2015年6月9日火曜日

ネット上の工作

概要
  監視を意識させるための工作の一つ。

 基礎的な工作で、彼らにとって一番重要な部分なのだと思うが、私のほうでは一々覚えているものが少ない。印象的なことなら覚えていることもあるが、大概が些細な内容なので・・・というところ。
  ネット以外でされた工作としては、早朝、部屋から見える場所に自動車を配置し、私が確認すると去っていくなどのものがあった。中から手を振ってくることも。環境的に、それがやりやすいとの判断だったのだろう。


 ネットでは、主に私が訪れるサイトを利用した工作が多い。

 掲示板やネットゲームなどだと、かなりやりやすいようだ。
 個人サイトとかだと、実際に工作員がサイトを運営していなくても、サイト運営者を工作して単語など誘導したと見られるものも多い。

 私生活の仄めかしなどは、可能なら毎日一度を目安にやっていたものらしく、日に一度あったらもう無い、ということが多かった。向こうが何か企画しているときにはそうでもないが、そうしたケースは稀。
 傾向としては、最初は偶然の一致とか不自然でないものから初めて、段々露骨になっていく場合と、逆に最初にかなり露骨なことをして、段々不鮮明にしていくというのが多い。

 一時期、私は監視に気づいても無視して忘れていたが、「監視されてる」のに頭で否定してて、かえってちぐはぐな行動をとったりした。

 そういう状況が他人や社会と関わらないようにする切っ掛けにもなり、モラル面でのダメージとなった。




具体例



・屋根裏(個人サイト)

 2002年~2007年まで見ていた。
 アングラ系芸術が好きらしく、昭和とか貧困、差別や同性愛などの話題が多い。
 工作が始まったのは2003年ころ?2004年だったかもしれない。

 最初は私の見ていたサイトが紹介されるようになるが、段々私が部屋で書いていた日記の内容と同じことを書き始める感じ。


 チャイコフスキーの紹介サイトを見たら、その2日後くらいに同じサイトが掲載される。
 「チャイコフスキーもホモだった」という感じ。

 何度かそういうことが続いた。そのときは、サイトにウィルスでも仕込んで他人の履歴でも収集してるからかと思っていた。

 段々、私が部屋でノートに書いた日記の内容と符合することが書かれるようになる。
 スーツなんか着たくないと書くと、「スーツなんか着たくない」とあり、
 社会性と書いてると社会性
 夢の話。ネットで調べた男性性 女性性についても同じく。
 「魘」という字を周りに沢山書いた絵を描いたところ、屋根裏でも「今うなされてます!ものすごくうなされてます!」と翌日すぐ反映。

 ホーリーマウンテンという映画の動画。
 屋根裏で紹介されたので見たが、後日、私が感動した場面のことを書いてまた紹介している。

 私が就活の時期にはドラゴンボールの画像で「まだまだこんなもんじゃねえはずだ。もっと全力出して見ろ!」などと書いてあった。まあ、これは当時も私に向けたものと思ってなかったが、心理には影響あったかもしれない。


 このころ、他にもいろいろあったんだと思う。自分が監視されてるのを受け入れることにした。
 そのうち止めるだろうと考えたからだが、これだけ回りくどいことをされると解決が非常に面倒だと思ったからでもある。


ありさんとくらげさんがごっつんこ(個人サイト)

 2002年~2007年ころ

 アート at  ドリアンというサイトのピュグマリオンの説明?だったかを見て何故だかすごく泣く。

 かれこれ30分くらい一人で大泣きしてたと思う。
 自分でも何故泣いていたのか分からなかった。
 ぴろぴとという人のサイトにバタフライエフェクトな映画「マグノリア」が紹介され、「何故泣いたのかわからないが凄く泣いた。10分くらいずっと大泣きしていた。」などと書いてある。

 CIVというゲームをやってて対戦日記を公開したりしていた。
 私もプレイしていたが、仄めかしがあった。
 ぴろぴと氏の対戦相手の話なのだが、「アゴニシティ」という都市、「emeth」という国名の人を倒したとのこと。
 両方とも、私も一人プレイで使っていた名前だが、emethはともかくとしても、アゴニシティは一致するの中々無いと思う。
 
 以上のような状況もあり、とりあえず、ぴろぴと氏と関係の深い屋根裏というサイトで集ストを受けていた件についてメールしてみたところ、最初の返事で「幻想狂気系フラッシュばかり見ていたからではないですか?」とあり、何故知ってるのかという気になった。
 しかし、当時ぴろぴとと言えば幻想・夢・狂気系FLASHなので、問題ない。

 他、「ガスライティングは知ってます。集団ストーカーも現実に存在するかも知れませんが屋根裏さんもそういう宗教に属しているわけではないので(略)」とあり、ガスライティングを知ってたのは意外な気もしたが、特に思わしいコメントは無し。
 


・FEZ(ネットゲーム)


2008年ころ

  プレイしている時、いつも見ている奴がいるからと思って、ゲームをやりながら自分の思っていることとか感じたことを大声で実況していた。そのせいで、弟に文句を言われたほどだった。
 すると、ゲームをやっているときに私が話したことを、プレイヤーがその時そのままの形で話してくる、ということが一度だけあった。かなり長文だし、言ったらすぐだったので、監視していた人の仕業だろう。(念の為に言えば、定型句とかでもない。)
 敵プレイヤーだったので割りと遠くだったが、画面の真ん中で話していたので、私から見えるように位置取りも意識していた?まあ、射程内で止まってるやつがいるから狙ってただけなのだが。
 監視されてるから実況していたのだが、私自身は実際に監視に気づいた様子をしない方針だったので、こうして露骨に監視を知らされた事態を無視して独り言を続けた。
 今思えば、かなり矛盾した行動だが、当時は間接的に知らされるのと直接的に知らされるのは違うという感覚もあった。


 2ちゃんねるの掲示板など見たりしていたのだが、そこで私のキャラの行動を仄めかす内容。

 「マップ中央で凍ってる単体の敵をレインで解凍したのを見て笑った」とか。私は総計4000対戦したが、そんなことをするやつは見たことがない。日時的にも私のことだろうが、書かれていたマップが違うのでおかしい。書き込んだ人が勘違いしたのかもしれないが、私の感覚を狂わせる目的かもしれない?監視の仄めかしとみられることで、主語や目的語など細かいところが違っていることは多い。そういうマニュアルなんだろう。


 日中、「やっぱ昼は弱いな。夜のほうが強いから、本番は夜か」とか言いながらプレイ。

 夜、他プレイヤーが「なんか弱くね?」「夜は本気じゃなかったのかよ」などと言っている(特に私のプレイとは関係なし)。その後、そいつはボコられたらしく、謝っている。


2010年5月ごろ~

 fezのf鯖 糞ナンパ野郎というPCのコメント欄が「実験中」
 彼のコメント欄は良く変わるらしく、私がプレイしてるときに連打しまくってると「連打連打連打連打」とか、自キャラを眺め回していると「けしからん!」というふうに私のプレイについてのコメントを表示しつつ、私の隣に座ってくる(ゲーム初動でクリスタル付近に座ることは不自然ではない)。
 また、「メンヘラおいしい」というコメントの人も同時期に座っていた。

(同時期、魔王12歳の人にメールで集ストの被害について送ったら、翌日ツイッターで「実験は成功した」とあった。私の反応を実験したかのような演出をしている。
糞ナンパ野郎というPCのコメント欄と連携になった形。

 全体チャットなどで「この中に統合失調症の人はいませんか?もしいたら、僕と友達です!」

 キャラクターでMKウルトラ。コメント欄で「これは技術だ」とあり、死ぬと「○○(覚えてないが集スト関連)で検索♪」

 日記に梵天について書くと、「我梵天なり」のコメント欄の人が立ってる。

 
 ある時期、プレイしていると、攻撃するタイミングでゲームの入力が効かなくなるようになる。そういうことも出来るのか?と思ったが、これは単に私の側の異常かもしらん。
 丁度相手を殺すときにクリックできなくなるので、味方も不利になるし、非常に困った。
 以降、プレイをやめる。


2011年 7月ごろ

 画面が白くチカチカして、近くにプレイヤーがいないのに音声だけ聞こえるということが起こる。
 なんだかおもしろい現象だと思ったが、パソコン買い換えたばかりだし、8月下旬になって起こらなくなったので、ゲームサーバーの異常とかその辺の一時的なことだろうかとも思う。それ以降、同じ現象は無かった。
 しかし、ひょっとすると私のPCをハックして、洋画とかであるみたいなホラー演出をしようという図りだったのかもしれない。

・あすぴん(ニコニコ動画。ゲーム実況動画の投稿者)
2011年
 ニコニコで、あすぴんの動画を見ていて「(この人も、FEZとかで遊ぶのも)もうオワコンやな…」と言ったら、次回の動画が

[実況]Bカセのオワコンが

とあり、「オワコンとか言われちゃ」と言っている。

 驚いて前回動画を調べたが「オワコン」とのコメントがあったわけではない。
 消したのかもしれない?
 しかし、これ以降の動画のコメントでオワコンとあるのは消えていない。
 とりあえず、コメント削除とかあったにしても、私が独り言言った後で書き込まれたものには違いない。


2011年7月19日
 [実況]Bカセの踊るチンパンジー・メリー
 ある意味私が「オワコン」と言ったのは、この件があったからかもしれない。

 私が当時よくやっていた、横に寝そべってプレイというのを再現しようとして、すぐやめている。
 「死ね死ね死ねえ!」と叫びながら氷を放ち、敵が凍ったのを味方が倒すと「俺が倒したようなものですよね」と言っていたが、これは先日あたり私が「死ねぇ!」と叫びながら氷を放ち、それを味方が倒したのを見て「んーっふっふっふ」と満足するのを繰りかえしていたのと関係がある?
 動画では別の技メインなので、偶然一致したとも思われるが。



2012年ころ~
 東京に行って、集ストが露骨になった時期。

 fezを再びやり始めた。気分を一新しようと思って新キャラを作ったのだが、名前を決める時点で「名前なんか思いつくわけ無いだろ!どうでもいいだろうがそんなの、勝手に決めておけ」などと文句を言いながら作ったところ、戦場で「名前なんかどうでも良い」という趣旨の名前の人とデッドコメントの人が続出。しかも遊んでる時間が同じなので、何度も見ることに。以前のキャラでも遊ぶようにすると、見なくなる。

・ニコニコでFEZの動画で、短剣の集団に集団で狙われ死んだ後もパニッシングストライクというスキルで攻撃される内容のものがあり、笑ってみていたのだが、その後、私がプレイしていると死んだ後に短剣のパニッシングストライクが2,3人続くようになる。1人でもやってくる。何日か続く。

 念のために言えば、このゲームで友人などはいないし、他人と絡んだこともない。

・毎日のようにやっていたが、ログインしてすぐの大陸画面のチャットで「許さない」とだけある。

 ログインする前のログは表示されないので、私がログインして暗転中に書き込んでいることになる。毎回ログインして暗転中に既に書きこんであるのが凄い。しかも被りコメントもない。監視ということを全く誤魔化そうとしていない。(他人にログインを通知する機能は無い。念のため。)
 ログインしたときに無くても、戦闘終了して大陸画面に移動したときにある。一日一回で、それ以上ということは無い。毎回違う名前の人で、殆ど知らない人ばかりだったが、一度だけ廃人プレーヤーの良く喋る人が「許す!」と書いてたことがあった。
 「なんだか分からんが許されないのかという気持ち」から、「何か知らないが許された気分」になった。「許す!」になってしまったのは第三者を巻き込んだ工作だったためとも考えられたが、被りコメントを見たことが無いので…?というところ。

 2週間くらい続いたが、1ヶ月後くらいに 「普通にチャットなら許す alt+f4は許さない」と依久さんの名前のキャラが言っていた。Alt+F4だとゲームを終了できるが、チャットで「ごめんなさい」と発言することになるもの(現在は再現不可)。
 ここから、「ごめんなさい」→「許さない」の流れがあったらしいことが分かった。そういうことしてるだろうとは思っていたが、毎日数時間やっていて確認できたのは初めて。私への工作がそういうふうに周囲からは見えていたのだろうと想像された。

 私が理解してからは、もう「ごめんなさい」→「許さない」とは言わないように決めたらしく、「こんにちは」を時間をおいて(誤ってマクロボタンを押したとかではない演出のためか)2回連続で表示することで代行するようにしだした。あるいは、剣と魔法のログレスで「こんにちは」が有効と思ったのかもしれない。


 その他細かいことだと、
・「28歳で政治だと!! 仕事しろ」と全チャ。
(私が28歳で、政治学専攻だったためか。一応、政治関係のTV番組も見ていた。)

・2012年4月8日 「煽られてハート!顔真っ赤でヒート!期間従業員の維持、みせてやるぜ! え?契約更s・・・? え?」

 センスねー全チャだなwなどと言われていたが、センス無い感じなのは、その日に私が親と「明日契約更新」と話したのを仄めかすためだろう。

・2012年7月
 「カセ戦争でデッドしまくっている隣の○○ちゃんをよろしくお願いします」(私はデッド多い)
 私がデッドすると「今日もごはんがおいしいのはあなたのおかげです」
 「甘党の隣の○○をよろしくお願いします」(剣と魔法のログレスでも言ってる人がいた。)
 東京でアパート暮らしだったのだが、隣人がやってると思わせようとしたのだろう。
 本当にそうだったのかもしれないが。





・剣と魔法のログレス(ネットゲーム)
2012年
 序盤のアイテムで「夢見の宝珠」というものがある。私が製作したゲーム夢見る骸の「夢見の宝玉」か?
 ストーリーは4属性を倒した後、闇を倒し、光がラスボス。


 それはさておき、私がプレイしているときに「ザクⅢ」という名前のキャラが、私が仕事からの帰りで聞いてたラジオの相撲の話をするようになる。他に話してる人もおらず、一人で断片的な書き込みを続けている。

 何日かすると、私のゲーム内での行動にあわせて一人で全体チャットで話すようになる。

10月10日

「相打ち!?」敵を倒したけど私も毒で死んだ。チャットで「毒だったから」と打とうとしてやめると、「ああ、なるほど!」とザクⅢ

別の日

 なんか私がログインすると、少しして「こんにちは」と言うPCキャラがいる。
 神功三韓出兵という、旧日本みたいな名前のやつ。レベルなどが簡単に見れるので見ていたが、3か月くらいずっと一桁レベルで同じまま。出現する頻度が上がってきたので、10分くらい後、そいつをNGに入れる。
 すると、なんか私が会社帰りのラジオで野球ばかり聞いていたからか、野球の話をしていたザクⅢが「こんにちは」と言って真似している。なんだか対抗しているようにも見えてしまった。
 私が動画を見ながら「よくわからんなこれ」と言うと、「ですよねーw」。
 なお、ザクⅢはその後も一人で断続的に話してるだけなのに好かれ始め、相撲や野球の話を振られるためか、出てこなくなった。


他(東京にいた時なので、2012年8月頃か?)

 チャット欄で、なんだか質問が多かった。
 「AKBアンチいますか?」(AKBがニュースに毎日出てくるので、これ以上知りたくないと思い、部屋でアンチ発言を繰り返していたためか。)
 「甘党の人いますか?」「隣人の甘党ちゃんいますか?」(やはりほのめかし。甘味ばかり買っていたのと、寮に住んでたためか。FEZでもあった。)
 「夢見の宝珠ってなんですか?」とのコメント。(普通の質問にも思える。)
 同一アカウントからの書き込みではなかったと思うが、2・3日中にあったことだったと思う。




・機動戦士ガンダムオンライン(ネットゲーム)

2014年
 ファイアアーベンというキャラでプレイしていたが、ファイアソードやアーベントというキャラがいたり、1310(私のパソコンの起動画面に表示されるユーザ名が1321321321311313)というキャラがいた。
 
 他、トリントン改造してたら、「普通のチケットでやってるからレベルが・・・」とか言われるし、スプシュの改造をしてたらスプシュの話題、モジュールを選んでたら「皆さんモジュールどうしてます?」とか、ナイトシーカーをマスターチケットで改造したら、トリントンばかり使ってる人が「トリントン弱いから使うなよ!」と言いつつ、なんの脈絡もなく「ナイトシーカーさん弱いから・・・」とずっと言ってる。格闘で攻撃ばかりするプレイスタイルからか「格闘はあきらめた」話。カメラガン強化したら「カメラガンはいらない」「てゆーかカメラガンまじいらない」となる。

 と言っても、これらは最初だけのことで、飽きたのかやってこなくなった。

 それからこれは勘違いかもしれないが?他のオンラインでやってたような、ゲームが終わって戻ってくる(チャットが更新される状態になる)と「こんにちは」と挨拶する人がでる、というのが何度かある。普通に考えたら、部隊チャットなどの誤爆かと思うが、タイミングと周期が集中したこととの関係で、集ストのバリエーションをアピールしていたものとも思える。
 
 私のプレイスタイルに影響を与える工作が終了したものらしく、以後は私が購入したパソコンの話。一応、ガンダムオンラインだから高スペックパソコンとかの話題が出るのは不思議ではないが、違う人が次々現れて毎日だとね。
 それに、最終的には私が買ったパソコンの型についての話になったし。同時期にプレイしていた式姫Projectかくりよの門みたいな低スペックで出来るのでもパソコンの話題が一度出た。

6/23
 ガンダムオンラインでゲームが始まったら、Kjrという人が「創価~、北極いくか」といっている。
 其の後も、「付きまとい、嫌がらせで4をとろう!」とか、「集団ストーカーで4をとろう!」と言って一人で「wwww」などと言っている。
 他にも、「あー、これはスパイがいるなw」「やらせだw」とか言っていた。
 プロフィールで参戦数を見ると1900とか超えていたので、そういう話題を一人でがなり立ててるのが好きな人なのかとも思うが、ゲームが終わると「おつかれ~」「いろいろな意味でw」と言ってたので、やっぱりFEZとかでもあったみたいな嫌がらせの一環なのだろう。
  他にも「個人でやってるから、」「集団より個人が大事よねw」とも言っていた。
 集ストは対象を攻撃するときに集団主義を理由にするので、こういう当てこすりをしたものか。

 ガンダムオンラインはマッチングのランダム性が高いらしく、ゲームプレイ中の仄めかしはこれだけ。FEZと比べると全然無いレベル。Kjrも無関係かもね。

2015年
 EXチケット期間に一日中プレイしまくってたら、ロビーチャットで「あほきた」とか「やってみ、笑うから」など、プレイを嘲笑するような書き込み?


・ステッパーズストップ(個人サイト)
 ステッパーズストップを参照



・魔王14歳(個人サイト)



 魔王14歳のサイトは胎界主のリンクから行くようになった。

 「ゆらぎの神話」ということをやっていて、当時私がクトゥルフやヘンリーダーガーに影響され、一人遊び的な神話づくりをやっていたこともあり、なんとなく見るようになった。ただ、最初は仄めかし系のことは無かったと思う。それが2007年くらいか。

 大体2009年の終わりくらいから監視を知らされているかのような記述が目立つようになり、RPGをやっつけで完成させた後は、毎朝ブログを見ると表示されていたツイッターの発言が監視を仄めかす内容になっていた。


 私が自作曲にerlkonigと書くとドイツ語では点が付くので忘れると恥ずかしいとか書いてあった。
 荒らしについて日記に書いたら、「あいつらって、アルセスだったんじゃないですか?」と荒らしについての文章。
 読書について『つまらないものばかり買ってしまう』というようなことを書いたら、「そういうこというの、やめませんか?私はいつも楽しんで読んでます」となったり、かと思うとその後「つまらない本は買わないようにしている」となったり、私が買った『不在の騎士』という本のレヴューをしたり、といったこと。 

 RPG製作中は「三点リーダは小説で決まっていること」とか「場合によっては可」など、作品内容を操作しようとする感じだったのだが、製作後はなんだったか作品を貶すような内容も出てきた感じ。
 私が自分の作品の宣伝をしないのを「宣伝はせず必要なことはしたから後は放置」みたいに表現されたと見れることも。

(同時期(2010年4月以降)に、「自分で作ったゲームをやってもらいたがらない人は統合失調症」などと『タオルケットをもう一度』の作者が言われ、自分でも「統合失調症だ」と認める出来事があった。これは如何にも妙な難癖なので、「彼ら」が私のゲームがプレイされることを望んでいて、私に自分で宣伝させようとしているように思えた。)



2010年05月

 仄めかしが多くなってたときに、集ストについて書いたメールを送ると、ツイッターで実験は成功したとある。関連は不明。一応、ミルキィホームズの宣伝をすると登録者数が増えるという実験だったらしい。
 なお、この後FEZというゲームをプレイ中に「実験中」というコメントを表示させつつストーキングしてくるキャラが現れた。


 2012年前後

 私が東京で一人暮らしするようになると、ツイッターで「小市民」という言葉を仄めかしと一緒に使用するようになる。文句は覚えてないが、露骨な嫌がらせをしてきたステッパーズストップに対してアクションを起こすよう煽る目的らしい。

 実際、ステストの孤独掲示板に

「ゆるやかに偽証された自己肯定の世界で、我々は偽造された生存競争を強いられている。そこに聖性は存在しないのだ。この張り裂けんばかりの凶兆がきらめく世界から、皆を救い出したかった。少なくとも、私はその終わりを見た。けれども、今は消えている。あとのことは、任せるとする。」などと書いたところ、
 twitterで「病人は居なかったんだ・・・で済む話じゃないと思うんですが」などとあった。

 岡本物流で働くようになると、「朝礼で声を上げるのはブラック企業」など、やる気を削ぐ目的と見られるツイートも。この時期は東京で一人暮らしだったのだが、一時間以内に仄めかしをしてくることが多くて驚き、「こんなのは無視しよう」と思いつつ、やっぱり見ていた。


  それ以外だと、われりこがフォローしてたオナニストとか酷い名前のやつが「ゴミ箱をファイル置き場にしてる人」について話し、私が丁度やってたことを仄めかす。そういうのはわれりこがリツイートする。
 下手な絵を書くと、「アングラを言い訳にして絵を書いてる云々」。
 私が屋根裏というアングラサイトをよく見ていたことも知っていて、このように言うのかと驚いた。

 他にも部屋で机の中に入ってた本を読んでないのかと思いながら読んでたら、読んだことあったの思い出して「この本、前に読んだな・・・」と言ったら、「私の読書体験は死んでいる」という記事をブログに書いたとツイートする人がいた。内容は「一度買った本をもう一度買い、気づかず読んでしまった。覚えてないので私の読書体験は死んでいる。」というもの。これもリツイートされていたもの。

 しかし、仄めかしがあったのは引っ越して数ヶ月のうちだけ。
 「ゆらぎの神話を見直してたら悲しくなってしまった。あの時考えてたことと、今考えてることを比較して」と書いたら、自分で考えたゆらぎの神話の人物の設定を沢山羅列しだした。
 それ以降、無くなった。



・胎界主(webcomic)


①全く無関係な漫画なのだが、何故か私の大学での行動が反映されている。
  読んでいた当時は、その時居た人なのかとも思ったが・・・。
 あんまり有りすぎるので、正直、自分でも信じていない。

 ・「それが真実だ。」「なんて素晴らしいんだろう。」

 
 ・ベールゼブブが「塔の男に会わないでもらいたい」の場面で、セリフつっかえたらボタンみたいなのを投げ捨てる描写があるが、私も恐ろしく真面目そうな顔を作って海野君と話していて、つっかえて自分の服の一部(何かは覚えてない)を投げ捨てて「正気の私、本来の栗原直樹ではない」と言ったところは大体同じ。(後日、そのことをネタにされて、私が変なことを言うと服の一部を投げ捨てられ、「捨てたんだから止めないと駄目でしょ」と言われた)

 ・「記憶がとんでれら」というセリフ。


 ・丸大豆ニキ

  手を掴んで「俺にも放せない」。
  「犯すといっても~~」などセリフ。
  「ああ~、そうだよ、大暴れしたいのさ」と、そのときの顔。私が読んだ当時は、リンクが上の数字の部分からでないと次のページに行かず、あの表情も見れなかったのだが、私も同じことを言われて同じ返しを似たような表情で言ったので、それを思い出されては困るという配慮だったのかもしれない?
  「人の(中略)涙とまらねぇよ~」。私がやったときは、「一滴も流れてねぇ!」との指摘を受けた。

 ・メフィストフェレスが「話、話、話、話なら聞かせてやる」と言って演説するシーン。これもセリフが同じ。元ネタとなった私の場合、「触れることも出来ない」と言っているのに、怒りのためか顔を歪めながら私に触って「触れたよ」と言う女性もいた。


 ・稀男の先祖が墓の上で「生きているというのはそれだけで最高の気分だ!」と言って喋るシーン。私も大学食堂で講師らしき人に対して「こんな田舎3日であきるにきまっとる」などと言いながら同じことを言った。



 ・ソロモン初登場のシーン。
 メフィストフェレスが「思い出したぞ・・・!」というくだり。これも殆ど同じ。当時筑波大学にいた、2ちゃんねるなどを研究していたらしい社会学講師(すぐ東大?に行った黒メガネの若い男の人で、講義では2ちゃんとかサブカルっぽいの中心)が食堂に来て見ていたのを、私がどういうわけかソロモンなどと言い出したのがそれ。それで全部終わった後に「メフィストフェレスは~~~だから、そんなに階級高い悪魔じゃない」と正確な知識を披露されたので、「そんな昔の話で判断するとは」というようなことを言って言い訳した。その後どういうわけか話が続いて、そのときに私の発言が昔のサヨク活動みたいなことだったからか怒りとともに先生から論難を受けたが、周りの学生らは「何の話?」「何で話通じているのか分からない」と言っていたため、私がはしごを外すみたいな感じで「俺も良く分からないで話してるだけ」などと言っていたら、「分からないやつは頭が足りない」みたいなことを言って去っていった。
 (後日、やはり同じ先生が私を見に来ていたが、私が明らかに頭おかしそうなので興味をなくしたらしい。女に「でも~~」と引き止められていたが、無駄だからみたいな事を言って去っていった。私はそれを見て女に何か言ったと思うが忘れた。女は先生を引きとめようとしたのは演技だったみたいなことを言った。
 なお、この前か後か忘れたが、この先生は講義でトゥルーマンショーの映画を流した後、「海外では自分の生活をネットでずっと見せている人がいます。」と実例を見せつつ「この中にも居るかもしれません。」と言って私を見た。

・ソロモンが「こころは、眠らなければならない」と言っていくシーン。
 翌日女に「夢に逃げてるんでしょ?」など的外れなことを言われたので2日連続でやることになった。手を相手の顔に乗せるところまで同じ。女にやろうと思ったが、途中で向きを変えて海野君に対してやった

 ・「こんな、お守りなんかで油断させて・・・やる気満々じゃねえか!」。

 強引に自分のものにしたくせにこんなこと言った。私の場合、「やる気満々だよ」などと肯定された。


夢見る骸と似せてきた設定?

 ・ピュアという人物。

 死の司神降臨のために利用されていて、死の神獣レイスに屍人にされていたという設定が出てくる。逆らえないようにするためという文脈だが、私のRPGの内容に似せるためでもあろうか。
(ハリスというキャラが死体の神と契約し、魂を灰にされ死者にされるという説明あり。)
 また、私のRPGの主人公と風貌が似ている。


 ・ピュアを信じてほぼ全滅したデュラハンら勢力。→ピュア「おめでとうございまーす!」

 天命を信じて主人公以外全滅した人類。→降臨した天使「おめでとう!アルシェスよ!」


 (なお、夢見る骸は胎界主の影響を受けて作った面がある。
「まがいもの」というセリフはそれ。
 胎界主は2006年から連載で、私のRPGは2007年から制作して2010年公開。丁度第二部始まるくらいの時期で、似せてきた展開は2部のもの。
 他、ハリスの狂気設定、背後的な存在がいるなども胎界主の第一部と似ている。主に念頭に置いていたのはクトゥルフとか北欧神話とかだったが。)


③監視っぽい要素



・目を隠して笑っている絵を書くと、次回更新くらいで稀男が目を隠して笑う絵。

 しかも隠し方がまったく同じ構図。私は絵は殆ど描かない。


・2010年ごろ。
 集団ストーカー.infoというサイトを見て、「なんだ、やってる人がいるならいいか。」と思い、越路金属で物凄く嫌がらせ受けていたが、結局無視することにしたところ、
 それを表現したのか、メフィストフェレスが「世は全てこともなし!」と言って傍観者になる。
 丁度このころ、勤務先の越路金属の古矢の表情に似た、硬直した笑顔みたいなのが漫画に沢山書かれていた。ストーカー行為の場合、特徴的なので真似したのだろう。http://www.taikaisyu.com/00roc/roc-013/30.html


・ピュア
 「主人公ということ」とか言い出す。
 私のRPGで「主人公状態」という技があるから?(パクリ元は魔王物語物語というゲームだが)


・分節という言葉。
 「使われてない(ので使って欲しい)」みたいに書いたら、別の集スト作品「シーニャの空箱」と同時期に同時に使用された。しかも、ステストの静けさ掲示板で予備動作あり。
 当時、漫画は2014年6月30日から長期更新停止中だったらしく、更新再開(2014/09/06)したら使用していた状況。


  また、それが私の興味関心にあわせたものだと知らせるためか、私が以前手帳に書いた「だって、負けてないもん。」「もんだってよ!」という幼児退行的なやりとりが物まねされて「改定前」として掲載されている。


認めないよ

だって
負けてないもん

オー
ノォー

おいたわしや

「だってボク負けてモン!」て


  そのように考えると、「一人の幼子がオモチャを与えられ、喜びに包まれた。それは本物の幸せだった。凡蔵稀男 享年七歳。同じオモチャが大人に成った幼子に贈られた。しかしそれは粗末なガラクタにしか見えず、何の喜びもなかった。とあるのは、
 夢見る骸で自幽が言っていたセリフ「君か・・・人間って、面倒臭いよね。最初はそれでよかったけど、さすがに何年もそうだと飽きるよ。もう良い加減にしろって思う。」と対比させるためか?



ピュアが金髪の女性に変化する
 マリア像を元ネタにしたとある
 私のRPGで金髪の天使が導いて騙す役だから似せたのだろうか。
 一応、「仏様だかマリア様だか」という描写もある。


・2015年6月からネットでストーカー周知活動をし始め、胎界主はどうしようかと見ていたところ、8月12日サイトリニューアルでツイッター表示を取りやめた。結構長い間やっていたものだが、絵の修正に伴ってのもの。

 私の周知活動を妨害する目的ならもっと早くやるべきことだが、私が本気そうなのを見てから対応したもの、という可能性もある。というかそうだろう。サイトを開いて「うーんどうするか」とか言ってたら翌日になったから。


他 追記

ドロクロド「誰を信じるかではなく何を信じるか」  私の当時の日記の記述との一致
「では見るがいい」という私のメモ  「今見せてやるよ」「見るがいい」との相似
ピュアの目的 神獣石テット Dに見える(D関係の粘着アピール)
前の世界で死の神が暴れて世界が滅んだとか(夢見る骸では死の神が暴れて世界が滅んだ)
など





アルティメットシュワルツシルトチリ(ry
 web漫画
  作成期間が私のRPGとほぼ同じ。
 休載期間も私のRPG作成中止に合わせて為されたものかと思われる。

 WEBコミックのリンク集などみると時々紹介されていたが、大体1話目で読むのを止めていた。
 どういう気の迷いか2011年くらいにwebcomicに対する関心が戻ってきたので、思い出したように読んでみたところ、集スト?な状況。

 私のRPGは2010年2月の終わりころには完成していたが、2010年4月20日に修正を加えたものを公開。5月初めに多少更新した後、2010/10/18に最終更新とした。
 実はその後も少し更新したが、別に紹介サイトに知らせる必要はないような内容なので、反映していない。


・私のRPGはエレメンタルという街が破壊されて双神が殺されたあたりで一度作成を止めていたのだが、この漫画でヒロインが殺されたところで休載になったという構図は似ている。
 それどころか、私のRPGで「これはゲームだから」とネタバレして殺されたのと、この漫画で「これは妄想だ」というわけで登場人物が反逆して殺されたのとで、またもや構図が類似している。

 ついでに言えば、「ただの登場人物のくせに俺のやることを取りやがった」云々はもしかすると加害者が私に感じた心象なのかもしれない。もしくは、ネットの荒らし・嘲笑文化によるものか。両方かもしれない。


・漫画の最後で「苦痛を理性で押さえつけながら創作していた」とある。突然な描写に思えた。
 実はそれに先立つ2010年3月ころに、私が2月に完成させたRPGを、ふたばちゃんねる東方板やTWITTERなどで手のひら返しで馬鹿にされたかのような演出があった。
 私「むしろRPGなんか作るのは嫌で仕方なかったのだ」と日記に書いた。

 そのころは、「現実を見てない」と言われたこともある。私からすれば直視したからあのような話を作ったのだが、そのように書いたところ「現実を見てない人にそう言っても現実を見てないのはお前らだと返される」とわれりこのTwitterにあった。
  おそらく、私がヘンリーダーガーみたいに社会から隔絶して生きていこうと決意したこともあったので、そのことを言っていたのだと思われる。

 また、それが無関係でも、私のRPG自体これ以上作成するのが苦痛で仕方なくて嫌だったのでやっつけで完成させ、エンディングでモブキャラたちに大喜びさせるということをしたので、そこから取った描写と思える。
 
 


・また、後でブログを見て、翌日にもう一度見ると、主人公の少女について「ストライクじゃないか・・・グッジョブ、昔の俺」などと書いていた。fezの私のキャラに似てると驚いたからだろうか。
 こういう工作はたまたま見たサイトを翌日にもう一度みたりすると、たまにある。
 工作による工作だろうか。

 それ以外の関連は無し。
 




・Civilization4 ffh2 modmod

 毎日のようにCivilization4で遊んでいた時期があった。
 ネットでファンが作成したmodがあげられたが、その中で「MA」というオリジナルキャラがいる。

 modはFF6のティファや大神のアマテラスなど、他作品のキャラばかりなのだが、MAと常闇の魔女だけ違う。オリジナルかと思われるが、MAというのは私のゲームのM・A・ハリスと名前が似ているので・・・というところ。



・ふたばちゃんねる(2002年~)

 ・「俺によし」とか、大学で私が言ったことが書かれている。
 それで大学で「また流行らせようとして書き込むんでしょう」と言うと、「必ず流行らせる」とのこと。私がよく言っていた「絶対に許さないよ」も後で流行したが、その流れ?


 ・2005年ころには、私が部屋で書いた日記の内容が反映されるようになる。「閑話休題」と単語だけとか、「宗教馬鹿にしたものではない」ネタ。「今日はこのくらいにしとくか」など仕事感をだしたものもあった。そうしたスレッドは、私に違和感を覚えさせる作戦の一種か、私が見たらすぐ削除されるものが多かった。


 ・2009年、2010年ころ
 東方板の絶対許早苗スレを見つけ、毎日見るようにしていたところ、私が作成していたゲームの仄めかし。「逆生命っていうんやなw覚えておくんやなw触れると腕が腐り落ちるんやなw」
 私が没にした設定をすぐ仄めかしてきて自慢げに言っている。パソコン画面を見れるのだろう。
(「腕が腐り落ちる」は現行の文章だが、逆生命とは関係ない。いつもの単語だけでの仄めかし。)
 当然、他人には話が通じず、浮いている発言だが、私には何のことか分かる、というわけ。

 RPGが完成するとAGSASのリンクを貼られ、「裁判やってる人もいるらしいな」と挑発。
 それを受けて私が日記に「やっぱり監視されてると辛いよね。」と書いたら「やっぱり嫌だった?」などと連貼り。その後、「ずっと見ているよ・・・」とひぐらしの竜宮レナの画像を何度も張り続けてスレ住民を恐怖させる。

 「他人が仲良さそうにしているのを見ると癒される」と日記に書いたら、荒らしを2ちゃんねるに依頼したという話で、私は確認できなかったものの荒らしスレッドとの相互監視状態となった。また、常連が苛められた。
 

 ランダムな書き込みについて
 同じ頃、たまたま見かけた書き込みで、「強くは無いが不死身というのが良い。段々社会を侵していく・・・」などとあった。興味を持ったので、対象になっている作品を調べてみたが、そんな設定は無かった。むしろ、夢見る骸のM・A・ハリスじゃないかという感じ。


 ・孕みとぅないと(2014年)

 面白い下ネタと艦これネタを話すあざらしが毎日スレを立てていたが、他の人も真似しだした。

 偽者の中には、真似をしているのだが、一行目とかが他の文章と比べて意味不明だったり仄めかしになっていたり、ネタの完成度も低く、やる気がない感じのがいた。それが工作員なんだろう。

 例を挙げると、GypsyBardExtendedという曲を初めて聞いて、その後も何度も繰り返し聞いていた日は「もの悲しい女の歌声が聞こえる」で始まる文章。元ネタが無く、艦これとも関係ないし、その後に続く文章のどこにも掛かっていない。
 その後、一週間くらいのうちに「言葉というものは」という始まり方が2度もあった(言語関係は当時の集ストでお馴染み。)




・ネットの流行語


 ・服を買いに行く服が無い


  母が珍しく私に「服を買いに行きなさい」などと指示めいたことを言う。
 そこで私は服を買いに行こうかと思ったのだが、服を買いにいくような服がないと思い、「服を買いに行く服が無いよな・・・」と何度も言う。母にもそう言って、外出しないことにする。

 その日の内に2chにスレッドがたち、翌日に偶然それをまとめサイトで見ることになる。
 「また監視してる人がこういうことしてる」と思い、笑って見ていたが、母が部屋に入ってきて「服買いに行きなさい。何服を買いに行く服が無いとか言って、何笑ってるの。」などと言われることになる。普段、絶対部屋にも入ってこないのに、このときは入ってきた。そもそも私に指示することもあまり無い。


 ・アベする。

  日記に「~なのでアベしてしまうことになる。」と書くと、朝日新聞が連日のように「アベする」を流行らせようとしていた。しかも、意味も同じ。
 当時、朝日は採ってなかったので、ネットの朝日ネタで見たのだが、もし流行ってたら驚かされることになっただろう。


 ・重要なことなので二回言いました。

 2010年ころよく見た定型句。 
 仕事のマニュアルであるみたいだが、何故か集ストの人達も真似している。壊れたレコード作戦とも言ってたが。



・ニコニコ動画

 ニコニコ動画を参照



・2ちゃんねるに「ブレイブリーデフォルトは夢見る骸のパクリ」と書いた後


 夢見る骸を登録したゲーム紹介サイトから、初めてメールが来た。

  登録は2010年なので、3年越しで初。

 内容は、「自分のゲーム作品をたくさんの人にプレイしてもらうには?」

 私が2ちゃんに「ブレイブリーデフォルトは夢見る骸ってフリゲのパクリ」と書き込みしたのが2013年1/29日

 メールが来たのが2013年2/16日なので、工作された結果かな?

 書き込んだ後、反響があるかもしれないと思って自分のメールを確認するようにしたので、その関連で仄めかしに使えると考えたのだろう。

 実際には、私のサイトには4人しか来てなかったので、殆ど期待してなかった。それでも工作は来るというわけ。

 その後も2度ほど来た。
 「キーワード設定の見直し」と、「掲載条件について」の事務連絡的メール。
 「掲載条件」は見ると、夢見る骸はサイトの掲載条件に当てはまってないのでは、、、と思える内容。

 それ以降のメールはなし。




・VIPRPG




M-ART(個人の音楽サイト)

 当時、私が見よう見まねで作成した曲(OTOなど)で使用した旋律がM-ARTの新曲で使用されるようになったのを、「仄めかし」あるいは工作によるものと疑っていた。
 なぜなら、私がサイトに訪れるようになってからの変化だから。
 (当人の意識では流行によって変えたのだろう)

 それで、当時はほぼ毎日のように更新をチェックしていたのだが、「ブレイブリーデフォルトが夢見る骸にそっくりな上に集団ストーカーの仄めかしっぽい作品」と気づき、メモ帳などに書いたら、幻蝶のアルカディアという曲を発表。
 

歌詞

まぶたの裏潜む君の欠片は 崩れ落ちる蝶と揺らめき続けている

伸ばす指の先も届くはずなく 僕は無力なまま打ちのめされていた
目覚めても 君はいなくて
ぬくもりも 忘れてしまう
夢見れば 長い希望を
君がいて 僕がいる夢
やがてすべて忘れて
何もかもが消えていくの
今の君の姿が
僕の目に焼き付いてて

まぶたの裏潜む君の欠片は 崩れ落ちる蝶と揺らめき続けている

伸ばす指の先も届くはずなく 僕は無力なまま打ちのめされていた
目覚めたら 君は微笑み
暖かな 日差しが照らす
夢見てた 長い絶望
僕たちが バラバラな夢
そして消える幻想
何もかもがわざとらしく
今も君の笑顔に
傷をつけるのが怖くて

まぶたの裏潜む君の欠片は 崩れ落ちる蝶と踊り続けている

多重化する世界 理想を描き 僕は目をそむけて全て受け入れてた

まぶたの裏潜む君の欠片は 崩れ落ちる蝶と揺らめき続けている

あの蝶が何かも分からないまま 僕は君の笑顔眺め続けていた
多重化する世界 理想を描き 狂い肥えた蝶が踊り続けている

軋む音が響き世界が終わる ただそれでも良いと思えていたのだから



 丁度、私がブレイブリーデフォルトについていろいろメモ帳に書いたのに合わせ、公開したのだろう。
 ブレイブリーデフォルトでは妖精が出てくるが、ムシ属性で幼虫、蛹、蝶の順に進化する。その妖精は主人公たちを導くが、実際には騙しているというストーリー。
 ゲームと関係の深いサイトだし、歌詞の内容からしてブレイブリーデフォルトから想を得たのかと思う。
 しかし、「伸ばす指」とか、私がよくやっていた、両手を上に突き出すポーズと関係か。




集団ストーカー.info

2010年
 私に色々吹き込むためにがんばった感のあるサイト。

 2ch掲示板に「泣き寝入りってこと?困る」と書き込んだところ、「サイトを準備中」との書き込み。
 その後出来たサイト。

  「メディアで発言したらTVなら一つ5万もらえる」とか、ネットの情報をそのまま掲載してたりするので、ネット情報から推測したことのまとめ的な内容。
 内容は意味不明な文章もあるし、妄想としか思えないものについても扱っているが、体験した人には半分くらいは同意できるものになっていた。

 サイトの内容は、私にちゃんと嫌がらせと認知してもらうために利用され、越路金属の古矢中山らは、このサイトにある通りの行動をした。

 私が何度か他のサイトに集団ストーカーinfoを紹介する書き込みをすると、その度に、集団ストーカーinfo「アクセスを辿って着ました。相互リンクしましょう。」と書き込み。そして、お互いに「しましょう。」などと書き込んでいるにも関わらず、まったく相互リンクなど無い状況。

 その2010年の終わりころになって、集団ストーカーinfoは急に投げやりで相手を馬鹿にしたような態度になって「薬なども飲まないように」とかある。私はこれで、「ずいぶん手の込んだ愉快犯だな」と思ったが、最後の更新でまた真面目な?内容に戻っていた。


①「集団ストーカー側にとって、対象となってる人が自殺したら失敗」などと書き、暗に殺すほどのことはしないと伝えてきたり、「自分の行動を考えさせるために相手の真似をします」とか「怒らないのがおかしいからやる」などのどうでもいい加害者側の思想を垂れ流したりしていて、被害者側サイトとは思えない感じ。

 また、「『救ってあげた』『助けてあげた』などと言われることもありますが、そもそも彼らのせいなので全く感謝する必要ありません」は、当時はよく分からなかったが、私の自殺を止めたと加害者に思われているかのような状況がステストなどであったので、そのことだろう。

 つまり、大体私個人へのメッセージ。
 娯楽用に苛めて遊んでるだけの私に死なれては困るということだったのか?


②私への仄めかし工作サイトとしても使われてもいた。

 ・集ストについてのサイトなどを見て、外に出たら誰か追跡してくるのか確認しようと思い、コンビニへ行ってみたら、「尾行などされるのに、わざわざ外出するのはおかしいと思うかもしれませんが、自分が被害にあっていると知った人は確認の為にそういうことをしたりするのです。」とのこと。どんな読者層を想定した書き方なのか。


 ・私の2ch掲示板への書き込み

「あー、ダブルバインドか、そうだね
前に胎界主って漫画のスレで見て、なるほどと思ったのを思い出した

あいつらがある種の心的特徴を持っているのは確かだね

無視されたり効果がないと見ると、どうしても構ってほしがるからね
そして僕が不安になると喜ぶ
まさにサイコって感じ
しょせん仲間内の遊びなんだろうね、彼らにとっては

ただ、仄めかされるが嫌になったから辞めた日記を前みたいに書けとか、

思ってることどんどん教えてねとか、そういうことを言ってたから
単なる遊びとは異なるだろうけど 」

→ 集ストinfoでも「なので、(彼らは)サイコと呼ばれます。」となる。



 ・集団ストーカーinfoの掲示板
 発見したのは2011年ころ。まだ機能していたが、荒らされているようだった。「工作に反論すると彼らに金が入る仕組みなので無視してください」とサイト管理人は書き込んでいた。

 スポックという人
 「脳の働きは脳波です。電気刺激で脳波を起こされるので脳波がそれに従って変化し、操作されます。」「集スト被害を受けている人で男の人は他人に話したりしないですね、逆に女性はよく相談しています。助けを必要としている人は大体集団ストーカー被害者の会に入ってもらっています。」などと書き込んでいるので、工作員だと思い我慢できずに反論したところ、その前に私が2ちゃんねるに書き込んだ「集ストやってるっていう人が一人も名乗り出ないのはおかしい」旨を突然言い出し、「どう思いますか?」とのこと。多少、不自然な受け答え。
 とりあえず相手の監視を仄めかすことを言うのは、信濃町で尾行されてみたで創価のストーカーがやるのと同じ文化だろう。私自身も何度も経験がある。

 その後、管理人は「工作員をブロックしました」とアナウンスしていたが、当時書き込んでいた人はスポックを始めとして誰も禁止されていなかった。何故かみな自分が禁止されたと思っていて、確認のために書き込んだような内容。別の回線を使って書き込んだのかもしれない?
 私はもう書き込まなかったので、私がブロックされたのかはわからない。しばらくして掲示板は閉鎖された。


・夢見る骸でGoogle検索

 2012年あたり、毎日のように「夢見る骸」でウェブ検索していた。
 すると、「夢見る骸 愚か者」というサイトがヒットするようになる。割とあからさまな嘲笑工作だろう。携帯サイトらしく、パソコンでは見れなかった。
 
 2014年。また検索するようにすると、twitterで「夢見る骸は何度でも死ぬ」とか「夢見る骸はいつだって動かない」という名前がヒットする。
 ただ、こちらはアニメのキャラらしく、その後もずっと名前を変え続けている人なので、たまたまのようにも見える



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