2015年6月9日火曜日

ステッパーズストップ ネット上の工作

 私へのストーカー工作の一部を担ったと見られるステストについての解説。
 


経緯について概説




 ポーンのサイト、ステッパーズストップは2002年~2007年ころによく見ていた。

 始めのうちでも、何度か仄めかしめいたことはあったように思う。
 しかし、最初は殆ど気にしていなかった。

 2009年くらいから見始めたら、また仄めかしが再開した感じ?
 このころまでのことは、正直よく覚えていない。

 ポーンのゲームとは別に、サイトに記述されては削除される短い文章の内容が妙に私の生活での内容と一致するように見えたりしたのも、私の気を引くためだったのかもしれない。

 2009年あたりの文章で、他人の作品を盗み見て物語を描いているのを思わせる文章が結構あった。

 何時だったか、ばらばらな頻度で内容様々なテキストファイルが送られてきて、創作の元になっているなどと言っていたのは、単純な事実を元にしたのだろうと思える。

 また、このころにあった、万能人間が夢の中で世界をシュミレートしてどうのという短編は、私の一人遊び的な神話作成を美化しての表現と思えなくもない。

 私が2010年に集ストについてメールするくらいにポーンを怪しいと思ったのは、そういう色々な積み重ねがあったのだと思う。

 このころから、掲示板に言葉のサラダのようなことを書き込む人が定期的に現れ始める。

 2012年にステストの掲示板に書き込みし、集ストについて話す。
 「静けさ」という掲示板の書き込みが、何故か私の監視を仄めかすような文章ばかりだったことも関係している。
 静けさ掲示板では、例えばゾンビについての書き込み(削除済み)は、ポーンのサイトでのテキスト(削除済み)が元ネタだったりしたので、元を辿ればステッパーズストップなものもある。つまり、ポーンがやった仄めかしが元という意味。

 静けさ掲示板は、
私がブレイブリーデフォルトについて「パクリ」と2chに書き込むと、「助かりたいなら言えばいいのに。会社潰す気か。スクエアにもっとネタを提供したい。でもメッセンジャーがへたれだから。」などと読める文章が掲載され、すぐ削除されるなど、私が見ることを意識した書き込みに利用されていた。





 このように、ポーンのサイトは割りとあからさまに私への仄めかしを行う。

 内容は私の自尊心を煽るような物が多く、それによって私に被害を意識させつつ我慢させようとしているようにも思えた。

 最初見たときは「そんなことするわけないだろ」と思ったものだが、結局何も対策が思いつかないし他にすることも無いので、我慢強さを見せ付けてやろうみたいな気持ちになったりはした。

 今はそんな気分でもないが、状況としては結局似たようなもの。
 丁度、あからさまに楽しんでる様子を見せながら拷問し、相手が何も言わず我慢し続けるという場合の被害者側の気分でいる。








サイトの文章など


・最近の人工知能のことを本で読んで日記に書いたら、その内容(記憶検索による知能)と関係する短編みたいなのを書かれたことがある。時期的な一致で集スト感。なお、すぐ削除された。

・2012年3月3日の私の日記にもサイトで仄めかしがあったが、削除されている。
 隠して育てている物語を見せてくれと日記に書いたら、ポーンも似たようなこと言って「見せて」とあったので、監視だと分かる。

・2009年ころの文章で「そうする価値」は、私の状況を見ての文章と思えなくも無い。


 長い間ストレス下にあると、死と生の立場が逆転するとか。

 丁度、私が作成していたRPGで「生きることは呪い(死ぬのが正しい)」などやっていた。
 そのあたりを実況ぎみに描いてみたのだろう。


ポーンの作品の集スト要素
 ポーンはどうも事実を元にして創作している感がある。
 誰でもそうだろうが、つまり、集ストを元にしているということ。


囚人と少女のジレンマ
 「囚人のジレンマ」という元ネタが明らかな題名ではあるが、ある面では高校の時の私と佐藤との関係を表現したともいえる。
 佐藤は彼らの仲間と考えられるし、最初あったときなども『最初は仲良くしなきゃいけないんだよ。』などと言いながら私に話しかけてきたりしてたので、明らかにマニュアル行動。

 そんな彼らからしたら、最初は友好的で後で裏切るなんていうのは、いつもやっていることなのだろう。
 ゲームは「好き」「好き」でエンディングもあるにはあるが、確率は非常に低い?

 他に集ストっぽいのは、「好き」「嫌い」でコミュニケーションするというのが、まんま私が越路金属や岡本物流で受けた、「大好きなの」「僕あなたのこと好きですよ」「この中で誰が一番好き?」「俺お前のこと嫌いだから」「(すれ違うときに)嫌い嫌い」という行動と思える点。


Most Far Place
 場所を訪れることで活力を奪い、殺すというストーリー。
 色々なパターンの場所があるが、最後に性格の悪い、倒さなければならない場所というのが出てきて、結局それも何度も訪れることで倒すというもの。

  集ストで、朝、車が停まっていて、朝食を食べて戻ってくると居なくなっているのが続くとか、車が居ることから派生して色々なことがあった。たぶん監視を知らせるためとかの目的だったのだろう。
 カーテンを開くと女子中学生が手を繋いでこちらを見ながら立っていて、歩き始めるということも。
 このゲームはそれと似たような経験を元にしたのだろう。


・『わが名はインターネット

 登場人物がパソコンでネットしてるときに「もしかして、君、インターネット?」と言うのは、盗聴とネットストーキングしているときに言われた経験が元だろうと想像できる。



・2009年のポコという作品。

 内容は、美保子さんがポコという作品に自分のセリフとかが流用されているのを見て、作者を好きになってしまう話。美保子なので、ポコという名前も似ている。

 名前で仄めかすのは、まどまぎブレイブリーデフォルトでもあるし、ALDNOAH-ZEROもそう。そのようにすることで、相手に勘違いだとか思われないで済む可能性を上げる、というわけ。

 一見、普通の娯楽作品のような体裁だが、実際は集ストで監視を仄めかされるのを勘違いする人間の状況を見て、それを元に創作したのだろう。



作品について

意志と存在のジャンケン(2002年)

 「ぼくがか」しか言わない主人公が正義や力の為に戦ってると勘違いされながら進むストーリー。
 私が高校生のときに「政治家になるのかよ」「日本のため社会のためだべ」とか色々言われる度に「ぼくがですか」と返答していたことがあったことと関係か。

 丁度、私がサイトを見つけた後くらいに製作されたもの。



2011年


・lispha

  元ネタはlispというプログラム言語らしい。
  集スト要素は以下の作品群と比べると、そこまで露骨ではない。

 「私はこの世界に向いてない」というセリフ。作中で詩的とされ、いじめっ子に気に入られる表現。ノートに「この世界って、私に向いてないよな・・・」と書いたことがある。

  拒絶主義者。
 私のRPGで「社会に加わりたくない」「人というしがらみで不幸」など言うキャラが敵勢力としてあったのと対応しているのだろう。

 エンディングで「せっかく奇跡を起こせたのだから、光くらいは見せようか。あなたがたにはまぶし過ぎるかもしれないけれど。」から始まる文章。
 「天使に汚染されてどうしようもない世界で、出口のない絶望的な世界で、デウスエクスマキナとして降臨するために。」などの文章が夢見る骸の「無数の夜明け」エンディングを想起させる内容。
(天使が裏で糸を引いててマルチバッドエンドの世界でデウスエクスマキナで世界が滅んで再生)



・光あふれて死ねばいいのに 


 ポーンは夢見る骸をプレイしたのだろう。
 「光あふれて死ねばいいのに」を見ればそれは分かる。

 この作品の発表前2011年5月に、メールで前作lisphaのラストについて夢見る骸かと聞いたことがあったので、彼が私のゲームを知っているのは不自然ではない。

 というか、既に題名からして、夢見る骸のラストで光で真っ白になってゲーム終了後にエンディングルームで「みんな死ねばいいのに」と言ってるキャラがいることを想起させるためのものに見えるわけで、そこは疑うべきではないだろう。


このくらい光あふれます



みんなしにます

 

 内容は学生の話。
 かなり力作だと思うが、やはり集スト系。
 こういうことは慣れてるのだろうか?自然な仕上がりに見えた。
 というか、そもそもメールで集ストを受けてると言ったのに、こういうことをするのだから、無関係だったとしたら、かなり性格は悪い。


 
 坂野終司。
 恋愛への態度や言葉を信じないとか、自分だけの宗教をつくったキャラとか、色々一致が多い。
 さすがに人と付き合って意味が無いとまでは言わないが、目的と合ってないとはいつも悩んでいて、日記にも書いていた。ポーンと私は性格や考え方が似ているのか、と思ってしまうところだが・・・。



どうせほとんどの人は一人じゃ
物理的に生きていかれないから、そうやって他人と一緒にいる口実を作っているだけだ。



 夢見る骸の敵役の思想・・・「人間が一人でないのは呪いであって、死ねばいいのに他人のせいで生きていかなければならないと思い込まされている。」を反転したものだろう。




 ぼくは他人に興味が無かった。そして黒野宇多も他人だ。だからぼくは彼女に興味を持てなかった。付き合う
なんてまっぴら御免だ。たとえ彼女がすごくかわいくても、たとえフリージアを理解していようが、そんなこと
はまったく理由にならない。ぼくは一人で足りていて、ぼくの時間を全部ぼくのために使いたかった。ぼくの時
間を、他の誰にも取られたくなかった。ぼくは彼女を避けた。


 神呪神威神楽でも「一人で足りている」など似たような仄めかしを受けた。
 仄めかしは挑発とか当てこすりが多いのだが、これは合ってるから余計だ。




 それ以来、ぼくはこのシステムを自分の中だけで走らせている。ずっと一人で、自分だけの世界に没頭し続けている。




 一人で作って誰にも見せないとの描写は、私のゲーム紹介サイトに「誰にも見せず僕だけの秘密にするんだ。」とあった文章からか。


 



つまるところ、生物学的分類も社会的な位置づけも自分にとっては何の意味
もなく、自分はただ自分であるだけなのだと。彼は自分のためのささやかな宗教を作った。それは信仰対象とな
る神すら定められていない、たったひとつの戒則のみからなる教義だ。「言葉を信じるな」。他人の言葉、まし
てや自分の言葉はただ言われているだけのものに過ぎない。彼は事実上他者との精神的つながりを一切断ち、す
べてが失われた状態を「手に入れた」。




自分のために宗教をつくったとの描写。夢見る骸でも書いたこと。



 また、やはり神呪神威神楽でやられたように、他者との精神的繋がりを一切断ったと描写されている。



 黒野宇多。坂野のことを考えてマーガレットを作った。
 坂野は自分にしか興味が無いから、その気を引くためとのこと。
 集スト的読解をすると、先の坂野の記述は上手く私の真似ができたといいたいものらしい。

 
「きみは拒絶しかしていない。人と離れる。距離をとる。孤独であり続ける。他人と少しでも関わって、傷つけ
られることを心から恐れている。距離をとるためならなんだってするし、距離を詰めることは何もしたくないん
だ。なんでかな? どうしてかな? いくら根暗だったとしてもさ、好意を寄せてくる女の子までから逃げるな
んて、ちょっと尋常じゃないよね? ああそうか、そういうことか。昔なんかあったのよね?」




 これは私の行動そのままなので、かなり集スト的。
 別に男の友人が居ないわけではなかったが、大学生になってからは誰とも付き合わないようにしたので、結局合っていることになる。

 組み伏せながら言っているので、そういう意味でも力作だ。


 
 黒野「神を演じることにした」とある。

 ライトノベルは30ページしか読んだことないので何とも言えないが、西尾維新あたりはこんなこと言いそうではある。

 私が高校3年生の時に「かみさま」と呼ばれていたことと関係あるかもしれない。
 何故かそういう風に呼んで来る人が居た。だが、作中で表現されてるような意味ではない。

 私が「かみさま」と言われたことは集スト側は良く覚えているのか、岡本物流でも言われた。
 「あの人昔、かみさまって渾名だった」
 メールでも送ってないし、日記にも書いてないこと。

 また、認識をシャットアウトできるとある。
 これはメールで送ったことにあった。


 10
 七重という人の影響で吉住真理が自殺したという話。

 『生きなければならない』というしがらみをズタズタに傷つけたい、というのは夢見る骸で表現したことと関係させたのだろう。







 8の「ずぶずぶ腐っていく」とかの歌は、似たようなことがステストショートストーリーの2004年とか2005年くらいでも書かれてたので、自己反省も兼ねてるのか?とも思うが、むしろ夢見る骸のイメージに似せているだろう。
 ポーンは『生きなければならない』というしがらみをズタズタに傷つけたいとまで書いてなく、むしろ気分がいいから死ぬくらいの文章。


 19
 七重がぬいぐるみの腹を押すと、ぬいぐるみが喋る。それを何度も繰り返す描写。



ネネコは最後にネネコのぬいぐるみをくれた。なんだそりゃ。違いますよ。これはナナエ
の欲しいものじゃありませんよ。ナナエのことを思ってナナエの思いと違うことをされると、無性に腹が立った
。ネネコにバイバイをされながら、ナナエはパパとママに車でさらわれた。もらったネネコのお腹を押すと、ネ
ネコは声を出した。ねーねこーだよっ。ナナエはお腹を何度も押す。ねーねこーだよっ。ねーねこーだよっ。ね
ーねこーだよっ。怒りが頂点に達したナナエは、ネネコを窓から投げ捨てた。

 私もノートに短編で書いたことがある。押すと「愛してるよ、ハニー」と言う人形だが。
 つまり、監視。
 
 少女が人形のスイッチを押して何度も「愛してるよ、ハニー」と言わせるが、本物で無いので拗ねていて、人形の大きさが大きくなってスイッチが押しっぱなしになり、部屋が壊れて月が見えたので人形(元人間)の心が戻り、少女は去っていく、というもの。


 20
 「生きることを質に取られた隷従」との記述。


学ぶことも働くことも、生きることを質に取られた隷従だ。しかし穴がある。そこに
自由意志が介在する余地はある。望まなければいいのだ。ぼくは始めから何も持っていないし何も得ようとはし
ない。であれば何者もぼくを縛れない。

 夢見る骸では、あからさまに「生きることは呪い」というメッセージが何度も出てくる。ラスト付近では、「俺が望んでようが望んでまいが、そんなの知ったこっちゃないんだよ!」「喜びも悲しみも全部一緒くたにして溝に捨てるべきなんだ!」というセリフがある。


 





 その後の文は、ずっとつきまとうみたいに言っているストーカー女の文章の中で



 きみは何も持ってないけど、すべてを持っているわたしに見初められた幸運がある。

 などと言っている。
 これは今から見ると、実際に私のメモしたこと等がメディア作品などで流行したことを想起させる。



 終司くんが死を選べたのは、この世の未練を断ったからだ。彼がそう信じたからだ。つまり彼はマーガレット
をクリアした。スキルや武装のシナジーを研究し、塔を上って魔女を殺したのだ。彼はあの世界を極めた。そし
て終わった。だから自分を終えようとする覚悟も出来た。

 との文章。日記に「知ってることばかりでつまらない。」と書いてたからか。
 仄めかしばかりで世の中のことが全部既知のように錯覚していた時期があった。
 (集ストについて知らなかったし、無視することにしたところ、感覚的にそうなった。)


 また、夢見る骸製作後に死ぬと思われていた可能性がある。
 2010年に作成された、集団ストーカー.infoというサイトで「対象が自殺したら失敗になる」などと知らせてきていた。
 (このサイトは私が「泣き寝入りってこと?困る」と2ch掲示板に書き込んだら、「サイトを準備してます」とあり、出来たサイト。)

 私にわざわざ集ストネタバレしたのはアクシデントとかではなく、私の勘違いを正すという考えがあったものだろうが、それが「自殺を止めた」と表現されたのだろう。
 ポーンの作品はそれを踏襲している。


 その後も彼はわたしに謝りもしなかったが、ぽつぽつとマーガレットの他の仕様も確認してきた。ちょろいも
のだ。解きたいものがある限り、彼は死ぬことが出来ない。そして彼がまたマーガレットを解いている間に、わ
たしは彼の思考パターンを盗んで新作を作るだろう。彼はそれを無視できない。決して。
 そしてそれはずっと続く。その繰り返しの中でわたしは彼を溶かしていく。少しずつ。焦ることはない。人生
は長い。じりじりと彼の態度は軟化していくだろう。
 ああ。楽しいなあもう。


 「思考パターンを盗んで新作をつくるだろう。彼はそれを無視できない。決して。」ともはっきり書いてあるし、結局集スト作品だったわけ。
 私が個人的に書いた短編の、人形のスイッチを繰り返し押す描写も使われているしね。
 また、七重という呪いの女みたいなのがこの作品の敵役なのだが、これも「常に面白いことを探している」というのが、2009年ころの「見たようなことばかりでつまらない。」という私の心象に一致する。日記にも現れていたと思う。


 掲示板の感想では「ポーンさんの自伝的要素が強かったと感じた」などあり、ポーン自身は「坂井くんも誇張はしてるもののそれなりに僕が混じってはいますね。自伝というよりはキャラ設計のソースとして自分を使ったという感じですが。」と答えている。



 そして、「光あふれて死ねばいいのに」のラストで暗に宣言したとおり、ステッパーズストップでは以降、私に対する集スト的な当てこすりを作品に入れるようになる。



 補足として。
 『光あふれてしねばいいのに』を全部読んだときに感じたのは、「わけがわからん。何故こんなにハッキリ分かるようにやってくるのか?」だったが、今にして思えば、丁度これは映画とかでスパイが暗殺対象に助けを求められた時に、自分が知らないはずのことを伝えて暗に自分がやったと伝えるとか、そんな感じのことなのだろう。

  それまでの私は自分が監視されてようがいまいが、こちらからは何も出来ないのだから関係ないのと同じだと考えていたが、こうして指摘できる形にされると、ある種の対応というか、こちらから指摘しないといけないみたいになるので、とても苦悩することとなった。



・マーガレットvoid

 ストーリーは下層階級の男が優勝して願いがかなうんだけど、金持ちが嫌いとかの理由で願いを叶える巫女を殺したので、そういう願いが叶ったということで、「暗愚だからダーク(という名前)!」というオチ。画面全体に馬鹿と表示されて終わり。

 先に、「光あふれてしねばいいのに」20


きみは何も持ってないけど、すべてを持っているわたしに見初められた幸運がある。それを蹴るのは気持ちい
いよね? みんなが欲しがるそれを踏みにじるのは最高に溜飲が下がるよね? でも賢くはないな。

 とやったノリで、こういう創作をしたのだろう。

 先の宣言どおりに集スト作品として作ったものと考えると、
 私が屋根裏というアングラサイトでずっと仄めかしを受けていて、日常的に「財閥に生まれたかったんです!」とかの文章が書いてあったことに私が影響され、良い大学を出たのに就職失敗して貧乏になったという筋での当てこすりでもあろう。




・トド
 
 トドその5の<特にこれといったあれがない存在>は、夢見る骸のカルト的な描写に関して、彼なりに創作に反映させたように見える。内容は簡潔・誠実なもので、読んでて感心したほどだ。

 しかし、「わたしたちはいるんだよ」というのは、集ストの事情を考慮せざるをえない側からすると、単に「監視してます」という風にしか聞こえない。さらに言えば、その文章は小説の他の部分と独立していて、関わっていないふうなので、わざわざそういうメッセージを入れた感が強い。

  鴨居陽太というのは、私の高校の同級生、佐藤亮太のつもりなのかもしれない。
 ポーンにメール送った中にも名前までしっかり書いた。
 トド10
 口調とかは全然似てないのだが、謝るときに侍風になったりキモイ感じでやってすべっているのは如何にも彼らしい。
 作中ではやらされたみたいになってるし、実際はここまで完璧ではないので、知っててやってるのではないかもしれない。
 こういう特徴は偶然の一致にも見えるが、しかし今更それもないだろう。



 黒野大地が「ずっと弱いまま」とか、「ファンタジーな世界に勇者として召還される」とか、「扇動書を発行」という設定は私の作品に似せた部分だろう。(ハリス、アルシェス、天命の書)

 あとは特にない。
 が、深読みすると、ストーリーでエルフたちの憎悪に満たされたサーバを情報源にして動向を把握しているとかは私のノートを監視したことだし、自分を「無理を言って虐げさせた」とかは私の2006年のノートに色々書いてあったからか?




2012年
 戦いの果てのヘレン
 「ヘレンはまだ無いものを求めている」というテーマも、実は私の真似だと思う。
 2009年あたりからそんな感じのことを作品でやってたポーンだったが、それも真似というわけ。
 lisphaの解説で既に指摘しておくべきだったかも知れないが、私にとって世の中のことが既に見たようなことばかりで飽き飽きしていたころに何度もそう言ったりしていた。

 実際、ストーリー8で「奴は断言した。奴が作っているのは道具ではないと。奴が生み出す生命は、俺たち創造主ではなく、そのもののために存在するのだと。とあるのは、私とポーンとのメールのやりとりを踏まえたものに見える。(ページ最後尾を参照)

 ラスト

 女神として顕現した完全精霊へレンをふっとばすと、世界を産み続けながら遥か彼方へ飛んでいくのは、ポーンがツイッターで私の作品創作への当てこすりとして「果実ごと捨てろ」と言っていたのと対応する物語だろう。


後で述べるが、「焼肉」も監視ワード。この件があったため、上の文も当てこすりの比喩と分かる。


(関係あるのか分からないが、平沢進というアーティストも2009年に聖馬蹄形惑星の大詐欺師という曲で「王は幼児lonia(バビロニア?)」などと歌って私のRPGの王が幼児であることと一致していたりしてたが、2012年12月発表の現象の花の秘密というアルバムでは創られる物語についてアルバムを通して歌い、「物語を閉じて君の日を祝うよ」などと、作品創作をやめるよう促すようなメッセージが沢山ある。時期も趣旨も同じ。

 また、大学生の時に私が歌った記憶があるアンインストールという曲の歌手、石川智晶も2012年4月に「この世界を誰にも語らせないように」というアルバムを出している。

 そういうわけで、あとがきで「ストーリーも原作を想う一心で作りました。」とあるのは嘘ですね。

 私には分かるように挑発するものだろう。これも集ストだとよくある。





その他

・2012年06月17日
 トドの主人公ということで提供された絵。

 私のRPG(2010年の更新前)をツクールで開いて見れるマップのラスボスっぽい女に似ている。
 時期的にポーンはプレイしてない設定。
 書いた人はうっつ。



・2012年08月28日
 七言域について

  なにかのゲームを見ながら、「俺が作りたかったのはこういう(戦略シミュレーション)ゲームだったんだよな~」と言って一週間以内に、当時毎日巡回していた「アンデッドとか好きだから―!」というサイトの人がシミュレーションゲームを作り出す。
 そのさらに一週間後に、ステストでも戦略シミュレーションゲームを作成し始めた。
 それがこれ。

 というか、ステストの方は作っていたのではなくて、設定だけだったようだが。
 しかも設定で七言域というのが出てくるが、これは当時私がデリダだとかを読んでいたので、言語関係の構造とかに興味があるということで、そうしたのではないか、というところ。
 地図で茨城あたりを拡大するのも、私に対するアピールになればということだろう。

 また、ロジカというキャラがいる。掲示板で「ロジカかわいい」など言われていた。
 私の手帳のキャラが「ドグマール」だから、ちょっとコンセプト真似たのかもしれない。





・2012年08月31日
 設定だけで終わった一枚絵の書き出しで「何人もいる」人がいたりして、ハリスと似せている。
(この後、何人もいる系のキャラが「めだかボックス」や「てさぐれ」など各種アニメで出る。関係あるのか?)



・2013年01月29日
 19時07分に、ブレイブリーデフォルトアンチスレpart2に「シナリオは夢見る骸ってフリゲからパクったっぽい。」云々と書いたところ、 同日23時33分、全く関係ないステストの静けさ掲示板に「スクエニさんとか任天堂さんとか色々」という文章が掲載される。

 最初、文章を見たときは、任天堂とか言ってるし、同じような被害者なのかと思ったが、スクエアのゲームの板に書き込みした後ですぐの事なので、私に対してのメッセージなのだと分かる。

  前にこういうのをこの掲示板で見たときは、翌日になると消えていたので、スクリーンショットを取っておいた。分かりやすいので。






 「助かりたいならそう言え。会社潰す気か。スクエアにもっとネタを提供したい。でもメッセンジャーがへたれ。私は統合失調症。」というふうに読める文章。仄めかしとしては結構よくできた文章。

 以前は東京で暮らしていて、部屋に置いておいた手帳の内容も流用されたのだが、実家に戻ってからはカメラを意識して書かないようにしていた。
 仲介が居ないと言ってるのは、仲介の仕事が無いとでも言いたいのだろう。

 「今度は真面目に書きます」とあるのは、私に出来るだけがんばってもらわないと、変な作品を作らないといけなくなるからなんだろうが、身勝手なものだ。



・2013年? 超新星ガガンボヤ
 私は見てないのだが、また私を元にして何か作ったものらしい。ツイッターで超新星ガガンボヤのアニメを見たとかのコメントから。

 村松がなぜ美少女と闘い、土くれを食わせるのかは知らないが、
「何が人間の正常化だ! 人間を正すなら、壊してしまう他ないんだ!」
「だめなんです博士、もっと人類全員を滅ぼせるくらいに進化してもらわないと困るんです」
というセリフなど。

 2012年5月ごろ、私が書物を読んで「人類の存続と発展は全存在の絶滅のため」という思想について考えた時に丁度そんなことを書いたので、その影響か。
 超新星とか言い出すのは私のRPGの影響。



2013年04月13日 凄まじい夢を見た という文章。
 その日見たという、詳細な夢日記の記述。

 私がつけていた夢日記の模倣らしい。
 私のサイトでも公開していたので、ポーンも知っていただろう(サイトは2014年6月8日yahooジオシティーズのツール提供が終了とともに閉鎖)。

 同じ頃、丑玄の人間という人が何度も掲示板で訳の分からない話をしながらN(私が書き込んだときの名前)について言及していたので、ほぼ間違いなく模倣。
 
 なんか言ったほうが良いんじゃないのかと思い、掲示板に書き込みをする。
 ちなみに、私(N´)が言っていることは嘘が大目。確か戦術的理由だったと思う。

















[4098] 2013/04/23 23:57:47
by N´
ポーンさんへ

ノベレッタ2を読んで、どうしてずっと集ストを受けていると思っていたについて、少し思い出しました。
これは以前も公開していたんですよね。読んだ覚えがあります。
雅びアットワンスも最近の私の日記を参考にしたんですよね。
実際に変だと感じたのは「ミセリは今日も空の上」を日記に書いたあと、ポーンさんが『僕は特別です』という小説を書いた話を掲載したことからです。
そのあとも腹に剣が突き刺さっている人の絵とか、いろいろ。

最近、ブレイブリーデフォルトというゲームが発売されました。
ポーンさんのサイトの文章などもよく似ているものがありますが、それならこのゲームの方がもっと似ていますね。
もちろん、内容の細かい点などは違っていますが、設定などの大まかなところは意図的に似せているのだろうと思います。
しかも、「プレイヤーが入っている」というのは去年の6月ごろ?に私が書いた日記からの盗用ですよ、きっと。
そのせいでストーリー展開がやっつけになってしまっています。無理に使用する必要があったんですかね。そこは残念です。
アニメサイコパスもそうですが、ニトロプラスには私のファンが多いんでしょうか。
でもそれなら、ポーンさんもある意味私のファンなんでしょうか。私がポーンさんのファンだったはずなのに、ポーンさんも私のファンだとすると、ちょっと混乱してしまいます。そういうのは嫌なんです。
でも本当は、私の場合は盗聴と盗撮によって監視を知らされているだけなのですから、ファンというのはおかしいですね。

ジッタードールというボカロにも私のRPGのセリフとキャラ名が使われています。
これは実際に聞いてみないとわからないかもしれません。
こういったことは実に多すぎるので、いちいちここで書くことではありませんね。

なんだっけ。

ああ、夢日記ですけど、夢跳躍だとかそのような感じの夢ならではの理屈は覚醒状態で記述するには頭おかしすぎるので、
夢日記ばかり書いていると気が狂うというのは本当だと思います。

[4099] 2013/04/24 00:22:43
by ポーン
>雅びアットワンスも最近の私の日記を参考にしたんですよね。
違いますよ。

>ポーンさんもある意味私のファンなんでしょうか。
ご安心ください。
ぼくはあなたのことをよく知らないしファンでもありません。
よかったですね。

>夢日記ばかり書いていると気が狂うというのは本当だと思います。
慣行するつもりはないです。
ご心配ありがとうございます。

[4100] 2013/04/24 05:56:41
by ids,ryoslipyolryig
かつて、君へのストーキングに携わっていた人間として、そして、今となっては君に同情を催した裏切り者として、贖罪の意を込め、この文章を書いている。
ポーンが消すか、君が読むか。君が先に行動したなら、この書き込みは抹消されずに残り続ける筈だ。後日、この書き込みを自分の目で見られる事を切に願っている。
聡明な君の事だ、既に所知となっている事柄ばかりかも知れないが、幾つか助言をさせて欲しい。

・丑玄の人間は一見、ワードサラダの粗悪な食品サンプルを見せびらかしてくる詐病野郎にしか見えないが、黙されるな!
 彼の怪文は監視報告諸々の諸情報を内包している、私には読み解く事が出来ないが間違いない、当人である君なら解る筈だ、注意して読んでみて欲しい。
・君はこのサイトの事物全てを定期的に保存しているか? そうやって差違を見比べていくしか、潜んだやり取りを見抜く方法は無い。
・星屑きららに注意しろ、現状、君を最も脅かす敵だ。君の実生活に密接に絡んでいる人物と同一の筈だ。
・3月のあの日以降そのままならば、パソコンをクリーンインストールしろ、ヘッドホンを買い換えろ。
・ポーンに対する一切の好感を打ち捨てろ。君は優しいが、彼はそうではない。君の思考性を当てはめて考えるな。お前、お前本当に甘いんだよ!
・被害者は君だけでは無いし、連中の目的は君より向こう側にある。そこに君にとっての救いがある。
 近頃、急進的に事態が進み、君は君の想像以上に崖の際へと追い込まれているが、幸いな事に、その過程がもたらしたひび割れからポーンと表立って仲間割れした一派がある。
 私は、私の罪を見つめさせるある物事をきっかけとして生まれた私的な動機から、その好機に乗じ、幾人かの協力者を得て対抗勢力を組織し始めている。
 近いうち君を訪ねる者が出てくるかも知れない、そしたらそれは私の、そして君の仲間だ。信頼を持って接して欲しい、力になれる。
 この文章を読んだ工作員は間違いなくそれを装うだろう。しかし、こちら側の人間なら、君にだけ解る、ヤタガラスのサインを示せる。
 それを、決して見逃さないでくれ。

今の段階に於いて、この場で伝えられる事はこれが全てだ。
最後に言わせて欲しい。
今まで済まなかった。
返事を出すのは難しいが、何かあればe0ee0e4391 hotmail.comに連絡してくれ。


 最初、by ids,ryoslipyolryigはポーンの仲間が書いたのかと思ったが、今見てみるとこれもポーンが書きそうな文章ではある。 いつも意味不明なこと言う役が書いたのかと思ったが。
 これを読んだとき、爆笑した。


 私の書き込みは、実は私なりにポーンに対する嘲笑を示したものだったのだが、「好意を捨てろ」などとあったりして全く理解されていないように見える。
 が、まあ嘘ばっかりな人だし、本当のところは分からんね。

 実際、集スト作品というのは監視を知らされているわけだから、嫌な気分になることが多いし、「光あふれて死ねばいいのに」なんかはかなり苦悩させられることになったので、対応するのが自然かと思うが・・・。
 そもそも、私の気を引くために、私の記述とかを元にして創作されたものなら、興味関心にあわせて製作されたものと同じなわけで、私が気に入っているのも自然なことだと思う。そういうところか(フォロー)。



・2013年09月03日 ガッチャマンクラウズの主人公の絵

 私がガッチャマンクラウズというアニメを見ながら「高校生の時の私を思い出す」などと言ってたためか、絵を描いたらしい。
 絵で主人公は手帳をばらばらにして散らせているが、ガッチャマンクラウズの設定的には手帳の損傷は命に関わるので、死ねということか。
 一応、ポーンはこの作品が好きだから書いたとか掲示板で話していた。そもそも版権絵はドラクエっぽいのしか描かない人だから、やるように言われたのだと推測。



・時期的には2012年ころ
 FEZでポーンというキャラを倒したら、当時仄めかしなどあるので見ていた孤独掲示板で「兄さんのほうがアバター育ってるし~」と負け惜しみめいたことを書かれる。
 しかし、実際のポーンのほうが私より年上であるから、ポーンを装った別の人?

 孤独掲示板では、両親が来た時に「午後は映画見に行く」と言ったら、すぐその後、一時間以内に「早く外出したいな」とだけ書かれたりして、やはり監視を知らせてきていた。
 あんまり人のいないところでそういう分かりやすいことをされるのも良くないと思い、その後、見るのは止めた。



静けさ掲示板

①ボカロやひまわり動画ランキングにあった自宅中継動画、アンデッドとか好きだからー!でルシファーとか神への反逆とかあり、彼らの意向だろうと思ったので、じゃあルシファー化しようと日記に書いていたら、by A「塔が放っておかれたのは、それで平気だからだし寝言は寝て言え」と書かれる。
 私のRPGの塔は神を殺すために建設されてたが、天界の人達は全く無干渉で捨て置いていたもの。確かにそういうつもりで設定したので、意外な気持ちになった。

 とういうのは、当時私が受けていた他のメッセージと違うからだ。
 つまり、ルシファー化とかいう言説も結局挑発で、本来は私に自己主張して欲しかったのだと思われた。

 ・・・・・・・が、以上のようなことは、アンカリングで混乱した私の脳が作り上げた妄想である。
 実際は以下のようなことと思われる。


 達成することが出来るのが恐ろしい、と日記に書いた。
 塔については、夢見る骸で天界を打倒するために建設された塔があったことだろう。
 また、当時、睡眠時間が9時間から6時間に減っていたので、常に眠かった。
 以上のことを使って監視を仄めかされた。

by A


 当時、アンカリングで混乱していた私は、それなら集ストの目的は私に思考させ、それに当てこすって何か言わせたり、作品を作らせることにあるのかと思った。
 しかし、私がステスト掲示板に書き込むと、いつも意味不明なことを言う役と思われる人が、私がステストのサイトを保存している事実を交えながら、「君はこのサイトの事物全てを定期的に保存しているか? そうやって差違を見比べていくしか、潜んだやり取りを見抜く方法は無い。」など言って無駄なことをさせようとして来る状況を理解してもいた。
 結局、他人に相談できないタイプの嫌がらせ。



②他に、私のすることを先回りして言って神経を逆撫でしたり、、嘲笑型コミュニケーションとか、そういうこともあった。
 「うっつの英単語」は『頭が良いのに何もしたくない』人が主人公で、流れ的にも筑波大学卒で何もしたいことが無いと言って悩んだ私にやらせるためのものだろうと分かるが、ゲームとしても学習ソフトとしても酷い出来で、私への当てこすりだとしても全然やる気になれないあたりは単なる嫌がらせなのかと思う。

  そのように書いたところ、以下のような文章。保のコメント。

保の文章について

 2014/06/17 
「撤回する。実際に無くなりゆく様を見て、惜しいと思った。まだまだ沈ませない。ゾンビのようになるかもしれないが、まあそういうのには慣れてるんだ、大丈夫だろう」

 一見、何のことか分からないが、また私に創作させようと思ったらしく見える文章。
 先にメモ帳に書いた文章に対応させたものと思われる。

 一応、「実際になくなる」とか「ゾンビ」とかは、私が「ノートを見られたくないから考え方を失う」とか、以前によく「私は死んでいる」とか書いてたメモからと思えるので、私個人には通じるということ。
 当時の私としては、『こう書いたからと言ってやる気になるとは…と思う。 逆に、このように言明してみせることで「そうはさせるか」とやる気なくさせるためか』などと考えていた。

 単なる仄めかしに対しても、色々な意味づけを行うようになっていた。



 2014/08/17 by 酩酊  「天と地を分け」云々。

 昔の日記に、天と地を分ける天使のことについて書いた。
 また、そこまで遡らなくても、分節化ということについて割とこだわってメモ帳などに書いていたので、その関係の仄めかし。

 胎界主というWebcomicにも流用される。
 当時、胎界主は更新停止中で、再開したらそういう話だった。(再開は2014/09/06




ステストの掲示板


・2010年以降
 だいたい私がポーンにメールしたくらいから、月一でおかしな文章が掲示板に書き込まれるようになった。
 最初は、私が月一くらいで見るので、その後に書き込むようにすることで仄めかしということにしているのかと思ったが、途中で別に私が見て無くても習慣化することにしたらしい。

 ちなみに、最初にそういう文章を書いたのはうっつ。

 変な人に付きまとわれてる感じを出すためかと思うが、私が集ストとか言い出しづらいようにするためか?

 以下は、集ストの件について私が書き込んでみた前後の掲示板。



 

・ステッパーズ・スクロールの「喜びの声」の書き込みは、私が掲示板を見た後に書き込まれていたもの。
 そういうことがあると見ないようにしていたので、それに対応したものだろう。
 いい加減見ないようにするのもワンパターンだと思い、見るようにしたところ、書き込みは無くなった。






・ステストの通常の掲示板や静けさ掲示板などに書かれる書き込みは、いろいろな人のものかと思われるが、内容は私への仄めかしをかねているものが多い。

 アクセス数の多いサイトではないので、彼らが工作して自由に出来て、都合がいいのだろう。

 例えば、nivの2012/05/27の書き込みなどは、私が2010/04/24にぴろぴと氏に送ったメールの内容を参考にしていると思われる。


\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
by niv
昔、自分の目をつけたアマチュア作家が次々にプロデビューしていくのを見て
「自分には世間の流行を支配し、人々を無意識に操る能力があるのでは?(私は選ばれし者なのでは?)」
と思っていたことがあったのですが、
単にセンスが凡百なのでみんながいいと思うのと同じものをいいと思っているだけでした。

もしかしたら集団ストーカーされていたのに自覚を持っていないだけなのかもしれませんが……
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


私がぴろぴと氏に送ったメール
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
こんにちは。
以前、集団ストーカーの件で質問させていただいた者です
ぴろぴとさんは集団ストーカーというものの存在について、疑問視しておられるようなので、一応述べさせていただきます

>誰かが自分の思考を先回りしているなどの感覚は
>本人がそのように主観的に感じているだけで
>現実は違うのではないかなと思うのですが、どうでしょう?
とのことですが、これは全く逆です
私の場合、自分が他人の思考や行動、運命を先回りしているのだと感じました
私の行動の情報を盗まれて、それを真似していただけなのだと思いますが、
それを知らない人達が言ったりするので、私はこの人達の思考を先回りしているのだろうかと思いました
ひどいときには、私がこの世界のある特定の人々を導いていると感じました
そして絶望し、この世界は私の思考や想像の範疇を出ることの無い、退屈でくだらない、無意味なゲームに過ぎないのだと思ったりもしました
TVや新聞の広告欄、記事の内容などに私の盗聴内容が出るわけがないという常識を持っていたので、当然そういう結論になるわけです
しかし、それはおかしな結論です
特定の人だけがそういうことをするらしいことに気づいていたこともありますが、
なにより集団ストーカーをしている人たち自身が知らせてくれたこともあり、
認識を改めることができました
何かの病気ならば、このように考えることはありません
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

 2つの文章は言ってる内容も違うし、意味するところも異なるのだが、字面はかなり似ている。

 私が集ストについて書き込んだ後に、こういう当てこすりのようなことをすぐにやってくる辺りは、創価のストーカーが詰め寄られたときに、とりあえず意味不明になってもいいから相手の行動を監視していたことを伝えてくるのと同じマニュアルだろう。

 ちなみに、このnivというのが誰なのかは知らない。



 補足として、その前ぐらいの会話










・ツイッターでの仄めかし

 2012年ころ東京に引っ越すと、毎日家に侵入があるものらしく、私の私生活やノートの内容に応じた仄めかしをしてきた。
 ツイッターでなので、あからさま度が高い。

 東京ではアパート暮らしだったが、いつも持ち歩いていた手帳を、書き終わったからと部屋に置いておくと、その内容は使われるようになる。
 ポーンのサイトでも集スト的な文章を乗せるようになったので、ツイートなども確認してみようと思い、見始めると、そちらにも監視を知らせる文章がすぐ反映されるようになったというわけ。


 普通に私生活の仄めかしもあった。
 当時、毎週土日に焼肉を食べることを当てこすられた。
 焼肉を食べるのが気に食わないんだろうか?
 毎日夜にラーメンだったのは何も言ってこないのに。



























 当時、私の睡眠時間が9時間から6時間に減っていて、常に眠かったので、睡眠の重要性についてメモをしたところ、「最近、寝ることの重要性に気づいた」とあることも。

 魔王14歳というサイトのtwitterも同様の状況だったが、こちらは反映が早い。
 具体的なことはあまり覚えてないが、集ストについて説明でレイプポルノ的な比喩を書いたら、「レイプポルノの倫理を公の場で堂々と内面化する人はさすがにまずいないけど」云々と一時間以内にツイートがあるなど。
 私が下手な絵を描くと「アングラという言い訳があれば下手な絵でも許されると思って」など言ってるのがリツイートになっていて、私が大学時代アングラサイトを非常に頻繁に見ていた事まですぐ反映するのかと驚いた。



 そちらは割りと長いこと見ていたが、こちらでも焼肉とか言うようになる。

 その後、私は彼らが集ストの影響下にあることはわかったし、監視とかの危険を確認するためにツイートまでわざわざ見に行くのも馬鹿馬鹿しいと思い、放って置く。




最後に、私がポーンに送ったメールの文章だけ公開しておく。

2010/11/11 本当は怖い集団ストーカー


 私が被害をうけはじめたのは、小学4年生のころです
 ちょうどIQテストの結果が出たと噂されていた頃でしたが、一人の先生が私のところへ来て「こんなところにこんな奴がいるとはな」と言ってニヤリと笑いました。

(以下省略。めっちゃくちゃ長文。このメールには返事なし)



 2011/5/12 lisfa

 オリジナル天使ということでゲームのネタになったのかもしれません
とある科学のなんたらというアニメでも私の神話のキャラクターの倒錯疑惑が浮上しています
それはさておき、
ゲーム内の記述についてですが、「私はこの世界向いてない」というのは、私の日記に漫画で描いたことですが、そこで表現しなかったかもしれませんが、虐待されてそう思ったのではなく、この世界の低俗さ、何度も何度も同じ人間たちに会わなくてはならないというつらさ、吐き気、嫌悪というものに私自身楽しみを見いだせないでいたために吐いたセリフです。



2011/5/12 lisfa 追伸

そんなことを言い出せばきりがないのですが、
心に留めておいてほしいのは、宗教は神のために信仰するものであって、自分のためではありません
自分などというものは意識の波が作り出す幻影にすぎず、大いなる目的のために購われる消費材なのです


はじめまして。

あなたが何の話をされているのかが分かりませんでした。
日記とはどの日記のことでしょうか。
差し支えなければURLをお教えください


2011/5/13 lispha


ぴろぴとさんと同じこと言うんですね
その問いは形式的なものですか?
私の日記は部屋でノートに書いたものなので人には見せませんよ
アイスの組み合わせでは「MOW」と「爽」がすきとか掲示板に書いてた人もいましたが、あれはどう思いますか
覚えていられるだけの偶然を、意図でもって必然に組み替えるとは、ゲームのロード&セーブの部分なのでしょうかね
では何故、覚えていられるだけという言葉がつくのでしょう?
私は直樹というものです
以前は違うアドレスからメールを差し上げたかもしれません
「狂気というのもつまらない それは劣化してしまった だから違う道を探すしかない」と書いたら、
あなたは翌日「いいえあなたは狂ってはいません」と書きました
そういったところも追及したいところですが、
前回は絶対的人狼についてのメールだったと思います
それと関係ないのですが、
マーガレットは最初からデジタル志向だった節があり、マー
ガレットが伸びたいように伸ばすことが出来たと思っている。ルール思案の第一感は理論
ではなくルールの声に耳を済ませることで得られるのだ。と、このように『自分の思考の出
力に気持ち悪い擬人化を施し、あまつさえオカルトじみたその実存性を半ば信じてしまう』
のもマーガレット界隈の特色である。いったい誰に似たのやら。
というのは危うく私のことを言っているのかと思うところでした
あなたのことなんですね
lisphaはあなたの創作です
そのことは事実でしょう
けれども、もし私のことを誤解してあのように作ったのなら、それは誤りだと伝えるべきかと感じたのです

直樹さん

ポーンです。
こんにちは。

過去のメールを探したらあなたのらしきものが見つかりました。
2010/10/12と、2010/11/04に頂いたメールですね。
ぼくはこれらに返信していません。
「日記の内容を監視されていた」「集団ストーカー」「盗聴盗撮」
といった物言いから直樹さんとの対話は不可能と判断したからです。

なぜ対話は不可能と判断したのか。
それは、これらの物言いが、ある精神疾患の典型例だからです。

直樹さんの部屋にある日記は、普通は他人は見れません。
他人の家屋に忍び込むのはリスクもコストも高すぎるからです。
直樹さんの日記に、他人がそれほどの価値を見出す理由はありません。
直樹さんが思っているほど、他人は直樹さんに関心を払ってはいないと思います。

> 自分などというものは意識の波が作り出す幻影にすぎず、
というからにはご自分を疑う勇気はおありでしょう。
直樹さんは精神を患っている可能性があるのではないか、とぼくは思います。

監視されているというのは直樹さんの主観的な認識ですが、
その認識も正しさを欠いてしまうのが精神疾患です。
そして精神疾患については過去にたくさんの研究と事例があります。
個人の主観的な判断よりは、蓄積されたデータを信じた方がいいです。
そして独自にそれを調査するよりは、専門家の意見を聞いた方がいいです。

ぼくが直樹さんなら精神科を訪ねます。



2011/5/13  Re:Re:lispha

集団ストーカーは存在しますよ。
直接やってるよって言われたこともありますし。
まあ言葉に意味があると考えるのは自分ですから、
ポーンさんの言葉に意味があると考えて返信するのも私のせいであって、
ポーンさんからすると馬鹿馬鹿しいことかもしれませんが。

> 集団ストーカーは存在しますよ。
> 直接やってるよって言われたこともありますし。
言われてないかも知れませんよ。

直樹さんの部屋の日記を他人が盗み見たという仮説よりは、
直樹さんの認識が障害を起こしているという仮説の方が説明が簡単です。
説明が簡単なほど可能性は濃いです。
先に可能性が濃い仮説を当たるべきです。



2011/5/15   Re:Re: Re:Re: lispha

集団ストーカーという認識に至ったのは加害者のおかげだと思うんですがね
なぜか「そうだったんだね~」と言うと否定的な態度をとられる
これは非常に戸惑うことだったんですが、
反応を見たいという気持ちが活動自体の秘匿性と矛盾したということなんでしょうか
活動の社会的意義というのを考えてみたのですが、
集団ストーカー.infoと私の経験からすると、生物学でいうところの徒党種的な特徴があるということになりました
『肩をすくめるアトラス』などでは、権威主義的な支配マニアによって国と社会が滅びるところが描かれましたが、あの著者に私が共感できる点が多いのは、共産主義のスターリン、毛沢東、ポルポトあたりの活動に代表されるように、徒党種的な組織論である破壊的闘争が悪とされていたためかといえるかと思います
進歩と発展のための競争と異なり、集団ストーカーというのは破壊のための闘争です
私はなぜ彼らがそんなことをしたいのか全く理解できなかったのですが、彼らがなにがしかの集団に所属しているというのを聞いて徒党種という特性が説明になると考えました
人間社会の発展は、社会から破壊的闘争の要素を締め出し、発展のための競争に変換しようという作為によって構成されてきました
けれども、生まれる人間が変わったわけではありません
社会に新しい要素を足していくことも変化といえるかと思います
最近になって集団ストーカーというのが先鋭化してきたのも、それに対応する社会的制度が築かれ、よりソリッドな社会へといたるためなのです

直樹さん

こんばんは。
ポーンです。

ぼくは集団ストーカーの存在は信じてはいませんが、
直樹さんに対して「存在しない」とまで決め付けて話したりはしていません。

直樹さんが集団ストーカーの存在を信じるのは自由ですが、
信じていないぼくに対して「存在する」という前提で話を進められてもぼくは応答できません。
ぼくが直樹さんに対して存在しないという前提で話すのと同じくらい無益な行為です。 

ぼくは直樹さんに精神科の受診を勧めたのですから、直樹さんは
1.ポーンに言われた通りに精神科に行く
2.ポーンの話のここがおかしい、と反論する
3.話を打ち切る
のいずれかを選ぶのが筋です。

直樹さんの精神と推論が正常であるのなら、集団ストーカーはいるということなのでしょう。
逆に、直樹さんはその集団ストーカーの存在を疑うことは出来ますか?
つまり、自分の正気は疑えますか?

普通の人はそんなことは疑えないので、つまり、直樹さんが普通じゃないかどうかを聞いています。
ぼくは普通より賢い人が好きなので。


2011/5/17  Re:Re: Re:Re: Re:Re: lispha

最初に質問したのは僕なんですが、覚えてないんですか?
返事が返ってくるとは思ってなかったですが、
もう別にいくら聞いても定式通りのことしか聞けないと思うので、返事しなくていいですよ


> 最初に質問したのは僕なんですが、覚えてないんですか?
説明不足です。これではどの質問を指して尋ねているのか分かりません。

> 返事が返ってくるとは思ってなかったですが、
> もう別にいくら聞いても定式通りのことしか聞けないと思うので、返事しなくていいですよ

回答できないのは質問がまともでないからです。
たとえば直樹さんは
> アイスの組み合わせでは「MOW」と「爽」がすきとか掲示板に書いてた人もいましたが、あれはどう思いますか
> 覚えていられるだけの偶然を、意図でもって必然に組み替えるとは、ゲームのロード&セーブの部分なのでしょうかね
> では何故、覚えていられるだけという言葉がつくのでしょう?
という質問をしていますが、意味が分かりません。

> 反応を見たいという気持ちが活動自体の秘匿性と矛盾したということなんでしょうか 
という質問も、集団ストーカーの存在を前提としている点にぼくと齟齬があります。
齟齬があったからそこから見直したのが前回のメールです。

質問がまともであればお答え出来ると思います。



2011/5/23  Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: lispha

集団ストーカー前提にして質問してるのがいけないというのは、少しは「存在してないかもなぁ」と思うべきだというふうに思考を指定する行為です
私は集団ストーカーが存在していて、あなたはそれと関係あるんですかと質問しているんですから、なにがしかは答えてほしいものですね
いくらメールしても何も言ってくれないんですから
まぁ、そんなの人間の秩序でないし、私のやり方が人間という実存にあわせて歪められてないなら、私のせいだというわけでしょうね
しかし、私のみならず全ての人間について言えることですが、彼らの生存は私の責任ではないのですから、私のせいにされても困ります
また少し思い出したのですが、lisphaのストーリーラストの面の「生まれるものの奴隷だから」というのは、私が没にしたRPGの「我々は皆、生きとし生けるものの捕囚なのだ」というのと通じる面がありますね

直樹さん

ポーンです。
こんばんは。

> 集団ストーカー前提にして質問してるのがいけないというのは、
> 少しは「存在してないかもなぁ」と思うべきだというふうに思考を指定する行為です 


いけないとは言っていません。
それに、質問をやめるのに「存在してないかもなぁ」と思う必要はありません。

> 私は集団ストーカーが存在していて、
> あなたはそれと関係あるんですかと質問しているんですから、
> なにがしかは答えてほしいものですね
> いくらメールしても何も言ってくれないんですから

答えは「関係ない」に決まってるじゃないですか。

> まぁ、そんなの人間の秩序でないし、私のやり方が人間という実存に
> あわせて歪められてないなら、私のせいだというわけでしょうね
> しかし、私のみならず全ての人間について言えることですが、
> 彼らの生存は私の責任ではないのですから、私のせいにされても困ります

意味が分かりません。

> また少し思い出したのですが、lisphaのストーリーラストの面の
> 「生まれるものの奴隷だから」というのは、私が没にしたRPGの
> 「我々は皆、生きとし生けるものの捕囚なのだ」というのと通じる面がありますね

ぼくは直樹さんのRPGを知りません。
Lispha.のストーリーにもそのような言い回しは見つかりませんでした。


2011/5/28  Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: lispha

こんばんは
直樹です

関係ないですか
まあ実行している人に聞いたって「ある」とは言わないです
「創価学会なの?集団ストーカーって本当にやってるの?」
「やってるよ」
「えっ?」「おれなんで的にされてるのかわからないんだけど」
「あー、まあ、それはね」
「おれ自分の宗教勝手に作って信じてるけどそんなのばれるわけないし」
「あははは」
「なんでやってくるんですか何か勘違いしてるんじゃないですか」
「あー、まあ、宗教やってるからね、偉いと思ってんだよ」
「どうしたらいいんですかね」
「無視してればいいよ」
「は?」
というような会話をしたこともありますが、なんか私があんまりにも動かないのでそのくらい言ったほうがいいという判断だったんだろうと思います
ポーンさんが何か吹き込まれたのかと思って聞いてみたという意図もあったんですが、そういう心当たりもないでしょうね
lispha.のストーリー自体が、まるで私をモデルにしていると思いましたし、味方を助けるとかなんとかという描写は、職場の加害班と相談待ちの班との都合で、
私が誰にも相談しないので、実際にそういう派閥争いのような演出をして私に動いてもらうという方針があったからと感じたのは質問の動機としてありました
lispha.の最後のステージ名ですよ
「生まれるものの奴隷だから」というのは
さっき確認しました
でも、まあ、同じようなテーマに沿って思考すれば、似たような表現に至るかと思いますし、なにも一字一句同じというほどではないですね
ほか、以前に聞いた「いいえあなたはくるってなどいません」とか、やはり疑念は残ります
それと最近見たんですが、掲示板の質問コーナーとか、集スト加害班にありがちな無意味でいらいらさせる目的の質問の連続とか、
トップのページにlispha.が抜けていたりとか、それぞれ理由があるのかもしれませんが、
ある意味アピールされているようにも感じます
しかし、実際にやってるとはっきりしている人から証拠などとって対応するほうが建設的と判断しました
ポーンさんに聞いたのも、もしかすると「おうやってるやってる」くらいの反応はあるかと思ったんですが、とりあえず終わりにしましょう

直樹さん

こんばんは。
ポーンです。


> まあ実行している人に聞いたって「ある」とは言わないです

それもそうなんですが、ぼくの発言の一貫性の問題もあります。
既に信じていないと言っているものに関係するとは言う訳がありません。

> 「創価学会なの?集団ストーカーって本当にやってるの?」
> 「やってるよ」
> 「えっ?」「おれなんで的にされてるのかわからないんだけど」
> 「あー、まあ、それはね」
> 「おれ自分の宗教勝手に作って信じてるけどそんなのばれるわけないし」
> 「あははは」
> 「なんでやってくるんですか何か勘違いしてるんじゃないですか」
> 「あー、まあ、宗教やってるからね、偉いと思ってんだよ」
> 「どうしたらいいんですかね」
> 「無視してればいいよ」
> 「は?」

この会話だけだと、
この人が学会員でない可能性と、
学会員だけど本人はやってない可能性と、
そもそもふざけていて真面目に話してない可能性が残ると思いました。

> lispha.の最後のステージ名ですよ
> 「生まれるものの奴隷だから」というのは

失礼いたしました。
確かにありました。
ストーリーの文面の方だと思い込んでそちらしか探さなかったんです。

でもぼくがこの言葉に込めたのは
粗雑に言い換えると「被造物はその創造主より偉い」みたいな意味で、
「我々は皆、生きとし生けるものの捕囚なのだ」からは読み取れないと思います。
字面が似ているだけかと。

> ほか、以前に聞いた「いいえあなたはくるってなどいません」とか、やはり疑念は残ります

Lispha.に関してぼくが直樹さんに送ったメールにそのような言い回しは見つかりませんでした。
絶対的人狼に関してはぼくは直樹さんにメールは送っていないと思います。

> 集スト加害班にありがちな無意味でいらいらさせる目的の質問の連続

日常的な言語のコードを外せばユーモアが生じる、と考える人がいるだけかと。
無意味なのではなく無邪気なのだとぼくは読んでいます。

> トップのページにlispha.が抜けていたりとか

トップに置かれるのは最近の更新情報です。
抜けているのではなく、含まれていないだけです。
これからLispha.もアップデートしていく予定なんですが、
それも何かのアピールと取られるのかな、と思いました。

> ポーンさんに聞いたのも、
> もしかすると「おうやってるやってる」くらいの反応はあるかと思ったんですが、
> とりあえず終わりにしましょう

満足されたのなら何よりです。

あとこれは「直樹さんが本当に集団ストーカーに狙われている」という仮定の上で言うのですが、
相手に通じない言葉を使うのはお勧めしません。
世間的には狂気とは、自分の考えを他人に伝える能力の欠如と等しいです。
直樹さんがどれだけ正しかろうと、意思疎通に失敗すれば潜在的な味方も直樹さんを狂人扱いし、
事実上の敵になるでしょう。
集団ストーカーはそれを喜ぶと思います。



2011/5/31  Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: lispha

こんばんは
直樹です

>この会話だけだと、
>この人が学会員でない可能性と、
>学会員だけど本人はやってない可能性と、
>そもそもふざけていて真面目に話してない可能性が残ると思いました。

確かに指摘された通りだとは思います
いずれ機会があれば調べてみたいとは思いますが、集ストやってる人たちの行動というのは、言葉を通じあわせないで要求しかしてこない点でみな一致していますし、
ネットの創価学会関連のブログなど見ても何かを要求する際に説明をしないというのは彼らの通常の在り方らしいということで、創価学会が怪しいというのは変わりません。 
以前の職場では辞めると決まった時に創価学会の手帳を机の上に置かれたり、つらいときには宗教に入るのがいいと言われたりしました
まあ私を仲間に加えたいというわけではないみたいですが
また、集団ストーカーがあるというのは別に「やってるよ」と言われたから確信したわけではないです
やってる人たちに集団ストーカーだというのを仄めかされるし、実際変なこともたくさん起こっています
始まりというのを遡ると小学生のころからになります
>でもぼくがこの言葉に込めたのは
>粗雑に言い換えると「被造物はその創造主より偉い」みたいな意味で、
>「我々は皆、生きとし生けるものの捕囚なのだ」からは読み取れないと思います。
>字面が似ているだけかと。

そうでしたか
じゃあ『肩をすくめるアトラス』みたいな感じで、「死にたがりの神秘主義者たちが運命を呪わせるために仕組んだ自己破壊をもたらす神と道徳は捨てて、自分が自分の唯一の主人なんだ」ってことで覚醒する展開なのかと思って初めてクリアージュしてみたんですが、違うんですね
奴隷という表現からして、そう来るかと思いました
人格とリスファ、マイティソルヴァの記述についてはさすがと思いましたが、

>天使に汚染されてどうしようもない世界で
>出口のない絶望的な世界で
>デウスエクスマキナとして降臨する
から以下の文章は、私の制作したRPGの正規エンディングの最後の場面に対してポーンさんなりの希望的な解釈で言語化がなされたように感じました
没にしたRPGの内容をなぜ知っているのかということが気になって集団ストーカーだと思っていましたが、公開したのもあるのを思い出しました
もしかして、やったことがあるんでしょうか
たぶんないと思います
私の公開したRPGは「夢見る骸」というものです
とにかく人口が増えないとだめだというのは、私の日記からの推測でしょうかね
私のゲーム内にも社会がもっと大きくならないと幸福でないという記述はありますが。
私のRPGはストーリーも破滅的で一見最悪なEDにしか見えないし、主人公が覚醒するという展開もないのに対して、
ポーンさんのゲームでは一つの理想を提示する希望が持てるEDになっています
 いや私のもそういうつもりなんですが、できるだけそのまま書こうと思ったので言語化してなかったですし自分でもわけわからなかったりはしました
しかし、ゲームとしては全く異なります
雰囲気や世界観や設定やなんやら異なります
だから私が言いたいのはパクリとかそういうのじゃないです
仕掛けに使われる装置が気になったのです
天使に汚染されているというのは拒絶主義者ですよね
私は私の神を天使と設定しました
それは人間の内面に存在する神性=狂気を司るものとして描きました
そして、その神を恐怖しました
そういう中で神話が生まれたので書いたのが「夢見る骸」です
拒絶主義者?は私で、拒絶主義者狩りが集団ストーカーのようにも読めます
またジレッタは、オリジナルの神を信仰するということで天使の神を持っています
だから彼女も私だというわけです
私が『狂気というのも面白くない。それは劣化してしまった』と書いた翌日に、ショートストーリーで




[2010/12/07]
*「いいえあなたは狂ってはいません。これはあなたの夢です。夢なのですから、理に外れることも起こりましょう。そしてわたしは蜘蛛の総意です。あなたに救済のつもりはなかったでしょうが、あなたが益虫と広めてくれたお陰で、わたしたちの多くが淘汰を特別に免れているのです。そのお礼だけをいかにしても申し上げたく、こうして奇跡に頼っている次第です」
あなたは恐縮して「これはこれはご丁寧に」と、障子にとまった、指先ほどもない小さな蜘蛛に頭を下げた。
というのが書かれたのと、絶対的人狼の件も怪しいとなれば、結局疑念は晴れないというわけです
私が以前書いていた日記は毎日職場の臨時職員が2人で話している会話に使われるのが嫌でやめたのですが
最近掲示板に書かれた「質問コーナー」というの変な文章の中に「日記で面白いことを言わなくなった」とあるのは気になります
ポーンさんは前回のメールでは質問コーナーのことには触れませんでしたね


『肩をすくめるアトラス』を読んだことはなく、
「夢見る骸」もプレイしたことはありません。
直樹さんの日記も見たことはありません。
(いま「夢見る骸」経由で夢日記をチラッとだけ見ましたがそれだけです。)

直樹さんがどういう背景でご自分の出力とLispha.を重ね合わせたのか、
今回の説明でなんとなく伝わってきました。

> とにかく人口が増えないとだめだというのは、私の日記からの推測でしょうかね
> 私のゲーム内にも社会がもっと大きくならないと幸福でないという記述はありますが。 

リスファが人口を増やしたいのは社会を大きくするためではありません。
自分を増やせる宝くじの枚数を増やしてヒット数を上げたいだけです。
成功率が一定なら試行回数が増えれば成功も増える、というのは数学からの発想ですよ。 

> 拒絶主義者?は私で、拒絶主義者狩りが集団ストーカーのようにも読めます
> またジレッタは、オリジナルの神を信仰するということで天使の神を持っています
> だから彼女も私だというわけです

自前の神を作るという発想はたまに見かけますね。
神の存在を自明な真理ではないとする日本ではありふれたこの考え方を出発点にすれば、 
神は創作物なのだから同じ機能の概念を自分が作れる可能性もあるはずだ、
という考えが生じるのにはある程度必然的な流れがあるのではないかと思っています。 

> いいえあなたは狂ってはいません

確かにショートストーリーに書きましたね。
指摘されて確認して、思い出しました。
でも、この話は蜘蛛をかわいいと思って書いただけの文章です。

この「いいえあなたは狂ってはいません」という表現自体を
『狂気というのも面白くない。それは劣化してしまった』に反応して
書いたのかどうかは覚えてないしそうでないとも言い切れないのですが、
反応したのだとしても「狂気」という一単語に触発されただけという以上の関係はありません。
なぜなら、『狂気というのも面白くない。それは劣化してしまった』という文章の
意味をぼくはぜんぜん理解できないからです。
ランダムっぽい表現が転がってるな、程度の眼差しでしか見ていなかったと思います。 

> 最近掲示板に書かれた「質問コーナー」というの変な文章の中に
> 「日記で面白いことを言わなくなった」とあるのは気になります

これは、うっつによるぼくに対する発言ですね。
うっつのこういう突拍子も無い発言はランダムに近いので、
意味を深く考えるのは無駄だと思います。

> ポーンさんは前回のメールでは質問コーナーのことには触れませんでしたね

前回のメールで以下のように返答というか反応はしたつもりでした。
「> 集スト加害班にありがちな無意味でいらいらさせる目的の質問の連続
 日常的な言語のコードを外せばユーモアが生じる、と考える人がいるだけかと。
 無意味なのではなく無邪気なのだとぼくは読んでいます。」 



2011/6/1  Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: Re:Re: lispha

『肩をすくめるアトラス』については、引用元を明らかにして感想に使ったのであって、ポーンさんに必ず分かるだろうと思って書いたわけではないです
自分の考えではないということを伝えたかったので
リスファはリスファを増やしたいと書いてありましたね
あと、天使でもなかったようです
虚空にいるということで勘違いしていました

してみると細かいところでもかなり違うようです
RPGは厭世主義との戦いというのがテーマの一つでやっていたんですが、拒絶主義というのは、少し違うかとは思いますがNEETなどで社会現象のようなところがありますしね
あと勘違いされてるかもしれませんが、『狂気というのも面白くない~』というのは私のパソコンのメモ帳に書いたことです
掲示板に書いたのではありません
>この「いいえあなたは狂ってはいません」という表現自体を
>『狂気というのも面白くない。それは劣化してしまった』に反応して
>書いたのかどうかは覚えてないしそうでないとも言い切れないのですが、
とあるので、集団ストーカーを認めるのかと思ったんですが、
>ランダムっぽい表現が転がってるな、程度の眼差しでしか見ていなかったと思います。
となるので、違うようですね
うっつという人はいつも書き込みしているんですか?
私にしてみればかなり怪しいタイミングということになります
ですが、まあそれはポーンさんに聞いても仕方ないですね
前回のメールは、最初思った時よりは、案外私の思想も誤解されてないと思ったので、意外に思い、お送りしました
言われたことを全部信じたわけではないですが、また何かあればメールします

> あと勘違いされてるかもしれませんが、『狂気というのも面白くない~』というのは私のパソコンのメモ帳に書いたことです
> 掲示板に書いたのではありません

勘違いしてました。
てっきり掲示板に書いてそれをぼくが見たという前提で当時の流れを推論してました。 

> うっつという人はいつも書き込みしているんですか?
> 私にしてみればかなり怪しいタイミングということになります
> ですが、まあそれはポーンさんに聞いても仕方ないですね

うっつはぼくの友達です。
たまに適当書き散らします。

> 前回のメールは、最初思った時よりは、
> 案外私の思想も誤解されてないと思ったので、意外に思い、お送りしました
> 言われたことを全部信じたわけではないですが、また何かあればメールします

直樹さんも案外思考が論理的で意思が疎通するなと思いました。
質問に答えるのは、嫌疑を晴らしたいというよりは自分語りが好きだからです。
普段は自作について語るのはなるべく我慢してるんですけどね。




2011/8/1  光あふれて死ねばいいのに感想など

先生から指導など受けたのかもしれませんがよくまとまっていたと思います。
幸福感などの感覚が人間の心身の成長にとって必要な要素であるというのは、共産圏の行動主義者とかの実験で明らかになっている(?)ので、仕方がない部分はあるのでしょうね。
先史時代の人間は性欲が激しく、女性を奪い合う男同士の闘争が絶えなかったと聞いたことがあります。
これは現在に至って劣化した本能だという話でしたが、結局環境によっては再現が可能なのだと思います。
失うことによる進化というのは何事かを代償として獲得しなければならないので、ゆっくり時間がかかるのだと思います。
そのために我々は社会の仕組みを考えるのです
いや適応するためとも思いますが
というか失ったって言っても残ってるんでしたね
何にでも口実は必要なわけで、同一人物に対する集団ストカーの中でも理由などいろいろめぐりめぐっているのかと思います
私自身も女性の好意を避けるというのは何故なのかいろいろ考えて、怖いからだろう云々と考えたのですが、そもそも4歳の時にも好意を示された際、それ自体意識が認識を拒否して気分が悪くなり、後日それと思い出すくらいだったので本当のことは分かりません。
たぶん器質的なものでしょうが、要するに呪いでしょう。
年を取るごとにそうした認識の拒否も劣化してきたように思いますが、それは自分というものが意味を為さなくなってきたことに連動しているように思います。
というか、女性云々というのがもし理由なのだとしてもそれは私がそれについて反省していると書いたから言い出したことで、原因ではないのでしょう。
集団ストーカーの人たちというのはサイレントテロとか、生活保護受けて暮らせたらいいと思わない?とか、そういう反社会的なことしか私に言ってこないのですが、ポーンさんの作品には多少通じるものがあると思っていました。
なので作品の主人公の方針については少し意外です。
最近めだかボックスという漫画を読んだんですが、特能云々などはそこから影響を受けているというアピールなんですか?
だとしたら主人公の方針もそのつながりなんでしょうか
人物のやり取りやそのほか筋立てなどに関しては集団ストーカー的なところがよく出ていたと思います。

お忘れですか?
ぼくは集団ストーカーの存在を信じてはいませんよ。
そんなぼくになぜ集団ストーカーの話をするのですか?



2011/8/2  Re:Re: 光あふれて死ねばいいのに感想など

集団ストーカーに対面して本当に困るのは私が正しい人間として対しないといけないということです
いちいち説明するのは可能ですが当の本人などに対してやるのもどうかと思います
またいやな気分になるだけなので


回答になっていませんね。
ぼくには関係の無い話じゃないですか。

> 集団ストーカーに対面して本当に困るのは私が正しい人間として対しないといけないということです
> いちいち説明するのは可能ですが当の本人などに対してやるのもどうかと思います
> またいやな気分になるだけなので
>
> ポーン <toki999@hotmail.com> wrote:
> お忘れですか?
> ぼくは集団ストーカーの存在を信じてはいませんよ。
> そんなぼくになぜ集団ストーカーの話をするのですか?

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