2015年6月9日火曜日

岡本物流


・岡本物流(2012~2014)

概説


 最初の半年は東京の社員寮で生活。


  東京の職場では、最初のころ以外、あまり気になることはない。
 結構頻繁に部屋に侵入されていたと思われるし、そもそも部屋の中も監視できるようになってたみたいだが、それについてはあまり書かない。

 (一つだけ

 会社から歩いて寮に帰っている途中で、車の中から「死ねー!」と嬉しそうに顔をだして叫んでいる人がいた。
 近くにいた女子中学生が「なにあれ」「まじむか」「まじむっか」と言っている。叫んでたのはおっさんなので、年齢的に同級生とかではない。校門前だったし。

 それで思い出したんだが、中学生の時に、授業か何かで皆で外に出て、その帰り道で通りかかった車の中から、知らない人が嬉しそうに顔を出して私を見ながら「死ねー!」と言ってきたことがあった。
 田舎道で、私と野口(友人)しかいなかったので、私に言ったのは確か。
 私はそれを見て、相手が「死ね」とか言ってるのに嬉しそうにしているのが面白くて笑っていた。
 もう相手もいないから仕方ないから笑うしかないという気分だったのかと思うが、一緒にいた野口は「え?今の面白い?」「いやー、ないわ。俺はないわ。駄目だわ。今のは。」と言っていた。

 通り過ぎる車の中から顔を出して叫ぶというのは、大学生の時にTVニュースで見た「狂ってしまう」漫画の内容とも似ている。


 その後、地元に戻る。

 地元に戻ると、嫌がらせっぽいものが始まる。

 正社員がリストラ工作なら分かるが、派遣とか臨時とか、すぐ辞める人も関わってきて仕事を妨害するみたいなのは、集ストの関係かと思う。

 一方、ブレイブリーデフォルトが仄めかし作品と気付いた後、この会社で私は変人になってしまったので、普通にいじめられただけのようでもある。
 だからこのページのストーカー要素の信ぴょう性は低い。

 
 何度か私生活についての仄めかしと見られることがあった。

 それ以外は、集団ストーカーアピールをしつつ、集団でいじめてきたという印象。
 私が集ストされてるとは、岡本以前の職場の人にしか言っていなかった。
 そのため、上司に集団ストーカーについて報告した。

 臨時の星や派遣社員の谷内など、互いに仲良くなさそうなのに関わりあって私への工作をやるなどは、集ストなのだろうと思える。

 あったことはメモしたので分量は多いが、大部分は些細な嫌がらせの内容。



具体的な話


東京

入社して東京で一人暮らし。同時期に入社した他の人たちもそう。

・まず最初の一週間で、石井栄一、深沢の両名が私に親しくしてきて、仕事中すれ違う時にも手を上げて必ずあいさつしてくる有様だったのだが、3日目くらいに二人して私の後ろに台車を音を立てて止めて「くそっ!」と叫ぶのをずっとやっていた。

 石井は私が通る際にため息をつくのだが、他に指導員の黄色帽子しかいないときには「ふぅうううーー」とかなりわざとらしく声をだしてやる。
 こんなことしておきながら親しげにしてくる、というか、あいさつするとニコリとする。
 なにか彼らに妙なことが起こっているのではないかと心配になる。
 少しすると無くなり、その後、何もない。

(仕事はみんな台車を押して動き回るので、いちいち挨拶などしない。毎回やるのは変。私にしかやってなかったし。)


・近藤さんに飲み会に誘われる。
 次の日。
 その時いた元営業マンの人と、日野の二人。

 食堂に向かって歩いている途中、「行くぞ」と声を出して後ろに来た2人。
 「飲み会どうする。飲み会。
  ぁ、あの子誘ったけどさ、行きたいですぅ~なんていってたけど、じゃあ行けば良いじゃん、行けば良いじゃん。駄目とはいわないからさ。行けば良いじゃん。皆駄目とはいえないからさ。」
 などと一人で声を上げて話す日野の人。
 すぐに私を追い越して、二人で小声で話している。




 ・黒川 昼礼で「声が小さい」との話
 私のところにきて、「声が小さいから出して」と言ってくる。実は私が一番声を出していたと思ったのだが、「お前が声出してないって話」とのこと。
 実際に元気よく声を出して通ると、黒川「元気だな~、なんであんな元気なんだろう」などと言って馬鹿にしたような様子。わけがわからない。

 女(友達に、一緒に通路をふさいで私の進行を止めつつ、「はぁ!?」と言うようにしようと提案していたらしいが、「聞こえないわけじゃないから言いづらい」と言われ、結局自分しかやってなかった)が「声出してる。昼礼で言われたからって、子供?」などと話している。

 私の声が大きすぎて嫌だったのかと思い、以後は声を出さないようにしたら、何も言われなくなった。


・夏
 2Tという部署。
 近藤さんが昼礼で毎回私のことを言う どうも私のことばかり耳に入っているらしい。
  実際、私のことを問題扱いしている人は、かなりわざとらしく私のこと当てこすって話したりした。
  別に集ストとは関係ないかとも思ったが・・・


・秋ごろ
  別の部署。
 舟越という人が私に「死ね」と言ったらしく、新目さんに「ちょっと今死ねって言ったでしょー、なんで栗原さんに死ねなんて言うのー」と注意されている。
  舟越という人とは会話したことがない。というか、そもそも舟越という人が他人と会話しているところを見たことが無い。

  1T応援中 元入庫のじいさん 鼻歌歌いながら(私の真似?)集荷。私が近くにいると歌いだす。ちょっと気になって見たりしていたら、ぱっと私を見て(目が合う)「お前みたいなのが戦争を起こすんだよなあ」と言い、向かいから笑いながら来た人と笑い合って去る。


 このセリフは同時期のめだかボックスでも使われていて、たぶん元ネタは私が大学3年の終わりの頃のゼミの飲み会で、共同通信に就職内定していた自称創価じゃない先輩と話していた時に私が言ったセリフだろうと思う。よく覚えていて使われたのだろう。

 余談だが、めだかボックスにはマスクをして笑ってるキャラが居るが、これも私が岡本でマスクをして笑うようにしていたら出てきたキャラ。



帰郷後
インドネシア集荷

・近藤 朝礼昼礼で私のことばかり言う。

   普通に私が注意されたこととかなら、昼礼などで言われてもわかるが、そういう事ではない。

   早くやっていると「スピード出しすぎてる人いるみたいなので~」、ゆっくりやっていると「力抜いてる人いるようですが~」、昼礼の時に腕組んでるのダメだとか、棚に寄りかかってると倒れるからダメだとかまで言う(固定してあるし重いので倒れない)。

 また、私がやっていてミスをしないか監視させているらしく、すぐに近藤が来て注意してくる。
 臨時の高田などは私が集荷をやっていると仕事を止めて聞きに来て、「あってるんですね。一応やりかたの確認です。」などと言って去ったりした。

 たぶん私の行動とかが問題になっているということだろうと思うが、毎回私のことを言いすぎだし、いつも見ているわけでもないのに朝礼で言うなど詳しすぎる。誰かからいつも聞いているのかと思う。これは日野工場の時もそうだったが、そちらも集ストだったのかはわからない。

・私の近くで、臨時の星と正社員の佐藤、派遣の松川が「そろそろやる?」「いやーまだまだ」。
 数日後、星と佐藤が周囲で積極的に私の行動を真似して汚く笑うなどのことをして、私を怒らせようとする。
 私と話したこともないのに指さして親しげに笑ってきたり、私が近藤に叱られてる時にもそれをやる。
 私が何かミスや恥ずかしいことをしたときにも親しげな様子で指さして失敗をアピールし、「栗ちゃん」などと遠くからでも呼んできて笑う。
 星とは数回だけ、佐藤とは全く話したことも無い間柄。この後に出てくる人もそんな感じ。

 (同じころ、派遣の石井栄一、派遣の松下、正社員の安倍などが派遣の石井さんに嫌がらせしている?「死んでほしいって?思ってますよぉ」など冗談のようにして言っているので、ああいうことをされては対応に困るだろうと思う。石井さんはあくまで冗談で話してたので、やけに陽気な人ということになったようだ。その後も臨時の甚田や石井栄一と仲がいい。あとは、そういうキャンペーンみたいなのは全くない。)


(帰り道のラジオでほのめかしなどを受けるので不安になり、私の行動が不審になる。

 作業中ぐらぐら揺れて叫びだしたりしているのを見て、古澤は「あれ友達いないからああなるんだ」など解説している。)

 私の真似を私の近くを通るたびに行う。

 何回か、「とおりま~すぅ~」と言ったので、それを真似・笑われ、最終的には「シュー」という言葉だけになる。
 本当に通るたびにそれを言うので、周りには分からないように私を不機嫌にできた。
 また、偶然にもこれはスプレーの音に似ていたので、ロッカーでスプレーなど使う人がいると、それだけで条件反射的にムカムカして、嫌な気持ちになるほどだった。

 「シュー」と言うのを段々と小さな声で言うようになっていったので、私が気付かないことも多くなる。少し落ち着いてきたので、ちょっと注意して聞いてみると、やはりまだ言っている。
 このころになってくると、私もあまり不機嫌にならなくなっていた。

 星や佐藤は息でもするみたいに小さい声で「シュー」と言ってるだけなのに、私が物を落としたり動きが止まったり、機嫌が悪くなるのが面白いのか、タイ集荷へ異動になった後もやっていた。(星は一、二度で、佐藤のみ一ヶ月間くらい)


・集ストはカウンターを狙っているということだったので、ムカムカしていたし、その通りにしてみようと考えた。

 「きらい」「きらい」と私が通る際によく聞くようになっていたので、脇さんの隣で「きらいきらい」と言ったりして真似をする。

 すると、脇さんは「私は口出ししないほうが」などと星に言って、やる気をなくしたのか、私が通る際ににっこり笑いかけるのを心掛けるようになる。
 以前は、私が近くにいるのに気付くと、私の口真似をしたりして相手を笑わせようとして、安倍に「何してるんですか」と真顔で突っ込まれてもまだやってたりする人だった。
 嫌がらせではなく笑いかける作業になったが、結局似たようなものではある。

・松下など何人か「うん、面白い」などと会話している。


 (越路金属でも少し反撃とか対応すると「面白れぇよ~」など話していた。そんなことを話していても辞める前には「結局何もしてこなかったな。弱すぎだよな。」などと言っていたが。)


・星に対しても悪い態度をとっていたら、なんだかシュンとするようになって、佐藤と「日本人じゃねぇよ…」「そんなにですか?」などと話している。
 このころ、星は脇と会話で「だからなにもしてないけど~、なにもしてないんだけど~、もう終わりです。自慢にもならない。」「あらー、武勇伝に入れるんじゃないの」「いやー武勇伝にもならないよ」。

 集ストのマニュアル通りに考えれば、私が星につらく当たっているだけに見えるのを利用して、私の立場を悪くしようという工作ということになるので、もっとやってほしかったのだろう、とも思ったが、これは向こうの宣伝に乗ってしまった考え方。

 相手が怒らない程度に追い詰めようという方針のため、そう行動したと考える方が自然か。
 こういうことも一々私に直接言わないように周りで話している。

 星は本当に元気なさそうにしていたので、「何も言わねぇ」と脅しつけるみたいに言ったら、その後しばらくして私の方が元気なくなった時に、松川に「何もいわねぇ」と言われた。


・高田という人は私が星と会話した際に笑うと「ちっさ」などと言ったり(12/4)、星と「俺、今DF(ライン)だからもうシュシュできない」高田「ねー」と話し、終業前、星と一緒になって私の後ろで「しゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅ」などと言い合って小躍りするなどの芸をしていた(12/21)。

 高田が去った後、星は一人で笑いながら首をかしげて、暗に「俺は付き合っただけ」とアピールしていたので、高田は星の味方役の第三者といったところ?


・安倍は私を見て「やっぱこえぇ」などと言って笑っていたが、この期間ずっと、私が近くに行くと「俺死にたい」とか、「あいつ死にますかね」などと言っったりする。

 あとは、「失敬!失敬!」とか「失礼!失礼!」と私の真似。こちらは私が無反応なのですぐ止めたようだ。
 掃除の時、私が「クズばっかりだなー」と言ってしょんぼりしていたら、笑顔で声をかけてきた。
 翌日くらい?ちょっと失礼なことをしたら、「たしかに、ろくでもないやつばっかだよ、あはははは!」と言って笑ってくる。石井さんに「ちょっと何言ってんだよ安倍君~」と言われ、「だって、あははは」と言っていたが、すこし後で謝ってきた。
 通りかかりに「シュー」と言われる。見ると、違う方を向いて棒立ちしている。一度のみ。

 安倍君は以前、私が「やっぱり集ストなんだ」と思って一日中悲しんでいたら、「どうしたんですかマスクして、素敵なお顔じゃないですか、何か悲しいことあったんですか。マスクとって顔みせてくださいよ。」と言っているので見ると、谷内に言っているだけだった。丁度、私がマスクするようになった頃。

 集ストの人たちは本当にこういうことばっかりするので、やはり彼も関係者。


・石井栄一は、日野にいたころも最初の1週間くらいやってきたので関係者だと分かっていた。

 ただ、何故それ以降無かったのかは知らないが。
 通るたびに舌打ちするようになる。私を見てやることもある。
 あんまり目立たない印象なのだが、なぜか仲間うちでは大将などと言われていた。その後は聞かない呼び名なので、なんなんだろう。


10月? 昼食後?
 私が歩いていると、小道に手を振られる。
 その後、小道はすぐ横に移動して、だれか別の方へ一生懸命手を振り始める。
 小道と一緒にいたらしい人も「え?」と言っていたが、やがて20m位さきから脇さんが「キャー」と言って駆け出してきて意思疎通ということになった。
 その間ずっと無言。「ああ脇さんか」となる。これはましな工作。

 (大学では、人気のない通りで伏兵みたいにして壁と木の間から出てきた人に、向こうから来た人が手を振り、それが私に手を振っているというふうに見えることが何度かあった。
 彼らが大学生か自体怪しい。
 2度目くらいの時に、通りすがってからも私が振り返ってじっと見ていると、「ねぇなんかおかしいよ」「あはっははは」「おかしいから、相談しよう」「あはは。うん」などと会話していて、じっと動こうとしない。)


・11/20

 朝、星「もう何も信じられない~」
 昼食後、広木「よってたかって、みんな俺のこと馬鹿にして笑ってる。」星「うひひひひ」
 意識的に汚い笑い方をしようとしているらしい。
 毎回近づくと、そんなことを話している。私が何かしたときに合わせて、笑うようにしたり。

 佐藤は、私が通りかかる時には私のことを笑ってる風に聞かせようとして笑いだす。「あははっはは。なるほど。」

 このころの彼は、こういうときの棒読み感が半端ない。
 一年後には、近藤も似たようなことしてた。臨時の渡部も同じ。


12/6 佐藤「コォン!」と咳払い?昼過ぎには毎日やってくるようになっていた。

   佐藤「きかないからそろそろ終わりにしますか」
   星「いや~、何度でもやらないと」
   佐藤「頭で理解するんじゃなく、体で覚えこませるまで(超棒読み)」
    「そーー、そんなかんじー」


12/金 須崎「できればー、やれるんだ」などと言ってきながら通り過ぎる。

 何のことかわからないが、星が笑っている。

別の日 星と佐藤「朝やって効果がなさそうだったら、また昼ごろやる。」「そうそう」



私が近くを通ると、星と佐藤「きたー!きたーー!」と言って騒ぐ。

 それを受けて松川「いや、やってもいいけど、あの人あんま変わんないじゃん。だからあんまり?ほらーー」


12/月 松川「かわんない、かわんない」と、私の近くに来て、安倍に話している。独り言みたいな感じで去る。


   松下「~~さらなる高みへ、自分を信じてーー!」

   星「」
   松下「いかせぇねぇよー。自分をわかってもらうよう、分からせる。わからせていくー。自分を信じてー!」
   星「ZARDみたいですね(笑い)」

 「自分を信じて!」と繰り返し強調するところは、私の古い日記の内容で、私生活の仄めかしか?


松下 後ろから突然声掛け 「もう何やってるかわかんないか、大変だな!」




12/21

 松下「ワーキングプアすぎてプアプアしちゃうよ!」「もう死のう!」と大声で言っている。
誰も反応しない。
 私のことを見て、体を私の方に向けながら話したので、私に言ったのかもしれない。

 もともと、そんなに会話しないというのもあるが、仄めかしを無視しているので、他人が私に話しても反応しないようになりつつあった。
   

12/27
 近くを通りかかると、 安倍が「死のうと思う」と突然言い出す。驚いて見ると、臨時の松橋さんが、しばらく間があった後、「なんで?」と聞いていた。
 「親しい人がいたんですけど…」と話し始めるが、明るい声で全然深刻そうではない。作業も済んだので去る。
   
   私がいかにもがっかりしているふうでうめき声をあげていると、星、広木、吉沢が大笑いする。午後 星「いつも思うんですけど、なんですれ違ってる時に言ってるだけなのに、こんななるんですかね」広木「友達いないから」と話している。

   帰りごろ。安倍「茨城の生まれなんですか?どこの高校行ってたんですか?30分のところですよね?」などとまくしたてて聞いてきて、私が話そうとしても聞こうとしない。「ええ、ええ」と返事をするだけで終わり。すぐ去っていく。



日付不明

 星が台車を臨時の石川の台車にぶつけて汚く笑う。佐藤「事故ですか?」星「事故」
 次の日、星が私の前で石川の後頭部に顔を近づけて、何か言うふう。
 別の日、広木が石川の台車にぶつけて汚く笑う。星「やっぱり、広木さんとじゃないと味がでないんですよー」広木「うひひひひひ」
 星が石川に親しそうに話しかけてると、広木「秋田小町食っちゃうの?」などと言って笑い合っている。石川は東北出身の男。さすがに気持ち悪いのか、石川「いや秋田小町はね、あんまりおいしくない」などと言っている。

 星と佐藤 なんだか楽しそうに話している。

 私が作業していると後をつけてきて、気を引くようなことを言っている。
 その後、私がラインに荷物を載せていると、「こらぁ!」「こっろぁあぁああ!」と巻き舌で叫んでくる。
 無視するようにするのも疲れたので、驚いて振り向いたことにして見ると、笑顔で私を見て仁王立ちしている二人。
 佐藤は満足そうだったが、星は「いやー、ちょっと反応が思ってたのと違った」と残念そうにしている。

 私が元気なさそうにしていると、石井栄一が私を見て安倍に話をする。

石井栄一「何も話さねぇな、やってほしいのかと思っちゃった」安倍「いやー、そんなわけないじゃないですか」

 佐藤「星がまたやりたいって言ってる。」石井栄一「またー?なんで」「そういうもんなんですって」「幼稚園の時からだっけ?」「ええー」「しっ。聞いてる。」「わかりやすいですよね」などと話している。

 どう考えてもわざわざ聞かせたとしか思えない。

 内容も「勝つから病み付きになる」とか「幼いころからやっているから」など異常性を強調しているもので、そういう話もネットで集ストを調べていた時に聞いたことがあった内容そのままだし、以前に勤めていた越路金属では沼尻と集ストについて話した時に「子供のころからやってるって言うもんなぁ」などと言うので、そういうことも知っていて言うのかと驚いたことがあった。今ではどこで調べて見聞きしたかもわからないような情報だが、そんなふうに言えと指示があったのだろう。

 集団ストーカーinfoなどでは、集ストは知識のない人を対象にするなどと書いてあるが、それは単に私が知識の無い状態でターゲットになったから、私の気を引くためそういう言い方になっただけだと思う。



タイ集荷

1/10 安倍 脇 松下 らは一日一回は私にあいさつしてくる。
         また、私と全く面識の無い大里も挨拶してくる。(他の人にはしないのに私にだけ)
    普通なら「誰?」と思うところだが、私はプロになっていたので「ああそうなんだ」というところ。

1/29  掃除要員として清掃していたら、脇や安倍が私をみて噴き出す作業。



資材集荷
2月ごろ
 異動後、昼礼で岩田と正社員候補(?)が 「いやーこっから新しい人生が始まるんだよ」「終わりだ終わり」「ああっ? お前。」「終わりだよ」などと会話する。私のことなのか?

2/11 朝、ロッカーで 襟足長い人と安倍

  襟足「俺、昨日チャットで話してたら、『そんな、何もない、平和な、穏やかな人生で、生きてくのっていいじゃないですかー』って言ったら、『そうだよな、何もない、普通の人生って、いいもんだよな』って、はぁあ~?って思って~~」と言っていた。

    なんとなく、ステストのポーンの小説で「普通の人生を生きていきたいとは思わないんですか」という趣旨のことが書いてあって、そんなのもあったなと思ったことを思い出した。
 これが私に対する集ストと関係あるかは知らない。


日付不明
・通門証を忘れたので、家に帰って遅刻する。
 その翌日くらいに、朝礼などで「最近、タイムカード押し忘れてそのまま帰ってしまう人が多い。後で事務に言えばいいとはいえ、やらないように。」と話すようになる。
 暗に、わざわざ家に取りに戻るほどのことではないのに、と知らせているかのようにも思える。
 私が遅刻した理由は誰にも話していない。家に帰ったときに家族に話しただけ。


・集ストについて副職長に相談する。
 たぶん管理職だと思ったので相談したのだが、嫌がらせについて話すと「まあ、会社として必要でないとする人に対しては相応の対応をするよ。」と言っていたが、「そういうことではなくずっと前からあることで」と話すと、「じゃあ事務の人たちに言わなきゃ。」と言うのでついていくと、事務所で「みんなの前で言えばいいじゃん!」と言って笑っているので、何だこの人はと思ったのだが、ともかく事務の人と話をした。

 (副職長は一年ほど後、岩田にジョジョリオンという漫画の吉良ヨシカゲと言う人物の生年月日が私と全く同じと話した後、岩田が後でもう一度聞いてきたので、もう一度同じことを話したところ、二人で在庫について話し、「あった?あのくるくるしてるやつ」などと話して私の方を指差したりしていた。関係者?一応、副職長は私のプライベートの仄めかしもある。)


・岩田が「栗ぼう」と呼んでくる。栗ぼうというのは、以前勤めていた越路金属でのあだ名で、越路に勤めていた時期、農協の同僚だった人に偶然会ったときにも同じように「おう、くりぼう」と呼ばれたもの。


・岩田「よく聞くのが、『人の話聞かない』(越路で言われたことと同じ)」

 人の話聞かないというのは、この以前にも近藤に同様にして言われていた。
 また、集ストワードとしてよく聞く言葉でもある。
 越路金属では、『話よく聞いてくれるんだけど、効いてくれない。』などと言われる。


3月末

 白帽子の渡辺「栗ぼう」と呼んでくる。「私ですか?」と聞くと、「栗ちゃん」に呼び方を変更する。
 他の人には失礼な態度とらないのに私にはやらないといけないらしい。
 まあ、このころの会社は30人くらい辞めた人員調整期だったので、副職長の先の発言ともあわせて考えれば、仕事なのかとも思うが。

4月また異動。


インドネシア集荷

 派遣の小道と臨時の甚田が組んで嫌がらせしてくる。
 正社員の佐藤とも組んでいる。


・まず初日、甚田さんにやり方を聞くと、答えた後で「そんなことで聞いてくんなよ~」と言って、小道さんと「うざいうざい!」と言い合いながら、うざい人について話している。

 私は怒って、いかにも怒った風な態度で甚田さんや小道さんの脇を通り過ぎたり、声質に出したりしたら、甚田「どうしよう小道さん。せっかく斎藤いなくなるのに~~私のオアシスが~~」など笑って話している。

 甚田 集荷中、水野を連れてきて、私を指さしながら「いやがらせして」と言う

 小道 集荷中、私の近くまで来て「いやがらせのために」と言って集荷の物を見ている。
    少しして戻ってきて、水野に「ああもうやだー、こんな同じことばっかり、ああもう絶対いじめられる。はははははは。」と話し、笑っている。自分のことのようにして話していたが、たぶん私へのメッセージだったのだろう。

・甚田と小道「もう何回やるんだ。本当に馬鹿!終わりだ終わり!あはははは」



・詳しいことは忘れたが、私が横を通るたびに小道が集ストのほのめかしをやるので、そのたびに振り返って見ると、なんだか驚いている。

 小道は須崎に「だって全部振り返ってくるんだよ」と言う。

 私は仄めかしのお返しに怒った様子をするのはもうやったので、今度は「元気がでない…」「もう死のうかな…」など仄めかしてみた。
 小道は「馬鹿なのかな!?あははは」と須崎と話す。
 「死のうかな」には反応して「早く死ね!」など、数日にわたって「~~だから死ねばいい」と甚田と話したりしていた。
 小道がそのことを星に話したら、「いや~、そうに、誘われたから出ていくのはだめなんですよ」などと言われていた。
 こういうことも全部私の身の回りで話している。


・余談だが、須崎と小道に「地獄の鬼みたいだ…恐ろしい」と言ったら、たまたま須崎の髪の毛とかの外見とかなり似通った表現になり、須崎に対する評価だと思われたらしく、「須崎さんはかわいい」というのが彼らの間で流行った。

 ステストというサイトで集ストを受けたので、そこの小説の真似をしてみただけだったのだが。

 次の日くらいからか、集荷の際に小道から集荷ラベルを受け取ったりするようになる。小道「これよろしくー」栗原「はい、どうも」
 私は一生懸命やっていたので歩くのがやたら早い。集荷マニュアルは割と無視していた(並べて数えるなど)。
 小道さん「ねえなんか早くない!?」などと世間話しながら、ラベルを選んで渡してくる。


・派遣社員の谷内が「集荷ラベル、なくなってるの不自然でしょ?選んで取ってる人いるから。よく見ていてください」というようなことを言う。

 作業終了後、谷内に「まとめて取ってるのって、小道さんのことですか?」と聞くと、「みんなです」「谷内さんもですか?」
 「私もやってます。そうですが。でも私はもうそういうの嫌になったので~~そういうことで気を使うのが~~だからもう私は言いました。そういうことやってたけど私はやりません。」
 「みんなやってるんですか?」
 「あまり私にそういうこと聞かないでください。みんなやってます。ああいうことやってる人たちに負けるかーと言ってね、やってましたけど。」
 「私しか、やってない人いないんですか。」
 「あなたは正しい。立派だと思います。」
 「あはは。まあ、順番ですからね。」

 (正直に言って、ラベルをまとめてやるとかは日野でも正社員はやっていたし、歩行数削減とかの話もあるので、私はラベルの配置を覚えたり気を使うのが面倒なのでやらないけど、だからと言ってやる人が悪いとは考えていなかったので、この言葉も本当にそれだけの意味だった。)←このように書いたところ、翌日に「頭使わないと馬鹿になっちゃうよー」と松川と甚田が私の隣で2人で復唱しあっている。


 長坂さん「ああ、あれね。やってるやってる。もう500くらいいってるんじゃないのあの人。~~」 その後、星さんが来たのと2人で話している。「そんなのどうだっていいよな!」と言って笑っているので、話の続きだろう。

 私「長坂さんもやってるんですか」谷内「みんなやってます。私も(略」

 翌日、金森さんが朝礼で「まとめてやってる人いるようだけど、順番でお願いします。あとHラインの人、男の人は重いの持ってあげてください。」

 小道さん、まとめて取らなくなる。「やる気なくなったー」などと話している。
 谷内と話すと、昨日、金森さんに言ったとのこと。
 谷内「栗原さんまじめ。まじめにやってる人が評価されないのは間違ってますからね。」
 その後もことあるごとに、そのことを話題にして谷内は私を煽るみたいに言うので、私も「とりあえず一生懸命やっておけば誰か見ているだろう」と思うことにし、そのようにする。

金曜日 小道と星 そのほか須崎、松川、
 小道が私の近くで一人で何か仄めかすたびに見るようにしていたころ。
 星「声真似するといいですよ」
 小道「えー、でも、だってすれ違ってまで振り返って顔見てくるからさあ」
 など、おおっぴらに嫌がらせの話をしている。

 小道と須崎「振り返ってくるのさえなければさぁ」「はははは。大丈夫だって。なんもしてこねーんだろ。」「そうだけど」「どうせ何もしてこねぇって」



・集荷ラベルのところで谷内「そんな悪い人には見えないけどなぁ~」などと独り言のようにして言ってきて去る。


月曜日 集荷中、すれ違うたびにぶつぶつ言っている。

 ①谷内「ぼくかんこくじん~」
   「韓国人なんですか?」
   「ベトナムの動画を見た。怖いですよ彼らは~~」
 休憩時間  韓国人がどうしたのかと聞くと、韓国人はベトナムでひどいことをして、それを言うと否定するとの話。
 その後も通りかかる度に私の隣で言っている。
 ②「かんこくへい」
 ③「かんこくぐん」
 ④「かんぱん。かんぱん。かんぱん。」
 トイレで
 ⑤「かんぱん。非常食ね。」   
意味が分からないが、私が大学生の時に、朝鮮人のふりをしたりしたことと関係が?


・また、谷内は他の人にはしないのに、私と朝会ったときだけでなく、集荷中にすれ違う時にも毎回「おーう栗原さん」と言って右手をナチ式敬礼みたいにして突き出す。以降毎日。

 変わった人だから、とも思えるが、これをしたいがために変わった人なのでは、という気もする。
 そういえば、石井栄一も私が勤め始めたとき同じことをしていた。


・その後
 朝、谷内「栗原さんて、青いボールペン使ってるんですか?」
 話すと、「自分も青いボールペンを使おうかと思って」、と言うので、別に私が意図したことではないと伝える。


・作業中
 星、松川と話「また作られちゃってんじゃん」と言って笑っている。
 谷内、星に向き直って「この筋肉見てください」と言って初対面の人にやる芸をやっている。
 星、松川に「悪がきだなぁ~」と言って笑っている。

 谷内 私がにこにこしていると、真正面にいるのに「あの顔!」と言って指さして笑う。


・なんだか谷内と私が組んで、小道や甚田と対抗するみたいな流れ。
 テーマはズルをするか。
 小道「もう負けた」と甚田と話している。
 谷内と私も居合わせたので、そう聞かせたのだろうか。
 谷内 私を見て「はい」

・星が来て、小道と話をする。

   小道「もう負けたー、いいや」
   星 「~~勝てよ!あんなおじさんに負けんなよ!」
   小道、噴出して「おじさん~?」
  (おじさんというのは、以前私が飲み会などで何人かに「豚さんに『栗原さんは、まだ、青年って感じです』って言われて、それでなんか褒めてるみたいな感じ出されてショックだった」とか、あるいは別の人に「栗原さん俺の一個下なんすか!?もっと上だと思ってた!」と驚かれ、ショックを受けたと話したので、そのことだろう。)

・小道「池田好作って人、驚いちゃった。ねぇ」

 星 「古風な人の名前ですよね(笑い)」

・谷内の隣で一人で「少し我を見失ってましたかねぇ…!」と発言すると、次に谷内が通りかかったときに「スキがない…」などと言ってくる。


4/17ころ
 私はムカムカしていたのですが、気にしないことにして仕事をしていると、甚田と小道「きれいになった」「きれいになっちゃったか」と話している。その後、「やろう」「やっつけよう」「やっとこう」など集荷中に話している。
 すると少しして正社員の佐藤が来て、「栗原さん、これやった記憶あります?」などと言って確認を取ってくる。私が「ない」というと、「そんなことだから、ミスしてしまうんですよ」と言い、カンバンあげもれがあったと注意される。
 その後何日か、甚田と小道が話している中で、わざと私に聞こえるように「やっつける」「ちょっと元気だから」など言っている。それが予告だったのか、佐藤が来て私に何か注意する、ということが続く。
 そうして、他の人は注意しないのに私だけされるとか、「なんでこんな簡単なこともできないんですか。ただ見て確認するだけでしょう。」など人のいないところではひどい言い方になるので、私もあまりまともに聞く気がなくなる。
 佐藤が私と話した後は、甚田と小道と佐藤でそろって、私のことについて話している。そうして、私が佐藤に話したことを甚田や小道が真似して笑う、ということが続く。「もうほんとおかしい~!」
 小道などは「遊んでるんだよ、爆笑して遊んでる」とまで言って笑う。
 爆笑して遊ぶとは何なのか。

4/18

 内装の黄色帽子の人に許可をもらったので、小道がパワーパック青を4つまとめてやるようになる。
 「もうだれー?やっちゃいけないって言ったの!」などといいながら甚田と笑っている。
 私はがっかりして元気が無くなり、それを受けて小道と甚田はずっと笑いながら話している。
 「いいじゃんねぇ!やったって」など。
 ものすごく嬉しいらしく、大声で4時間くらいずっと同じ調子で笑っていた。

・谷内 「栗原さんををミクシィに入れたい」

     「資材管理の人たちと山に行くんですが、栗原さんも一緒に行きたいですか?今度は誘います」
 などと言っていたが、私の異動前の職場 資材管理は3名で、谷内に聞いても結局そのうちの一人の名前しか出てこなかったので、言ってる事がおかしい。
 マニュアル行動なのだろう。
 急に親しくなってるのも変。
 後で資材のおじさんに聞いてみると、二人で行ったとのこと。


・谷内はいつもトイレに行くが、今はラインが違うので話したいことがあるとき、ついていくと「あぁ!ほう!」など掛け声をあげるようになる。

 「女は調子に乗らせるとつけあがるから、びしっと言わないと。本当だよ。」
 毎日「どうですか、調子は」と聞いてくるが、私が言いづらそうにしていると、だんだん態度が変わる。
 「まあ、いいんじゃないですか。そのうち天罰が下るでしょう。ああいう人たちには。」

日付不明
 小道ら。その後も私が通る際に「私だったらー、一生懸命やってるのに、こういうことやって楽してる人いたら、許せない」など、毎日挑発してくる。
 小道と甚田が「あれー、なんか変だよー」と言いながら選んでいたのをやめ、あからさまに選びながらやっているのを私に見せるようになる。
 それどころか、選んだラベルを握りこんで、集荷した後もラベルのところに行かずにやっているし、それを甚田・小道で分け合ったりしているのまで見せてくる。

 古澤「おう、栗。これやれよ。こっちやりてえんだよ俺」などと言って、私に選んだりまとめてやるようにと要求する。
 とりあえず断っておくと、次に通りかかった際に、吉沢・小道コンビで「まだいってるよー」「まだいってるよー」と言って両手を広げている。
 珍しくこっちを向いてやっていたので、これには何か反応した方が良かったかもしれない。

 そのあとも、だんだん私の目の前で分け合ったりするのを露骨にしてくる。
 そのさい、「ばればれー」「ばれた」など言う。
 古澤「おう、栗見てんなよ、行けよ」など、わざとらしく言う。

 谷内が「あれ、ラベルおかしいよ、ないよ、」と言って騒いだりする。順番が抜けてるとか。
 「ね、ずるいね」など話してくる。
 

・谷内が毎回通り過ぎる際に私を呼んでくる頻度は低くなってきていたが、ある日、私のことを斎藤さんと呼ぶ。(ちなみに、斉藤という人は居ないし、居なかった。結局誰のことなのか不明)
 私が無視していると思ったのか、「あ、栗原さんだった、ごめんなさい。名前間違えて」
 そのあとも通り過ぎるときに色々な間違え方をしては、一日中「名前間違えてごめんなさい」と言う。

 小道、甚田、長坂が「早く~~間違えられればいいのにね~」「それもうやったー」「え」「それもうやったっすよ」「まああいつも馬鹿だよ」など話している。
 

・小道、近藤と会話
「怒らせられない?」「うん」「やってよ」「やってるけどー、だめなの」など
こういうことも私に聞かせるために、わざわざ話しているのだろう。


・古澤

 私がラインの前で仕事をしてたときの話。
 私の前を通るときに、口に伝票を咥えて歩いている。一日のみ。
 ちょっとやってみたということかもしれないが、これは私が本を読むときにしおりを咥えながら読むのが癖だったところ、ネットでコンドームを咥えた女の子の絵を描くのが流行しだし、嫌になってやめたことがあったのを思い出した。

・また、古澤は昼礼で代表で話してるときに、「靴下短いの履いてこないように。くるぶし隠れるのは良いですけど。」と注意したのだが、私に言って例として見せるよう指示してきた。

 私はその日、丁度くるぶしまでしか無い靴下というのを生まれて初めて履いていた。
 「くるぶし隠れてるから良い」とのこと。
 昼礼でそういうことを言うように指示されたのかと思うが、わざわざ私に見せるように言ったりして妙なところ。


4/22
 甚田「ストーカー、ついてくる~」などと石井さんに言うが、こういうことをわざわざ私の隣を通り過ぎる時に言うよう思いつくというのは、私が集スト受けていると知ってるわけだろう。
 詳しくは忘れたが、自分が集ストにかかわっていると言いたげなことをわざわざ言ったり、他の人がたくさんいる中で「何してるの?」「いじめの相談(笑い)」と言ったりしていて、妙に直接的な表現を使っていた時期だった。

 朝、自宅を出る際に、靴下がなかったので、母と話した。「靴下ない?」
 昼礼の際、小道「ねぇ、靴下同じのはいてる人、どう思う?」甚田「え、やだー。同じブランドのはいてるのは別にいいけど、まったく同じのはいている人はやだ。」などと話している
 他の日の昼礼の時には、私が眠そうなら佐藤さんに「眠そう(笑い)」と言ったり、とりあえず私に関係しそうなことを言うようにしていた時期。

4/23
 臨時の古澤 突然「栗ちゃん」とか呼んできて馴れ馴れしい。
 白帽子の渡辺さんとか岩田さんも「栗ぼう」「栗ちゃん」と言ってきていたので、古澤自身と彼らとの関わりを感じさせたが、結局ただ創価なだけらしく、私と仲良くしなければならないのかと感じる。
 今日の朝なども友人に対してやるようなステップを私の前でかましてきたが顔が全然笑ってなかった。正直いやいやなのではないか。
 先週「栗ちゃん」と呼んできてた時は古澤はへらへらしていて、私も笑った様子だったが、それを見ていた小道は、後で星に「いいから栗ちゃんて呼べ」星「いや、それは~」「慣れろ!」などと話して工作感をアピールしていた。

 古澤「あいついらない」「私だっていらないよ」という会話を私の隣でしていることが何度かあったが、話の内容からたぶん私のことなんだろうと思わせるものはあった。で、今日の夕方の休み時間にはものすごくイライラした様子で私に向かってきて、タックルすれすれの勢いで通り抜けて行った。もう仲良くならなくていいのだろうか。

 後ろからつまんで来たりなんだり一日一回はしてきた。
 何度も言うが特に話したことは無い。
 もしかすると、仲良くなるなどとは最初から考えてなくて、「いらない」と言っておいて「栗ちゃん」などと5歳以上?年上に対して馴れ馴れしくすれば嫌がるとか、そんな感じだったのかもしれない。


4/24
小道 甚田と話してる中で「斎藤すごいよ、私の心をもてあそばないでくださいって」「どんどん弱っていく」などと発言。
 過去の人たちを持ち出す時は、ネタが無いのだろう。越路金属の人もそういうことをしていた。発言内容も集ストのパターンすぎるのでマニュアル行動だろうとも思ったが、あいさつにあいさつで返すのと同じ要領で、ごく自然な反応なのかもしれない。
   

4/26
   先日、甚田と小道がババアババア会話していた時に近くにいた新入りの女の子は、その翌日、佐藤に2時間指導され、その次の日は古澤に2時間指導されていた。

   同じ女の子について、今日、私はたまたまその場に居合わせたのだが、星が通りかかる時に「タンマ!・・かわいーい。通ります。」と言って良い笑顔だった。

   私はそれを後でメモに取ったのだが、たまたま後ろについてきていた松川に見られたらしく、「楽しーい!」と叫んでいた。入庫のギリシャ顔が「何何、なんで笑ってんの」「えー、いやー」「なんで笑ってたの」「いろいろあんだよ」「俺の顔見て笑ってたけど」などと会話している。松川は何故私のメモを盗み見て、ギリシャ顔を見てそういうことを言うのか?ちょっと変な人だ。

   女の子は甚田と小道がズルしているのを見て「タンマ!」と注意したのだろう。それでそんなことを言われる。 
   (ラインでは甚田と小道がズルして数を稼いでいる。それを谷内が金森さんにも伝えてあると言うが、金森さんは自分で言わずに新人の佐藤にやらせようとするので、全部「そうっすね」と相槌を打たれるだけで無視されている。)

   私は最初から何もしてなくても、10月以来の嫌がらせで彼らに恨みを持ってるはずだというわけなのか、何かあるとすぐ標的になる。このような調子なので、別に集ストとかじゃなくて、割と普通の人間関係かとも思う。私生活についての仄めかしは少ないしね。ただ、だとすると集ストアピールは何なのかという話になるが。


・5/10くらい
 松橋さんがHラインに手伝いで来る。
 昼礼の際、私が目を開けると、谷内がにこ~っとしながら私をじっと見ている。それで何か用なのかと思うが、いつも私に話しかけるのと同じようなタイミングで振り返って松橋さんに話しかける。
 松橋さんには完全に無視されているのにまだ一人で話しているので、助け舟を出そうかと思い「んっ!?」と言って谷内のほうへ進むが無視される。すこしして諦めたのか、私と少しだけ話して終わり。
 たぶん関係工作の確認。

腰を痛めた時期
 あまり頑張って集荷しすぎたので腰が痛くなる。
 そういうことを職場の人に言ったり、「いてってててて」とものを持った時に言ったりしてたら、健康管理ノートに「腰痛」というのを書く人が大勢出たらしく、朝礼で近藤が「あと腰が痛いっていうの、それ分かってますのでー、書かないでください。いちいち書かないでも分かってますので」と言う。

 コラムを持ち上げる時に「いてていてて」と言うと、小道「腰いたいのなら頼めばいい、もちろんやるかはわからないけど」と独り言。
 昼に石井栄一ときて通りかかりに「いてて」などと真似させるなど。
  石井栄一は、私が昨日の昼礼で「ガムテープ台車に貼らないで」の時にわざとらしくゴホゴホ急き込んでたのの真似を、その場にいなかったにもかかわらず、朝礼が終了した際にわざとらしく始めるなど、真似が多い。私を笑ってる感じではないが、とにかく真似をしてくる。

 甚田と小道 まとめてやりながら、やはり挑発してくる その先に金森さんが座って何かしていたが、特に何も話さない。
 松川が私の後から来て、「今日もダメだったー」と言う。
 筋道の通らない無理な挑発とはいえ、やはり私に言わせようとしてやっているのか、と思うが、彼らの実益も兼ねているのでよくわからない。
 むしろ私が何も言えないでいることを侮辱するためかと思う。

5/20
  佐藤と甚田
 甚田に「最近多いよ!」と言われ、すぐ佐藤が集荷ラベルのところで私に注意してくるが、そのあと「ここじゃやりづらいから~」などと話している。
 以前そのへんに障害物があったことと、周りに人がいるから理不尽な怒り方はやりにくいというふうに掛けていたようだ

 谷内 「邪悪ー!くーりーはーらー!」と言ってマジ顔で私をじっと見る。
 その後、「さっきなんて言ったんですか?」と聞くと、「宇宙人」がどうこうと言って話し出す。
 休憩時間後、私を見て「あ、宇宙人だ」などと言う。
 

5/27
 佐藤と甚田「何か言葉言わなきゃ、言葉掛けなきゃ、」
 「えー、じゃー、でもまた何か引っ掛かるといけないから~」
 引っ掻かるというのは私が先日パソコンに書いたメモ帳の言葉だろう。

 甚田 ラベルの後ろから取って順番の入れ替えなど。
 応援で来た鈴木「あ、すいません、これどうぞ。多くとっちゃったんで。」というのでもらうと、「一個覚えたぞ~」などと言う。甚田に教わったとおりにやったものらしい。


5/28

  星と甚田 「聞いた?」「聞いたけど、誰にも話してない」など もう一度通りかかると「やめてほしいだけ、単純に」
 「わかったー?」とそれぞれ顔を背けて、たまたま通りかかった別の人に言っている。
 当然、「えっ?」と困惑されてるが、「わかった?」と憮然とした顔で言っている。
 こういう異常なことをするので、工作だと分かる部分もある。
 しかし、これだけのことのためにね。


6/4

  谷内は私にばかりあいさつしてくるが、他の人とは普通に話している。
 私にだけそのようにするのは、わざと親しくしているとアピールするためであろう。

 そう思って無視するようにしていると、「人間てひどいね。。」と言ってくる。

 なんで谷内の方がそう言うのか、と思ったが、ターゲットに対する接し方としてはマニュアル通りなのかもしれない。ムシというかそっけなくしていたら杉越さんと話して「しょうがないよ」と言われていたが、谷内としてはマニュアル通りでいいとの判断なのだろう。
 どちらにしても型にはめないとどうしようもない。どうすることもないというところか。

 ためしに通った時のあいさつに返事をしてみたら、「不幸の原因」などと私の後ろで言ってくる。

 その次も「ひどい」などと言ってくるので「なんか言いました?」と聞くが「え?いいえ何も~?」と言う。

 その後、私は聞こえてなかったのだが、振り返ると杉越と何か話している。彼はすぐ去っていく。「どうしたんですか?」と聞くと、「栗原さん、言いたいことあっても話さないでいると自分の中に溜まって鬱になっちゃうよ、黙ってると宇宙人だと思われちゃうから、栗原さんも独り言言った方がいいですよ。」と言ってくる。 どうやら自分が言っていた独り言の言い訳らしい。


 また、当時の状況としては、小道などは私について「独り言が多い」「独り言が気持ち悪い」などと他人に話していた。
 私が独り言言って仄めかすようにしていたのは一日だけだったのだが、その時小道は「なんか疲れたー」と言っていた。私に対しては毎日のようにやってきて疲れさせてくるくせに、そういうこと言うか?という気になる。

6/5

  前日、甚田の前で谷内が「甚田さんまだズルしてますね。せっかく小道さんいなくなったのに、そこまでしていい子に見せたいんだ、女より男のがよっぽどきれいだ」というので「ははは」。
 去ったあと、聞こえるように「ねむぃ」というと、翌日会社に来た際のロッカーで佐藤がわざわざ私の後ろを通る際に「ねむい」と言い、私のすぐ前を歩いてた茶髪が佐藤に「それ俺がいうのもなんだけどー、そうだね」などと普通の会話をする。偶然か?

6/7

  朝、駐車場で立ち番していると松川
 10メートルくらい手前で電話して、2分くらい話聞いてた?
 そのあと私と目を合わせないまま通り過ぎる。


  朝、石井栄一と脇さんの前を通りかかると、二人でごほっごほっと咳き込んでいる。


 わざとらしく口に手を当てて二人でやっていた。ちょっと判断に困る。

 確かに集ストとしてはいいんだけど、咳き込んでたのその時だけだし。

 そもそもいつも一緒にいた小道さんは何で仕事やめたのかもよくわからないし、急き込んだからって存在をアピールされたって、確かに私は味方はいない一人ぼっちで周りに敵がそうしてちらほらということだが、そもそも最近は無視されてたというか、やってこなかったのに何があってそうなったのか、いや一人ではやっても仲間に知ってもらえないからとかそういう理由なのか、とかそんなことを考える。

 そもそも集ストの目的とは、このようにして相手を憔悴させるというか、何気ないことに対して注意を向けさせて注意力散漫にしたり、自分の目的以外のことに気を向けさせて妨害したり、挙動不審にして疑心暗鬼の精神病のように仕立てたりといったことにあるのだからどうの。


このころ、自宅など


・6月7日

 最近は、車のクラクションを使って監視を知らせてくる方式になっているらしい。
 普段から少しクラクションの量が多いというか、妙なタイミングで鳴らすことがあった。
 もしかすると、量が多いと意識させるのと、タイミングを重視するのと両方なのかもしれないが。

 それ以外の特徴としては、私がパソコンで曲を聞き終わったときに鳴るとか、その他テーマを決めて毎日一度とか2,3度行うといった、キャンペーンのようなやり方。だいたい一週間近くとかで終わったものが多い。

 ただ、私が4月ころのインドネシア集荷の集ストと思われる関係のメモ帳(ここに書いてるみたいな文章)を作っていたら、かなりあからさまと見れる干渉があった。

 クラクションが鳴ったり、外で男が「勉強してるの、えらいねぇ~!」と叫んだり、二人の男が「おらぁ~!」「おっるぁぁああああっ!」と、星と佐藤が10月ころやったみたいな叫びをあげて笑い、車に乗った音がして去って行った。

 昨日もクラクションは私が本を読み始めた時と、そのままベッドに横になった時に鳴り、2回目の後には車が走り去る音が聞こえた。このころになると私はクラクションがそういうタイミングでなるだけで胃腸が蠢きまわるようになっている。

 しかし、これについては勘違いかもしれない。確かにそういうこともできるだろうが、呪いのわら人形みたいに勝手に気分が悪くなっただけということだろう。


・6月22日

 朝起きてカーテンを開けると、帽子姿の農家風の男二人が自転車に乗ってこちら向きに止まっている。
 例によって、パチンコ屋の駐車場の一番こちら側にいて、なにやら捨ててあるゴミを気にしている。
 私の方を見ていなかったが、片方の男が携帯で何か話していたので、それで指示を受けて、すぐ立ち去ったのかと思う。

 先日も…、やはり土曜だったが、学生が3人並んで立っていたことがあった。みんなこちら向きで。やはり私がカーテンを開けると、普通に去って行った。

その時は母も気づいていたようで、何か待ち合わせでもしていたんじゃないかということだった。
 しかし、私の家の方向には畑しかないので、どちらかというと付きまといアピールだろう。

・7月5日

 会社帰り、17:00~17:30くらい、車中で文化放送のラジオをつけていると、フェイスブックなどの体験談の読み上げをやっている。
 たぶん話ができすぎているのでフィクションだと思う。
 SNSやついったーで悪口や文句を書きまくっているとばれていたという話が多く、ラジオの人が『みなさんも、「監視」されているかもしれませんよ~』など読み上げている。
 私の記録に対する干渉なのか。

・9月28日

 読売新聞だったかと思うが、編集後記で、「真珠は傷つくとよいものができる」などと集スト関係の話で聞いたことあるような話から始まり、「両手を天に伸ばした姿を肴にして酒を飲む」などと、ちょっと上手くないようなことを言っている。
 これは、その前日、女にからかわれ弄ばれるなどの不幸に見舞われて家に帰った私が、20時くらいに、2年ぶりくらいに両手を挙げて本当に嬉しそうにしていたからかと思う。
 (記事ではマー君のことを言っていた。このように書いたところ、会社で谷内が「マー君ね」というのを口癖のように言うようになる。)
 夜も遅くにやったことが、翌日の新聞の四コマやら編集後記に反映されているかのようなことは、ここ3か月でこれで3~5回目くらいにはなると思う。
 自分でも信じがたいが、だからといって確認はできないので、どうなるものでもない。


・日付不明

 朝起きてカーテンを開けると、車が停まっている。
 そして、朝食を済ませて戻ってくると居なくなっている。そういうことが何度もある。

 車が停まっていることから派生して色々あったが、どれも監視を知らせる目的と思われる。

 ときには、私が外に出て車に乗り、エンジンをかけつつバックミラーで確認すると、私の頭の動きを見てやったのか、車の中から手を振ってくることもあった。


 渡辺職長づけになる。


 谷内は「あなたは一番フェアな集荷者だ!」と叫んだり「女より男の方がよっぽどきれいだ」と何度も言ったりしていたので、たぶん前に工作した人とよく話していた時は、あんまりきれいにいかなかったとか、そんな感じだろう。

 今日はそのことについて聞きたかったのだが、私から話しに行こうとするとまったく話を聞いてくれないで自分の話ばかりしたうえに、「渡辺さんと話して宇宙人を召喚する準備でもしてください」などと、また宇宙人が出てくる。

 昨日あたりも、私の後ろで「ひどい人だ」とか「冗談を言え」「不幸の原因」などと言っているので、なんなのかと聞いたりしていたら、「栗原さん、言いたいことあっても話さないでいると自分の中に溜まって鬱になっちゃうよ、黙ってると宇宙人だと思われちゃうから、栗原さんも独り言言った方がいいですよ」などと言っていた。集スト関係だと宇宙人と決めているのだろうか。


 しかも、渡辺職長とは昨日、「私を栗某と呼ぶのはマニュアルなんですか?」と聞いたら「ああマニュアルマニュアル。」「ああ、あれね、岩田が考えたの。栗原=栗某みたいな」「俺は栗栗がいいと言ったんだけどね」といっていた。


 というかマニュアルとか言ってるけど、渡辺職長と岩田、あと臨時の古澤しか言ってこない。
 「前の職場でもくりぼうだった」と言ったら、「不思議だね」と言っていた。
 それを今朝岩田に聞いて確認すると、岩田は「僕は栗リンって言ってたじゃん」などと言う。
 確かに岩田は栗ぼうとは一度か二度くらいしか言ってなかったと思うが、栗リンはない。
 (翌日あたり、金森さんも「くりぼう」と言ってくる。言うように頼まれたんだろう。こういうのがリストラ工作アピールになっているのはわかる。)

 谷内は私から話したいことがある時は、それがわかるのか、一人でさっさと先を歩きながらべらべらしゃべって、私が止まっていると戻ってきて話して言いたいことが終わると去って行った。



6/10

  昼休み いつも手を洗いに行くといる日野の白い女と男のコンビで、男の方が「あれどうなった?宇宙」などと言っている。女の方「え?  宇宙、ああ」と言ってなんか言ってるが去っていく二人。


6/21

  谷内が新入りと話しながら私のことを見て、体をこちらに向けながら私の方を指さす。
 そういえば、10月くらいに脇も同じことをやっていた。
 6/20には星も。
それが攻撃のつもりらしいことは、なるだけ「他人が自分を意識してる」と言わせる計画に沿った行動であることと、私がそちらを見たらやるようにしていることからわかるか。


6/31

 かんばん回収でかんばんを持っていくと、だいたい脇さんがいるのだが、何か話したそうに見ると、気分が塞ぐのか、目をそらしてしまう。
 やっぱり創価なのかどうかとか聞こうかと思って近づくと、後ろを向いて「ウェヒヒヒヒ」と突然笑いだし誤魔化そうとした?


7/1

 古澤 「カンバンにテープ張ったままになってるよ」と言いながら、私の尻をなでる。
 人間関係の工作とか言って大真面目にこういうことをやっているらしい。そういうことを知らないとただの頭のおかしいホモに見える。


その他

 伊藤という派遣の人も佐藤に作業の監視されたりしていて嫌がらせ?をされていたのだと思う。
 なんだか手がガタガタ震えながら作業しているので、佐藤が爆笑している。私もちょっと大げさだと思った。以前に私も3日くらいずっと監視されながら作業したことについて、「あんなにずっと見られてたら、手とか震えてきますからね」などと伊藤さんと話したが、実は嘘である。

 伊藤が辞めた後、谷内が小道から「掃除が嫌で拗ねちゃって辞めたらしい」と話されたとのこと。

 私も似たような話はしたが、この会社でリストラ工作とか派遣切りの前段階で掃除させたり暇させたりするのは珍しくないことなので、特に気にしていなかった。


 伊藤さんには、『(異動後、資材のリーダーの)本田さんに「使えないのばっか送られてきて、どんどん使えなさのレベルが上がってる」など言われたが、どうせ派遣とかだし期限まではいればいいんじゃないですか』と言っておいたが、無断欠勤みたいな感じで辞めるというのは不幸な話だと思う。

 越路でも「この会社まともに辞める人いない」と何度も言われたが、まともに辞めないのが一番理想に近いのだろう。

 古澤は私に「栗ちゃん俺のこと好きだべ」などと聞いてきた。私は昔からよくホモアピールされ、それ系のセクハラを受けたりするが、実はそれ全部嫌がらせだったのかもしれない。



大物集荷


7/12

安部
 台車で通過するときに「プップー」と車のクラクションの真似をする。
 それを小田部さんに気に入られ、「いいなー!そのクラクション、俺も欲しいよー」と言われている。こんなふうに突っ込まれるということは、以前にはやっていなかったのだろう。

 そのころ、私は家で、故意に監視を知らせてくる目的で車のクラクションを鳴らされ、ストレスを受けることが続いていた。
 (だいたい、最初の3、4回くらいで、後は適当になる。弟が対象なのだろうか、とも考える。)
 安部は私が2月ころにタイ集荷でやっていた時も、車のクラクションの真似をしてきた。

 また、安部は「負けないでトゥモロー」など流行曲を歌いながら仕事していたが、私の隣に来て「負けろトゥモロー」などと替え歌にして歌いかけてくる。また「負けないで」に戻る。

 あんまりしつこいので見ると、笑いもせずに私をずっと見ている 小田部さんが「おう男には興味ねぇとよ」と言うのでそちらには笑って帰って行った。
 勝ち負けについてアピールしてくるというのは、要するに創価アピールなのか?


7/31

長瀬
それまでも、「栗原は、家、農家なの?親戚は?」「30歳?なら正社員なれるよ」「」
など話しかけてきていた。

「くにちか課長って知ってる?あれ来月、海外いっちゃうんだよ。インドネシア」

「そうなんですか。来月っていうと、明日ですか?」
「いや、確か9月?だったかな。8月じゃな。さすがに」
「あの事務所まともなのあれだけだからな。他ろくなのいない。だから早くしたほうがいいよ。相談するにしても」
「はあ。あのメンバーで固定なのかと思ってました。ここ古河ですし。」
「まあ、他の課長が来ればいいのかもしれないけどな。どうだか。」
というふうな話をした。

 私はこれを、以前にくにちか課長に相談したことについて、長瀬さんを通して催促されたみたいだから早くしようと考え、8月5日に集ストについて書いたメモを持っていった。


8/9

朝、星
 ロッカーで、私の隣で、他人とあいさつしながら、「おはようございまーシューシュシュー」と語尾を音たてている。
 くにちかさんに何か言われたので、やっているのだろうか。

 なんだったか、集荷で手伝いに行ったら、星が何か言いながら通ったのを見て佐藤「え、今やったの?なんで?」などと聞いてたりもしていた。

 
 また、谷内も私がくにちかさんに書いて渡した文章にあったことを当てこするようなことをしてきた。(たしか、掃除のときに「クズばっかりだな」と言ったこと。谷内は私が清掃していると、周りに誰も居ないのを確認してか、私の後ろに来て「クズばっかりだな~」と発言。)


インドネシア集荷

 最初は集荷作業をしていたが、少しして、集荷したものを受け渡す作業。
 
 渡部 羽鳥 鹿山
 私の悪口を言い合っていた?
  確かに悪口は聞いたけど、あくまで悪口だし面と向かって言ってくるのでもないので、無視すればいいやと思って聞いてなかった。
 「こんなに言われて、何も言わないって、玉ついてんのかよ!」などと言う声が聞こえたので見ると、鹿山「男にもセクハラはあるから、これ以上いうとまずそうだから」渡部「俺は話し合わせてただけだし」
 やはりリストラ対象だからと、そういうことをしているのだろうか。

 鹿山さんに仕事のことで話をする機会がある。
 その後、鹿山「俺今ので評価あがっちゃったかもしれない」とか、わけわからない話をしている。

 久保 17時過ぎ、
 わざわざ外にでて、通り道の脇で自分の「母の病状」?について「耳が悪くて入院している。ちょっと聞こえなさすぎるので問題。でもちょっと聞こえなさ過ぎるので。耳が悪くて」などと話している。偽装して私のことを言ってるのかとも思う。
 だがこれは被害妄想だったかもしれない。


 渡部というのは、甚田と話すとき、私の真似をしてたりする。
 谷内と話した時の私の真似、集荷してるときの私の真似など。
 大して面白くもないのに、わざわざ私の周りでそういうことをするのは・・・
 また、水野さんが私に話しかけるのに合わせて後ろで羽鳥さんと爆笑しだしたりしている。
 渡部は、以前は水野とよく話していたようだが、最近は一言も口きいてるところをみたことない。
 水野さんが集荷しているときには水野さんの真似をしたり、水野さんの行動に合わせて突然笑い出したりしていたし、集ストの関係者とかじゃなくてもそういうことするのは当たり前なのか?


 私が甚田らに嫌がらせをされていたと古澤に話すと、谷内が来て「あまり人に話さないでくださいね」と言ってニコニコしている。辞めた小道が全部悪いのだという。
 谷内と正社員試験の話になったのだが、「甚田が正社員になって星が正社員になってないのは不思議だ」と言って笑うと、「近藤さんは正社員になると思いますか?」と聞いてくる。「近藤さんが正社員にならないと仕方ないでしょう」と話すと、不思議そうな眼をして「松橋さんはどうですか?」と聞いてくる。「まあ駄目じゃないですかね」「何故ですか?」「彼は仕事を任されてないからです」と答えると、「いやそんなことはないと思いますけど」と話す。(甚田が正社員というのは私の勘違い)

 その時のしぐさなどから、谷内が考えるに、私というのは自分と仲がいいかどうかで他人が正社員になれるかどうか発言する人だと思っていたらしい。
 集ストは人間関係万能という考えから、そういう枠にはめようとしてマニュアル的に活動するものという噂があり、谷内がそういう思考をしているのはその流れ?あるいは、ターゲットがどの程度型にはまって「そういう思考」になっているか見るためかもしれない。

 彼は他にも私の性格について探るようなことをしてくる。彼がいつも話していることはランダムトークばかりで、こちらの話は全部無視してすぐ別の話にしようとしてくるし捲くし立てるのでついていけない。自然とこちらからは何も話さなくなる。




・最近知ったのだが、飲み物に変な味になる刺激物だかなんだかを入れて、ターゲットに違和感を与えるというものが、集ストではあるらしい。
 そうとは知らない私は、このころの夏、支給されたポカリを飲んだ後、昼食を食べるまでずっと口の中でぬるぬるした苦い刺激みたいな味が残り続けているので、これはトイレの水で洗った容器で飲まされた結果かとか、洗剤の味だからこんなにずっと残り続けているのかとか思っていたが、集ストの手法なので、単にそういう薬だかなんだかを入れられただけ?

 容器には名前も書いてあるし、ポカリを作ってくる役はある程度自由ではあるが、ある程度決まってもいた。
 石井は私がポカリを飲んで顔をしかめているのを見て「フンッ」と言っていたので、事情を知っていたのかと思う。
 変な味が残るのは、毎日ではなかった。

 谷内も「飲んでくださいね」と、言われるまでも無いことを何度も会うたびに言って去っていたので、確実に飲んでもらうようにするためと言われてやっていたのかもしれないが、実際は何度も念押しすることで工作を意識させる為かと思う。
 しかも、わけのわからないことに、彼のカップと私が持っていたカップの内側が交換してしてあった。そのことを指摘するが、「前から私のだった」と言う。柄があるのと無地のとだから、間違いよう無いのだが。


・谷内
 私が腰痛で会社を休むと、「日本のために福島の除染作業に行っている」と言っていたらしく、
 翌日の朝、そういうことを「他の人にも言っておきました」などと言ってきて、笑って去っていく。

 9/16
 最近では、「やらしい~」と一言行って去るようにしているらしい。
 私は嘲笑的な意味で「やさしい」と言っているのかと思っていたが、自分でやらしいといっていた。
 私が嫌がって口きかなくなったので、「星さんにも言ってるしみんなにも言ってる」と言って、実際に他の人にも言い始めた。
 星とかがやってたようなことを真似しているだけとも思えたが、彼も妙なところあるし、仲間だろう。
 一応、迷惑行為なのでやめるよう言っておいた。

 
 谷内と距離を置くようにして、話もしないようにしたところ、島途が話しかけてくるようになる。

 お店の人みたいなことを言うので、怒っていたのだが、私のことを好きならいいかと嬉しくなり、私も好きになる。が、実はからかってただけらしい。9月から11月くらいまでの話。
 話を聞くと、谷内や潮田なども「やられた」と言っており、「みんなにやってる」とのことだが、それなら何故大人しそうな人ばかりなのか。

 島途は最初のうちから私のことを「くりはらちゃーん」と呼んで馬鹿にしていた。あるとき「くりぼう」と呼ぶので、イライラしていた私が怒ると、毎回「くりぼう」と呼ぶようになる。私はそのたびに「くりぼうって言うな!」と怒っていた。
 それは同じ頃アップロードされたViprpgの作品に使われることになった。「ヘルちゃま~」「ヘルちゃま言うな!」「なんだこいつ、おもしれ」という内容。

 (同じ頃、副職長も「ヘイ、ユー!」などと言うようになる。Viprpgのキャラの定番セリフの真似とも思える。)
 島途が集ストと関係してるかは知らない。
 渡辺職長とか石井栄一とかに依頼されてやったのかとも思うけどね。


・谷内 SF小説の話とかしかしてないと思うのだが、「本読んで勉強してください」などと言ってくる。
 (このころは「神話と夢想と秘儀」という本を読んでいた。他にも哲学の本を大量に買ったところ。)

   今日などは私が島途に「さむい いや実は暑いんですけどね」と話したことについて、渡部や島途らが話したものの又聞きを、わざわざ「暑いですね」と私の周りをまわりながら何度も繰り返し言ったりする。
   昼休みに私が「嫌がらせにあった」とか「嫌がらせしないでください」と言うと「悪い人いない。栗原さんが神経質なだけ。もっと楽に生きた方がいい。」などと言っているのと対称をなしている。

   明らかに私が嫌がっているのに、まだ「共通のあいさつにしましょう」とか言って手を挙げて「デスラーの真似。かっこいいじゃないですか」
   そういう人なのだが、孤立して変人化が進んでいる?朝礼や昼礼で目立とうとしたり、よくわからない。仲間ではないんだろうか。(が、マスクを鼻のところにまとめて口だけ出すというのは、私が風邪ひいたときに「マスクとってしゃべれ、聞こえない」とおっさんに言われてやったことの真似とも思える。)
   かと思うと、星と戯れたりしている。しかも、星から絡んでるのに、星はあからさまに嫌そうな顔を作っている。
   「疲れましたね」と言われるのが嫌だみたいに言ったが、それでも言ってくるので、「髪切った方がいいですよ」と言うと、「こんどの○○には切るようにします」などと、私の言うことに従うみたいなことを言ってくる。そんなことを言うのも初。


 10/26
 最近、内藤と久保野が私の真似をして笑っている。
 しかも、よくわからないのだが、私の隣とか、すぐ近くで私にわかるようにしてやる。
 その割に私のことは一切見てこないし、話しかけてくるわけでもない。

 潮田もその場にいたりしたので、翌日くらいに「若い子はみんなああいうことやるんですか」と聞くと、「そうそう」と言っていた。
 石井栄一は若くないんだが、2日に一回は私の前で真似とかしてくる。
 潮田は自分も関係しているのに「気にしない方がいいですよ」と言っていた。やるのはやめてくれないらしい。まあ彼は傍観者的立場なのだろう。

 松川は松川で、星が私に話しかけてきて、私の態度が普通だと「好かれちゃって」とかぶつぶつ星に言いに来る役などをやっている。星がそれに合わせて「うひひひひ」と汚く笑うので、私の方は嫌な気分になる。

 伊藤という派遣のおばさんは、私とシマトが話した内容とか、私が仕事中にやった変な動作とか、シマトが私にやってくる動作とかも知っているらしく、私にそうしたことをやって見せたり、「私ね~、人の名前とか憶えないんだけど、毎日会う人とかは覚える。その方が普通じゃん?今の若い人たちはみんなデジタルでさ~、データとか言って、要らない要らない。あ~、あと、覚えなきゃいけない人は覚える。うるさいんだよなんかさ~、」と言って、「あ、あれ?あれ?あれ?」と両手を頭の方にやって話し、私がやったことの真似をしてみせる。

 島途が私をからかってくるので、私も伊藤というおばさんに似たようなことをしていたところ、「あんまり仕事中に話さないように言われてんだ。無駄話するなって。」とのこと。苦情が結構きたらしい。
 島途があれだけ私に対して話しかけたり仕事を手伝ってきたりしてきていたのは誰も文句言わないのに、不思議な話だ。


 11月
 渡辺職長に仕事について相談する。
 集ストとか嫌がらせ関係の話だったのだが、なんか「嫌がらせとか聞いたこともない。」などと言ってくる。以前は辞めさせようとしてたのにそれはないだろうと頭にきたが、話しても仕方ないと思い、今の配置になってから酷い頭痛になって帰ってからも寝るまでずっと痛いままになったりしていたので、配置だけ変えてもらうよう頼む。
 その後、島途が私の近くを通り過ぎるときに「ほんとに頭痛かー?」など言っている。
 
 11/16
 朝、大里 久保野らと話して「終わりだ」と言って私を見てニヤつきながら去る。
 大里というのは2月ころ、私と面識もないのに、毎回すれ違う時に私の目をしっかり見てあいさつをしてきていた人。皆にやるわけでもないのに私にはやるので、変だと思っていた。当然、この頃も面識は無く、話したことも無い。
 星と大里が爆笑しながら前方に表れて、「ふられちゃっちゃっちゃっちゃっちゃ。馬鹿か」と言って去っていく。

 10時の休憩時間、久保野らが星に何か聞いている。
 星「初恋?初キス?え?なに?」久保野「違うの。すっごいピュアなの」 
 須崎を見つけ、そちらの方へ行って携帯を見る。「あま~い!」と言ってみんな笑いながら仕事開始。
 別に私とは関係ないのか?とも思うが、前日に書いた日記で「彼女は恋愛がしたかったのだろうか?」「僕のこと好きなのかな~と思ってウキウキしていたら、ヤクザだとわかり「恐いよ…」となる」とか書いたから、それが集スト班から伝えられたのか?とも思う。
 実際、島途は私に「辞めちゃうの?」と確認に来たし、最初から「栗原ちゃーん」などと馬鹿にしてきていたし、からかうというよりは割と嫌がらせ目的でやってたのかと思うが、一ヵ月後、私がまだ勤めてるのを見てムンクみたいな顔して驚いていたので、渡辺職長とかと繋がりがあるわけではないようにも見える。

 また、臨時の渡部も集ストなのか性格なのか、よくわからない。

 私が嬉しそうにしてると「うれしそうだな」と隣の人に言ったり、島途には「なんかアレ嬉しそうにしているけど、なんかあったの?」「さあ~」などと普通に会話しているし、私に興味があって実況するし、タイミングを合わせて笑い声をあげるようなこともする。

 12月ころ
 他の仕事にしてもらったが、暇すぎるので、非常にゆっくりと作業する。
 その様子は他人からすると「ホラー映画の撮影」のように見えたらしいが、須崎などは私に面と向かって「完っ全にカモだね」と言い、松川に同意を求めていた。
 結構あからさまに敵対してるらしいが、私はまだ良く分からないでいた。


タイ集荷

・全体朝礼で渡辺職長が何度か私のことと思えることを話す。


 私が家で書いた日記の内容「以前は遅くまで仕事で、寝る習慣が無かったから、そんな状態でも仕事していいのかというわけで今の生活習慣になったし~~」と書いたら渡辺「今は定時までが多いんですから、ちゃんと寝て来てください」

 制服のジッパーを全部上げて着用。

 すると、「制服はジッパー全部上まで上げないように」などと言い出す。(特に誰も守らなかったけど)岩田はそれを聞いて、「やっぱ制服言いましたね」などと話しながら歩いている。
 これについては集ストについて相談したのが伝わっていたからかとも思えるが、それ以前のことなどとも合わせると、どうだろうね。


・3月28日
 私が辞める日の昼食の時、食堂で鈴木と榎並が櫻井と古澤のところに来るようになっていたのだが、その会話。

 櫻井「そうかぁ~、いろいろごちゃごちゃやってたけど、結局辞める!のか、はっはっは」

 鈴木「どうしてやめるようになっちゃったんですか」
 古澤「ものすごく狂暴になる」
 櫻井「人殴るくらい狂暴になるから」
 古澤「俺には優しい」

 人を殴るくらい凶暴になるから辞めるというのは意味が分からない。

 が、古澤が自分に優しいのを自慢してたことからして、例によって私への当てこすりだと考えてみると、覚えが無い訳でもない。
  一度だけ、人の顔面を殴ったことがある。中学生の時で、鼻が折れてしまって治り方が酷かったので、成人式の後に本人に嫌味を言われた。そのことと関係が?何故、この人達が言うのかは知らないけど。

 また、この日、28日は私が仕事を辞めることになっていた日でもある。

 後でそのことについて鈴木に聞いてみると、「古澤さんのことです。今日やめるっていうんで。あ、それで栗原さんも今日辞めるんですよって言ったかもしれないですけど、栗原さんのことじゃないです。みんな辞めちゃうんですよね。騙されてる可能性もワンちゃんありますけど」とのこと。

 そのあとくらいに榎並に「僕、人のこと殴ったりしないので、変だなと思って」と言っても「古澤さん辞めるって言ってたんでそのことです。大丈夫。大丈夫です。」と言っていた。

 一応、間が空いたので、鈴木と榎並が一緒になったときに口裏合わせたのかとも思えるが、古澤が本当に私と同じ日に突然辞めることになっているんなら、本当だということになる。


 退職時、鈴木と榎並は私と握手したりして友好的にお別れしたが、結構しつこく絡んできたのは、自分たちが相手にとって嫌な存在と思わせているから、丁寧に接すれば相手は邪険に出来ないのでストレスを感じ、自分たちが有利に立てるという心理か。

 私も小学生のころ、そういうことしてたから、そう思う。私も理解してるなら、対応できればいいわけだが。

 というか、そもそも彼らの言ってることも、昼食時に話してたことと合わせるとおかしいのだが、一々突っ込む気力も失せた、というところ。

 おかしなことが多すぎて、そもそも話すこと自体嫌になる。

 また、昼礼の際、私が先日指さしの後に目の前を鈴木が通ったので腕を上にあげたのを真似たのか、指さしの後に上を指すのを秋本がやり、それを鈴木が突っ込むというのをやっていた。

 細かい私の真似作業だが、こういうことは何度かあるので、向こうも意識してのことかと思う。
 どうせ集ストを受けてるというのも知っているのだろう。本当に限られた人しか知らないみたいなので、仲間内だけで知ってるということなのか、と思うが。

 8月以降、私が集ストを受けているというのは渡辺職長にも言ったし、岩田にも「私は操作されている。ブログに私の意識に引っ掛かるような、私の日記に書いたこととかが書かれていて、気になって注意して見るようにしていると、結局影響を受けてしまうので、操作されていることになる。」と話した。

 所長はあんまり気にしてないみたいだった。

 異動前から、岩田は「栗原さんが辞めたら、岩田、悲しいですぅ~」などと言い、決して辞めて欲しそうな態度を採らなかったが、それも何だか嫌な気分だったので辞めた。


 とはいえ、2月以降に鈴木に私の体をなでまわさせて、私が笑って「なにやってんだ」というと、
遠くから監視していた岩田が「不具合発生」といい、鈴木が何も言わず岩田のところにいって話している様子などからすると、嫌がらせを工夫していたのは確かだろう。




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