2017年10月1日日曜日

日記(集団ストーカー被害者の会ネットワークの街宣を見学)



 本当は参加して、メディアストーカー被害者はいるのかとか、他の人の被害はどんなものなのかとか、色々話もしたかったのだが、まあシャイな引きこもりなので、前を通るくらいというところで…。

 それで柏駅をうろうろ1時間くらい歩いていたのだが、ちょっと暗い裏口のようなところで自転車乗りのおっさんに声を掛けられる。

「おい お前こんなとこでなにやってんだ」
 私は変な人に慣れてたので、おっさんが一人でしゃべってるのだと思いスタスタ歩いてたが、おっさんは「シカト… シカトすんな」「今日は休みだ」と言って自転車で去っていった。その時、私の方を見ながら言っていたのが視界に入ったので、どうも他に人もいないし私に言ってたのだと分かり、言われたことについて考えてみた。

 工作員が言ってたんだとすると、私が周知街宣に参加しないでうろうろしてるのを叱ってきたということになる。
 だとすると、工作側も私が街宣グループに参加することを望んでるのか?とか、
 そうではなくて、いつもように逆のことを言って「怖い!」とパラノイア状態にし、参加させないように操作したものか。だとすると、おっさんは街宣が始まる前からずっと待ってたということになり、それもそれで恐ろしい。

 それで帰る道々考えていたのだが、どうもこれは、子供が宿題やろうとしてるところに「宿題やりなさい!」と言って「今やろうと思ってたのに…」となる心理状態と似ている。
 工作として考えても、いつもの付きまといアピールになるし、私がその後参加した場合、「どういうつもりなのか。」と混乱させられるし、参加しなかった場合、「工作員は責められない。私は駄目な奴だ…。」と誘導できるので、どちらにしても利点があることになる。
 どの道、法的に訴えられるようなことでないのだし、近場の工作要員を無料で使えばいいわけ。

 こういうことをメディアでもネットでもやって来る。あの人たちはいつも監視アピールでこういう混乱させるようなことをする。腹芸の一種かもしらん。

 ついでに言うと、「今日は休みだ」とか言い出すのは、工作員が集ストする際に「仕事だよ!」とか言うのが流行ってるのと似た流れだろう。ネットでそういう被害報告を見たことがある。工作要員は本当に仕事と言われてやってるのではないか。少なくとも、私に「工作員」と匂わせることはできるわけだ。
 こういうことが出来るということは、今までにも何度も同じことをやってるのではないか。
 柏駅に自転車で来て暗いところでずっと待ってる人の方が「何やってるんだ?」と言われるにふさわしい。

※ 追記
 以上の推測とは異なる可能性ももちろんあるが、会話の内容から、無関係な人が使われたとは考えづらい。工作員が言いたかったのは、単に「休みなのに駆り出された」ということなのかもしらん。


0 件のコメント:

コメントを投稿