2017年3月12日日曜日

ダンガンロンパV3は狂気のメディアストーカー作品

 前作に引き続き、ダンガンロンパV3もメディアストーカーな作品だ。

 アニメ「ダンガンロンパ3」予告で「君と僕の完結編なんだからね!」とか言ってのに、結局メディアストーカーで作品をつくる。しかも、今回も私ネタである。このような状況を作られると、実は他に被害者など居ないのではないかと思えるほどだ。
(もちろん、セガの集団ストーカーを受けていた人やASKAなど居るのだが、公開例が少ないので昔は「集団ストーカー」とも思っていなかった。わざわざ彼らが「集団ストーカー」とネタバレしてサイトで手口を説明した上で、その通りにやってきたので、さすがに分かったが…。)

 
 やはり、「最初と最後の展開」と「テーマ」などでストーカーと分かるような工作。他社のブラッドボーン・ダークソウル3や、テイルズ、ペルソナ5などと同じ手口である。
 「一般人(絶対絶望少女)」「メタ構造(ダンガンロンパ2)」など前作までのストーカーネタも踏襲しつつ、今作では私の被害ネタを使っている。私が被害を公開したのち、他ストーカー作品のシリーズも私の被害ネタを使っており、工作班による連携を思わせる。

 ストーリー自体にも「当てこすりなのか?」と思わせる展開がある。
 まるで私のことを知っていて作品にしたとすら思えるが、工作実行犯からの情報を反映するにしても、やはりエンターテイメントなので、さすがに知らせたりしないだろう。作家が私のことを知っている必要が無い。
 設定の時点である程度傾向が決められたため、「内容で奇妙な一致」や「メッセージのようになる展開」があったものと推理できる。この作品以外の工作もそのようなやり方であろうと考える。
 …と思っていたが、ラストで「引き付けるためのヒキだった」だのなんだの始まる。そういえば、ダンガンロンパV3はやけに一致する点が多い。「最初と最後」だけでなく、中だるみさせないためであるかのように、ストーリー中盤でもある。しかも殆どは公開情報である。やはり私向けに意識して作っていたというのだろうか?

 サイトの内容とかゲームの内容とか、公開情報ばかりなのでストーカーではないのではないか?と思われるかもしれないが、そうではない。過去作では割と露骨に私生活要素を使っている。
 そもそも、会社のプロジェクトで私宛にストーカーするという時点で普通ではない。私の被害サイトは全然大衆的に受け入れられてないので、やったところでメリットが無い。

 しかも、企画製品でストーカーしてるのはスパイク・チュンソフト(ダンロン制作会社)だけではなく、フロムやナムコ、アトラスもそうなのである。過去に私生活要素を使ったシリーズで、2016年発売の製品では私の被害内容やゲーム内容を意識した作りになっている点も共通している。
 これで集団ストーカー被害と思えない人がいるのだろうか?
 まあ、いるかもしれないが、私としてはそれは甘い見通しだと言っておこう。



ストーカー要素
 ダンガンロンパV3のテキスト量は膨大だが、それでも多くの一致があるのは奇妙だ。設定面で一致する要素が多いのは従来通りだが、今作は特に多い。
 順に見ていこう。

◆第一章の展開
①「一般人」


前回の絶対絶望少女でも「一般人」とあったが、今回もやるのはネタかぶりである。
 私のサイトで「一般人」がストーカーとか書いたためか?という疑念がよぎる。



②壁に囲まれた学園


私のゲームで天まで壁な世界観と類似?



③何か言われるとすぐ「酷いよー!」と言って泣く王間
≒高校時代、私が佐藤に何か言うと「酷い」と言われてた件?
第一章の王間は何かあるとすぐ「酷いよー!」と言う
(私の高校時代について、当ブログの内容。佐藤はいつも酷いと言って私を責めた。)


また、王間はやたらキーボくんに絡む。

「どこかの〇〇専用塵取りとは違うね」「私のことではありませんね。私は~~掃除もできるロボットですから!」などのやり取り多数。

 
 当てこすりを字義通りに捉えて「自分のことでは無いから無視。」というのは、私が佐藤や集スト仄めかしに対する態度が元ネタと思えた。(ブログなどには書かなかった)
 一応、私のゲームが元ネタと考えることもできる。(ロボットとカルト教祖との会話)






④ロゴマークが「呪い」

過去、「生きることが呪い」とか書いてたらジャンプ作品やその他色々で「呪い」キャンペーンが始まり、流行のようになっていた。それをストーカーとしたため、ダンガンロンパV3でも「呪い」という文字を入れたもの。(DR≒呪)


⑤モノキッドの発言が引っ越しおばさん事件



 引っ越しおばさんは創価の被害者という噂である。
 本来は堂々とした「きちがい」発言であり、塩爺とか呼ばれていた自民党政治家がTVでやったもの
 引っ越ししてきた隣人が創価で嫌がらせしてきたり、テレビで取り上げられてディスられた上で逮捕されるなど、引っ越しおばさんの戦いも集団ストーカー被害と言えるものではないだろうか。


⑤探偵役の最原への主役交代

 「犯人を追及できないキャラ設定」


 第一章の終わりには成長し話すようになるが、これは「私に集ストを追求しろというメッセージ」でもある。
 私が集スト追及に弱腰な様子を元ネタにしたものだろう。
 反論とか弁論を全然しない様子がネタになったもの。
 それはラストの展開も私ネタであることから推測できる。


 私のストーカー被害周知活動についてか、「もっと頑張れ」と色々煽ってくるので、私も結構はっきり言うようにしよう。


◆中盤の展開
 ダンガンロンパV3の仄めかしは中盤でも気を抜けない。
 私を引き付けるためのヒキとして用意された要素について。



 まず第二章タイトルがストーカー風。
 「限りなく透明に近いブルー」という小説のパロだが、わざわざ「地獄」「天国」に置き換えている。
 私がサイトで「天獄とか天国≒地獄はストーカー」と書いてたからか。


 なお、他の章の題名は「転校生オブザデッド」「気だるき異世界を生かせ生きるだけ」「愛も青春もない旅立ち」「さよならダンガンロンパ」。





②奇跡についての説明が類似




 私のセリフにも元ネタはあるが、他の要素も考えあわせれば、私の被害報告を参照したような状況。


③信者の勢力が伸張

 ストーカー被害を通じて「神」がどうのと言っていた時期がある。

 私のゲームは、神の世界から逃れることは出来ず、永遠に同じことを繰り返さないといけない内容である。ダンガンロンパV3のアンジーら「生徒会」勢力の伸長で表現したのだろうか?


④生きる意味が無い
 モノロボ「生きてるってなんだろう」的な問いかけが中盤であり、5章のテーマにもなる。第二章で百田が言った「生きる意味なんて目的がありゃいいんだよ」がモノクマシアターでも繰り返される。

 私のゲームの表現に対する応答か当てこすり?(「人間の欲」や「内在する神性」などは神の作り事であり、茶番である。したがって生きる意味は無いという暗示。)




⑤「ゲームなんだから」
 ゲーム内でゲームとかメタなことやるのは前作のダンガンロンパ2でもやってたし、海外の作品でももはや当たり前ぐらいのノリだが、2010年はそうでもなかったんじゃないかな…。
 まあ、それはともかく

第一章の王間

 私のゲームでは「これはゲーム」というメタ発言をするキャラが出てくる。






 それが様々な作品で私生活の仄めかしとともに模倣されるなど、メディアストーカーを受けたと本サイトで公開していた。

 第四章の王間はそれを強調するように「ゲーム」と繰り返す。











⑥果ての壁

 学園の周囲を覆う檻の壁。空に見えるものは全て映像でしかなかったと明らかになる。
 私は第一章で見た瞬間に分かったが、そういう発想にはならないものなんだろうか?
私のゲームも空まで壁な世界
ま、ダンロンシリーズをプレイしたことがあればすぐ予想できただろうね。



⑦自分が黒幕と嘘をつく

 自分が全部仕組んでたと嘘をつく人物・展開が模倣される。
5章で王間はカルト集団のリーダーと宣言。これもハリスと一致。
私のゲームのハリスも自分が仕組んだことと嘘をつく

また、「すべては過ぎ去った。だが時はまだ終わらない」という日記の内容も踏襲されている。


 一応、私のゲームにも表現されてはいる。


挙句の果てには「ダンガンロンパを生きがいに」と言い出す。
過去に集スト班の工作で、わざわざ工作サイトを作って読ませた上でその通りに加害してくるなど、あからさまな様子を見せるようになったのは私がゲームを作った直後からである。
 2010年からずっと「集ストを生きがいにしろ」みたいなことをやってくる。実際は私を囲い込んで役立たずにしているだけだし、嫌がらせされてるのだが…。そんな状況もダンガンロンパV3の「才囚学園」と似ている。


⑧魂で嘘をつく
王間は魂レベルで嘘つきだから、すんなり協力者にはならない。

 私のゲームにもハリスというキャラが居て、王間みたいに自分が黒幕だの嘘ばかりついて、全然協力関係には見えない。その割に嘘で味方する点も同じ。
 また、エンディングルームで「魂は嘘をつく」というセリフがある。



⑨最初の事件は首謀者が犯人だったのに罪を押し付けられていた。

 嘘がテーマの作品らしい展開だが、「騙されていた」とは私のストーカー被害でも模倣された展開。

 嘘がテーマとは、ダンガンロンパが今作でもストーカーらしく見えるよう配慮された設定・・・ということなのか?


◆ラストの展開
 ここからが本番である。
 今までのことが「視聴者(私)を引き付けるためのヒキ」だったと思えるほどストーカーアピールしてくる。

 私へのメッセージ作品にするために作ったと言わんばかりの内容なので、真相を知ると驚かれるかもしれない。
 というのも、ラストの展開は色々とダブルミーニングになっているからだ。



 これまで、思い出しライトの光を見ると「思い出し」、自分の記憶が増えていくストーリーだった。

 ラストは「すべて思い出しライトで上書きされた嘘で、首謀者の設定だった。」という展開。

 愕然とする主人公らだが、「前に進ませるための動機だった」という展開は中盤まで色々と私の集スト被害について当てこすってきた件について言っているように聞こえる。
(ついでに言うと、江の島53世というネーミングは、私が作りかけたゲームにいるハデス98世と地味に被っている。)
 
私の時間は無駄になったのか・・・?



回想。「フィクション以外の模倣はしない」≒「集ストだと思った?なりきってただけです。」




 うるさいくらいに「フィクションです」を繰り返す。
 が、すぐに話が戻る。






 まったくなんということだろう。
 最初は私のことだったのに、途中で別の話に切り替えて「悪口じゃないですよ」タイプの中傷みたいなことをメディアストーカーでやってくる。
 集スト被害者が仄めかし作品の内容をメッセージと勘違いして時間とか感情を無駄にすることがよくあるのも、そういう偽装をするからなのだ。


しかし、結局集団ストーカー被害とリンクする。




 首謀者の目的は「面白いリアルフィクション」を作り上げるためだった、というのも私が2015~2016年で掲示板で主張していたこと



 エンターテイメントの為に設定を作る人物とは、脚本自身でもある。
 集ストで被害者を囲い込んで押し付けたストーリー通りの設定を注文され、エンターテイメントにしようと仕事をするのだ。
 また、首謀者は様々なキャラになりきるコスプレキャラだが、これは脚本家がパロ好きなことの反映だろう。


 私のストーカー被害を知らない人が見れば、思い出しライトはストーリー執筆中に思いついた設定を足していくことのメタ表現で、その他のことも似たようなメタ的表現に見えるだろう。(江の島53世が53(ゴミ)なのもそういう創作姿勢のせい?)

 だが、思い出しライトにも私向けの意味がある。
 私のメディアストーカー被害には、大学時代にやったことを真似されることが多く、しかもその記憶が多すぎるので自分でもちょっと信じられないくらいである。このサイトでもそう書いた。

 「そりゃ勘違いだよ」と言いたいがために付けた設定なのだ。



 また、思い出しライト云々は私がストーカー被害で囲い込まれ、勝手な設定を付けられていったことをも思わせる。2倍のストーカーである。(ゲームでは資質に合わせて設定がされたらしいが、私につけられた設定はストーカーの都合だったり、真逆のものが多い。)











 これもダブルミーニングである。ここまでメタるとは…と驚くが、私からすると「集ストじゃありません!」にしか見えない展開。




 ここで無理矢理な展開になってくる。
 だが、この展開も私向けのストーカーである。お分かりの方もいるだろう。




 私のゲームは絶対的支配神が全て決めており、人格も性格も欲望も目的も全部作り事で完全な必然だけの世界。それを「ゲーム」と表現した。その世界の中で苦悩するテーマとリンクさせるためなのだ。


 必然の中にいると自覚している敵キャラも。





 私のゲームと私の集スト被害とのリミックス

 主人公は絶望するが、私が集スト周知するにしても「やる気なさそう」なのとリンクしている。

 私生活で実際に「みんなが客なのでは?」と思ったことはある。伝わるようにと思ってメモにも書いた。その辺が反映されたのだろう



 この辺の感慨は中々突き刺さるものがある。

 というのは、結局こんなふうに説明したところで、彼らが用意したものだし、会社としては言い逃れすればいい話で、ストーカーが捕まるわけでもない。単なる周知活動である。
 それにしたって私の話を信じてくれる人がいればいいのだが、それっぽいことを言う人が少しいる程度で、ちゃんと伝わっているのか分からない。





 BADENDと思われたが、内なる声が聞こえるキーボが覚醒する展開。
だが、それすらも仕組まれていた

 実は、この「内なる声」もストーカーである。
 私のゲームには「内在する神性」という言葉があり、「アウゴエイデス」とも表現される。世界を創造して絶対的に支配している神の勢力が使用する技名も「アウゴエイデス」。つまり、「内在する神性」も神の仕組んだことという世界観。




 そして、フィクションで現実に浸食すると言い出す。



 同じように完全に集スト作品であるブレイブリーデフォルトでも「フィクションが現実に浸食」と似たようなことをしていた。実はそれは私の真似(私生活の仄めかし)でもある。

 このまま前作と同様に希望と絶望の戦いかと思われたが…
 





 悲劇を繰り返させないために、投票をボイコットする主人公。
 集スト被害に遭って受動的人間になり、しかも無反応になっていった私と対応する。すでに人生が破壊されてたとはいえ、集ストネタバレ後も「証拠集め」以外、特に何もしなかった。
 私のゲーム ラストで主人公が「何を望む?」と聞かれ、何も答えないこととも対応か?


 仕組まれた世界で上手くやっても、叛逆しても、どちらもBADEndなところも反映されたのだろう。

 そして、これは私が集団ストーカー被害を受けて何もしなくなったこととも対応している。常に無口無表情でいた原因の一つである。考えていたのは別のことだったが。

 被害者がおとなしくなれば、集ストの狙い通りでもある。わざわざ挑発するのは「勝てるから」だろうが、反撃されないようするためでもある。

 このゲームは私向けなので、私がやってたことを成功させて終わり。
 「ダンガンロンパを最終回にする」という展開だが、首謀者=制作会社というダブルミーニングでもある。






 このゲームのストーカー度とエンターテイメント性はともに高いレベルで保たれているが、これが本気ということだろうか。
 ダンガンロンパV3が発売される半年前のアニメに、ダンガンロンパ3というのがある。実験的でキャラものとはいえ、設定が破たんしてるし内容スカスカでつまらない内容。

 私がメディアストーカーを批判する理由の一つに「つまらなくなる」というのがあり、ダンガンロンパ3(アニメ)もその一環で「つまらなく」されたのだと予想された。つまり、わざと。

(過去の投稿)


 世間的には、ダンガンロンパV3のラストの展開は、ダンガンロンパ3(アニメ)でやらかした「作者の内面描写」に見えるだろう。
 が、その展開も、私の投稿したフロム動画が元ネタである。
 
 その動画で、私はダークソウル3のラストを「作品の終わりを表現した」ため、私のゲームで「作品を没にしたことを表現した」真似だと説明し、ストーカーと関係したと主張している。ついでに言うと、内面の描写なところも似ている。
ダクソ3
なら、「作品の終わり」を表現して「内面世界」でもあるかのようなダンガンロンパV3は、さらにその模倣ではなかろうか。

 (ストーリーで模倣してるのは前作までの悪役である。それを上映して客に見せていた、という首謀者。)




私のゲームラスト(この後真っ白になって終わり)



 過去作の模倣であり、私の真似でもある…ダブルミーニングです。
 驚きますね。



 エンディングルームで「いいえ」を選んでも強制的にエンディングクレジット行きなところも「模倣」されている。しかし、わざわざダブルミーニングで言い表しながらやるとは、ダンガンロンパV3とは…


チームダンガンロンパ(ロゴマーク)によって作られた呪われた世界から外へ
このエンディング、何かメッセージ的なものを感じないでもない。

 というのは、舞台が「才囚学園」で、主人公が「最原終一」であり、妙に「最終」アピールしているからだ。最終章が「さよならダンガンロンパ」ということもあって、ダンガンロンパV3で最終回と思う人が多い理由だ。
 加害グループが私へのストーカーに飽きてるのは大分前から感じていたが、これで最終回ということだろうか?まあ、ダンガンロンパ3予告で「君と僕の完結編なんだからね!」と言ってて全然終わるわけもなく、こういうことしてるんだから、それ自体が嘘ってこともあろう。いや、まあ、そもそも制作会社がストーカーしてるわけではなく、ストーカー加害班が工作してストーカー作品になるのだ。
 そもそも彼らの工作が「私の人生を破壊する目的」なら、すでに成功していると言える状況だ。それでも私の状況を表したもののように思えるのは、集スト班の囲い込みから抜け出て活動し始めたからで、彼らに打ち勝ったわけではない。それすらストーカー班の誘導があってのことだ。

 何にしても、集団ストーカーそのものが終わるわけは無いのである。


◆まとめ
 このゲームの展開は私の集団ストーカー被害とかぶるよう、アレンジされて設定されたものである。
 第一章で「ストーカー」を暗示しておいて、物語中盤でも私の被害サイトやゲーム内容をイメージさせる内容を盛り込む「ヒキ」を作り、最後の展開はその首謀者を打破する内容で私の集スト被害の首謀者を倒す展開だが、ダンガンロンパV3を作ってるのは普通の会社だし只のフィクションです…というダブルミーニングになっている。
 だがこの後、首謀者の目的が「主人公らの設定を作って見世物にするため」と分かる。
 現実の人間を使ってフィクションの物語を作り楽しむ「究極のリアルフィクション」とは、まさに私が受けていたストーカー被害について、私が言い表した内容でもある。主人公は絶望するが、これは私が私生活で書いたメモとも対応している。
 他人もフィクションだから生きる意味が無いとは、メタメッセージ的な読み方をすると、制作陣の方針を表現したものだ。商売のために無理矢理作るだけなのか、そうではなく「フィクションで現実を変えられる」のか。だがこれは、私のゲームで「欲望も意志も全部作り事であり、他人も自分も意味が無い」という内容に合わせた展開でもある。


◆最後に

 少なくとも、大手メディアを始めとして、世の中に出回っている作品の一部が集団ストーカーのキャンペーンの為に捻じ曲げられたフィクションだとは言えそうだ。
 つまり、楽しませるためであったり、商売のための演出ですらないってことです。
 付きまといを知らせたり、囲い込みの為の演出なんだから。
 表現規制とか言葉狩りとかに加え、ストーカー組織の馴れ合い注文で内容が歪められているのが現状です。

 この囲い込みというのが、いかにもストーカーらしい。ちゃんと説明しておこう。
 大学で付きまとったりメディアとプライベートのネット環境などで私生活の仄めかしを連携して行い、監視を知らせて意識させてきた。被害に気付いた私はすぐに責任ある仕事に就くのを諦めた。
 親からは「お前の人生」と言われるし、メディアでもネットでも「自分のために」とあるので、付きまとわれてる状況下で他人や社会のために生きるには、そういう消極的生き方でいいと考えたのだ。私は3歳のころから「攻撃されても反撃しない」人間だったので、ストーカーについては放置してれば去っていくと考えた。
 だが、人と関わらないようにする消極的な生き方は不味い方法だった。集団ストーカーの囲い込みに都合がよかった。仕事にもマイナスだった。
 職場でも普通にストーカーがあり、毎日の日記の内容を仄めかされたのは驚いた。最初は外国スパイの仕業と思っていたからだ。
 彼らは囲い込んだあと、仄めかしにメッセージ性を持たせて私を操作するのにも使った。
 まったくひどい人生を送ってきたものだと思う。殆どは無感動無気力とか「ダブルバインドでため込む」ばかりで、充実とは無関係だった。

 ダンガンロンパV3のほぼ1月後に発売されたニーアオートマタというゲームでもOPからして「生きることは呪い」とやってるし、Cルート(33分から)は「作られた感情や欲望・願望で、最初から全滅するよう仕組まれているし人類のために作られたのに人類が滅んでると明らかになり何もかも意味が無い」ストーリーで、テイルズオブベルセリアでもやっていた手伸ばし表現をラストにしたり、私のゲームの真似で「塔で滅ぼす」とかやるし、集団ストーカーの影響が見て取れる。


 それでも信じたくないのなら、このブログの他のページも見てみるとよい。

ダンガンロンパV3関連
高校(王間が一章で「酷い」)
大学など(思い出しライトの件?)
夢見る骸(私のゲームについて)
フロムソフトウェアを覆うストーカー勢力の影(シリーズの終わりを表現)

メディアストーカー関連
ブレイブリーデフォルトと夢見る骸(ストーカー度が高い)
ゼクレアトル~神漫画戦記(2012年~2013年)(ストーカーのせいで滅茶苦茶)
フロムソフトウェア作品でのメディアストーカーについて(分かりやすい方)
集団ストーカーの遊び場になったテイルズオブベルセリアテイルズシリーズは過去にもストーカー
虚淵作品に見られるストーカーの影響(ストーカー度が高いが、検証などは出来ない)
2015年7月~2016年末までのメディアストーカー






◆その他 確度の低い状況について

◆設定面の話
①「声が聞こえる」設定のキャラが多い。

・神様の声が聞こえる
・自分の中にもう一人いて、一人二役
・内なる声が聞こえる

 みな別のキャラだが、ネタかぶりにならないように配慮されている。
 脳内で声が聞こえるのはよくある話で、視覚関係の異常だと特定の場所に常にアニメキャラが見える人もいる。(しかも、その事例では別に思い入れが無いし好きでも無い上、何のキャラなのか見るまで思い出すことも出来なかった。)
 集スト被害者は「声が聞こえる」人が多い、という世間のイメージがある。それでネタにしたのか?と思えるが…
 実は、少し前には「イマジナリーフレンド」などで私の「穴あき会話」がネタにされたことがある。それも意識してるのかもしれない。
(最初、集ストは実験も兼ねての嫌がらせかと思っていたが、どうも仄めかしの感じからすると、単に演出が欲しいだけと思えたので、「穴あき会話」などして協力していた。集ストネタバレ後のことなので、被害後8年以上経った2010年から。私が「彼らは楽しむために嫌がらせしてる」と思ったのもこの辺の理由。ただ、今から思えば「追いつめた結果こんなことになってる」という「成果」が欲しかったのかもしれない。
 最近でも、車の中で言ってたことは使われた。滅茶苦茶変なことをしたのに、数日後にラジオで真似されるのだ。そして何故かそのラジオでは当てこすりのようなことが続く。
 越路金属で営業車に乗るようになった最初の一週間で固定ラジオからの放送で、私が車内で言っていた独り言「全ての道はローマに通じてるんだ!」ネタを真似して「道に迷っても全ての道はローマに通じてるんだ!と走り続ける」と使われたのが印象的。それで「被害の確認」もあって話すようにした意味もある。



②コミュニケーションに難ありなキャラクターたち(第一章)
・キーボ(機械なので字面通り捉える。私がやってたことと同じ。)
・春川(異常に無口)
・白銀(話しかけても無視して考え事。「考え事あるから」普通は嫌いな人にやる態度だろう)
 集スト被害者たちが元ネタなのだろうか?



③とにかく嘘がキーワードな作品
 嘘ばっかりつくキャラクターたち。偽証システム。ストーリー。

 ダンロンV3がここまでストーカーな理由は、「いたずら」と騙されて協力した人たちが多くいた可能性がある。「嘘」がテーマになのは脚本の都合だけではないのだろう。
 だが、恒心教徒のような変態マスクマンならまだしも、大手メディアがそのようなことをするとは、日本社会の一般的倫理から言ってありえないことである。というのは、悪評が立つことは絶対しないからだ。恒心教徒は慎みが無く、大手メディアのストーカーは言い逃れできるよう仕組んでいるが、最大の違いは匿名かどうかにある。
 状況の詳細が知りたい。

 (もし社員らもグルで私の周知活動を茶化してるなら、「こっちは真面目なのに迷惑な馬鹿」と思えなくもないが、他社でもやるのでメディアストーカーと考えていいだろう。そもそも過去作もストーカーである。私の被害サイトやゲームの内容ばかり使う連携もしている。暗に「無関係」とメタメッセージを送ったもので、当然ながら乗せられて良いものではない。今までの仄めかしメッセージのやり方と一緒である。)


④「攻撃してくれ」と挑発され、「仕組まれている」感覚に陥る
 私ではないが、やはりそういう揶揄いを受け続けていると書いてる被害サイトを見たことがある。

 その人も就寝中にブンブンいう音で攻撃され、バレないように隠れて寝てたが家に押し込まれて寝場所がバレた後、また音で攻撃されるようになったらしい。元ヤクザだったらしいが、「反撃してくれ」と挑発され続けるので臆病になり、「助けて!」と叫びながら襲撃してくる2人組から家に逃れ、戸口がガンガン蹴飛ばされても「そうはいくか」と反撃しなかったら、奥さんに逃げられたようだ。
 (まあ、集ストネタバレ後だったので、そのサイト自体も工作かもしれない。ブンブンいう音で攻撃されたなんて私と同じだったし、他に例を聞かない。ネットにも書いてなかったし。)

 私がゲームで表現した「全部作られたものだから無意味」とはその辺のよくある下らない経験が元ネタになっている部分がある。
 チープなトリックで、普通の人はそこまで気にならないだろう。だが、殆ど日常だったし人間関係が殆どなかったので、私の表現に全く反映されてないわけではない。
 ダンガンロンパV3は私が表現したネタを使って集ストに再翻訳したもの。



⑤「滅私奉公」メイド

 私のゲームには全然感情が無さそうで「主に従います」ばっかりのメイドがいるので、その反映か。


 また、命が要らないキャラとの対比は、「周知準備しだしたらネットは危険な状況になってきたが、社会のために集スト被害を公開」したこととも対応するかに思える。





 メイドが国政をつかさどってた設定は、私が集団ストーカーに祈祷するシャーマンみたいなことしてた事に対応する。

 特定のメディア(2015年サウスパークではほぼ毎週)で私の監視を仄めかすようなことがあったし、「ある意味、集ストを通して社会に影響しているのでは?」という考えから色々なメモを書いていた。
 (ネットには私の真似をするやつがいるし、テレビCMに文句言うとすぐ反映されるし、新聞で私の日記に対応する記事が出ることが多かった。最近はたかじんのそこまで言って委員会で私が買った本の内容を後追いでやり続けるなどしている。)
 だが、結局彼らが工作できるのは主にメディアだけのようで、政治には影響なかった。

 「(政治家について)どいつもこいつもすぐ辞めるけど『職責を果たしたい』とか言えないのか」とメモに書いたら、民間の企業で70~80歳の老人が「職責を果たしたい」とか言って残留した記事を皮切りに政治家などにも広がった件については、真偽含め、今でも割と複雑な気分になる。
 少なくとも、私が集ストと社会への影響を気にしてた点は事実である。それに対応か。

※2017年3月27日追記
言い訳ストーカー
 現在、私のストーカー被害を揶揄うようなゲーム作品が大量に作られる状況にある。
 過去にストーカーの仄めかしがあったフロムソフトウェア、テイルズシリーズ、ペルソナ、女神転生などは元より、ニーアオートマタCエンドやLet it Dieのエンディングまである。
 最近まですっかり忘れていたのだが、この現象は言い訳ストーカーというのに似ている。
 集団ストーカー.info言い訳ストーカー解説ページ
 このサイトは私が集ストネタバレされた後、「泣き寝入りは困る」など掲示板に書いたら「サイト準備中」と書き込みがあり、一か月後くらいに開設され、別の掲示板で彼らが書き込んで宣伝されたサイトの内容で、2010年のもの。
 つまり、私の工作員が作ったサイトです。
 以下抜粋。

 ターゲッ
 トに対しては「言い訳ストーカー」であることを一切通知しないほか、理由も知らせず、嫌がるタ
 ーゲットに対しそのシナリオを「強制、強要」します。ターゲットが決して望まないようなことを
 刷り込んだり、強制したりし、被害者が何をしても工作されるルートが作られる“出来レース”に
 なっているのが特徴です。一般社会的には容認され易いような理由を探し出し、巧妙な手段を使っ
 て以下のような「ごまかし(もみ消し)」「やらせ」にあたる偽善工作を実施します。

 <事例9> 「全員でやった」ことにする(わざとやったことにする)
  一般人をも巻き込んだ仄めかしを実施して、一般社会的に許容される行為という場を作り出し、
  責任の所在を無効化させます。「集団ストーカー」に反論するような思想を持つと、「トゲを取
  るために行っている」等と仄めします。一方、皆の知らない所ではプロ市民による挑発的仄めか
  し行為を永遠と継続します。

 2010年に既に予告していたわけだ。
 ここまでしないと、私に「集団ストーカー」と思ってもらえないと思ったのだろう。

私がストーカーに監視仄めかしとセットで「叛逆しろ」だのなんだの言われていたことまで事前に説明されている。以下では、仄めかしと一緒に神経を逆なでするメッセージを付ける手法まで書いてある。

 集団ストーカー“犯罪”を、集団ストーカー“手法”、つまり「天から見てた神の声システム」に
 変える目的で、カルト(とそれを利用する組織)は知識人の考える以上に法律上、社会通念上の盲
 点を突いたような工作を実施し、暗黙的に自らの社会的存在意義(強さ)をアピールします。これ
 が真の目的ですが、隔離すべき被害者よりも協力者に対する洗脳の意味合いが強い常習性の工作で
 す。茶番のように仕立て上げますが、ターゲットの神経を逆撫でする要素を刷り込みます。

 わざわざ2010年に事前に「大して驚くことではなく」などと説明しておいて、ずっとその通りにやってくるとは、やはり普通の人間関係ではない。仕事やプロジェクトの一環なのだ。
 私に被害を周知させ、集ストのイメージを操作しようというのだろうか?とすら思える。

 このようなことが始まったのは、私がゲームを作成してからである。つまり、監視つきまとい工作を8年くらい続けられた後、突然のことだった(それまでネットに書き込んだりも無い。工作員がわざわざ私のゲームの没にした内容を「覚えとくんやなw」など得意げに書き込んで集ストネタバレしてきたのは間違いありません)。
 集ストinfoの記述によるなら、私の作品が気に入られて「選定」されたんだろうか?
 自分達のことを表現されたと思い、気に入ったのだとしたら…まさに変質者と言えよう。

 そして、ダンガンロンパV3は「ダブルミーニングどころかトリプルミーニングになってて、上手く作ったなー」と思っていたのだが、実際のところ、集スト工作班の注文通りの設定・展開で組み立てただけなのでは…。「記憶があいまいならそこを突く」とか、「自分たちが全部作り上げたと知らせる」「最後に『おめでとう』と不可解な終焉を迎える」、などが昔からずっとやっているマニュアルらしいが、ダンガンロンパV3はまさにそんな内容。

※さらに追記
 職場の工作員が私と話して「手袋ぶかぶかですぐズレる(ペルソナ5のストーカーネタ)とか、「なんだよその表情はよ!どっちなんだよ分かんねぇんだよ!」とか「面倒くさがり」とか言ってきた。ダンロンV3の夢野のネタなので、「んあー」という口癖や「異常に無表情」なところも私ネタだった…というわけだろうか?さすがに爺キャラじゃないが。
 半年前は「しゃべるの面倒だから話さない」と言ったこともあった。
 つまり、ダンロンV3にも私のプライベートネタがあったことになる。


工作員は何故か、わざわざ「私が元ネタ」と知らせてくる。ブレイブリーデフォルトの時もそういうことがあった。今回もそれか、と思う。
 類似の出来事に、私の思い込みを利用して「それもストーカー」と仄めかす行為がある。

 いろんな人に「あーが口癖。」と言って回る工作員。しかし、職場同僚の言によれば、私の口癖は「お」の方が多いとのこと。

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