2018年5月6日日曜日

The Stanley Parable(2013)とThe Beginner's Guide(2015)も集団ストーカー作品か

これは私宛に作られたゲームではないか…?
少なくとも、そう思わせる内容。


製作は「Everything Unlimited Ltd.

この会社は2つしかゲームを作っていない。

2013年にThe Stanley Parable
2015年にThe Beginner's Guide


まず一作目のThe Stanley Parableについて説明しよう。

主人公が究極の指示待ち人間で、同じ日常を繰り返すだけだったのだが、
色々指示しまくっていたら主人公が指示に反抗するようになり、自滅したり暴走したりするストーリー。
プレイヤーが実際にそれを体験する趣向。
解放されるにはプレイヤーがゲームを止めるしかない。
そして、「ゲームを止めることがクリア」というのは私の日記ネタである。

この、指示しまくってきて、それに敢えて逆らうようになるという話は、私が受けたメディアストーカーの体験を思い起こさせる。
(朝日新聞の折々のことば参照)


2作目 The Beginner's Guide

こちらは、他人が秘密にしていたゲームを良かれと思って公開しまくってたら、恐ろしく拒絶的なゲームを作ってきたので、謝罪するためにそのゲームも公開した、というもの。

私生活ネタで仄めかされるので、嫌になって無反応になったり、自滅的行動をとる、集ストを思い起こさせる作風なのは相変わらず。
私もゲームを作った。公開したくなかったが、それを集スト勢力にネタにされまくった。
2008年から2011年の話だと言う。制作時期なども一致している。




製作者のゲームを勝手に解釈・編集し、公開。

製作している様子まで監視している。
製作者は誰にも見せず、ネット公開もせずにゲームを作り続け、「アイデアが無い」とゲームで表現し、人との関わりを断ち、人の言葉も聞かなくなった。



ゲームを作ることだけで自分の内面を表現しだす。





これで、前回のゲームも含めて私宛だと分かった。
私もゲームを作っていたし、私が制作したゲーム「夢見る骸」は正に製作者の内面を思わせるもので、同じように「見えない迷路」があるし、「プレイヤーを見下し、プレイさせまいとしている」ゲームだからだ。
見えない迷路がある通路
夢見る骸 見えない迷路がある通路
私のゲームも理不尽な死が多いし、かなり辛い戦闘の後の選択肢で重要キャラと義兄弟になると強制BADENDになり、死闘をやり直さなければならなかったり、悲惨な体験に事欠かない。
プレイヤーを馬鹿にして、ゲームプレイすること自体を直接嘲笑することすらある。
こういう表現は何度も出てくる。



「話かけたこと」を嘲笑されることすらある。「仕組まれてる」と言われ続けるので、プレイヤーはThe Stanley Parableをプレイした時に近い感覚になるかもしれない。
画像の場面は、集団ストーカーの嫌がらせ工作員に関わると、関わったことを嘲笑してきた影響が出ている。
悪口が無関係を装っていて直接反論できないことが多い。メディアストーカーは猶更、反論などできない。

そして、私が集スト被害に遭って人との関わりを断つようになった点も同じ。

私のゲーム「夢見る骸」はフロムソフトウェアのブラッドボーンとか、スクエニのブレイブリーデフォルトとか、色々なゲームに反映されている。
暗に、自分達がやらせたと言いたいのだろう。

ゲーム制作を止めたのが2011年6月というのも示唆的である…。
時期ははっきり覚えてないが、丁度、越路金属を止めた後、再びやり始めて、すぐ止めたと思う。


メディア作品でストーカーアピールしながら謝罪してみせるのも、彼らが予告した通りの集団ストーカーの手法である。
自分達がやったと直接言わず、謝る時にもメディアストーカーを使うのだ。
もちろん、謝ってるのはポーズにすぎないのだが…。





全く、いったいどれだけ、自分達がやったという奴らが出てくるのか?

最後の場面、広大な迷路が広がっているのを見せつけられて終わる。
製作者の内面は「まるで迷路だ」という表現。
このゲームは2015年のものだが、2016年、やはり私宛の集団ストーカー作品である「ウエストワールド」という海外ドラマでも『内面は迷路』と表現されている。
ウエストワールド 内面=迷路


なんでこんなことになるのか?
だいたい、奴らは私の私生活ネタでマスメディアやアニメ・漫画作品でやりまくることまでする。
私には、「集ストのため」としか分からないが…。

私宛のメッセージみたいにゲームを作って置いておくのは、偶然を装って私に見せるルートを作れるという読みがあったからだろう。

実際、よくチェックしていたYoutubeのゲーム実況者がThe Stanley Parableに続け、4月27日~30日のThe Beginner's Guideへと繋がった。
私が視聴したのは5月5日。
これが誘導であったか?
それは分からない。
大体、チャンスは半年前からずっとあったはずだから。
これも偶然なんだろうか?
それとも、私に見せるタイミングを見ていたのか…

私が受けていた集団ストーカーが、マスメディアで私生活を実況・当てこすり・失敗のことばかり言ってあれこれ指示する工作だったのを指摘したのは、ごく最近の朝日新聞で同じように再現されてからだ。
私もThe Stanley Parable(2013)の主人公のように、「反抗するか従うか」と追い込まれていった。
囲い込まれると、無視するのが難しくなっていくのだ。

私はそれを動画にまとめ、4月21日と4月28日に公開している。
明らかにタイミングを見ていた。
恐ろしい心地がする。
そこまでシステマティックに計画しているものだろうか?
予め、私に見せて「謝罪」するゲームを2015年に作っておくなどと?
私が公開準備し始めたのは2013年で、公開は2014年12月(人に見せるようになったのはもっと後だが…)。
計画通りだとすると、彼らは私が、マスメディアで実況気味にやられ、色々とネガティヴ誘導までしてきた件を全然周知しなかったのを、不思議に思わなかったに違いない。
それまでは、ゲームの類似とか、もっと他人に説明しやすいことがあったから。




The Beginner's Guide(2015)は私のゲームとの類似点が多い。
ゲームをプレイしても分からない内容が隠されているのも同じ。
開始地点の天使にはプレイヤーが見れないセリフが設定してある上、暗号で意味不明になっている。

ゲームではたどり着けないダンジョンでは、双王の過去で出てきた女性と戦うイベントなどもある。

知られたくないのにも関わらず、ゲーム内部に作られているのが同じ。
公開時に暗号化して見れないようにも出来たが、しなかった。
ゲーム自体が「プレイさせまいとしている」が、見れるようにもしている。
そんなところまで同じなのだ。
ドアの向こうにアイデア集があるが、たどり着けない
すぐゲームが終わり、プレイヤーは壁しか見えないが…

実は壁の外はこうなっている(プレイヤーは知りえない)



私は自分のゲームを公開する気が無かったのに、集ストネタバレされつつ作品を楽しんだ旨を伝えられたので、悪意のある人たちがやって他の人たちがやれないのでは拙いと考えて公開した。
ゲーム内の制作者が作品を公開する気が無かったのと同じ。


集ストネタバレ後、ゲームについてやたら煽られたので、自分を鼓舞してゲームを作ろうとした件も反映。
「夢見る骸」を制作した後、私はもうゲーム制作は終わりに出来たと喜んでいたのだが、結局作るよう誘導された。
ゲームは好きなのだが、誘導されて作ろうとしてたのも分かっていた。
だから2011年に恐ろしく酷い内容のゲームを制作途中で放棄したのが最後で、以降は制作していない。
その時の気分は大体以下の通りで間違いない。
(細かいことだが、マスメディアで私生活ネタを使われる一環として、ゲームネタが使われていた点は留意してほしい。よくパクリと誤解されるが、そんなものではない。)







だが、ゲーム制作をやめても、2016年ころまでずっと日記には書いていた。
アイデア集のような、自己表現のような…。
その様子を、鬱状態なのにゲーム作ろうとばっかりしてると「心配」される。










自分を慰めるためのゲームとは、これも何と言うか、私の日記の調子に似ている。
ゲームじゃなくて日記に書いたアイデアなんだが…。
だんだんそんな風になっていった。
ゲームを作れば癒されると思ったこともある。
2010年に公開した夢見る骸を作った時はそうじゃなかった。



そして、夢見る骸みたいなゲームを作られたことは「失敗」なのだという。
そういう人間と思っていなかった、と。
理解できなければ失敗なのだ、と。
まあ、どうだか知らないが…


ストーカーが嫌がらせで夢見る骸について喋らせようとしてきた件も反映



自閉的で作品を公開せず、人との関わりを避け、自分との対話に蝕まれていた過去が思い起こされる。
そんな内容の日記だけでも大量にある。
(今も似たようなものか?)
ゲームで表現しようと固執しだしたのも同じ。

作品や私生活をマスメディアでネタにされ続け、有名ゲーム会社にも同じようにやられた。
しかも、一社ではなく、何社も。
同じ時期に同じようにやるか、同じネタをリレーして新鮮なネタで盗聴盗撮を仄めかし続ける被害。




■作者は集団ストーカー関係者なのか?
The Stanley Parableがヒットした後で、こういうエンターテイメント性の無い、ニッチなメッセージのゲームを公開する…
やはり怪しいのだが、Twitterもやっててゲーム制作者なのは間違いない…。
依頼・工作でもあったのか?

Twitterのプロフィールによると、このゲームの作者はアメリカのテキサス州に住んでいる。
アメリカとすると、CIA関係か?と思えてくる。
なぜCIAが関係してくるのだろう?

いや、創価学会インターナショナルのアメリカ支部か?

大学時代のコンビニの件を思い出しても、創価学会の集団ストーカーなのは確かなのだ。
(コンビニの荷物受け渡しについて、「この受け取りに来たら、ドンってやって渡してください」とバイトの大島。
理由を聞いても「ドンってやって渡してください」と繰り返すのみ。
実際に少し乱暴に渡すと、監視カメラで見ていたらしく、後で来て「本当にドンって渡すんですね」と嘲笑してきたもの。
あとでネットで知った通り、集団ストーカーの嫌がらせ依頼の事例だろう。
大島は私が日記に書いたことを何故か知ってたし、後で私が農協に勤めた時、大島の母親に猛烈に嫌がらせを受けた。)

※5月7日追記
 これも第三者がやらされただけかも知れないな…と思えるが、やはりウエストワールドとの連携はおかしいんだよなぁ…。
 

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