2018年3月9日金曜日

電磁波攻撃 マイクロ波照射被害について

2018年1月14日
二時二十五分
 またブンブンいう音と痛みで目が覚める。
 夢を見ながら「おあー」と叫んだためか、前みたいに「脳が滅茶苦茶」になるほどではなかったが、20分ほど後、脳が冷たい汗をかいてるみたいな感覚と鈍痛があった。
 これで通算3度目。

 その後、夜ごろになると、部屋にいて頭に張り付くような、触れられてるような感触がずっとある。しかも、それが続くと痛くなってくる。
 こんなことは初めてのことで、二階から一階に降りても、やはりまだ触れられてるような感触がある。
 
 「これは後遺症ではないか」とPCのメモ帳に書くと、翌日から一日中やってくるようになる。しかも、二階にいるとはっきり痛くなる。
 淡路島で5人を殺害した平野達彦と同じ症状である。同じポーズもとってしまう。

2018年1月25日
 5時ごろ目が覚めると、まったく触られてるような感触もないし、痛くも無い。
 それでごろごろしてると、突然、脳内に「トゥルル(高音)」と電話のような音がした。
 まったく奇妙な出来事だが、私はすぐに思い当たった。
 マイクロ波照射では、脳に当たると電子音がすることがあるのだ。

 
 脳内で突然電子音が聞こえるのは、過去にも何度かあった現象。しかし、その後、また触られてるような感触が始まる。今まで感じたことが無い感覚。
 人為的に引き起こされているのは経緯から見ても明らかだ。

 つまり、過去2度あったブンブンいう音での攻撃は音響兵器だったと思うが、今回のは電磁波攻撃なのだろう。

 一階に居ても触れられてるみたいな感触が残るのは、電磁波の後遺症だ。

 他の被害者(電磁波攻撃とかマイクロ波照射被害)の中には、24時間爆音を聞かされ続けている人もいるらしい。
 学者の見解だと、加熱で音が聞こえるという見方が一般的らしいので、まず脳細胞にも悪影響があるだろうし、本当に非人道的な被害。(痛くなる時点で既に)

高周波電磁波で加熱


繰り返しまたは長時間曝露し続けると有害になる可能性がある

 なお、その後は無い。
 このストーカーは、まるでレパートリーを見せつけるかのようなことばかりする。

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