2017年10月15日日曜日

石原真理子さんの集団ストーカー被害

2017年7月下旬
 スーパーでの「万引き」騒動をフジテレビなどに報じられたとあった件。

石原真理子、ブログで報道に怒る 「誤報」「集団ストーカー」「BPOも検討」

 話題になっているのは私も知っていたが、「万引きが何で集団ストーカーと関係あるのか?」と思い、無視していた。
 しかし、どうやら「集団ストーカー」と言っていたのは本当だったようだ。
 30年も被害に遭っているという。
 ブログの文章は「スーパーでの万引き」にも触れているが、そんなことよりも重大な内容だ。



 石原真理子さんのブログを見ていたが、彼女も私と似たような集団ストーカーを受けていたようだ。
 相当挑発を受けていたらしく、激怒している様子が伝わってくる。
 「パクリ」「名誉棄損」など違法と主張したり、スピリチュアルな方面に文章が向かうのは憤激の表現だろう。
 私も思想方面で理論武装しようとしたから分かる。



 しかし彼女は完全に無関係なことにも「関係あるのか?」と思ってしまうのが常態化していた結果、常に「関係ある」と扱うようになっているようだ。
 30年も被害に遭っているとそうなのか?
 私の被害歴は17年だが、まあ、私もそんなに区別できない時期があった。

 法律で犯罪と主張するためにパクリと言っているようだが、
 実際の問題は盗撮盗聴・つきまとい、干渉行為であり、パクリやら何やらは実際に行われた犯罪行為の卑小な解釈にすぎない。あいつらはメディアで仄めかす結果が自分たちの利益にならなくても気にしないし、大抵は捨て駒と考えている。私の被害事例で言えば、ゼクレアトルなんかはそうだろう。まあ、「人生パクリ」がメディアの仕事で参考になることも否定できないが。
 それでもあえて言うのは、ストーカー加害班に対しての悪罵もあるのだろう。
 ストーカー業者はあまりにも挑発ばかりしてくるせいだろうか。



 自分の思想を「表情プロジェクト」として資生堂にパクられたとの話。


 自分の表情へのこだわり、あるいは文章として書いたのだろうか。
 自分の「並みならぬ人生」の誇りを表現するため、表情について拘った意見を持ったようだ。

 私は過去、2012年のことだが、「物語」「物語ること」について幾らか書いた。私の「物語ること」へのこだわりはハンナアレントの本を読んで書いたことで、別にオリジナルではないのだが、集ストを世の中に広めなくては…という理論武装でもある。それに影響を受けたかのような「物語」キャンペーンというのもあった。
 新聞などでそういう主張が躍るし、角川でも「物語を作ろう」というコピーが採用される。

 まるでやることが同じ。
 言葉などは一致していても中身が違うところも同じ。
 おそらく、「資生堂さんにしても周囲に彼らが居ないわけもなく」とは、彼女の勘違いではないだろう。

 私の「物語ること」へのこだわりは理論武装でもあるが、彼女の表情へのこだわりは自分の並みならぬ人生への誇りを表現するため。
 そういう理論武装を殊更取り上げて社会に反映させてみせるということ。
 やはり嫌がらせ・揶揄い・挑発行為である。

 私への集団ストーカー企業と化したフロムソフトウェアのダークソウル3でも術の説明に
「奇跡とは、神々の物語を学び
その恩恵を祈り受ける業であり
その威力は術者の信仰に依存する」
「それは膨大な物語であり
全てを知る者はごく少ない
だがその恩恵は、人の身には有り余るほどだろう」
「王妃の聖女であったゲルトルードは
彼女のいう天使に見え、その物語を知ったという
彼女は光と声を失い、だが物語を記し続けた
常人には理解できぬ、破綻した書付の由が
ロスリック天使信仰の源流となったのだ」
などあり、手法の一致を思わせる。
 フロムソフトウェアの集団ストーカーについての説明ページには書いてないことで、それは色々と言いすぎると逆に信用されないのでは…という気持ちがあったため。まあ、ダークソウル3は2016年発売なので、製作期間を1年としても3年ほど経っているし、別に言うほどでもないかと思っていた。別に言わなくてもフロムソフトウェアで集団ストーカー作品が作られてた説明は出来たしね。角川が工作されて無かったとしても、フロムソフトウェアでダークソウル3が作られていた時期、私が気にしていたことではあった。


 そしてYahooJapan/Koreaではその執拗な妬み嫉みから私の髪の長さまで改竄しているとのことですが、私は今もいつも変わらずにストレートな長髪です。
 とあり、ストーカーに暗に挑発された件に対して反論している。
 メディアストーカー被害に遭いすぎていて、自分でもメディアでストーカーにメッセージを仄めかすようなことをしてしまうのだ。


 石原さんは自分が宣伝した結果、日本が動くと表現しているが、これもメディアストーカー被害を受けていると、よくある感覚。
 メディアで盗撮盗聴を仄めかしてくるのだが、彼らは被害者の情報で作品を作らせるようなこともするので、あたかも被害者の行動が世間に影響を与える結果になるのだ。
 私の被害で、自分の日記がすぐ朝日新聞の折々の言葉で数週間にわたって反映されまくった件をご覧いただけば分かるだろう。
 彼らはキャンペーンを張って被害者の行動や意見をメディアで執拗に反映させるなど、自分たちの工作を殊更アピールするようなことをする。



 メディアストーカー被害を受け続けた結果、メディア関係者を操作しようとすることさえあるのだ。私の場合、それは無意識にやってしまうので、意図した結果ではないが…。


 
 また、世間を敵とみなしているかのような文章があるが、これも集団ストーカー被害者にはよくあることである。
 第三者が理解してくれないので、被害者は心を病み、世間を憎み、本当に自滅するのだ。
 私自身も同じような経験をしたし、集団ストーカー相談調査センター(?)にもそう書いてる。


 彼女の被害について
 海外のは偶然なんじゃないかと思えるものもあるが…
 リンキンパークについても書いてある。

 リンキンパークは私のストーカー被害とも関係あるかのように思えたことがある。
 だから、私の被害とも繋がる。
(私のツイート)https://twitter.com/callD15/status/650155361610035201
(2010年のA THOUSAND SUNS.というアルバム。フードな外見と私のゲーム主人公との類似。「千の太陽」はバガヴァドギーダーの有名な神話だが、私のゲームでも5千の太陽と言っている。そして、核戦争がテーマとあるが、私のゲームでも核を思わせる描写。)

 実はアメリカ人も関係してるんですかね。


※追記
 石原真理子さんの他の集団ストーカー被害については分かりません。メディアストーカーしか書いてないので…。
 2017年10月はゼウス云々で彼女のスピリチュアル的な思想についてであり、2013年の記事ではスピリチュアル的文章は抑えめだが、集団ストーカー被害は書いてないのでコメントしようも無い。
 ただ、2014年12月25日の記事を見ると、「ヤクザさんとも変な宗教とも関係せずに」云々とあり、単なる狂言で言ってるなどという事はないだろう。
 他のページでも書いたことの繰り返しになるが、メディアで私生活の仄めかしなど受けていると、関係ないことまで「「これもそうか?」などという気になってくる。工作員もわざわざ結び付けて「あれもやった」かのような仄めかしをやってくる。自分の被害である盗撮盗聴をあえて無視して、仄めかしをスピリチュアル的に解釈するのが常態化したら石原真理子さんのような感じになるのか?というところ。

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