2018年4月10日火曜日

無表情無感動ブームもメディアストーカー 原稿

動画にした文章を置いてます


無表情ブーム(?)

集団ストーカーの酷さが動画で分かる!

メディアストーカーが一目で分かる!

…か、どうかは分かりませんが、
本動画はメディアであった無表情無感動ブームから
集団ストーカー組織に迫っていきます。
私の被害が根拠という点が不安ですが、よろしければお付き合いください。



私はネットでもテレビメディアでも、
アニメ・ゲームでも私生活を実況するかのようにネタにされた。
それは盗聴盗撮を仄めかす目的であり、集団ストーカーの一種だ。

まるで、恒心教徒が弁護士ネタで盛り上がるみたいに、
ネットでもマスメディアでも私ネタが使われる。

私が何故そんな被害に遭うのか、理解できないかもしれない。
動機と、手口が思い浮かばないのだ。
まあ、無理もない。
というか、私自身、分からない事ばかりだ。



工作員はみんな「創価じゃないよ」と言うが、
自慢げに創価と仄めかしてくる工作員は結構いた。
「だから何だ」くらいに思っていた。
創価学会なんかに出来るわけないだろう、と。


2015年ころにNTTドコモ事件について知ったが、
それでも分かってなかった。
だが、NTTドコモ事件を見れば、
創価幹部が学会を私物化し、信者を使って色々やらせてるのは分かる。

幹部が交際相手の不倫を疑って、
関係ない男性に嫌がらせするために信者を使って個人情報を不正に取らせ、
男性に仄めかさせたという事件。

私も、職場の人間が盗聴盗撮を仄めかしてくる被害に遭っている。
つまり、NTTドコモ事件と私の被害の状況が似ているのだ。

では何故創価が集ストしてくるのか?
これが分からない。
教義に問題があるせいなのか…はたまた?

創価学会はこうした連携によって
私生活ネタを仄めかす行為をやりまくっており、
私はこういう被害が毎日のようにあった。

大手ゲーム会社とか漫画やアニメでやられるだけでなく、
キューバのアメリカ大使館を襲った音響兵器で夜中に爆音と激痛で起こされるし、
職場でも創価とヤクザに嫌がらせされるし、帰り道でも毎回付きまといがある。



2chだと、マスコミがやるのは、ネタにするためだとある。
盗撮盗聴情報から刺激を受けて、制作の糧にしてる、と。
一応、もっともらしい理由ではある。

虚実入り乱れた説明文 情報戦の基本かな?


だが、マスコミがやらせてんだとすると、
ネタにされまくるのはどう考えてもおかしい。
第一、ネットで私生活ネタを流行にされたりする。
職場の工作員も言いに来る。

あー、ホント何のためにやってんだろうな。
勝ち組が人を飼う練習してるのかな?






私は無感動無表情で、人と話す時も感情を起こさない話し方をしていた。

そもそも感情のやり取りを嫌うようになっていた。

集団ストーカーが盗聴盗撮を仄めかしてばっかりで、
「見られてる」「ネタにされる」のが嫌で、
自然と無感動無表情になっていたのだ。

しかも、2010年に集ストネタバレされ、わざと集ストだと分かるようにやりまくってきたり、
音響兵器で攻撃された後は、非常にネガティヴになっていた。

職場でも、ネットの工作サイトでも対決姿勢を打ち出されるものの、
もう「生きるための努力とか、どうでもいいよ」という気分だった。

というのは、本当に物凄い激痛だったからです。
何なのか分からないですが、自殺痛とかではありません。
爆音もしてました。

夢を見てて、その中で爆音がしだして目が覚めるっていう流れで、
目が覚めても現実だと思えないくらいだった。

夢の中で鳴ってた爆音が鳴ってるし、頭が物凄い激痛で意味不明だし、
現実じゃないと思いますよね?
あまりに非現実的だったので、正直、最初ちょっと笑いました。


物凄い激痛だったので、どのくらい痛かったのか思い出せない。
脳が滅茶苦茶になったと思った。
それですっかり生きてるのが馬鹿らしくなってしまった。

だってその前に3年くらい煩い音がしてたんですよ。
私と、兄弟の部屋でだけ。親が上がってくると止むし。

故意だとは気づいてましたが、無視してればいいと思っていました。
実はいつでも激痛で追い込めるのに舐めプされてるだけだと分かったら、
がっかりしたわけです。

それで、集ストネタバレしてきた2010年以降、その様子を実況するかの如く、
無感動無表情が私ネタとアピールしながら作られた。

メディアストーカーは、そういう人形遊びのようなことをやる。
普通は、被害者を「病人」に仕立てるためやるものらしいが…
殆どストレスを与え、囲い込む目的だった。本気のストーカーというか。
本動画では、無感動無表情ブームについて解説する。



無感動無表情で芸能界と言えば、みなさん思い出すこともあるだろう。
2012年ころにブレイクした栗原類である。

この人は無感動無表情ネガティヴという、
明らかにテレビ受けしないキャラで売り込まれていた。
本人に元々そういうところがあるんだろうが、
ネガティヴというのはテレビ的に困るはず。

「栗原さんはネガティヴなんですよね?」「はい、すごくネガティヴで…」
なぜそんなキャラでやらないといけないのか?
理由は、私こと栗原直樹が集ストに年中揶揄われ真似されるのが
嫌になり、無感動無表情になっていたため。

これは別に根拠のない言いがかりではない。
メディアストーカーに関与が疑われるバーニング系列の事務所の影があるのだ。

栗原類が所属していたのはモデル事務所のジュネスだったが、
異様な売り込まれ方をしていたのは、2012年中ごろから。
異様な売り込みで有名なのが、バーニング系列の事務所である。
(バーニングは吉松育美さんへの集団ストーカーをしていたし、ASKAとも関係がある。)
今調べて見ると、栗原類は2013年に事務所を移籍しており、なんとバーニング系列。

(エヴァーグリーン・エンターテイメント)
おそらく、2012年の売り込みにも、バーニング系の後援があったんだろう。

ネットで調べると、バーニングの周防は
「よそのプロダクションに所属するタレントの手伝いをして、
プロモーション費や音楽出版権などを取る」手法が好みらしい。

栗原類を売り出したのは、完全にこの手口。
まさか、それを集ストのためにやってるとは…。
誰も気づかなかったでしょうね。


私は集スト被害を受けて無感動無表情になっていたんだが、
栗原類が売り込まれてた当時、
音響攻撃で頭をやられて人生のやる気がなくなってたんです。

もう本当に凄まじい音と激痛で、
「なんだよじゃあ好きな時に好きなように追い込めるんじゃん」と思った。

そんな拷問を受けた後、会社ではわざと分かるように集ストをやりまくるし、
ネットでもメディアでも毎日のように煽られ、怒ったり涙目になっていたので、
すっかりネガティヴになっていた。

そんな様子を実況するかの如く、芸能界で
「無感動無表情」「ネガティヴすぎるイケメン」として売り出す。
しかも苗字も同じ栗原だ。


人形遊び感覚で芸能人を集団ストーカーに使う異常すぎる事務所。
それがバーニングである。
ネットで調べると、バーニングはヤクザと関係が深い、とある。

元々ヤクザが後援して立ち上げたプロダクションはいくらもあるが、
バーニングは殆どどこでもヤクザ扱いされている。
よほどヤクザ家業に精を出しているんだろう。

バーニングはASKAの覚せい剤使用事件でも隠蔽工作するなど、関与がある。
そして、ASKAも集スト被害を受けていた。

ASKAは私と同じような被害だし、
そもそも私をストーカーしてたグループは、
2013年にASKAの被害を内輪ネタで使っていた。

(ASKAがやってた「ぎなた読み」ネタ)



無感動無表情キャラと言えば、
栗原類の少し前、
2011年の『家政婦のミタ』もそうだ。


無感動無表情なだけでなく、
言われたことはやってしまう、として揶揄われた件も
主役の性格として反映されている。

内容については、第一話だけストーカーネタだった。

何か言われるとすぐ「えっ!?」と驚いて硬直する男。
これも当時の私の真似。

当てこすりや嫌がらせを無視するようにしてたし、
人と話すこと自体無くなっていたので、
人の声が物音にしか聞こえないとすら書いていた。
→めだかボックスでもネタにされる。


私が職場でやってたことが真似されたわけだが、ドラマでは自分の子供に言われたことにいちいちショックを受けて思考停止している。
明らかに不自然な演出。
私は無感動無表情で、人と話すことも感情を起こさない話し方をしていた。
集団ストーカーの煽りばっかりで嫌になっていたので、そもそも感情のやり取りを嫌っていた。)

すぐ「え?」と言いまくるのは第一話だけで、段々無くなる。
ついでに言うと、視聴率も段々上がっていった。

随分話題になってるので見てみたら、集団ストーカーでね。
驚きましたよ。

ドラマで主演の松嶋菜々子は、主人公が無感動無表情で主体性が無く、
いつもされるがままなのが気に食わなかったらしく、
第一話のワンシーンだけ「気持ちを表現しました」と笑顔の演技をして抵抗していたが、
脚本の無表情無抵抗路線を変えるほどにはならなかった。

それもそのはずで、主人公がそういうキャラづけなのは変更不可能な事情があったわけ。
集団ストーカーがそれ。
そもそも、主役の「言われたことはやってしまう」とは、
当時の私が集団ストーカーに言われてたことでもある。
→なぜか、テイルズオブベルセリアというストーカー作品でも反映される設定

もちろん、脚本はドラマで集団ストーカーしてると知ってるとは限らない。
いや、知るわけがないね。
知られたらバラされるかもしれないし、むしろ、知らない方が都合がいい。
やらせている人たちがいるのだ。





















家政婦のミタや
栗原類の後も無表情無感動ネタ?と見えることが続く。
2015年のドラマ 民王もそうだ。

貝原 32歳
毒舌クールキャラで人気を博したが、
彼もまた、ストーカー要素で色付けされたキャラである。

ドラマ独自のキャラクター
 貝原という名前
 無感動無表情
 童貞
 32歳
(当時の年齢が同じ。
… 細かいことだが、高橋一生は当時34歳であり、32歳ではない。
 わざわざ32歳というネタで当てこするのは、前例があったから。
 丁度、私が匿名掲示板に書き込み、そこで32歳が話題になった後、銀魂のキャラも32歳と話題になるなど、32歳で連携してきていた。銀魂はジャンプ作品であり、ジャンプはストーカーの工作に使われる雑誌。
 銀魂で32歳が明らかになったのは8月4日発売の60巻。民王放送開始は7月24日なので、一致した連携行為である。私にしか分からないのは言うまでも無い。)

民王はストーカーネタがあるドラマ。
泣くなはらちゃんとか、
ダンガンロンパV3の最原くんとかもそうだが、
またしても「原」


名前・年齢・キャラ付けともにストーカー的現象。
しかも、この「貝原」というキャラはドラマ独自のキャラである。

今まで上げた事例でも十分おかしいが、
民王はこれだけでは終わらない。

ドラマには「ん?」を言いまくる人が出てくるが、
この癖は当時、私が働いていた職場にいた人の癖。
本当に何も無い時でもずっと「ん?」と言っている。

新田さんもそうだ。
私が喋るの面倒になって変なアクセントで喋るもんだから、
職場で「新田さんですよね」と言われることになる。
当時は、ドラマなんて見てなかったから分からなかった。

私の職場ネタをドラマで取り上げてみせ、付きまといを仄めかしているわけだ。
これもドラマオリジナルだろう。
原作でこんなことやってたら尊敬する。



メディアストーカー作品では、「偶然」集団ストーカーになっちゃうよう、
被害者のプライベートとか付きまとい要素を「オリジナル」として
組み込むことがよくある。
血界戦線の絶望王もアニメオリジナルキャラだ。

しかも貝原はアニメオタクという設定まであったらしい。
まどまぎ以降、アニメばかり見てた私への当てこすりだろうか?




高橋一生は舞台とか声優とかやってたそうだが、役者としては貝原の役でブレイク。
そのつながりで、「おんな城主直虎」でも無表情キャラをやっている。
最近は表情のある役をやってるが…。

被害者からすると、こういうこともストーカー現象に見えてしまう。
栗原類はバーニング系列の事務所で「ヤクザ関係の集スト」と分かりやすかったが、高橋一生は『舞プロモーション』所属であり、一見して創価・ヤクザの仕業とは分からない。
実は舞プロモーションは創価orヤクザなのだろうか?

だが、よく考えると、そもそも民王がストーカーネタで作られている。
明らかにストーカー勢力の介入によって作られており、ドラマのキャラ付けをした側の仕掛けだ。
(舞プロモーションが集スト勢力と関係してるのかは私には分からないが、もう、どうでも良いだろう。)

メディアストーカー被害者の間では、
『「大衆に受ける調査結果」としてデータが売買されているのでは…。』
という噂を流す人がいる。
それが脚本に反映されるのだという。


だが、バーニングが芸能界に影響力を持ってるのは、そんな理由ではない。


まあ何にしても、ドラマの脚本に介入できる創価・ヤクザなどの集団ストーカー勢力
が強大だとよく分かる。

また、原作読んでないので関係あるのか知らないが、主役二人の人格が入れ替わった原因が「脳波入れ替えチップを埋め込まれた」というのも、集ストの「脳波コントロール」などのトンデモ陰謀論を思い起こさせるネタ。集スト関係でTwitterやってると、そういうネタで話しかけてくるのがいる。もしや、集ストをイメージさせるために入れたネタか?とすら思える。


あと新田さんの変なアクセントも私ネタ。
職場でいきなり「新田さん」と言われたことがある。
「に↑ったさんですよね?」と。
「にったですよね」と聞くと、「(知らないなら)いいんです」。

その時は、私のやってることが
民王というドラマのネタになっているとは知らなかった。
そういうことになっちゃうんですよ。

私がやってることをマスメディアでやったり、
ネットの流行にするので、近しい人に「〇〇ですね」と言われる。
「あっ(察し)」ってネットで流行りましたよね?
あれも私ネタです。

2012年~2014年、岡本物流で人と接する時に、眠くていつも遅れていた。
だから「あっ」といつも言っていた。
2011年の家政婦のミタの時は「えっ」だったけど、そのころは「あっ」。

あと「〇〇かな?」と言ってすっとぼけるのも私ネタ。
世界観がぶっ壊れる感じがするでしょ?
いつもネット見てる方は分かりますかね。









無表情無感動ネタで集団ストーカーしてきてたのは、芸能界だけではない。

アニメや漫画、ゲームもそうだ。ある意味、こっちのが分かりやすいか?

だって、無表情無感動キャラは全然珍しいものではないが、
見ていて感情を感じないし、盛り上がりに欠ける人間を
ロボットアクションアニメの主人公と位置付けた上で、

私のプライベートネタなどを入れて
集団ストーカー作品とアピールしながらやりまくっている。
頭おかしいとしか言いようがない。




町中で集団ストーカー被害に遭うという報告は多い。

通勤退社時に付きまとわれる被害も聞く。
盗聴盗撮を受けてると、職場でも私生活ネタを仄めかされる。

私は田舎に住んでるので、町中で何かされることは無いが、
そういう普通の集団ストーカー被害も受けている。

しかし、集団ストーカーにもいろいろある。
マスメディアを使ってやってくる奴らもいる。

そして、おそらくは同じ組織に属しているだろう。
集団ストーカーなんてことをやる人達が幾らも居るはずがないのだ。
まあ色んな職場の人がやってくるなんてのは、創価でなければできない。


彼らは私が高校2年生のころからメディアストーカーしていた。
大学でパソコンを買うと、ネットでもある。
そして8年も経った頃、私が自殺しないし、
助けを求めて病人扱いされることも無いので、
むこうから集団ストーカーとネタバレし、マスメディアなどで大々的にやるようになった。

家政婦のミタ、栗原類、民王など、
叛逆誘導なんてのもあった。

私はもっぱらテレビを見てなかったので、マスメディアでの工作があったかは知らないが、視聴率40%になった半沢直樹はどうも怪しい。
社会人が悪役上司に逆らう半沢直樹の題名が原作通りではなく、直樹という名前にしたのは、私に当てこするためでないか。
やはり宣伝でおかしいぐらいの視聴率になった家政婦のミタもストーカー作品だった。

私はテレビ見ないでアニメは見る人間だったが、
まどまぎ以降はアニメばかり見ていた。

まどまぎだけでなく、放送されるアニメの内容までおかしくなっていた。
(どうしたモグ?)

集団ストーカーの仄めかし工作がアニメでやたらやるようになったので、
アニメを見つつ、彼らの演出を追うようにもなっていた。

家政婦のミタ、栗原類、民王は無表情無感動ネタで仄めかしてきたが、
同じころ、アニメでもやはり無表情無感動ネタを仄めかしてきていた。

まどまぎでメディアストーカーを仄めかし、
ブレイブリーデフォルトで露骨に
私のゲームネタを当てこする真似をしたニトロプラス。

アニメで無表情無感動ネタを仕掛けたのも、
例によってニトロプラスの虚淵である。


\\\\\\\\\\\\\\\\カット\\\\\\\\\\\\\\\\\\

ゼクレアトルは集団ストーカーのための作品でしかないが、主人公の心情の変化なのでまだ分かる。
「全て茶番だ」として絶望する主人公。
この「全て茶番」というのも私のゲームネタだし、私の心情でもあった。
(ゼクレアトルの作者は仕事を辞めてまで集スト作品に打ち込んだわりに、やる気ない内容。しかも、この漫画はwebで打ち切りになったのに作者がゴネて続けさせてもらい、何かと思ったら集スト展開だけはちゃんとやって、あとは全部適当で支離滅裂な場当たり的展開という酷い内容。
 「そこまで集ストを優先しないといけないものなのか?」と思うと怒りしか感じない。)

テイルズオブエクシリア2
(主人公無言。テイルズシリーズにあるまじき描写だが、私のネタを結構使っている。私生活ネタ・ゲームネタともに使ってるので、完全にストーカーアピール。テイルズはシリーズ通してストーカーアピールが多い作品。)
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\カット\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

アルドノア・ゼロ
(無表情無感動な主人公。
伊奈帆くんなのに「なおくん」と言われている。
この後、無表情無感動主人公がアニメで連鎖する。
 これが何故ストーカーかというと、虚淵はもうずっとストーカー作品ばっかりだから。
 脚本の虚淵はまどまぎで
「子供向け王道ものと見せかけて絶望展開」を始め、
ループ・願いと似た要素を入れつつ、
ラスボスが私宛というストーカーアピールの原型とも言える作品を書いている。
 当然、サイコパスとか楽園追放、虚淵人形劇も
ストーカーアピールがある。
 真偽不明だが、虚淵は関東連合と付き合いがあったという噂もある。
暴力団系のルートで工作か?
 そもそも、虚淵が所属するニトロプラスはカオスヘッドとかいう、
集ストをネタにした作品を作っている。
主人公が人間関係で嵌められたり、
同じワードで当てこすられ続けたり、
思考盗聴とかオカルト勘違いをネタにしてたり…
なにやら集スト被害者を元ネタにしてる感じがある。
 カオスヘッドの脚本は林直孝であり、
集スト当てこすり度が山盛りな
ブレイブリーデフォルトという作品も担当している。
 これだけやっている奴らが集団ストーカーと無関係なわけが無い。)


アクエリオンロゴス
(色々と集スト作品。右手を上げてグッと掴む。
 言葉がテーマだったり、最終回で私が日記で二度も書いたネタをわざわざ使う。
 右手を上げてグッと掴む動作は、このアニメから連鎖する。
 別にウケが良かったわけでも無いのに何故?
 集団ストーカーである。)

ガンダムオルフェンズ
(無表情無感動な主人公。
 おばさんが「右手を上げてグッと掴むのが集スト」と言ってたら、2期OPで主人公が毎回やり出す。
 作品後半になって「天使」とか言い出す集スト展開。)

キノは違う。


主人公じゃなくても、無表情キャラが仄めかしとして使われる場合もある。
ギルティギアxrdではラスボス。

まず音楽が全部ストーカー旋律だし、
ラスボスは宗教。
ベッドマンが私の姿勢ネタ
(ベッドマンのセリフ「確定的でない世界は悪夢」も私の日記ネタ)
ラストのクロノス≒私のゲームでもラストがクロノス
ラスボスの表情は「無表情」と「ニヤリ」だけってのも私ネタ。


当時、私は無表情ばかりだったが、ニヤリと笑うようにしていた。
職場でもマスクしてればバレないと思ってやっていた。
ストーカーはそんな私を「笑顔にさせるぜ!」とやっている。
これは家政婦のミタでもあった展開。
栗原類もそうだが、何か私を応援するかのような演出をマスメディアでやる。
虐めて揶揄うのが目的のメディアストーカーである。
本当に底意地が悪い。

この「ニヤリ」ってのはギルティギアだけじゃなくて、他にも結構あった。

後半から滅茶苦茶ストーカー作品だった
めだかボックスの須木奈佐木咲は、
マスクしてるけど取ると常にニヤリだったが、これもストーカーネタ。
当時、私が働いてる時にマスクしてたが、時々笑っていたことの当てこすりだし、実況するかのようで異様に露骨なネタ。
マスクしてるときは普通だが…

(素顔が常にこれ)


集スト作品の女神転生Ⅳでも
「ニヤリシステム」なんてものが新しく実装される。
敵の弱点を突くと「ニヤリ」となって強くなるシステム。

本当、馬鹿じゃないのかと思う。
ニヤリなんて日本人はやらないでしょ…。
創作ではあるけどさ…

まるで、ゲームをプレイした私に
「いつもこうしてるでしょ?」と言わんばかりのシステム。

テイルズでもベルセリアはニヤリ描写が多い。
「いい悪い顔だ」とか褒めてくるセリフもある。
・復讐
・感情を無くして解決しようとする敵
・災厄なき世とかなんとか
・無表情無感動だったが羅針盤大好きになるライフィセット
・「開門の日」で光の柱がおこり、大災厄の時代へ
・「失敗してもやり直せる世界」とか気遣うようなことを言ったうえで、右手を上げてグッと掴むポーズ
私のゲームや集スト被害をイメージさせる内容。



こんなことがいくらもある。
冗談抜きでその当時の私生活ネタで仄めかしてきて、
リレーしつつ、私が変わるとネタも変わって仄めかしが続く。

ストーカーが存在するのは間違いないが、
どこまで工作なのかは分からないのが本当に困る。

そもそも、何故こんなことさせてるのか?

ただ、ASKAの事例を見ると、
どうやらバーニング系列(つまりヤクザ)と創価学会が手を組んで、
趣味の合う人たちで末端にやらせてるように見える。

ASKAの証言は「覚せい剤は依存性ない」とか嘘ばっかりだから信用できないが、集団ストーカーと関りがあるのは事実なんだろう。
「ぎなた読み」なんて発想は何も無いところからは出てこないし、ASKAは「ぎなた読み暗号表をスクリーンショットで撮った」とまで言っている。
彼の被害は私の被害内容と似ているし、覚せい剤使用で警察に喋りまくった件の制裁とも考えられる。
私にストーカーしてた工作員は、
既に2013年にASKAの「ぎなた読み」をネタにしていた。

そんな人たちが何故私にストーカーアピールしまくってくるのか?
それが「集スト体制の維持」のためなのか、「楽しむため」なのかは知らない。

メディアでやりまくってくるのはバーニングの関与もあるからだろうか?
バーニングは創価やヤクザと関りがある。
妙な遊びを覚えても仕方ないだろう。

そういえば、私へのストーカーアピールが多い芸能人はたけししか居ないんだが、たけしもヤクザと関係が噂される芸人である。一応、距離は保ってるそうだが。

職場とかネットとか、いろいろなところで私生活ネタを仄めかすのは創価だ。
創価ってのは本当、特殊な世界で一般人には想像も出来ないところがある。
選挙がお祭りだとか、財務で破産するとか、変な名目の寄付がいつもあるとか…。

最近じゃ、本部職員を解雇された3人組が、
「創価の改革」とかいってニュースになっていた。
ご存知の方もいるかもしれない。

なんでも、本部職員は年収が1000万あるらしい。
で、年金もある。
全部財務でね。
そりゃ「現在の創価は池田師匠のリスペクトが足りない」とか
適当なマンチ行為をして舞い戻ろうとするだろう。

だが、そのために周囲から3000万円借金して生活し、
さらにネット上に口座を公開して寄付を募る神経は訳が分からない。
これが本部職員、そして創価の世界か…という顔になる。

創価のマインドコントロールは中世キリスト教組織をモデルにしてるとか、
旧日本軍の軍隊組織をモデルにしてるとか、
色々話を聞く。

上意下達な組織では、下には必要な情報しか伝わらない。
そして、それは大概嘘である。
実際、工作員は訳も分からないくせに、
適当に騙されて仄めかしや嫌がらせを行う。

常に敵を作って戦っている。
常に上から搾取されながらなので、
その鬱憤を晴らすかのように一生懸命やるという地獄のスパイラルである。

















だが、実を言うと、
なんというか、別の力が関与してるという見方もある。


私が小学生のころ、私は直樹星人と自称してたんですよ。
ナオキ星から来た直樹星人ね。
そういう漫画も描いていた。

ゆうこりんもこりん星から来たとか言ってたでしょ。
確か、こりん星人何世何世ってたくさんいるとか、地球のすぐ近くにあるとも言っていた。
それも全く同じ。
直樹星人は100世までいた。

ゆうこりんが登場しだしたのは、たしか私が高校3年生のころ。


丁度そのころなんですよ、盗聴盗撮アピールが始まったの。
高2から同じクラスだった佐藤亮太ってやつがよく、
私がやってたことを
「自分がやったこと」としてクラスで喋るようになった。

それに、めちゃイケでも筑波大を受験する一般人を対象に番組やるし。
私が筑波大を受験する丁度前年ですよ特集してたの。
だから、その後、3月に受験したわけです。

そのころのめちゃイケでは、
何故かきよし師匠が矢部に「ネタの前に笑うのをやめるよう」言っていた。
矢部はそんなことしたことないんですよ。
私ですよやってたのは。いつも家で見るときにね。

「頭ええのかもしれん。でも困るねん。それ芸人殺しやねん。」
「はっはっは。やってた?」
やってないですよ。

FF10でも、何故か、私が家で一生懸命作ってたゲームのネタ、
「蘇生魔法で即死」っていうのをやっていた。
それを友人に「パクられた」と言ったら、
マジに取られて「それきちがいだよ」などと言われる。
今思えば、本当にパクられてたのかとすら思う。



佐藤亮太って本当になんなのか?



実は、この佐藤亮太ってやつは
やたら在日アピールしまくっていた。

私は全く分かってなかったが、
周囲の人には分かっていたらしい。

私が「差別は良くない」と言う度に、
佐藤亮太は馬鹿にしたように笑う。


ある時、彼が「痩せない」と言うので、
頬骨を指摘して、「骨格が太ってるから痩せられないよw」と冗談を言ったら、
「ひどーい」などと深刻ぶって言われる。

何が酷いのか分からなかったが、
これもやっぱり周りには何のことか分かっていたらしく、
「え、そうなの!!?」などとある。

そして、私が指摘したことが何なのか誰も何も言わないまま、
「だってそう言うんなら、分かってるんだろ!?」
の一点張りで全く説明しようとしない。

聞いても「ネットをみろ」という。
ネット出来ないと言っても説明しない。
挙句の果てには、勝手に私も分かってることにする。


今のネット住民には分からないかもしれないが、
「頬骨が出ている」というのは、
当時流行していた朝鮮人のアスキーアートの特徴。

実際、佐藤亮太は在日アピールしまくってたし、
修学旅行で一緒に写った写真で
意図的に嫌すぎる顔をして指摘され、
「あとで見たときに嫌な気分になるようにやってる」
と言ったり、

「外国の言葉で分からないように悪口を言う」
と言って一人で悦に入って笑うなど、
完璧に在日の行動パターンを踏襲していた。

当時は分からなかったんですがね。






それに、
最近、気になる事例を見つけた。

ソフトバンクのCMのダブルミーニング侮辱。

8.6秒バズーカのダブルミーニング侮辱。

こういうやり方は、まさに私が受けているメディアストーカーのやり方。

8.6秒バズーカのラッスンゴレライは
Kpopの人たちもやり出している。
これ、おかしいんですよね。
韓国人ならすぐ分かるってもんでも無いでしょ。

BIGBANGなんかは、ラッスンゴレライが流行る前から
完コピしてライブでやっていたそうです。
観客が誰も知らなくて反応できなかった、と記事にあります。
どう考えてもおかしいでしょ?

韓国スパイの対日侮辱戦略なんじゃないかと思えます。
スパイはそういうことするんですよ。
陰茎の大きさとかね、訳わからんことでショックを与えようとする。
たとえ自爆になろうともね。



8.6秒バズーカは「核」をネタにしてるんですけど、
韓国人は日本人を侮蔑するのに「核」をネタにするそうなんですよね。
いつもやってるんだと。

私のゲームにも、最後に核を思わせる描写あって、
どれだけ頑張ってもBADEndしかない、
物凄く「生きてて苦しい」「苦しめられる」ゲームなんですよ。
「生きることは呪い」ってメッセージばっかりだし。

一見まとも(?)に見える正規Endも、
他のルートやると「呪われて支配された」って分かるばかりで、
とにかく救いが無い。

あの人たちが私のゲームを気に入って茶化しまくるのも、
「日本人に嫌がらせできる」感じがして
良いからなんでしょうかね…。
なんか、繋がってしまうんですよね。

だから、私にも公開するよう煽っていた…?
あんまり人に言わない方が良いのかなこれ。

まあでも、大手ゲーム会社とかアニメやら漫画やらを工作してやらせてるの、
本当嫌な気分になりますよ。
子供が見るようなものをね。
ラッスンゴレライも子供にやらせたりしてましたよね。

まあ、メディアとか創価学会が玩具になってるのは確かです。
集団ストーカーに使われてるのも。

佐藤亮太は一切、創価と自称しませんでしたが、
もともと創価は在日の多い組織です。
在日でもお墓に入れるから良かったんだとか。

創価学会は貧乏な人を中心に広まったのは有名な話らしいです。
それで共産党とライバル関係になったりしていた。
そして、朝鮮人も貧乏な人が多かった。

そうして信者になった朝鮮人のグループが宗教団体内部で地位を占め、
反日教育を受けてスパイ工作の細胞として使われ、
このようなことになったのでは…
と、私には思えます。

あくまで推論ですが…。

在日という視点で見れば、
スパイとか創価とか暴力団とか、
いろいろ関わっててもおかしくはない。

だが、職場とかでやってきたりするのは
創価がなければ出来ないことだ。


創価学会に破防法適用を求めます。
あとスパイ防止法ね。



余禄

テイルズオブザレイズの一周年CM

何でわざわざ字幕だしてるんですかねぇ…

この字幕が無いと、ハッピバースデイザーメンとか
酷すぎる空耳が聞こえそうになるからなのかな!?

テイルズの馬場は素行悪いから、
こんなCM作らせても不思議ではないが…

正直、脅されてやってるんじゃと思えるほど酷い。

まあ、こんなCM作る会社が
まともなわけないよな。








あの人たちは「自分達の下らなさ」を武器にして人を攻撃するようなところがある。
常に侮辱と毀誉褒貶しかしてこないのも、話が通じないほど不合理だが、
会話した結果、関わった結果「時間を浪費」した気分にさせる。

いや、実際にそうなんですよ。
人生に関わった分だけ損。
実際に私が工作員と話したログを見てみましょう。

話した結果、「俺と話すなんて馬鹿じゃないの?」と嘲笑してくる感じ。
高校の佐藤亮太の時からずっと変わらない会話パターン。

こんな無駄なことをするなんて、自分らも損なのに、なんでそんなことしてくるかっていうと、たぶん、向こうは仕事だから、金もらえるんで構わないんでしょう。

まあ、今や私も大したことしてないですがね。























ましてマスメディアでやってるなんて、社会的問題ですよ。
それどころか、漫画でもゲームでも、ネットの創価&ヤクザ系サイトでもある。
さすがに阿保かと思いますよ。
殺人が問題だからって、そこまでして別の手段を見つける。
あくまでも「悪いことしてない」範囲で、被害者を「自滅させる」。
それが集団ストーカーです。

しかも、メディアストーカーだと、
「ネタにして楽しんでる」とか、「お前を好きだから」とか、
色々と嘘を吹き込もうとしてくるんですよね。
ネットの工作員も連携して同じようにやる。
「自殺を止めようとしてる」とか、真逆に話を作ってやってくることも多い。

やり口は、恒心教徒と非常によく似ている。
ストーカーしてる相手の反応を引き出すために色々やったり、
その反応で自分達で勝手に盛り上がったり、
そんな感じ。

もしかしたら、本当に同じ人たちなのかも…と思ったこともあります。
私がネットで周知しだした1週間後に、
ゴリホーモとか接触して騒ぎ出しましたからね。
ゴリホーモの人ってメディアストーカー訴えてたんですよ。知ってました?

ということは、まあ、控えめに言って、あれですよ。
私もメディアストーカーを訴えてるので、
「メディアストーカーは妄想」という前例を作るためのイメージ工作です。

似たようなことは他にもありました。
銀魂の漫画が自分の描いた漫画と似てると言って、
全然関係ないユダヤの陰謀を主張する人がネットで活動しだしたり…。
私を隠すためにやってたのかと思いますよ。

メディアストーカーについては、
私のサイトとか、動画を見てください。
分かりにくいかと思いますが、起きたことについて、嘘はついてません。

私はもう自滅基準を満たしたようなので、
メディアで大々的にやられることはないでしょう。
しかし、彼らはやり続けます。
常時やっているのです。
だから、こんなことになる。
人を破滅させたり、言うこと聞かせるのが本当に大好きなんでしょうね。



※動画で犯人に迫ると言いましたが、
一つ言えるのは、こんなふうに見ても分かるのは、
どこが使われたかということだけなんですよね。

NTTドコモ事件を見れば、創価が日常的にこういうことしてるのは分かります。
なにせ、違法な不正アクセスして情報を取得するような人たちです。
その業務(犯罪)のついでに男性の記録に不正アクセスし、
情報を抜き取った結果、逮捕された事件なわけで…。
裁判では創価弁護士が大量に出てきて、創価との関係を否定する茶番を演じました。

で、命令を出した幹部というのが副会長って役職なんですが、
これ大幹部らしいんですけど、
私が読んだ本だと、200人以上いる役職なんですよね。
つまり、そいつらがみんなああいう命令できるわけです。
日常的にね。

マスメディア使った集団ストーカーってのも同じです。
創価が頭おかしいからやらせるのか、
それとも200以上いる幹部連中の何人かを
工作すればできるのか、知りませんけど。

まあ、創価が無ければ起きない事例です。
創価学会に破防法適用を求めます。





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