2015年6月9日火曜日

大学など

前書き

 一応整理とかしたんですが、ちょっと時系列とか何が言いたいのか滅茶苦茶なので、読むに耐えないと思いますが・・・

 大学に入学した当時、私は大学でも佐藤亮太のようなことを言う人がいるということでトラウマ反応を起こし、遠くからでも食って掛かったりしていたんですが(高校の時には全くやらなかったことです)、それがどういうわけか誤魔化そうとしたのか、私の反応をからかわれて乗せられ始まったためか、勢いに任せて奇行を繰り返すようになっていました。主に昼食時だけでしたが。

 しかも、私はなんだか佐藤亮太の真似をしていました。他人も同じ目に遭わせたかったのかもしれません。要するに嫌がらせをしたんですが、私はそれを良いことだと思っていました。そこまで意思的にやっていたわけではなかったんですが、そういう妙なことをする人がいるんだということで、情報的にはプラスになると思うことにしていました。

 その過程で何故か反日系の人と話す機会があったりしたんですが・・・本当に反日だったのかどうか。あれも演技だったんでしょうか。よくわからない。

 反日意識というか、国のこと馬鹿にするのに国の為にという意識はある系の人というか。まあ、顔も覚えてないので詳しいことは言えないですが、とりあえずそういうことがあったので、最近までは、私が監視とかされているのは、反日系の人に何かの演習でもされてるのだと思っていました。そういうことも仄めかされたしね。
 嘘で自分を在日と思わせるようなことを言うのは割りとありがちかもしれませんし、自称朝鮮人みたいなことをいつも言っている人でも、朝鮮人ではないということも。

 (そもそも私自身が初めに自分が在日と仄めかす発言をやりだしたし、海野という人の名前が将大なのにひろまさと読ませるのは生まれに問題があるなどと言って在日と仄めかしたことがあったが、それについて三好あたりが「差別意識が存在すると証明してお見事です。」とか在日っぽく褒めてきたなど、在日騙りだらけな状態。)

 ただ、竹中先生が「僕スパイ」とか言い出したのは、私に原因があるわけではなく、単にカミングアウト。

 また、大学一年生のころの記憶には変なのが多い。

 私がアンインストール歌ってたとか、ブロント語で喋ってたとか、「倒してしまっても構わないのだろう?」など。
 時系列的におかしいし、普通は信じる意味がないものなので、ちょっとそう思ったくらいのことなのかとも思うんですが、監視・仄めかしとかされてると、こういう妄想のようなことも実際にあったのではと思えてくる。

 前述のように当時の私はキチガイの真似事ばかりしていたんですが、それは実際にそうだとも言えるわけで、とにかくおかしなことをしていた記憶ということで連想されたのかもしれないので、私自身信じてない部分あります。
 このころは記録もしていなかったし。


本文



・大学生になると私は学生食堂で騒いだりしたんですが、その際、屋根裏というサイトで久本雅美が号泣する動画を見て創価学会というのを知ったので悪口を言うと、「狂ってる」と言われました。

 そして、あまりにもしつこいので、「なにそんな『こんなこと言う奴は狂ってなきゃいけないんだみたいな』」と言うと、「こいつわかってるんじゃん」と言って、他人に「どういうこと?」と聞かれると、「狂ってるって」と言って去っていました。

 その後、突然知らない人が来て「話は聞いた」「一緒に頑張ろう」と言われ、意味がわからなかったのですが友人ができたふうになり、海野くんなどは「いや明らかにおかしいじゃん。」などと言ってましたが、まあノリでした。


 私が赤ペンで自分の名前を書いていると、女の人が「でも赤ペンで自分の名前を書く人って狂ってるんだって」と言っていたので「え、赤ペンで自分の名前を書くと狂ってるの?」と聞くと、「気にするな」と言って歯をむき出しにして笑っていましたが、「え、でも狂ってるって思われたくないし」と言って意地でも止めようとすると、私の方を見て「こいつ狂ってる!」と言い、「もうやだ」と言ってその女の人のほうへ行き、「なんで来るの」的なことを言われてましたが「だってアイツ頭おかしいんだもん。狂ってるからもういい」と何か弁解していました。

 私が「でもそういうのが常識なら狂ってるって思われたくないし」と言っていると、他の人も「そうなのか、じゃあ黒で書こう」と言い出したのをみて、「なんで・・・」と言ってました。


・第一学群社会学類古矢先生

 講義で「頭いい人にね、お前の言ってること全部矛盾してるんだよ!(指さす)と言うと、効果がある。やってみなさい。」と何度か話している。
 高校で佐藤亮太に何度かそう言われて指さされたので、そういうことはあると思う。
 また、私のことを知っててそう言うのかとも少し思った。


・スパイに狙われてる系の妄想について、「私だったらそういうのを利用して実際に狙う」と言うと、「どうしよう。やっぱりばれるんだよ。だってああいう人いるんじゃ」などと言っている。



・文化祭だかの前頃?

 食堂で話しかけられてお笑いの人を目指してる?職業の人?を紹介され話す。
 私がいつもの調子で台無しなことを言うと、
 近くで海野君が「ほら、ああやってまたひどいこと言わせようとしてる」
 お笑いの人「えー、でも、せっかくの人生なんだから楽しんで生きたいじゃん」
 そのセリフは私も言ったことがあったので、いやーまいったなと思い「そうですね」と言って右手で頭を撫でまわして照れるポーズ
 海野君「ほら、照れてる!耐えられない!」
 「いやー」と言って照れ続ける私
 話しかけてきた二人は態度が悪くなり、なんだか去っていく。


・ふたばちゃんねるというところを見ていると、そこに私の発言「俺によし」など書いてあったので

 食堂で「また私の発言をはやらせようとして」と言うと、女「必ずはやらせる」とのこと。


・ なんか集団で他人のやる気を削ぐようなことを言って嫌な気分にさせる活動を行っている人たち(三好とかそのへん)がいて、高校生のころの佐藤を思い起こさせるところがあったのでブチ切れて反対意見を出しまくるようになった。

 火病とかそんな風にみえたかもしれない。佐藤に怒らなかった分、こちらで怒ったような状態。そのくらい物凄く怒っていた。「絶対に許さないよ」など仄めかす作戦も行った。
 ふたばちゃんねるを半年後くらいから見たりしてたが、その後、さらに1年くらい経ってから見ると、「絶対に許さないよ」というセリフが変なおっさんの写真とともに流行していた。


・ブロント語については、確かに私もそんな発言をした記憶はあるが、FFのネットゲームとかやってなかったので、単に真似した人がいただけかと。



・TVニュースで漫画についての話をやっている。


 あらすじ

 ホラー漫画だかの話で主人公が何故か狙われていて、プライバシーを仄めかされる。
 そして、「どうしよう盗聴されてる?でも考えすぎかも」と考えながら通勤。
 歩道を歩いていると、通りすがりの車の中から人が首を出して、白目を向きながら「妄想!妄想だから!」と叫んでいる。
 主人公は激しく動揺する、というストーリー。

 解説の人が「こういう風にやると狂ってしまうんですねぇ」「狂ってしまうんですねぇ」と言ってる。何故か得意げ。

 母が私に「こういうのどう思う?」と聞く。

(以前から母は、社会を悪くする系のニュースや報道(母は節約のために子供にご飯を多めに出して残させ、それを自分で食べれば節約になるし、午後は他のお母さん方と映画を見に行きましょうというニュース)について、私に意見を求めることはあった)

 私は「狂ってしまうっていうか、何で狂うと言うのか分からない。やる人のが狂ってると思う。」と言う。


・日記に「インターネットのサイトってわざわざ人とつながらなくても一方的に相手に情報を発信できるからいいのだと思ってたけど、そういう利点を捨ててわざわざ人づきあいで嫌になったりするのって意味がわからない。人づきあいには不便な点が多いのに、人付き合い目的の人が多いのも意味不明」と書いたら、数日後くらいに弟に「お兄ちゃんはインターネット向いてないね」と廊下で突然言われる。

 (当時、パソコンは共用だった。5年後くらいに私がパソコンを買ったとき、弟は『兄ちゃんがメール使ってないとは思わなかった』と言っていたので、別に私のネット状況が分かってるわけではない様子)


・日記に「私は人の心が分からないし、そもそも理解できるよう作られていない」という意味のことをいろいろな表現で書く。

 夕飯時に弟との会話で「お兄ちゃんは、人の、心が、分からないんだろ!」と顔をそむけられて泣き声みたいにして言われる。
 普通、こんな会話は無い。日記も見てないと言う。


・学生食堂で私がマリリン・マンソンを好きだという話になる。

 少ししてTVでマリリン・マンソンについて日本の取材班が外国の人にインタビューしている。
 「オカマがすきなんですか」「いや倒錯的で狂ってるよ彼は」「本当に狂ってると思ってるんですか」「もういい。彼をつまらなく思わせないでくれ」のような会話。
 母が「どう思う?」
 私「まあオカマで倒錯的だから猟奇的でどうのっていうのは曲と関係ないと思うよね」
 母「影響受けないように折角言ってるのに」


・筑波大学第三学群 中村逸郎


 大学3年生のころ
 講義中、「私は昔から右の人と左の人ってのがいて、見えないけど何かあると意見を聞いたりして、なるほどな~と言ってる」という話をする。

 私が以前、学生食堂で語った右の人と左の人というのと同じ設定。結構噂になってるのか?とも思うが。


・講義でトゥルーマン・ショーを視聴したのですが、その際、先生が「こうやって見られるのが好きな人というのがいて、海外では自分の生活を実況中継してたりする。この中にもいて、本人は自覚がないままかもしれない」と言って私を見たので、やっぱり私は実はいろいろな人に成長を見守られているのかと思う。

 
 
・私が学生食堂でよく女のようなフリをやっていると、行きつけの床屋がカットを女のようにして、「なぜこんなふうにするんですか?」と聞くと、むすっとして「女みたいだから」と言いました。


・2年生 政治学のゼミ 南山


 これこれは道徳的にどうかという授業。
 あなたはどう感じるか かわいそうだと思うかどうか。
 そんな話を延々とやる。
 私の発言が求められたので、「道徳的にどう感じるかっていうのは分かりますが、なんで大学生になってまでこんな授業受けないといけないのか」と文句を言ったら、
 南山は笑い出して「私も何故こんな授業に一生懸命になって来るのかわからない」と言って嘲笑してきた。
 他の人もいたのだが。
 すると女生徒の一人が「そんなこと言うなんて~」と南山に言う。
 南山は何か言い訳している。


3年生の時、竹中佳彦という先生のゼミに参加したのですが、彼は私が反日の先生にいじめられたエピソードを語ると、嬉しそうに笑い出して「僕スパイ」とカミングアウトしました。


 もうひとりだけ先輩が同席していたのですが、彼は「創価じゃない」けど彼のお婆さんは創価学会らしく、「創価って変だって言われてるけど、実際は純粋に信仰してるいい人ばかり」と言うので「純粋に信仰しちゃ駄目だろ」と突っ込み、もう一人の先輩も「うん、いつも言ってるんだけどね。そういう風に言えばいいのか。」と言ったのですが、純粋に信仰してることの何がいけないのか納得いかないような人。
 そういう人なんですが、何故か竹中先生の味方だったのだろう。
 会話もそんな感じでした。
 先輩と竹中先生は私が「(欠陥について)だって誰も言わないんじゃ私が言うしか無い」と言うと、「誰も言わなくてもいいじゃん」と言いました。

 私は非常にショックを受け、「どうしてそんな事言うの?じゃあ自分の所属してる環境が悪くなっていってもどうでもいいっていうの?みんなそんな風に思うって言うの?そんなのタダの馬鹿じゃない。どうしてそんなのがいいの?」と聞くと、「なんでこいつわからないんだろう」と言いあってました
 私のように考えるのはごくふつうのコトだと思うのですが、政治という枠組みの中では歪められるのだ、とその時は思いました。

 また、私が「他人に見られているというのは知っている」と言うと、竹中先生と先輩は「何だバレてたのか」と言いましたが、私が「やっぱそうなのか」と言うと、「なんだよ罠かよ」と言って二人で嫌そうにしていました。

 「私がしたことを他人が話しているというのは、私がすることがみんなに影響してみんなのことを操っているのかと思った」というようなことを言うと、「そう思われてるというのは、嫌だな」と言い合っていました。

 竹中先生は茨城県知事がスパイ仲間だのなんだのいろいろ言って私にショックを与えましたが、同席した先輩も味方だというのを言ってショックを与えるということに妙に固執しているのか、何度も繰り返しほのめかしていました。
 また、「どうしてショックを受けたのか」とか、「どうして笑顔でなくなったのか」など、いろいろ理由を聞いてきました。

 また、先輩は「そういうの統合失調症っていうんだよ」と言いましたが、私はその説明を聞いて、「じゃあ占いを信じる人とか、霊能番組好きな人とか、星座とかみんな統合失調症じゃないか」と言うと、先生は「そうだ」と言って笑いました。
 それから話の流れで、私は「病院送りっていったって、別にいいんじゃないの?その方が正しい。だって自分が病気でも何でもないのに、あれ~病気かもと妄想を抱いて病院に行くんじゃ、結局直してもらったほうがいいじゃないか」と言うと先輩は「なにいってんだこいつ」と言ってましたが、竹中先生は「なるほどその通り」と言って笑ったあと、「いや、そう思われるのは違うな」と言っていました。
 また、先輩は「お前のことは聞いてたけど今回よく見て、そうじゃなかったら報告してやろうと思ってたのに」といってましたが、私が「なに自分の手柄にしようとしてるの」「そんな権力があると思ってるのか」と聞くと、「なんで分からないんだ」と言っていました。

  他にも、私が自分の部屋の壁紙の話をして、うねうねとうねってるというと、竹中は「ああ、住宅関連の友達が、そういう壁紙にすれば狂うって言ってた」と適当なことばかり。


 他にも「スパイのおかげでライス長官とかの癖もわかってるっていうのにこいつは(笑)」などと話し、しきりに大物ぶりましたが「お前がやったんじゃないだろ。じゃあ俺は日本とはつながってないから情報は入ってこないし、そういう意味で日本人じゃないのに妨害されるのはおかしい」と言うと、「なんで分からないんだ」などと、話が通じないようでした。


 以上の会話は、私が集団ストーカーについて何も知らない時点でのものです。

 2005年ころだったので、たぶん普通の人は誰も知らなかったと思います。それなのに自称創価じゃない先輩が「報告して」どうのと言っているのは奇妙です。また、詳しくは忘れましたが、私が「純粋に信仰しちゃ駄目」とか、そんな関係の話をすると竹中先生が小声で先輩が正しいと話しているのも奇妙でした。単に、本当にスパイなので、宗教やらせて馬鹿にしてるだけなのかとも思いますが。
 

 その後、竹中先生は彼の講義で、私から聞いた反日の先生に苛められたエピソードに則ったストーリーを話して笑っていました。私は「話したことを伝えてくれてるんだな」と好意的に解釈して、目があったときに笑顔を向けたのですが、信じられないというような顔をしていました。

 しかし、実際、彼はそんな感じで話してたんですよ。「だから注意しようぜ」みたいな感じで。彼自身がスパイとカミングアウトしてたという点を考えれば、ちょっとおかしいわけですが。

 また竹中は、私が4年生へ進級した後も彼のゼミを受けるというのが信じられないらしく、私に「受けるの?なんで?」と聞いてきました。


 4年生になって最初の飲み会で、竹中先生は私に来てほしくなさそうにしていたのだと思いますが、私は飲み会出席は義務でしかないと信じていたので、心苦しくも「出席しますよ」と言って聞きませんでした。

 飲み会で明らかになったのは、後輩の3年生はみんな私が朝鮮人で反日だと思っているらしいということで、私が日本人的な発言をしたのをびっくりしていました。みんな竹中に「あいつはスパイだから注意しろ」みたいに言われていたとのことでした。

 でも私は反日がいるのは事実だと思ってもらうのは良いことだと思っていたので、彼らの思い込みを正そうとはしませんでした。むしろ、「俺はスパイだ」くらいのノリでした。

 おそらく竹中先生がニヤリとしていたので思惑通りだったのかと思いますが、当時おそらく私は欝だったのでどうでも良かったのでした。けれども、そもそもそういうことを仕掛けてくるということは、私の対応は割りと普通だったのかもしれません。



・第一学群一階から駐車場までの道を歩いていると、向こうから人が来て私の方に手を振る。

 私の裏に隠れている人に振ってるのが分かるので、面白いと思い、笑顔を作って知り合いかと思ったふりをすると、ずっと顰め面しながら私をみている。顰め面をしながらも手を振るのをやめない。
 私はずっと笑顔のふり。

 2か月後くらい?

 向かいから人が来ている時に、第一学群の土と草のところ(人が行かないようなところ)からガサガサ音を立てながら人が来て、私の後ろ隣りに並ぶ。
 前から来てる人について、「まさか手を振って来るのか?」と思うと、やはり手を振ってくる。
 なんだまたかと思い、今度は不快なので、私はずっと顰め面で見ていることにした。
 少し歩きすぎたところで二人が立っているのを見ていると、「ずっと見てくる。おかしい!」「ねぇ~、おかしい」と言っている。
 それは別によかったのだが、「おかしいから、おかしいって言おう、相談しよう」「・・・うん、うんそうだね」「うん」と言い合っている。片方は笑っている。

 やはり誰かに言われてやったのだろうと思う。

 私に対してやったのは勘違いか何かなのかもしれないが、それ以外の経緯から、彼女が騙されているということかもしれないとも思う。
 しかし、彼女が「おかしい」と誰かに相談することで、私に対する変なまとわりつきも終わるかもしれないと思った。
 この間、ずっと立ち止まったまま向き合っている。結局、私の方から歩き去ることになった。
 (この道で人とすれ違うこと自体、殆ど無い)

 後で知ったのだが、集団ストーカーの仄めかしみたいな発想では、「相談しよう」というのは私が誰かに相談するよう仕向けるための会話だったらしい。

 普通、ああいう会話を見せ付けられてもそういう発想にはならないと思うのだが、そういう条件付けがあるものなのだろう。

 実際、私もよく覚えてないが、そう判断できることがあり、今では「そう言いたいんだろう」と分かるようになった。

 自分で勝手に勘違いして被害妄想して迷走するみたいで嫌なのだが、彼らは決してはっきりとは言わずに自分で判断させるというテーマで何度も仄めかしてくるので、いい加減私の方でも理解するようになった、という経緯だったと思う。監視も知らされてたしね。


・当時私はインターネットで同じところをぐるぐると巡ることが多かったのですが、そのうち屋根裏というサイトの文章が、段々と私の見ていたサイトとか、私の毎日書いていた散文調の日記(屋根裏のサイトの形式を真似たもの)の内容とリンクするようになりました。

 なので、ますます見るようになりました。最終的には一日に何度も何度も屋根裏サイトを見ていました。
 たぶん、そういう不思議なことが起きるので、確認しようという気になったのだと思います。この後、私のこういう傾向はずっと続くことになります。
 (ネットゲームで監視を知らされるとずっとやり続けるようになったり、アニメやゲームで監視を知らされるので色々なもので確認しようとする、など)

 屋根裏のサイトは毎日見ていたが、最初は私の見ていたチャイコフスキーの紹介サイトとかが掲載されたりといったことだった。

 サイトの内容に沿った紹介の仕方だったので不自然ではない。だが、私が見たサイトだったし、丁度私が見た後でのこと。普通アングラの人が気にならないジャンルの人を出してきたので意外性はあった。
 他にもそういうことが何度かあった。
 それはサイトにウィルスでも仕込んで他人の履歴でも収集してるからかと思ったが、段々私の日記の内容と符合することが書かれるようになる。

 スーツなんか着たくないと書くと、「スーツなんか着たくない」とあり、
 社会性と書いてると社会性
 夢の話 ネットで調べた男性性 女性性についても同じく後追いで書かれる。
 また、魘という字を沢山並べた絵を書くと、「うなされてます!いますごいうなされてます!」。

 また、アングラサイトだったから仕方ないのかもしれないが、「引きこもれ」とか「TVを見るな」とか、そういうメッセージが多い。

 NHKでロシアの巨匠に日本の学生がサヨクなメッセージのアニメーション見せたら「もっと広い視野を持ったほうがいい」と言われる番組を見た後、屋根裏を見たら「視野なんか広げないで引きこもれ!」とか書いてあった。同じ番組を見たのかもしれないが…
 これはオセロ中嶋が占い師に洗脳されて引きこもってTVを見なくなっていたのと同じ筋立てか?


 私が就活の時期にはドラゴンボールの画像で「まだまだこんなもんじゃねえはずだ。もっと全力出して見ろ!」などと書いてあった。まあ、これは当時としても私に向けたものと思ってなかったが、心理には影響あったかもしれない。

 その後、私が地元の農協に就職すると、屋根裏は「社会に良い影響を与えてない気がする」としてサイトを移転する。
 

・アート at  ドリアンというサイトのピュグマリオンの説明?だったかを見て何故だかすごく泣く。

 かれこれ30分くらい一人で大泣きしてたと思う。
 自分でも何故泣いていたのか分からなかった。

 それで、ぴろぴとという人のサイトにバタフライエフェクトな映画「マグノリア」が紹介されてて、「何故泣いたのかわからないがどうの」と書いてある。


 また、やはりぴろぴとの日記でCIVILIZATIONというゲームの対戦日記で、私が都市につけてた名前とか、国の名前とかが出てくた。emethとかアゴニシティとか。


 屋根裏やぴろぴとは自分がっていうより、何か別のことで影響されてたまたま私への仄めかしみたいになってしまったと見れなくもない・・・か?


 メールで聞いてみたところ、集団ストーカーは知らないがガスライティングは知ってるとのこと。

 

・アメリカでディズニーランドの客が列に並ばず暴動を起こしたというニュース。
 母が「どう思う?」と聞いてくる。
 私「まぁしょうがないからちゃんと並べばいいのにねぇ」
 母「~~~~」(思い出せないが私が日記に書いたことが原因だみたいなことを言った?)


・「~なので安部してしまうことになる」と日記に書いたら、朝日新聞が「アベする」というのをはやらせようとする(アベしちゃった体験募集、など)。意味も同じ。



・車を家に駐車する際、窓にぶつかってしまったことがある。

 それで注意するようにしていたのだが、段々またぎりぎりのところに止めるようになる。
 そのことを日記に書いて「どうでもいいと思ってるわけではないが」と書いたら、後日、父も「どうでもいいと思ってんじゃねぇだろうな!」と怒り出した。
 それは日記に書いて2日後のことだった?


・3年生の時の大学主催の就職セミナー(第二学群)


 終了して、「次はコーチングについて話があるので、応募した人は残って、興味ある人も必要になる技術だと思うので聞いたほうがいいです」とのこと。
 私は「応募必要とあるが聞いてもいいものなんだろうか、というか必要あるのだろうか」と思っていたが、そのときやってきて隣に座った女子が後ろの女子と大声で話しだし、「やるきないよー。応募必要だっていうんでしょ。もういる意味なくない?もう帰ろうもう帰ろう」などと言って大声で騒ぐので、「これは私に対するものなんだ」とわかり帰る。

 帰る際、席を離れた私のいらいらした様子が周囲の笑いを誘ったが、本当に帰るというのが分かると、笑い声は動揺に変わった。


・祖母の葬式か1回忌

 本家の人が私の日記に書いたことを「最近の若いのはそう思ってるんだと思うよ」と話す


・ふたばちゃんねるという掲示板があり、よく見ていた時期があったのですが、そこで私の日記の内容がかかれることがありました。

 具体的には、「閑話休題」とか、「宗教をばかにするのは良くない」とか。
 「今日はこのくらいにするか」と書かれていたこともありました。数年後に開設された集団ストーカーinfoによると、仕事感を出すための工作とありましたが、そのサイト自体が工作サイトでしたので、本当のところは分かりません。私が覚えているかどうかの記憶テストか、自分たちの目的について意味づけ(アンカリング)しておきたいということだったんでしょう。
 掲示板は私が見た後すぐに削除されてしまったので、見直すことは出来ませんでした。
 その時は、毎日宗教の同じテーマでスレを立ててる人が居るのかと思っていました。私も毎日見てましたが。


・ブンブンと言う音 低周波音か?

 夜、寝ていると弟が「うるさい音がする」と言いに来る。
 私は何者かの仕業だと感じていたが、もう無視することにしていたので「風だよ!風の音だよ!」と怒って終わりにする。


・夜、寝ていると弟が「天井でバタバタ人が走ってるみたいな音がする」と言いに来る。

 私もその前日、天井でバタバタ人が走ってるみたいな音がして起きた。
 私も何者かの仕業だと感じていたが、もう無視することにしていたので「知ってるよ!昨日は俺の部屋の上だったよ!」と怒って終わりにする。私の言ったことは事実。
 弟は、私の部屋に天井裏への道があるので、私のせいだと思ったというようなことを言った。
 この件はそれで終わり。


日記に就職の方針について書くと、翌日会社から帰って来た父が真逆のことを言う。

 かと思うと、日記に「親は子供にどこどこに就職しろと言うべき」と書くと態度が一変して「公務員になれ!」と言い出す父。
 何故か笑顔で嬉しそうにしながら、そうすれば私の就職に関する問題が解決すると考えているかのように、  「だってこうに言えば大丈夫なんだ」と母に言う父 「公務員になれ」

 

・就職が決まらなかったので留年しようとしていると、父「まさか留年するんじゃないだろうな!?そんなことすると雇ってもらえないぞ」
 留年した方が就職は決まりやすいし、いいところにも就けるのだと言うと、
「だって会社で○○の扱いが悪くて『あの人は~、留年組だからよ』って話しているから」

 後日、父は反省した様子で「就職についてはお父さんよくわからないから、自分で調べて頑張れ」となる。


・母親が「服を買え」と言うようになる。

 さんざん言われ続けたので、私自身も服を買いに行かないといけないと思い、実際服を買いに行こうとしたが、「服を買いに行く服が無い」と思い、そのように言う。
 すると2ちゃんにスレッドが立ったらしく、翌日、特集サイトなどでランキングに入っていたのを見ることになった。「服を買いに行く服が無い」
 母が部屋に入ってきて怒りながら「何、服を買う服が無いなんて言って」と言うので、~
 母がいきなり部屋に入ってくることはあまりない。


・ セブンイレブンでアルバイトをする。

 アルバイトの大島という人。
 私が日記に「ぐだぐだ言わないで指示だけすればいい」ということを書いたら、その通りにしてくる。松嶋店長が「どうやって言うこと聞かせたんだ?」と不思議そうにしている。
 また、これもコンビニでのことだが、「いらっしゃいませ~」というのを他の人が言う後で半音あげて言うようにしていたところ、爆笑問題のTV番組だったか、深夜ころのコメディーで同じことをやる。
 


・ 父は私が小学生のころに日本人が中国人を丸太にして切ったという話をしてくれたのだが、私が日記に「小学生のころ反日朝鮮人が自分らが切られたという特別授業をしていた」と書くと、その後、父は脈絡も無く「日本人は朝鮮人を丸太にして切った」と言い出す(どうしてそういう話をしようと思ったのか分からない)。





大学卒業後



・何故か物置の天井が空いている

 その少し前の日あたり 私はどこかに盗聴器や盗撮機が仕掛けてあるんだろうと思って調べたりしていた
 部屋でパソコンをしていると、父がバタバタと上がってきて何も言わずに部屋に入り(そうしたことは今まで一度しかなかった)、押入れを開けて空いている天井の方を見て帰っていく
 

・UNEXPECTというバンドが好きで聞くようになる。
 私はいつも曲の同じタイミングで嬉しそうにしていた。
 ニコニコ動画でUNEXPECTの動画を見ると、「こんな演奏して楽しいのか」とか否定的なコメントが多かった。
 特に、私が好きなところで「一生プログレやってろ」などと色つき下米で出たのは驚いた。
 そもそも、ドマイナーなバンドだったし、わざわざ嫌いで見に来るほどのネタではない。演奏も素晴らしいしね。
 当時、見たときはヒット数が800くらいだったと思う。


胎界主という漫画を皆見たほうが良いとか独り言を言ってたら、翌日サイトで「紹介してくれたおかげでアクセスが増えた」とある。

 2ちゃんねるの掲示板で見ると、「オタ系のサイトで紹介されたからこれだよ!」というふうに書いてある。リンクにある魔王14歳というところがそうだった。
 (そのサイトは私が自作曲にerlkonigと書くとドイツ語では点が付くので忘れると恥ずかしいとか、日記に「買った本を失敗した」と書くと「そういうこと言うのやめませんか。私は楽しんで読むようにしています」とかあった。)
 

2010

・農協を辞めた後、越路金属に入社が決定した際、先にネットで集ストネタバレされてた件もあって、
 家族が集まっている夕食の時に私が「実は盗聴、盗撮されていて日記に書いてあることを言われることが農協に勤めているときに沢山あった。みんなも私の日記を見ているので、何か知っているのでは」というようなことを家族に伝える。
 日記は見ておらず、知らないと言う話。
 私は非常に驚いて、「えええええええ、見てないのおぉおおおお」などと叫ぶ。
 父は「どうしてそういうことを言うの」「金持ちとかなら分かるけど、うちみたいな貧乏じゃ、そういうことしても何もない」「皆いると話せないこともあるから」「見られてて何か困るようなことあるの」などと言う。
 弟は「お兄ちゃんはそういう風に感じたってことでしょ」と言い、~
 終わりに、母は私が「なんだ気のせいか」と思ってるかどうかはっきり言ってほしそうなことを言っていたが、私はその場を(そうか、そうなのか、くっくっく…)的なことを言って去る。

 翌日からしばらく、私の日記を見てないとか部屋に入ってないということを言うようになった。確かに、家族は普段から私の部屋にすら入らないようにしているのに、日記の内容を知っているようなことを言うのは妙だ。


・部屋にいるとブンブンいう低周波音のような振動で頭や体が振動する。

 実は大学4年くらいの時からずっとそうなのかもしれない。
 農協を辞めた後、弟に「音がうるさくない?」聞くと、「やっと気付いたのか」などと言っている。
 そういえば、以前夜中に弟に「なんかすごい音が鳴ってる」と起こされたことがあり、その時私は弟に「知ってるよ!ずっと鳴ってるよ!外の柵が風邪で振動してんじゃないの!」などと言って怒ったことがあった。

 今までで二度だけ、寝ているとき狙われたらしく、頭がものすごく揺られて起きたことがあった。

 気のせい?夢だっただろうか。しかし、そもそも夢を見ていて、夢の中でブンブンいう音が滅茶苦茶煩くなってきてから目が覚めたので、現実だろう。夢の中で鳴ってた音が現実でも鳴っているので冗談みたいな気もしたが、あまりにも激しい痛みが「これは現実」だと理解させてくれた。
 起きてもまだ揺られているみたいな感覚がある。
 実際に揺れていた訳ではない?
 音も鳴っているが部屋の中のものは揺れていない。
 そのときは、もうこれで脳が駄目になってしまっただろうと思い、悲しくなったので人生生きていても仕方ないと思い、ベッドの中ごろまで移動して、起きていない振りをしながら寝た。音も私が動き出すと収まっていったように思う。

 その後、ブンブンいう音に気をつけるようになった。

 大きくなったり小さくなったりを繰り返す規則的な音。
 監視は放置していたのだが、この件については警察にも電話した。

 私の体の一部だけに焦点を絞っているのか、動くと消えて、また追ってくるみたいに始まる。
 親が二階に上がってくるとしなくなる。
 起きると頭が痛くなっている。
 何か不味いことになっているのかと思う。
 脳が傷ついているとまずいし、何か傷があれば音のせいと分かるかもしれない。

 親に話して、脳の医者に行くつもりだと言うと、精神科はどうかというようなことを言われるが、いや一度脳の方へ行くと言うと、「まあいいかどっちにしても行くとこ同じだから」といい、その時は終わり。

 夕飯時、電話がかかってきて父が出る。
 会話の内容から、私が行く病院についてどこかに相談したらしい?
 「はい、はい、言えば、行かないと思いますんで」などと答えている父。
 電話を終えて私に「いいか、直樹、○○さんだからな。○○さんに見てもらえ」というようなことを言う。
 私は「え?」と聞くが、黙ったままその話は終わり。
 病院の名前も何も言わなかった。

 郵便局の普通のエアコンとかの音が凄く大きく聞こえるようになり、「体が危険だと感じて音に注意するようになったのだろうか」と思う。

 音に対して敏感な状態が続く。大体1年間くらい。

 その後、ブンブンいう音は無い。アレはとにかく異常だった。



・ 父が新しいTVを買う

 2画面にできるもの。
 私が下りていくと、何故だか2画面を止めるところである。
 チャンネルを変えて私を見たりする。
 というようなことが何度もあったがそれだけ。



2011


母 「勇者ジャン」
父 「リグレット?聞いたことがあるな」
夢見る骸関連?


2011/5/18

ニュースでがんで死んだひとのことがやっていたが父は精神病精神病と言っていた。
家族に精神病がいると困るとかなんとか。
どうせ聞いても言うのを止めるだけなので好きに言わせておいた。


2011/6/1

農協の水野 集ストの件で電話 「僕だけにやってるわけじゃないんですよね!?前コンビニでバイトしてたときもあったんですよ、コンビニで受けた荷物をお客にドンっとやって渡してくださいって頼まれて」と言うと、「それ俺関係ないだろ?」など変な声で話しだして意味不明にまくし立てて勝手に切られる。 「集ストやってない 失礼だ 前ありがとうございますっていってたじゃないか(切れる)」

   前回 「あんまりかけてきてほしくない。 僕友達じゃないしさ。」

   前々回 「集スト? ああ もう栗原の話も聞かないしなぁ 大島? ああ 推進できなくて苦労してるみたいだな」 電話したとき、外国の唱で「馬鹿だ馬鹿だ」と聞こえる、やけに陽気な唱が流れていた。丁度、2chスレッドとかで「集ストの人に電話すると『馬鹿だ馬鹿だ』っていう待ちうけが聞こえて嫌になる。という話があったので、その関係だろうと思い、「待ちうけ変えたほうがいいですよ。」と言うと、「いやーおれのポリシーだからさ おれ人に言われて変えるような生き方してないからさ。おれ人に言われて変えるような生き方してないからさ。(何故か二回連続言った。)どうした? どうした? どうした?(連呼しだして話通じない) もうないんだろ? また何かあったら電話してよ。 話聞くからさ。」




就職相談課
 農協辞めた後、相談の順番待ちをしていると、隣に主婦2人みたいな人が座る。
 世間話をしているが、就職の話になる。
 「インターネットなどで結構いい職場有った」と言うので有益な情報かと思ったら、「日曜の広告でも就職できるのに来て損しちゃった」とか「わざわざいる必要ない」「帰ったほうがいい」「帰ろう」などの話になる。うんざりする。

 最初の登録に行って、テーブルで登録書を書き始めると、隣でずっと座ってた人が突然きちがいの振りをしだす。あちこち指さしながら「くふふっ」と笑うのを30分くらいやっていた。時々私を指差してるように見えることも。周りの人が呼ばれていなくなる中、その人だけずっとそのまま。さすがに長いと思ったのか自分でも時計を見始める。


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