2015年6月9日火曜日

フリーゲーム ネット上の工作


・VIPRPGでの工作

 私が見始めたころは2010年。
 それ以前のゲームもプレイしたが、別段妙なところは無い。

 しかし、私が見るようになってから、多少工作めいたものが登場するようになる。
  VIPRPGは掲示板のお題を使って製作する文化があるので、工作があったとしても、その流れの場合もある

 ニコニコ動画でもアップロードされていて、そちらも見るので、ニコニコでの仄めかしとなることもあった。
 細かいことはやはり覚えていない。記録もしなかったので。

 作者の中でも池田、藻太郎はやたらストーカー濃度が高い。
 が、ネット上でのことなので、やはり犯人を特定したとかではない。
 



 2010年

アレサというキャラが「もう何もいらないのだ」で天魔化するというキャラ付け

 当時、夢見る骸の公開してないラストマップで「もう何もいらない」と言ってるラスボスがいた。
  「天魔」というのは、仏教関係者と思わせるためだろう。


 電波ゲーム祭り2011

・LIVED 
  主人公の言っている、「私が周ってるんじゃなくて世界が周ってる」というセリフが私の日記と相似。
 作者はちんちんとあるが、つまり池田地獄の人。


 ・池田さんについて

 同作者の作品は、私の私生活を反映したものと思えるものが多い。
 コヤニスカッツィで主人公がぐるぐる回転しながらベッドに蹴りを入れるところ(元ネタのπという映画では部屋でうろつくだけ)とか。
 ナスペディア ナス対ナス のラストで「空に穴が開いている」というセリフ。私が日記に書いたら数日後にすぐ対応するという、よくあるパターン。

 他、『世界の合言葉は森』という私が読んでた小説のネタ(奴隷は反撃しないなど)を使いつつ、「怒りでパワーアップすると思いきや」ストレスで頭の血管がきれて死ぬ展開のゲーム(岡本物流で頭が痛くなって連日休むようになっていた)とか。



 私の私生活を知っているようなことを言うキャラが笑われる展開になり、別のキャラが激怒して戦って勝つ、という展開が多かったのも特徴。
 普通、集スト受けている人は嘲笑されるだけのパターンが多いらしい。
 この場合は作品として作られてるからなのかとも思える・・・私が受けたTwitterでの工作(私は見てただけ)では嘲笑気味だったので。

 2015年現在、彼は映像作家になっているので、メディアの繋がりで工作されたのだろう。


 『デリカテッセン -窓から見る戦争について-』『魂心裁判』だと、ストーリーに関わる部分で集ストなところがある。
 善だの悪だの二元論的世界観(それまで、そんな作風じゃなかった)、なにかそれっぽい詩(作品のエンドロールで詩と明言されている。夢見る骸で突然ポエムが出てくるのと対応?)、次なる世界云々(日記との対応?)
 氏にしては珍しく真面目腐ったストーリーだが、なおりんという人物とのコラボでそうなったもの。
EDで「なおりん」と出てくる。あたかも私とのコラボみたいに見えなくも無い、という演出だろう。なおりんが工作員か?



・スレ投下作品
 
 「誕生の魔法」というのが出てくる。
 当時、「始まりと終わりがどうの」と日記に書いていたときに、「誕生が無ければならない」とも書いていた。


 (題名忘れ)
  「ヘルちゃま~」「ヘルちゃま言うな!」「なんだこいつ、おもしれ」という内容。
 これが作られる一月ほど前、岡本物流という会社で同僚にからかわれ続けていたことがあった。
 毎回「くりぼう」と呼ばれ、私はそのたびに「くりぼうって言うな!」と怒っていた。


・VIPRPG夏の陣2012
 ・憎しみと太陽の具現化UGO君 
 やはり池田。 
 このころ、太陽は私への集ストワード。
 私自身も拘り、ネットで動画など見ていたし、画像も集めた。
 

・VIPRPG2013GW祭り
 ・気球爆弾FUGO 
 やはり池田。
 ループさせるので未来がわかり、何度もやり直すことで成功させようとするが・・・という話。

 他作品では高野M明(フリゲ作者)としているメインキャラを何故かKに改名させて登場させてある。

 私生活の仄めかしとして、私が他の池田作品を見て「しょんぼり」したシーンを引用して「そうだったのか。お前が戦ってたのはこんな戦いだったのか」などとセリフがある。考えてたことと合ってるからなおさら。(別に思考盗聴とか思ってるんではない、念のため。)

 また、私が日記に「創作とか超つまんない」と書いたら、彼のブログ「ゲーム作ってるけど、これって超つまんないよね」となっていた。何か言われたんだろうか。


 ・魔王を倒した後に起こる驚きの事態  
 ストーリーなどもろもろ 。塔。
 関係がある・・・と、思っていたのだが、実際は全然集ストって感じではない。
 何故私がそう思ったのか不明だが、兎に角、そうメモに書いてあったので記載。妄想だろう。
 

 ・大魔王キャロル 
 「天に通じてる塔」 「塔内外の構造」 「塔BGMが夢見る骸の天界BGM 」
 なぜか下へ降りていくが、最後がロープで戻れないところとかも似ている。


GW2013NO.29 マンドラさんの散歩道

  ハーゲンダッツというキャラ 世界の真理とか言い出して太陽神になる(ラスボス)

 ボス妖精さん ゲームだからどうのというセリフ 夢見る骸との関係で。

  (このくらいの相似なら、無関係とも思える。裏ボスはもう一組いるし。どことなくこのゲームの全体の構成は「短期決戦」「状態異常がきつい」とか、ボスがボスを復活させるとか、ハーゲンダッツという僧がうざキャラだったりと、夢見る骸と似ていなくもない。ただ、こちらの方がうまくゲーム化されている。

   ただこのゲームってなんか心理学っぽいんだよな。何かの心理学。
 鏡写しの自分達と戦う反対側でボス妖精が「これはゲーム」になってて夢見る骸のテーマと似ているし、そいつだけ死んだら「もう動かない」になるし、道中セーブしてくれる妖精さんは「いつも心に太陽を」って言って太陽アピールして「太陽が無い」メモに対する監視アピール?するし。
 太陽神は滅茶苦茶強そうに見えて一撃で死ぬギャグキャラで、完全に私のゲームの絶対に倒せない神と対象だし。)



・VIPRPG紅白2013
 藻太郎氏について

 ①藻太郎氏がブログで「私は病気なんだ・・・」とネガティヴすぎるので、
「病気だから悪いということは無い。健常者だって病気みたいなものだ。むしろ世の中が病気を統合できていないだけなので、広めるべき。」という趣旨のコメントをしたところ、以後その通りなストーリーでゲームを製作。

 VIPRPG紅白2013(2013年末~2014年初めに開催)
 アリスの標本箱 

 また、私が自宅の日記に「大量にいて、食用にされている」設定の人を書いたら、藻太郎氏の作るゲームシリーズに出てくるウィンディの設定が「魔王っぽい人」から「大勢いて食用にもなるキャラ」に変わっている。


 ②ブログ冬の葬列が2013年12月ころ一新され、2代目になったバージョンでは、藻太郎氏が体験した神秘体験について語られていた。

 2011年ころの話で、力が入らなくなり、ベッドとかに寝るとかでもなく、床に倒れていたという。そのとき「死ね」という声が聞こえて、絶対的なものとして突き動かされ、恐怖を感じたとあった。

 私も2013年に似たような経験をしたことがある。といっても、心境は全然違う。
 やはり力が入らず、そばに椅子やベッドがあるのに、そこにいても苦しいので、床に寝転がって立てないでいたのだが、突然外から「しねー」という声が聞こえたので、「また集ストの人らが自分の手柄を増やそうとしている。私の行動を撮ってるので編集して依頼者に見せるのだろう。」と思って嫌になり、気分を変えたら動ける感じになったので、一階に行って飲み物を飲んだのだった。

 藻太郎氏は、工場に通いつつも毎日絵をかいたり、ゲームを作ったり、本を読んだりと精力的な人だが、それらすべてを工作の準備として作ったのだとすると、ちょっとありえないようにも思える。しかし、上のようなことがあると、当然疑念は生じてくる。
 役割分担して分業体制でやっているのではないかとも考えた。

 (ホームページでは藻太郎氏が2ちゃんでの経験などを通じて作り上げた(?)神話が展示されていたが、これの太陽の下りなどは、夢見る骸とか日記の記述と相似性がないわけではない。
 とはいえ、どんな神話にも太陽はでてくるし、作者はドグマの箱庭というゲームを作っていて、そこでは世界の専制者的なドグマが人々を嘲笑し苦しめるというストーリーが展開されており、ドグマ=太陽との連想から理解可能なので、基本的に無関係だと考えていい。そもそも自分で神話を作るという趣向が似ていた。)


世界の合言葉はかなしみ        
 2014年1月5日から、藻太郎の「冬の葬列」というブログがこの名前になってリニューアルした。アドレスも違う。
 私が注文した『世界の合言葉は森』という小説は2014年1月4日13:31に発送されたばかりだった。時期的な一致。私にとってはよくあるタイプの仄めかし。




 一応、VIPRPGの他作品とか、藻太郎氏の好きそうなゲームで「世界の合言葉は森」という技が出てくるので、そういうタイトルを採用しても不自然ではないが、やはりタイミング。
 藻太郎氏は「正月に神秘体験をして、世界がかなしみに覆われているのが見えた」からと言っていたが・・・

④説明は省くが、私の日記に対応する文面をブログにアップしている面があった。
 悪いことに、藻太郎氏はネガティヴな文章を書こうとし、統合失調症なので精神病に興味をもっている。そのため、私の日記の単語に合わせて精神病やネガティヴな意味づけでブログに記述が出るようになった。
 「また当てこすりなのか」と思ったが、そう考えると一貫性が無いので、工作されたものかとも思える。


⑤VIPRPG夏の陣2014
 シューニャの空箱というゲーム
 分節という言葉が使われている。同時期にステッパーズストップや胎界主のような集ストサイトでも使われていた。私が「使われてない」と書いた後のことなので、仄めかし工作か。

 ただ、分節という言葉は有名なので、哲学書を読んでた作者が使うのは自然なこと。
 それでも気になってしまうのは、④2013年から作者ブログを見ていたところ、仄めかしに利用されたのではないかと疑われる記述が目立ち始めたことによる。


⑥それで藻太郎氏のブログを見たところ、ステストのポーン(集ストがあったサイト)が書きそうな拍手コメントが記事に引用されていた。それで、「やはり工作されているのだろう」と思い、見ると、藻太郎氏は「最近、宗教性が芽生えてきた」などと言っている。
 宗教性とか信仰とか言い出すのは私と似ている。

 もしや再現させようと工作されているのかと思い、阻止しようと考えた。ガスライティング班は本気でそういうことをやらせようとするわけではなく、結局途中でやめさせようと妨害する人達なので、先に私がネタバレ気味に嘲笑した方が彼らのやりたいことも潰せてよいだろうと思い、そのようにする。

 すると、藻太郎氏のブログタイトルは翌日から「冬の葬列」に戻り、本を読んで考えたことなども霧散霧消したと言い、しばらくしてブログも閉鎖。

⑦VIPRPG紅白2014年に落伍戦隊カイギャークを製作。
 内容は私も見た洋画(時間泥棒)からパクリつつ、世の中の為に個を主張して「普通」を倒すとか倒せないとかのストーリー。SSに「人は笑いながら人を掘れるんだ!!お前だってきっとできるぜ 気がついてないだけでな!!」とある。
 
 私も2013年は似たようなことをノートによく書いていた。つまり、仄めかし的状況になる。
 私が見た洋画を元ネタにしていたのもポイント。

 しかし、藻太郎氏がこのような話を作るのは、先に私にも言われて奮起してスキゾフレニア・ライチなどの作品を作っていたのに、同じ人に嘲笑気味にコメントされたので、私に言われたコメントをそのまま自分自身に当てはめて色々考えた結果をゲームにしたのだ、とも思える。


 が、そもそもブログタイトルが「世界の合言葉はかなしみ」になったタイミングが異常すぎるし、ブログでも仄めかしがあったし、藻太郎氏が考えていたことは普通を倒すために個を主張するとかではないし、ゲームの仄めかし要素は結局ずっと続いてるので・・・
 

 こんなふうに、顔も見たことの無い他人について監視だのなんだの考えないといけないのも、集ストというもの。
 ガスライティングの定義で言えば、マインドゲームというべきもので、つまり答えの出ない問いみたいなことを延々考えさせられている状況。
 こういう状況にいると、人間に他人の心理を考える性質があるせいで無駄なことをさせられ、それは有害なことみたいに思えてくる。
 つまり、「関わらない生き方」をすることになるのだが、それも私が日記に書いてたらその通りの文言が新聞広告で使われ、流行し、2010年ころの眼鏡坊主に始まって2016年まで続いた。



・他  VIPRPG紅白2014



アレックスと最終戦争と9人の彼女
 1年以上かけてシリーズで製作されたもの。今回で完結。

 最初は9人の彼女との平行異世界ものだったが、実はもしもの神々が世界を滅ぼそうとしていたというストーリーとして結合する。流行の叛逆もの。
 紹介サイトの画像をマウスオーバーすると、「全員死ね。」の文字。正直怖い。それまではそういう話ではなかった。
 「少しでもまともな話なら世界を滅ぼさないといけない」という持論があったので、私にやらせる目的もあってそのようなストーリーにされたのだろうかと思われた。製作者のブログではハッピーエンドになってしまって不本意だったとある。

 集スト的に見れば、スピリットカースというキャラは夢見る骸の憂罪に似ているので、彼女の呪いが無くなってEND、という話は関係ありと見れるが・・・。 それにしては、集ストメッセージとかは無い。


 このゲームを製作した人は、当時私が「仄めかしかもしれない」と思っていた旋律を使った曲ばかり、大量に作ってアップロードしていた(258曲)。そのため、真似して同じ主題で曲を作る人が出てくるほど。依頼されてやっていたのだろうか?
  (コチラの第13保管庫など参照

 こういう状況なので、無関係ではないと思うのだが、作品の詳細は関係ないので・・・




memory scream  

 報復神との最期の会話の場面。
 無言主人公に初めて選択肢(yes,no)つきで表示されるもの。
 (無言主人公は私のゲームと同じ 無口無表情主人公
  そして、選択肢にストーリーが変わるとかの意味はない。
  画面を盗撮しているので、私の考えを知ろうとした?)

 「貴方は、見透かした態度を取る私を気に入らないと思っている。」「そして、そんな私の思い通りに動いている事自体が癪にさわる。」「現在も、私が現象を超越し得た姿で居る事も歯痒く感じている。」のセリフは、私の日記と関係する。これよりもう3年も前の日記だが。

 ゲームでは唐突で意味不明な演出だが、仄めかし目的で入れたのだろう。
 報復神に叛逆するという、復讐叛逆づくしな構成が突如としてあらわれたもの。
 叛逆とか復讐とかを、物語の中で私にオーバーラップさせるパターンで、他のストーカー作品でも多用された。(虚淵作品やゼクレアトルなど)

  そして、そう考えてみると、美麗神がSF小説ばかり持ってるのは、私が今までSF小説はあまり読んでなかったのに今年に入ってから10冊以上読んでることと関係すると思う。本を売らないでずっと部屋に置いてあるのも同じ。


 神々が人間をけしかけて自然主義派と人間主義派で戦わせた世界観は、北欧神話とかギリシャ神話に似ている。夢見る骸もそういうところはある。結局神々の争いなのも同じ。

 法律神が機械の体なのは夢見る骸の機械神を思い起こせるし、神話とかもしもシリーズが題材なのに神々と同列の扱いをされている吸血鬼は夢見る骸の公爵(吸血鬼)との対応、ということになるだろう。
法律神
吸血鬼

  報復神と主人公らの関係は、夢見る骸の逆さ神と従僕たちの関係を想起させるためのものか。割と白髪で黒コートな外見と似てるし、報復神は常に逆さだし、VIPRPGのキャラを使って逆さ神と似せてきている感はある。VIPRPGでは、白髪な集まりは無かった。
報復神とその子ら
逆さ神とその一党


 唯一、熱情神はわからない。嫉妬の神なんていないし。
 無理に深読みすれば、報復神の敵で天界の前主だから、夢見る骸ではアスラフィルと考えれば良いのか?
熱情神

 ゲームは、もうすぐ世界が滅ぶので新生までにコレクションを集めるというもの。人類はすでに死滅している。ノアの箱舟的な状況。

 エンディングは報復神、法律神、美麗神、熱情神、吸血鬼、主人公の一族らについて、結婚、殺害、天界に連れてくるなどから選択することになる。各々のストーリーがあるわけではなく、それによってエンディングの演出が少し変わるので、あとは想像で補うという構成。

 エンディングをそういう形式にして、主人公の行動と神々の状況を多数用意してあるのは、私の考えを知ろうという意図と勘繰ってしまう。




 報復神が下剋上して天界の座についていて他の神々よりも勝っているという設定は、集ストで今まで私に叛逆を煽ってきた流れ。


 つまり、作品を私の精神世界としてオーバーラップさせようということだろう。
 それにもともと、夢見る骸は私の精神世界を神話としたのをベースに作ったもの。
 天界の造形も似た感じある。



 そして、これは違うかもしれないが、ゲームの最後の目的物が仏説無量寿経というのも、なんというか。創価アピールということなのか?浄土真宗の聖典ということだが。






・VIPRPG GW2015
ヴァンパイア -修道士イヴの信仰ー
 池田。

 主人公の行動が戦う→逃げるを繰り返して「結局向かっていく」と評される描写って、私の集ストに対する行動を参考にしたんじゃないか、と思える。池田だから。

 実際の私は、実行犯によるものとみられる挑発も結構あって、逆にそういうのがあるから気にしてるような気もする。元々がそういう経緯だし。






・フリーゲーム

 VIPRPGと比べて、さほどあからさまではない。
 そもそも私がどのゲームをやるかわからないのだし、ランダム性が高いので重要性は低いので、「これは」と思うもの以外は除外した。

①セブンスコート(2013年6月)
 読み物。
 私の作品とホームページを題材にしたような構成。
 主人公がゲームを作り、その中に入ってしまうストーリー。

 RPGの世界に入り込むという話は、最近アニメなどであった流行を取り入れたものと思えるが、主人公の創作姿勢が恐ろしくひねくれていたり、悪意が篭ってそうなゲームで自殺誘導するとか公開時の年齢が27歳の男性という点が、私をネタにした作品に見える。そのような視点で見ると、色々な要素が夢見る骸を思わせる。


・最初に主人公が降臨したのが墓で、最初の町までは距離があり、モンスターなどにも遭遇  =  最初は森の中で、最初の街に行くまでに初見殺しの敵が出る

・最初のイベントが強制全滅系 終盤まで話が進んだら戻ってくる 
=  最初のイベントがトラップもの 一人で行くと強制全滅
   その後、その場所には終盤で戻ってくるルートがある。

・魔族が侵攻してくる  =  エレメンタルに攻めてくる災厄神

・自分のフリゲに歌をアップデートでつけた やったことなかったが頑張って作った。  =  夢見る骸のサイトから飛べるyoutubeの動画で紹介しているmidi曲が、見よう見まねだから。

「悪意を持って制作したようなゲームをアップロードして自殺誘導してしまうところだった」主人公。
 
 私のゲームは、最初プレイをやめさせる目的であるかのような展開で、「生きることは呪い」という主張の敵が出てくるなど、ゲーム中ずっと自殺誘導をされた挙句、バッドエンド。
 また、ゲーム公開URLには「genocide apotosis(虐殺アポトーシス)」とある。
 (設定した当初は、「アポトーシスの虐殺」という意味をこめたが、他人には分からないだろう。文法も間違っているし。)
 つまり、非常に悪意を持って製作されたものと感じられるし、自殺誘導をしている構成。

・主人公の制作したゲームについて、強い思いが込められた傑作は人の心を引きずるのでどうのという話。
私のゲームも思いは入ってる感じがある。

・ゲームと連動して「個人サイト」も作られている。
 ゲームの舞台となった個人サイトを実際のネット上で見れるという趣向。
 サイトがチープな感じなのはひと昔前ということなのかもしれないが、私のサイトが恐ろしく単純な作りなのを思わせる。

・メールで確認したところ、「無関係」「何か事件に遭われているなら警察に相談」したらどうか、とのこと。
 私のゲームをやって、ホームページも一通り見たのかと思ったが、そうではないらしい。
 主人公の創作姿勢が恐ろしくひねくれていたり、悪意が篭ってそうなゲームで自殺誘導するとか公開時の年齢が27歳の男性だった点以外は、フリゲ関係の一致ではある。
 とすると、工作によるものだろうか?


②むなしい努力(2010年9月?)
 明白なオマージュがあるので夢見る骸の影響で厭世的な雰囲気なのかと思えるが、「始めなければ終わらなかったのに・・・」というセリフもあるなど、私のメモの内容も反映されてるっぽくて妙。











番外
 viprpg

 このページがviprpgオチスレに転載されたところ、池田はtwitter上で私を意識したツイートを展開。
なんかオチスレの内容についてツイートしてる。

週末に焼肉を食べる

 私のサイトを見て、「週末に焼肉を食べるのを一々ツイートされる」とあるのを参考にしたもの。
 私は既に週末に焼肉を食べるという習慣を持っていなかったので、このままやり続けたら可哀想だと思い、知らせると、当てこすりのようなツイートをしつつ、何故かさらにやっている。もう放っておく。


池田にツイートする
上で削除されてる池田の発言 帰ってくれとか言ってたのに削除している



上の発言は削除したのに、焼肉ツイート(ステストでの監視の物まね)






 さらに、池田は私のネタを使ってゲームを製作、しかも自分で認めないという挙に出た。
 TRANQUILIZERというゲームがそれなのだが、製作開始時が6月初旬で、6月末に見たらしい私のサイトの内容が随分反映されている。
 そもそも集スト工作と見られる作品を多く作っていた人なので、最初から工作作品を作っていて、私のブログを見て「これはまずい」と思って自分でオチスレに紹介した可能性もある。



 以下で説明。

内容について

・夢の中で神に災厄と戦うよう言われる = 夢見る骸で災厄神と戦うよう言われるのと同じ?

・夢から目覚めるとき、光で真っ白になってオルガン = 夢見る骸EDの演出。

・夢の中で電撃で目が覚める = サイトの内容  夢を見ていて、ブンブンいう音?で目覚めた件か。やりすぎなところも同じ。


・酒を飲んで現実逃避? = サイトの内容(集ストの効果などについて 体感)で「(集ストを無視するのは)酒びたり駄目人間みたいな目に遭わないと無理」と記述した。

・滅んだ故郷の村の人達が敵 = 夢見る骸の内容 昔、故郷の村の人達が一部の災厄神になったという描写
襲ってくる敵ら

滅んだ生まれ故郷の村の夢


夢見る骸 の 滅んだ故郷の村の夢


・最後の敵の攻撃(テレビの中に入れる) = メディアストーカー?

・主人公の自己評価が「一般人」で、事あるごとに主張 = 集スト作品であるゼクレアトルという漫画の主人公の自己評価。ステスト掲示板でも「私たちの仲間じゃありませんでした。一般人でした。」とあるので、私への当てこすり目的だろうか?

・虚無主義と融合して一般人になった = 夢見る骸の解釈? と思ったが、池田は夢見る骸やってないと主張?では、何故このようなことを?そもそもEDの光+オルガン演出を使っている。


夏の陣以後のツイート




 このような状況を見ると、池田の性格のようにも見える。
 しかし、実際オチスレなどで掲載されたからといって、私を挑発しつづけるものだろうか。
 いくら仲間内で認められたいとかいっても、今までの経緯もあるし、やはり無関係ではないと思われる。


せっかくなので、トランキライザーの感想を池田ブログに書き込み
上の書き込みに対する反応?配信中に「あんた、どっかの偉い人だったの?」とある。集ストについて訴えるとよく書き込みされた言葉。上の書き込みは完全無視なのにこういうことをするとは、負けず嫌いとも思えるが。


本作について、viprpg夏の陣2015感想掲示板に「集ストの物まねだけど良かった」と書き込むと、イグサという人の書き込みがあったらしい。


 イグサという人は池田の配信中に「あんた、とっかの偉い人だったの?」とツイートしており、池田とつるんでいる人。これも挑発目的だろう。見れば分かるが。



トランキライザーの集スト要素?

・アレックスの羅生門ネタ
 = 2015年の職場の人 6月中旬から1ヶ月くらいずっと「羅生門」ネタを言い続ける。会うたびに毎回「あと、羅生門」とか「羅生門!」と発言するなど。最後は「剥ぎ取られたの知ってるでしょ。ならいい。」と言っていた。その後言わなくなった。




・ラストシーン 「虚無主義と融合して一般人になった」
 私の日記ネタ? 変なことやる気が無くなってそう書いた。



その後
 ネット掲示板に書き込んだところ、それに合わせたツイートをしてるので、私の記事について意見を聞いてみたところ、無言でブロックされる。
 見なくて良くなったが、これまで挑発してたのに今はブロックということは、つまり役目を終えたということなんだろう。金でも貰ってたんだろうか。
 たぶん、私の方が池田をストーカーしているという状況を演出するためと見られる。スレッドにそう書いてる人がいた。



私の書き込み


その反応














3 件のコメント:

  1. 池田さん率いる池田組のメンバーが多数書き込みをしている下記の掲示板において、貴方のブログへのストーカー行為が行われていました(下記URL参照)
    私もツクスレ総合掲示板の住人ですが、あまりにも酷いと思ったので今回はリークに踏み切る決断を致しました
    http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/game/47528/1435115251/245-289
    直接手が打てるのは貴方しかいないのでどうか対処をお願いします

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  2. 見ましたけど、特に集ストではないですね

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  3. あああ、そういう意味ではないですか?
    でも話題ももう終わっちゃってるみたいですし、興味ない人に話すにしても何を言ったら良いかとか、ここのところは思ってるんですよ
    創価がメディアを支配してるとかは良く聞くので、その延長の話なのかと自分では思ってるんですがね


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