2017年12月27日水曜日

日本に蔓延る謀略組織 集団ストーカーの恐怖





こんにちは初めましての方は初めまして。

栗原直樹です。

集団ストーカーと、メディアでのストーカーも受けています。

詳しくは私のサイトなどをご覧ください。



前回の動画では、変に煽るようなことしてすみませんでした。

前原の不倫写真(?)とか





まず最初に その 言いたいんですが

南部さんの本 読みました。

『自分を活かせ』ね。

まあプロパガンダ用の本で 普通にいいこと書いてありましたね、

で、『日本を壊す政商』読みました。

それで思ったんですが、この南部って人 朝鮮人でもなければ創価学会ですらないんですね。

ネットに書いてあるの、あれ悪口なんですかただの?

朝鮮人朝鮮人書いてありましたけど。

もう完全に騙されました。

なんですかこの人物関係図。

なんで殆ど合ってるのに、朝鮮人とか、そういうとこだけ間違うんですか。

いい加減にしてほしい本当。

あやうくヘンテコな陰謀論を作ってしまうところでした。

まあ、北朝鮮とか創価と親しいとすれば、

全く無根拠な言いがかりでもないのかもしれませんが…。





で、そもそも何故パソナ関係を調べようと思ったのか、というと

ASKAの被害を私の集団ストーカー工作員が知っていたように見えるんですよね。

ASKAみたいに「ぎなた読み」しろってんじゃないですけど、

似たようなことをしろと言っている。

ASKAが盗聴器とか気を付けるようになってたのは事実らしいので、

集団ストーカーというのも全くの狂言ではない。

これはかなり手がかりになると思うんですよね。

何しろ、手口が一緒だし、業者なんてそう種類いないでしょう。

もう同一グループによるものと思ってもいいんではないかと。



で、そうだと仮定すると、

ASKAと一緒に捕まった栩内はパソナ南部の秘書だし、

パソナ南部はASKAと遠い親戚にもなっていると分かる。



そして、少し目を反らすと、

やはりパソナ系のエコLOVE社員だった吉松育美が

集団ストーカー被害を受けてたと分かる。



きっかけは、南部や石井が売り出そうと活動してたのに、

マットという外人と組んだかららしい。

ストーカーを実行してたのはどうやらケイダッシュの谷口だが、

裏にはバーニングの周防がいて、k-1の石井が関わってくる。

K-1の石井は南部とも親しい。

捕まって社会的に失墜した後も面倒を見てもらっている関係。

石井は吉松を周防に紹介している。

そのときバーニング系列に入るよう強要したとかしなかったとかあるようだが、

まあその辺はどうでもいいねもう。





本を読んだ印象ですけど、南部という人はとにかくイケイケなんですよね。

人付き合いも適当に広げて、とにかく色んな有名人とか有力者と仲良くなれば、

チャンスもめぐってくるし利益もあると考えてるようです。









で、僕の集団ストーカー被害についてです。ここから本題で。

職場、ネット、通勤退社時、色んなメディア、

朝日新聞の「折々のことば」は最近になってやけにあからさまにやってきた例なので、

私も驚いたくらいでした。

で、今までサヨクとか北朝鮮、中国共産党が悪いみたいに仄めかしたかもしれませんが、

実は保守もやるんですよ。



たかじんのそこまで言って委員会っていう番組を7年くらい見てたんですけど、

そこの出演者が私の言うことを真似するようになる。

例えば、宮崎さんが「権力は腐敗する、絶対的な権力は絶対的に腐敗する」と

決め台詞みたいに言いまくるようになっていた時期がありましたが、

あれは私が書いたすぐ後です。

(関係ないが、宮崎さんはその後、テレビでなくなった。)

元皇族の竹田も元侍従長の渡邊って爺さんも、

私が「女系天皇という制度を主張しておくのも天皇制維持のためには必要」

と書いたら、番組で二人で対決しだす。

「天皇は一夫一妻制だと先細りするから」云々と書いたら、

そういう説で対決する。

「天皇制は血統だ」と書くと、

竹田がブチ切れ気味に「血統じゃないんですか!?!?」としゃべって爺さんを挑発する。



「戦後についてもいい加減振り返るべきだ」と言って陰謀とか事件とかの本を読みだしたら、

番組でそういう特集を始める。

あと細かいこと言ったら切りが無い。



まあ、テレビ番組の出演者がそういうことするのは、別に他局でも珍しいことではないです。

私はたけしさん好きなんですが、

そうするとたけしさんが私宛のメッセンジャー役になったりしますからね。



まあそれはいいとして、

すごいのは青山さんです。

この人は私が「共産党の独裁政権は長期的な陰謀とか計画的に行動できるので、

民主主義の議会政治よりも戦略的に活動してくる」と書いたら、

その通りのことをアンカーで言うし、

「個人よりも社会の方が不死であるから、自分の生存のためにだけ行動するのは不合理」

と書いていたら、

青山「大学生に講義するとき、みんなに『君は死ぬんだ!』と言う」と言い出す。

私としては珍しく朝鮮人の悪口を書くと、

その通りの論理展開で青山さんがテレビでしゃべるようになった。

それまで青山さんは朝鮮人の悪口言う人ではなかったんですよ、

で、論理も同じだ。

だから、「あ、この人はだめだ」と思い、

「青山さんはお疲れのようだから(出さない方がいい)」と書いたら、もう出なくなりました。

それまでテレビタックルにも出てたし、色々露出の多い人だったんですが。

人気あって参議院議員にもなってるんですが、今でもテレビには出ていません。



まあ、これもテレビ関係者を工作すれば出来ること、ですかね。

本当に何故こんなことをするのか。



私が「世間のことが分からない」と自嘲すると、

「世間の意見を当てる」企画をやり出すし。







政治家もあるんですよ。

小泉さんです。

この人は引退してるのに、「原発反対!」と言って活動し始めましたね。

あれ、私が「原発は国土のためによくない」

という趣旨のことを書いた後なんですよ。

元皇族の竹田も、たかじんの委員会などで「原発反対」とやる。

普通、ああいう人たちって原発反対しませんよね?

おかしいんですよ。

私が「戦後のことも振り返るべき」と言うと、

たかじんの委員会でその通りの企画が「流行っている」として始まって、

しかも竹田が書いた本『日本人なら知っておきたい昭和戦後史』が新聞で宣伝される。

一年前の本ですよ。



私が「応仁の乱は新しい秩序が生まれる前段階で、

大いに学ぶべきところがある。今起こっていることと同じだ」と書くと

新聞で同じような趣旨の記事が出て、応仁の乱の本がやたら売れてるという。

私も買って読んだが、めちゃくちゃつまらない本。

一年以上アマゾンで一位ですよ。

新聞にもおかしいぐらい広告が出まくる。

一体なぜ坊さんの日記中心の学問的な本がそんな宣伝されるんでしょうかね?





安倍政権でもありました。

第一次安倍内閣では、「職責を果たしたい」というやつ。

これは強烈に印象に残っている。

なにしろ、それまで永田町は下らない失言でさっさと辞めるような政局を普通にやっていた。

それで私は「どいつもこいつもすぐ辞めやがって職責というものがあるだろ。

『職責を果たしたい』とか言えないのか!」と書いたところ・・・

70くらいの人が会社で「職責を果たしたい」と言って留任した記事を皮切りに、

安倍首相が「職責を果たすように指示」しはじめ、それが通例になってしまった。

舛添も言ってたし、最近まで「職責」は重要視されていました。

ここ半年でまた変わった感じありますけど。





第二次安倍政権でもそう。

「平和という言葉は周囲の環境が変われば、

それが指し示す意味も変わってくる」という答弁。

だいたいそんなことをよく言っていた。これが私元ネタ。

一応、「記号の意味は他の記号との差異によって決まる」とソシュールも言っているが、

これを憲法の条文と関連させて語るのは私のメモネタと思える。

何しろ、

「新しい事柄が起こってきた際、既存の言葉だけで対応するには」と書いた。

念頭に遭ったのは官僚制と憲法で、そう察せる書き方。





小泉さんが反原発やるまで、

こういうことをさせてるのはメディアだと思っていました。

私と同じことを言わせるにしても、

単にそういうところを選んでニュースにすればいいわけです。

マスコミはそういうことしますよね。

例えば、私が日記に「浅知恵」と書いて罵倒すると、

北朝鮮の放送で「浅知恵」と言ってることろをテレビで流したりします。

私が「小金稼いでる」と罵倒すると、

大阪府知事になった橋本さんも「小金稼いでる」と言い出す。

日記に書いた翌日とか、殆どそんなレベルでですよ。



あの人たちは実際に人を工作して

しゃべらせたり、やらせたり、流行を作り出したりできるわけです。

政局だろうと、アニメ・ゲームだろうと、ドラマだろうと、本の流行りだろうとです。

まあ、どこまで工作か、判然としないわけですが…。



こんなことできるのはCIAしかいないと思ったこともありました。

特に、政治家にやらせるなんてのは無理もいいところですよ。

小泉さんとか、安倍さんね。この二人だけなんですよ。

あと石原都知事の「太陽の党」とかも気になりましたけどね。



集団ストーカー被害をネットに公開すると、

私はまるで遊ばれるかのように、アニメなどで煽られまくるし、

恒心教徒はまるで私を隠そうとするかのように集団ストーカーで騒ぎまくるし、

ASKAは私と同じグループにやられたような内容の集スト被害をネットに公開する。



ゲーム業界は、わざわざ私が自分のサイトに書いた被害内容を

反映する形で分かりやすくやらされてるし、

キューバのアメリカ大使館で私の被害と同じような音響被害が起きたとニュースになる。

なんだか、どんどん煽られてるような気分になります。



キューバのアメリカ大使館の事件は、本当に私の被害と似ています。

今まで、こんな事例は無かったんですよ。

ここまで似た事例は。

淡路島で5人殺して裁判で集団ストーカーを訴えた人も、

「音も光も無い」と言っていて、私の被害と少し異なる。



それが、どうして立て続けのタイミングで

私の被害と同じ事例が起きてしまうんですかね。

まるで私を煽るためみたいじゃないですか?

もう本当にいい加減にしてほしい。





「私を煽るためにアメリカ大使館を攻撃する」なんて、

本当に馬鹿馬鹿しい考えだと思います。

自意識過剰に思うかもしれませんが、

あり得ると思えてしまうんです。





あの人たちはアメリカのサウスパークってアニメも、

私が見てるからって工作してガンガンやらせる。

毎シーズン私を元ネタにした回があるんです。しかもカートマンかバターズにやらせる。

そういうことを本当にするんです。

そのくらいのことはね。





以上のことを勘案すると、

メディアストーカーしてる人たちっていうのは、

つまり…私に

言わせれば…















知らねーよ誰がやらせてるかなんてよーバカかよ。

俺は貧弱一般男性なんですよ?



ただ、こういう所業には最近、見覚えがあります。

第三者を巻き込んで

遊びのノリで人を貶めたり殺したりする人たち。



恒心教徒のことじゃありません。

まあ、あの人たちも割と同類だし、

下手すると「そのもの」が干渉してるとすら思うんですが、

私が言いたいのはもっと大きなニュースになったアレです。



金正男暗殺事件。

ネットアイドル(28歳)を使い、

「遊び」とか「イタズラ」と騙して、

VXガスで金正男を暗殺させた事件です。



いわゆる一流の文化圏では、金正男暗殺みたいに

ネットアイドル騙してやらせるようなことしないと思うんですが、

自分たちの存在をアピールしつつ、

人にやらせてのんびり国外脱出という手法は、

それなりに練られた計画と言わざるを得ません。



ネットとか流行とか、利用できるものはなんでも利用する。

現代的な事件と言えそうですね。



あと付け加えると、

スパイのやり方って、結構お国柄が出るんですよ。



例えば、ロシアは直接暗殺します。

しかも、自分たちがやったと暗に知らせたい時には、放射能を使う。

リトビネンコ暗殺はそうです。

熟練の技を使ったプロの仕事ですね。



そういうカラーがあるんですよね。

ロシアの場合は「自分たちがやった」って仄めかすには「放射能」が良いって事情もあるんですけど。

北朝鮮は屑だからな。

そういう文化が出るんですよ。

だから、わざと自分達で暗殺しなかった。

わかるでしょ?



事情を知らない第三者を巻き込むのは、集団ストーカーも同じです。

それぞれに違う話をして騙し、

偶然、嫌がらせになっちゃうように絵を描いて演出する。

悪戯や遊びだと騙してやらせる。



だから、私のストーカー、

アスカも被害に遭っていたのは北朝鮮!

創価はネットの噂通り朝鮮人に浸透工作されたグズグズの組織!

・・・なのかな?



まあ、北朝鮮が金と人脈持ってるわけないし、

やってることもネットアイドル騙して殺させるとか、

私の被害と比べると工作がしょぼいんですよね。



それとも、水面下では色々工作があったのかな?

私にやっていたみたいなね。



まあ基本は創価。

ASKA被害と同じって線が固そうなので、プラスで芸能ヤクザと、

与党の謀略関係、

それからCIAかなぁ…。北朝鮮じゃないとすればね。



小泉さんは反原発だけだし、一応、楽な工作ではあろう。

安倍さんは細かいこと言うと色々あるけど、

まあ公明党と協調する過程で偶然という事もある。

だからよく分からない。

バーニングの周防はハマコーの子分だったらしいんで、

与党関係で何かある気はするんですが…。

そもそも私のストーカーって最初は創価だからな。

それが何で自殺強要型集団ストーカーから変化して、

音響兵器で脳を痛めつけられたり、

メディアとかネットとか職場とかで死ぬほど揶揄って

追いつめたりしまくることになるのか…。



ネットで言われてるような

「商売になってる」というのが事実に思えてくる。



どう見ても彼らの「遊び」で私の人生とか人格とか破壊された形ですが、

初めてネットに公開しようとしてた時も物凄い煽られたし、

私にこういうこと言わせるため、

わざわざ選んで作ったってところ。



ともかく、お話したことは 全て事実です。

私からはそれしか言えません。


2 件のコメント:

  1. 一般の人が考えることをメディアが取り上げるのは当たり前では?
    これだけ人がいるのだから普通に暮らすと同じような考えが生まれるのは必然

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    1.  あの人たちって、私の言うとおりに番組を作ったり、私ネタを週送りでやらせたりして、ストーカーアピールするんですよ。
       2003年ころのうたばんもそうだし、昔からそう。

       このページにあることだと、宮崎哲也さんが名言を決め台詞みたいに言いまくるようになったのとか。
       「そろそろ戦後のことも振り返るべき」としたら、その通りにする「たかじんのそこまで言って委員会」はそうですね。

       特にたかじんのそこまで言って委員会は工作だらけになってしまって、もう見てられない。
       私が職場の人に話したことを、次の週でそのまま言うんですよ。
       見始めたときは工作なんて無かったんですが、そういう番組でも、長く見続けると彼らの工作が激しくなったりする。
       アメリカのアニメ、サウスパークもそうでした。

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