、仏像が居並ぶ中、中心の創始者の像だけ色付きでリアルなのを茶化したりしていた。
 「ああ、そうだったんですか、どうもすいません失礼なことを。」と言う。
 長清は「だから宗教とかすぐ信じるような人は金取られるんですよ」みたいなことを言ってたと思う。
 朝倉はその後も、印の結び方を見せたりしてきた。
 一個しか知らねーなこの人。
 それに、前は「付き合いで出てただけ」と言ってたのに、何故信者になったことになってるのか。

・ダンガンロンパV3で夢野というキャラが私ネタなので、私が目をこすっていると毎回、朝倉が「眠いの?」と聞いてくるようになる。
 もう阿保らしくて笑うしかない。
 (夢野は無表情無感動 「面倒」が口癖で、毎回喋る前に「んあー」と言い、いつも眠そうに目をこすっている。)

・栗原類が私の真似で無表情無感動ネガティヴキャラでデヴューさせられてた件について、ネットに公開しようと準備。(お蔵入り)
 その際、「私も他人にイケメンと言われることはあるが、」などと文章にしたためか、少しして宮内が毎日、最初に会うたびに「おう、イケメン」「お・・・イケメーン!」などと言うようになる。
 それが2か月も続く。
 2か月も毎日会うたびに60越えのおじさんがイケメンと言ってくる状況。しかも必ず最初に言う。毎日それ以降に言われることはほぼ無い。
 「イケメンって言わないといけないんですか?」と聞くと、「自信持たせなきゃな」などと言う。

2chの集団ストーカー掲示板
 朝日新聞が折々の言葉で仄めかしがあってからというもの、2chでよく周知していた。

 工作員みたいなことを言いつつ「集スト犯に謝りたい気持ちで一杯」というコメントがあるので、「阿保か」と思って「ストーカーを受け持ってるのは仕事で嫌がらせしてマニュアル作業だから謝罪はいらんだろ 金もらってんだから」と書き込み。
 コテハンとかが居るので書き込んで被害を説明すると、なんだか妙な感じ。
 私の私生活を仄めかすようなことを書きこんでくるやつとか、なんだか謝りだしたり、怒ったり。
 要するに、自分らは工作員だと言いたいらしい。次スレでもやたら工作員アピールしている。
 
 最近はずいぶんあからさまだ。
 なんかあほらしくなったからか、その後、2chは見てない。

・昨日、「集スト犯に謝罪は要らない」と書いたためか、長清が「コンビニ土下座の動画って知ってますか?」と言ってきて、一日中「謝らない人って、尊敬しちゃう」云々と言ってくる。
 私が理不尽に謝ったこと無いのが伝わると、長清は「でもああいう人たちって、警察とも繋がってて、捕まらないでやり続けるんですよね。そういうもんすよ。」とグチグチ言い出す。

 また、「Youtuber」の話をするようになる。
 本当に見てるらしいので別に良いが、私が動画上げてるのを当てこすってるのか?
 この人は本当に婉曲で防御的な話し方するから、よく分からない。

 2年ほど付き合ってきて、私生活ネタで仄めかすようなこと無かったんで、偶然かとも思ったが…。
 どうも、退職時の出来事を見ると、この人も関係あると思う。

※追記
 長清は他にも、何度か「書記長ってどこの人ですか?」と聞いてくるようになった。
 共産党の指導者と説明するが、その後も何度も聞いてくる。
 ネットに上げた動画で、「公明党の元書記長、矢野」さんを紹介したからだろうか?
 

・工作員の車?
 帰宅途中、前を走っていて、突然左に寄せて停車する車が毎日のように出る。
 時には、会社を出て信号を渡ってすぐのところにいる。
 もちろん違う車。
 もしかすると、コンタクトを試みていたのかもしれない。
 「来てみろよ」みたいな挑発。
 前にあった脇道に入っていく車などはそうだ。追ってくることを期待して?いや違うか。

・2017年8月の記事で、キューバのアメリカ大使館で音響攻撃があったとのこと。
 2016年ころから外交員とその家族、10人近くが治療を受けており、数人は就寝中に音響攻撃を受けている。

 これが、2010年の私の被害と瓜二つ。
 集団ストーカーネタバレを喰らってサイトまで紹介された挙句、就職した職場であからさまに集団ストーカーとアピールしながらハラスメントしまくってくるという事態に遭っていたころ、2度ほど、就寝中に音響攻撃を受けた。脳が滅茶苦茶になったかと思うくらいの激痛で、凄まじい音がしていた。
 私はずっと「低周波」だと思っていたが、キューバのアメリカ大使館の被害はマイクロ波による聴覚効果で音が聞こえてたのではないか、という話もある。色々と謎だ。

 こんなことがあったのでは、私も周知を急がないといけない。

 それにしても、2010年に集ストネタバレを受けてからというもの、アカラサマな集ストアピールがネットでも職場でもあり、アニメやブレイブリーデフォルトでは私宛としか思えないような作品を作るかと思うと、色んな作品で私生活ネタを使いつつ叛逆誘導してきて嫌になるほど私を煽りまくり、ネットのニコニコ動画でも私生活ネタや私を貶すような内容の動画が上がり、工作サイトで質問すると否定した上でアカラサマに認めるような工作をしてきて、VIPRPGでも色々と私生活ネタで実況するような作品が多数作られてプレイすることになり、天才扱いしたり一般人と言ったり、ネット工作員は「しね」だの「すき」だの単純な作業だし、それ以外にも本当に色々なことがあった。

 2014年に公開準備を始めてからは、ニコニコ動画で警告みたいに色々あり、フロムはブラッドボーンという夢見る骸(2010年の私のゲーム)オマージュみたいな集スト作品を作り、放送されるアニメや新聞でやたら煽りまくってきて、恒心教徒が統合失調症つきまといブームを作り出して周知は危険みたいな状況になり、ゲーム会社は私の被害周知内容を使ってそれぞれゲームを作りまくり、ASKAが私と同じ工作員の被害に遭っていたらしいことが明らかになり、キューバのアメリカ大使館で私の被害と全く同じような音響攻撃があったとニュースになる。2017年9月以降は割と沈静化したが、工作員はPCを使って色んな方法で監視アピールしてくるし、新聞はまだ煽ってくる。

 なんなのかこれは。社会的事件とかも私をマインドコントロールして煽るためのものなんだろうか?とすら思える。まあ、他のハラスメント組織が同じ兵器・方法を使ってるのがニュースになっただけなんでしょうけど。


・日記に「世界の未来は今、アメリカで起きている。アメリカで起きたことが世界中に広がる」と書き、職場で朝倉に話そうとすると、「で、それが世界中に広がっちゃうんでしょ?だからアメリカで起こったことが世界中に」と先に言う。
 「ん?うーん。ああ、まあそうですねぇ。」

・2017年7月くらいからだったと思うが、竹田が「どうします?栗原さん。僕ずっといますけど。栗原さんずっと勤めるんですか?」など、将来を聞いてくるふりして脅すようなことを何度か言う。「数年で辞める」とか言ってたくせにわざわざこんなふうに言う。

 このころ、何故か長清もそうだし千田もそうだし、越智さんに言ったことも「たかじんのそこまで言って委員会」ですぐネタにされるし、今まで集ストでなかった人たちも一斉に仄めかし?と思えることを始めていた。まるで追い込んでるみたいな感じ。
 
 長清は「謝らない人って尊敬」
 千田は「栗原さん暗黒騎士になっちゃうんですよね」
 越智に話したことは『たかじんのそこまで言って委員会』で須田が話す。


■職場を退職する際のストーカーたちの反応について

・退職すると話す。
 私は退職について聞かれても、「辞めたら遊ぶんですよ」と言っていた。
 翌朝、宮内は「昨日はオッチーと栗ちゃん居てな、(仕事)頼もしかった。」など話していた。その後、、退職を主任に申請。
 その日に深井に「退職したら書き物するの?小説?」「サスペンス?」など聞かれるので、「金には全然ならないこと」「色々、人と会って話したりもしないと」など話すと、伝え聞いた宮内がやってきて「辞めたって、どうせ家でごろごろしてるんだろ?ハロワも行かずに」など確認してくる。

・翌9月14日木曜日 会社は指定休。
読売新聞一面の編集手帳に
「シェイクスピアの『じゃじゃ馬慣らし』をご存知の方は多いだろう。勝気な娘が、結婚相手のあの手この手の”調教”で従順な妻に変貌させられるという喜劇である。
そんなイメージだったのだろうか。1960年に当時の科学技術用の慣習で、40年先の科学技術を予測した『21世紀への階段』という本が出た。項目の一つに≪台風の家畜化≫がある。
21世紀には台風の進路を制御できるようになると見通しつつ、貴重な水をもたらす恩恵を踏まえて予言している。〈台風をどこに引っ張るかは政治家の仕事になるだろう〉そうなるはずの世紀を迎えて予測は実現していない。飼いならしたじゃじゃ馬のように台風を制御するどころか、頻発する大雨に翻弄される日常がある。」
云々。

 台風を飼いならすとは如何にも冗談じみた発想だが、「じゃじゃ馬慣らし」とは喩えが悪い。
 女性は家畜だというのだろうか?
 およそ人間関係を表現した言葉とは釣り合わない「台風の家畜化」に違和感を感じる。
 そこで、どうしても脳裏によぎるのは、先日の「朝日新聞折々の言葉」の事例である。
 これもまた、私へのメッセージではないか。
 そうだとすると、先日までのことは、私を大人しくさせるためにさせたと言わんばかりである。私が「会社を辞めて周知活動をやりそう」なのは、じゃじゃ馬だろうか?だとしたら、神経に障る話である。
 結論から言うと、その予測は、ある意味完全に正しかった。


 15日は「グスコープドリの伝記」
 16日は「先住民の昔話」
 最近、私がパソコンなどで調べた内容。例によってストーカーアピールだが、それ以外は特に気にならない記事。

・実は、私は3連休だった。
 通勤日の17日の内容は正にストーカーと言える現象。

「退路を断つつもりで廃業届を出したが、境川理事長は受け取らない。「廃業したら、二度と相撲協会に戻れない。親方になれる道を残しておかないと。」1996年10月、小兵の人気力士、旭道山関が衆議院に出馬したときのことである。
落選したら戻って来いよ、と言わなかったのも親心だろう。関取は現役のまま当選し、直後の九州場所は番付表に名前が残った。翌年の断髪式まで国会にまげ姿で登院した。
政治参加のハードルを下げる、こんな職場が求められているようである。議員の成りてぶそくに悩む長野県喬木村議会が、夜や休日に議会を開く方針を決めた。会社勤めの人も議員になれるようにという発案である。
議員の給料だけでは生活が厳しかろうと、工夫する街もある。長崎県小値賀町は一昨年、50歳以下に限って議員報酬を増やす条例を設けた。立候補が無かったのは気後れだろうか。不安からだろうか。
地方議員は60歳以下と女性が極端に少ない。子育て支援を論じるにも限界があろう。職業や年代によって課題も異なる。多彩な顔触れを議場に迎えなければ、民主主義の土俵は守れない。」

 今回は時間もあったためか、立派な文章に仕上がっているが、『退路を断つために廃業届を』とのくだりは、わたしのことを言っているようにも聞こえる。
 そして、私が仕事に行ったとき、なんと長清(Youtube動画を勧めてきた人)が「栗原さんが居なくなると、平和じゃなくなりますね」「栗原さん、(退職は)ひとまず保留ってことで」「みんな思いとどまらせて欲しいって言ってました」などと煩い。
 そんなこと言われて無いし、ちょっとツッコミが必要だと思って「なんでそんな…頼りにされてるんですか?」と聞くも、ニコニコするだけで終わり。そしてこの後、私が辞めるまでずっと「保留ってことで」と言っている。

 「退職じゃなくて休職でどうですか?」とまで言う。
 確かに、最初は休職も考えたが、そんな「集団ストーカーと戦うため」とかの理由で休むなんて言えないだろう。真偽は不明だが、ASKAが寝る時間を削ることにして、覚せい剤を使って集スト解読をしていた気持ちは分からないでもないのだ。
 シーエックスカーゴは共産系なので、よく分からない理由で半年とか一年休職したり、診断書をもらったら1年8か月ほど金もらいながら出てこない人とかが普通にいて、ゆるいのは確かだが、まあ、こんなストーカーだらけの職場にいる必要もない。
 長清は他にも、「12月まで勤めれば有給がもらえる。会社を50日休んでも有給もらえるから、それまで勤めたらどうか」と具体案まで出し、「上司にはもう申請してある」と言っても意に介さず、最終的には「話をすれば結構、籍だけでも置いてくれますよ」など言っている。
 これではまるで、今朝の読売新聞朝刊のローカライズ版である。
 以前にも、工作員がやらされることを新聞一面で知らせてきたことはあった。今回の件はそのパターンだ。

 いつも通り、メディアと職場で連携してやらせた行動であり、私への付きまといアピール、集団でストーカーしているとの仄めかしだろう。
 というより、ここまではっきりやってきたんでは「仄めかし」というのももはや烏滸がましい。
 あの人たちはこのくらいするのである。

 それで長清に、「言ってること今日の読売新聞の一面で予告されてたよ。見てみろ凄いから。」「退職を思いとどまるよう説得されて、籍だけ残して政治活動した人の話が載ってるんですよ。言ってること一緒だよ。」などと言うが、「いやいや~」。
 「新聞の一面使ってやってくるんだよ。前の朝日新聞の時も凄かった。私のサイト見てみてくださいよ。」と言って見てもらうが、「栗原さん作家になればいいんじゃないですか?」「本とか読む人なら分かるかもしれないですけど、僕あまり読まないので」などと言う。

 「周知活動する」という話も、「いや~無駄だと思いますよ。」
 それで私が「以前、ニュースで差別を訴えて周知活動してた人の話がやってたんですが、その人の感想が、やらない方が良かった。時間とお金の無駄だったって。誰も興味持たないし話聞かないし…。ってありましたね。」と言うと、ずっこけていた。
 他にもいろいろ集ストの話をするが、全部否定的。頭に入ってすらないらしく、翌日には忘れている。

 また、退職前に集団ストーカーについて色々な人に話をしておいた方がいいと思っていたところ、
 長清が「話聞いてくれますよ。〇〇さんとか」と言うので、
 職場の上司と会って話をすることにする。〇〇さんは無し。

(細かいことだが、数日後にも、長清は「栗原さん活動一年?するそうですけど、戻ってきますか?」など聞いてくる。)

・数日後、上司に集ストについて話すが、なんだか最初から頭ごなしに話を聞かない雰囲気。
 「名誉棄損で訴えられるから、集団ストーカーなんて言えない」とまで言う。

 バーニング系列のケイダッシュ谷口は集団ストーカーを訴えられたあと、和解に至って捨て台詞で「名誉棄損で訴える」と言ってるのはネットだけでニュースになってるが、そのことも踏まえての発言なんだろうか?
 それにしては無知な感じだった。単純に、創価関係者なのか?

 「メディアとかでもある。新聞とかテレビ番組とか、アニメとかゲームとか。特に朝日新聞が折々の言葉でやってきたのは連日、ほぼ毎日ですからね」
 今後どうするのか聞かれるので、「周知のために職場をやめます。もう色々ありすぎて一々構ってると新しいことばっか増えて整理つかないし、世の中に訴えることの方が大切。」と言うと、
 神妙な感じで「僕たち話を聞いて上に報告しないといけないんですが、そう言っていいですか?」と言う。


 上司と集ストの話をして戻ってくると、Eさんが仕事をしてくれていたので、「いや~すいません」と言うと、「遅いって言ってないよ」と言われる。機嫌が悪いらしい。
 その後、朝倉がニコニコしながら「さっき何話してたの?Eさんと。」と言うので、私「え?いや~、ちょっと水向けたら、遅いって言ってないよって言うんですよ。」
 朝倉「遅いって言ってないってことは、言いにくいことについて言ってたんじゃねえの!?」と言い、「え?」と言うと、森下はにやにやしながら「え?え?」と茶化す。いや意味わからんだろ。

 朝倉「言っちゃいけないことについて言ってたんじゃねぇの!?」と大声でがなり立て、のっしのっし上司の方へ行ってしまう。
 なんだろうこれ。私じゃなくて上司に、「話しちゃいけないことを話してた」と当てこすって怒ったとでも言うのか?全く。
 実際、その後上司は私を追ってきて、この後の配置について希望を聞いてきた。


・また別の日
 森下があんまりにも私が辞める理由について聞いてくる。
「次、決まってないんだろ?」
「色んな人に話を聞きに行くって言ってるけど、当てないんだろ?」
 私が「ええ」と言って仕事に戻ると、朝倉が来て小声で「大きなお世話って言うんだよ」と何度も言って私に言わせようとするので、私が「何?大きな?またそんな対立を煽るようなことを」と笑うと、朝倉は馬鹿にしたように笑い「対立を煽る」と繰り返す。「くそじじい(森下)早く死なねーかな」とまで言う。なんで森下が偉い設定なのか?色眼鏡先輩だからなのか?創価orヤクザ組織の構成員で、そこで世話になったのか?竹田もそうだけど、本当分からない。
 というか、朝倉は何であれだけ私生活ネタで仄めかしまくってきてるくせに、こんな「本当は味方アピール」してくるのか。下っ端だから使われてるというのか?竹田もこんな感じ。マニュアル?
 そういえば、最初は「良い警官・悪い警官」みたいだと思ったことがある。
 対立役と味方役で分かれて、森下がガミガミ言って竹田が「栗原さんの悪口ばっか言ってる」「本当酷いんだから」と来る。そんなことばっかされてたな。私生活ネタで仄めかすのも竹田ばっかりだったし。
 
 朝倉なんて最初派遣だったのに無理に異動してきて、そういうことをしてたんだが、竹田と同じ行動パターンだったので「どう考えてもおかしいだろ」と気付いてはいた。
 それで「対立煽り」と言ったんだが、鼻で笑われる。なんだか演技が上手いんだよな。
 だが、「対立煽りじゃなくて仲良し作戦だろ」と思ったのかもしれない。

 そういえば胎界主というWeb漫画でも当てこすり工作があった。「危機なのに一人でいるから」バレる描写。人の心が分かる化け物なのに、そんなことでバレるという違和感ね。当てこすりのために作った展開。人間関係で聞きにいるのに仲間を作らない私の状況を考えさせるために、わざわざやったのだろう。
 同じころ、VIPRPGの池田も私を感動させるような作品を作っている。何年も私生活ネタの仄めかし工作に使われてた人。集スト犯が「助けてやった」みたいなメッセージを含む作品も。
 そんなことをするのは、私に怒られないように私生活ネタで仄めかし続けるためだったのかもしれない。社会に訴えられるのも拙いんだろう。
 集スト犯の発想は基本的にクソガキ…いや詐欺師だから。
(公開させようとしてると思ったり、その逆だと思ったり…我ながらよく分からないが。)
 そして、「仲良し作戦」のせいか知らないが、実際に集スト関係者と仲良しみたいな感じになってるので、分かってるのと対応できるのとは違うようだ。
 朝倉が似たようなことするから、結局、竹田とも話すようになってしまったし。

 そういえば、岡本物流の谷内も似たようなポジションだった。
 あちらもアカラサマだったな。だって対立役がわざわざバラしてるし。あほくさ。


 今度は森下が、朝倉がいないときに私に会社を辞める理由を聞いてくる。
 あまりしつこいので、言うチャンスだと思い、「理由は、集団ストーカーなんですけど」と言うと、べらべらしゃべり出す。
 森下が多弁なのはいつものことなので聞いていると、
 森下「障害の多い人たちのところへ行って、話を聞いて苦しんでる人がいるんだと言って、本にしたり、寄付を募ったり…」などと言う。
 「NPOは役に立たない」とアドバイス紛いのことまで言う。確かに、NPOテクノロジー犯罪ネットワークはメールしても帰ってこないし、書いてることも役に立たないので無視していた。(後で知ったのだが、全然何もしないで金取るだけだと評判)。分かってて言ってるのか?と思う。
 一通りまくし立ててきた後、森下は戻ってきた朝倉に対し、「これだけ聞いてるのに栗ちゃん一言も話してくれないんだもんなあ!」などと言う。集団ストーカーと言われちゃまずいのか?
 この時まで森下は異常なおじさんとだけ思っていたのだが、実は集ストグループだったのかもしれない。竹田とも異様に仲がいいし、対立役だから言われたのは不味いんだろう。

 宮川「辞めなきゃいいじゃん!」「じゃあ辞める理由ないじゃん!」と言いつつ、上司に「撤回します!」と勝手に宣言。
 竹田「困ってるなら話聞きますよ」宮川「話しちゃいなよ最後なんだから」と促すようなことばかり言う。
 話すと「9割9分信じないと思う」「すっきりしたでしょ?」「残りなよ仕事関係ないじゃん!」
 宮川「殺されるんじゃないの!?」と捨て台詞のように言う、私「やらないんですよ、あの人たち。」※無関係な人(性の悦びおじさん)を殺すこともあるんだが、騙すのが仕事だからか、やらない。
 集ストの話を長清にしてると聞くと、宮川「いいじゃん信用されてるじゃん!いていいよ。何で辞めるの」などと言う。

 長清も「保留ってことで」と事あるごとに私に言い、周囲にアピール。
 「そんなに…決意を固めさせたいんですか?」と言う私。
 周囲には、「長清のライバルが辞めた」くらいに受け取られていた。
 私も長いこと長清が集スト犯と思っていなかったし、この時長清が考えてたのもそのくらいのことだろう。
 あんまり言うと良くない気もするが、長清は元営業(合法ネズミ講)で「ああいうことをして稼ぐよりも、若いうちにやり直して真面目に働いた方が良いじゃないですか」と言っていた(やり直せてない)ので、詐欺師みたいなのも仕方ないことだと思う。
 長清はいつも自分の影響力を増そうとしてるので、もしかすると、2ch書き込みを監視して排除しようとしたのかと思ってたのだが、今考えても読売新聞の一面で書いてあったのをそのまま長清が言うのはどう考えてもおかしい。読売読んでるの知ってて言ったとしても、自然すぎる。そもそもああいう記事が出ること自体がおかしい。それに、メディアで仄めかす時によくあるように、何日も続いたし。やはり長清が指示を受けて行動したんじゃないかと思う。
 と考えるのだが、長清は別に何か説明してくれるわけでもない。

 集スト関連で考えれば、岡本物流でもやっぱり似たような感じの辞め方だったよなぁ…と思う。

 宮内「あんまり言うとホントに戻ってきちゃうかも」など発言もあり。
 特に、私が長清に「宮川さんも集スト犯で~~」と言うと、長清「そう言うと、宮川さん怒ると思いますよ。」など、宮川さんも辞めさせるのは本意ではないだろうと慮ったようなことを言う。
 それで私が宮川さんの説得に感じ入ったようになると、宮川は なんだっけ集ストアピールだったと思うが、「俺は創価なんだ!」じゃないけど何か突き放すような感じになって終わり。

 宮内は「千田ちゃんだけまだ引き留めてないんだっけ?」など、わざとらしいカウントまでしている。
 別に、他にも引き留めてない人はいるが…。
 そもそも、シーエックスカーゴは人の出入りが激しくて、辞める人は沢山いた。こんな「辞めなきゃいい」と引き留められてる人はいなかった。

 長清は私に「色んな人にあいさつに行かなきゃ」と指図してくる。
 まあそれもいいかと思い潤吾さんに「なんで咳払いばっかしてたんですか」など聞いたりして退社。



 退職後、長清が「食事に行きましょう!」と言うので、行くと千田が私の写真を撮る。しかも、また笑顔になるまで待ってた。
 その食事会では「せっかくだから」とつまみみたいなのばっかり注文して、みんなで大して旨くも無いのに食いまくっていた。
 代金ばかり増える。
 しかも、私を送る会なので、私は払わなくていいという話。
 しかも千田は隣の部屋の人が煩いというので、真似ばかりして牽制していた。
 なんか集ストっぽい行動様式。日本人らしいとも言うのか?
 集ストの話をしたが、例によってみんな大して聞こうとしなかった。
 例によって私が笑顔の写真を撮られたわけだが、飼い主に「ちゃんとやってます」と報告するためだろうか?
 「きもカルト撃退記」という本を見ると、創価は「反創価」と見なした人物の写真を撮って、学会員同士で共有したりするらしい。
 あまり考えたこと無かったが、どういう風に使われるのか、考えてみると不愉快な話だ。

 食事会の帰り道、また時速40kmで走る車が現れる。1kmほどで細い道に消えていく。


 翌年1月、Twitterで接触してきた人のツイートを見ると、「服が同じ」というのはストーカーの手口なんだという。
 そういえば、長清がよく「なんで栗原さんと同じTシャツなんですか~」と千田や宮内に言われていた。
 どうも、アレも流行りの集団ストーカーアピールだったのか?と思う。
 いつも長清が言われてたのも変だ。
 ただ、まあ、Twitterでは「毎日」という話だったし、そういうやり方もあるだろうが、同じような服持ってるだけで集ストやってることにされてもねぇ…。

 そういや、2017年7月以降は高橋一夫に「新聞何読んでる?」ってよく聞かれてたな。
 「読売新聞です」とも答えた。だからといって何かあるわけでも無かった。
 まるで集スト被害者と知ってて嵌めたかのようにも思えなくもないが…。
 そういうことするのが集スト。
 あの新聞記事が偶然な訳ないし、長清が偽装してたにしても新聞記事の方は本物。
 いや個別に工作されたのか?そもそも、長清がやってたのも「仲良し作戦」?

 竹田や朝倉でアカラサマにやったかと思うと、こういう人もいる。
 朝日新聞やフロムやスクエニやスパイクチュンソフトやらはかなりアカラサマ。ダンガンロンパV3に至っては、「ちゃんと指摘しろよ」というメッセージ作品ですらある。(このページを書いてるときに気付いた。動画でやったのは逆だが。)
 ここに書いてないことも沢山ある。
 あったんだが、私の方であんまり覚えていない。やる方は別に覚える必要ないんで楽だろうけど。

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