2015年6月9日火曜日

夢見る骸について

解説

 私が製作したRPG。

 製作は2006年から。2010年4月公開。
 
 一人遊び的に作ったので、「今日から俺は」とか「HELLSING」とか、色々パクリもある。
 私の精神世界的構成のつもりだったので、私が遊んだフリーゲームなどからもパクって製作。

 元々は、ゲームばかりしている私自身を嘲笑する目的で製作を始めたので、不快な内容。

 「生きることは呪い」という主張が何度も出てきて、それに有効な反論もないままに終わるストーリー・世界観。
 一応頑張ったが、作りも適当。
 
 誰にも見せないつもりだったのだが、ネットの掲示板でゲームの設定を書かれつつ喜ばれ、しかも集ストネタバレを食らって挑発されたので、不正な人達にやられるくらいならと思い、編集して公開したもの。


 ・・・と言っても、それまで流用が無かったというわけではない。


 製作途中でも、「男女の結婚を自由競争制にしているのは可哀そう」などと冗談を書いたら、週刊誌などに同様の趣旨の論調が一時流行。

 また、「絶対天国状態」という状態異常を設定したところ、「ヘヴン状態」というのが乙女ゲームで出て流行るなど、あることはあった。
 その時は、大して気にしてなかったが。



 公開後、集ストの人達が喜んだのか、このゲームに関連する仄めかしを多用されることとなった。

 しかも、私の流用と分かるよう、微妙に工夫される。私生活の仄めかしの場合もある。

(流用とも言えるので、良いところを真似したということなのかもしれない。
 最初の内はそう見えた。
 しかし、ブレイブリーデフォルトのように、国やキャラの名前など、どうでも良いことでも似せてくるのは、私にだけはストーカーと分からせようということ。)

 おそらく、酷い出来な上に反社会的内容も含むので、被害を訴えられた際に有利だからという目算があると思われる。

 プレイが苦痛になる構成な上にマルチバッドエンドなので、確認のためプレイする人は注意。

 なお、一般にダウンロードされてないと警告が出る。



仄めかしに使われた例


特徴として、私生活についての仄めかしも併せて行われる、というのがある。
 私に対し「盗作」として挑発する目的があるのだろう。
 また、それまでほとんど見なかったのに、他作品にまで真似が連鎖して流行のようになった


・メタネタ
 ゲーム開始、いきなり「まぁたゲームかい?大して面白くもないのに~」など言われる。
 ストーリーの途中でもずっと「ゲーム」と言われる。
 (めだかボックスの安心院なじみ。単なるメタ発言ではなく、自分でそう思っているところも同じ。この後、悪夢ちゃんなどドラマにまでメタネタが流行する。)


・騙されていた
 天命の書の通りに物事が進むように見えるが、実はある目的の為に操作・利用するためだった。それを阻止するため活動している者もいたが、こちらも別の神に支配され、利用されていた。
 ついでに第三の勢力も出てくるが、これは神々を殺したいだけなためか、流用されなかった。

 (まどまぎの、自分たちのためでもあるが、同時に利用されてもいるという展開。
 勇者30SECONDというゲームでも使われる。
 そして、神々に利用される人々が「神を裏切る」とかの展開が流行する。



・メタ→王道→騙されていた、という展開
 まどまぎで、最初の部分が削られて流用されたプロット。
 また、ゼクレアトルというWeb漫画も「騙されていた」部分を削り、セリフで明言しながら流用。



・呪い
 主人公は天命の勇者で、災厄の神々を殺しつくすと預言されていた。
 図書館の記述では「世界を呪い続けている神」を倒すのが天命の最終目的。

 夢見る骸では、「他人との関係は呪い」「生きることは呪い」という主張が呪いの神の手先によって何度も繰り返される。

 公開後、ジャンプ作品やアニメなどで同時期に「呪いなんだ・・・」というセリフが色々な言い回しで流行り、ダークソウル2ではとうとう「生きるという呪い」がテーマになってしまう。
 



・叛逆キャンペーン
 このゲームを仄めかす人達がトラウマになったのか、神に叛逆する系の話が流行する。
 それまでも似たようなテーマはあったが、さほど深刻なテーマでは描かれなかったと思う。

 まどまぎ(2011年4月)から流行ったようにも見えるが、よく分からない。
 色々なネットゲームや勇者30second(2011年8月)などで「神を裏切る」とか「俺を裏切った運命への復讐」が描かれ、2013年のまどまぎ劇場版ではとうとう「叛逆の物語」と題名になる。

 当初は、私の真似をするにしてもそういう展開でないと商業ベースの作品として成立しないからかとも思ったが、どうやら私自身が作品を見たときに考えさせるための工作でもある様子。
 私生活の仄めかしとともに「叛逆」が描かれる作品の特徴は、私自身を作中の叛逆する人とオーバーラップさせるような工作になっていること。

 ドラマでも半沢直樹は復讐物語だが、主人公の名前が私と同じだったため、題名になってしまう。
 宣伝で大ヒットする。 


・太陽

 太陽をキーワードにした仄めかしはとても多かった。作品とかじゃなくても、ネットでも。
 ゲーム以外にも、私が家でやっていた、両手を上に突き出すポーズも太陽崇拝者として、戦国BASARAやダークソウルで使われたのかもしれない。
 

(太陽好きの例)
 街について最初に広場に行くと、吟遊詩人がいて、昔話を聞かせてくれる。


「昔、まだ世界が一面の砂漠だったころ・・・・
 まだ一つの生命も生まれていない、
 砂だけの世界だった頃・・・・

 一人の男がおりました。
 男はいつも、空いっぱいに広がる太陽を見て、
 にこにこと嬉しそうでした。

 男には影がありました。
 空いっぱいに太陽がきらめいていたけど、
 それでも男の足の裏に、ほんの少しだけ、
 影が生まれたのでした。

 影は男に毎日踏みつけれれて、
 とても怒っていました。
 なぜといって、そのころにはまだ、
 夜なんてなかったからです。

 あるとき影は思いました。
 「男が太陽を好きなら、おれはあれを全部
 撃ち落として、この世を真っ暗にしてしまおう。」

 影は男の足の裏で踏みつけられながら、
 真っ黒い槍をいくつも作り、それを太陽に
 投げつけて、次々と落としてしまいました。

 影は自分のたくらみがとてもうまくいったので、
 たいそう上機嫌でした。しかし、男はそれでも、
 にこにこと嬉しそうに残った太陽を
 見つめていたのです。

 影は男が上機嫌なのを知って、 
 ひどく悔しがりました。

 本当を言うと、影は太陽を全部落としたら
 自分もなくなってしまうような気がして、
 一つだけ太陽を残していたのです

 でも、男が嬉しそうなままだったので、
 とうとう、最後の太陽も打ち落とす決意を
 固めました。

 影が力を振り絞って槍を投げると、
 槍の刺さった太陽は、そのまま
 こちらのほうへと落ちてきてしまいました。

 影は大慌てです。
 けれども男は、太陽が
 こちらに落ちてくるというのに、どういうわけか
 とても嬉しそうな様子で笑いだしたのです。

 太陽が落ちてきて、男も影もなくなり、
 世界はどろどろに溶けて、
 ぐつぐつと煮立ったようになってしまいました。
 
 けれどもそれがおさまってくると、
 神様が雨を降らせたので、
 世界はまた冷えて、最初の神、
 在水古土命が生まれました。

 そうして少しずつ、少しずつ
 植物や生き物が生まれて、
 今のような世界になったのです。」


 私の太陽好きを示すために長々と引用した。
 このような神話が事実と言う設定・EDでも5千の太陽が出てくるため、太陽に関係する仄めかしがあった。
 トーマの曲で「お前が殺した太陽」とも仄めかされる。




・勇者

 私のゲームでは主人公が「天命の勇者」なので、常に「勇者」と呼ばれる。

 一部では「ダサい」という意見すらあった勇者だが、普通に大流行してしまう。
 ライトノベル原作の勇者ものが次々作られ、アニメになる。
 まおゆうというネットのネタもアニメに。
 題名に勇者が使われているものが多いのも特徴。 




ストーリー(覚えなくていいです)

 暗闇から現れた主人公。外に出ると森で、自分は木から出てきた。


 死ねだの話しかけるなだの言われ殺されそうになるも、フェイウの協力で罠から抜け出し、ハリスを殺す。

 エレメンタルへ向かう途中、悪夢世界へ。目覚めると記憶が無く、フェイウもいない。 

 エレメンタルの城でミンドという学者に「災厄の神を絶滅させる、天命の書に記された勇者」だと言われ、双王(子供)から戦争に行くよう求められる。

 砂漠で敵軍の本陣を破壊。砂嵐が止まり休戦する。
 砂漠でハリスを殺した報告をするが、みんなやってると言われる。

 王城で悪夢世界へ。またハリスを殺す。悪夢の中で、昔の村が垣間見られる。災厄の神、悪夢の中の藤原十二を倒す。悪夢の巣が拡散。

 なんとなく、彩楽公爵領エレメリアへ行く。領主館が襲われ、ハリスを殺す。
  公爵から謝礼として金(使い切れないほど)をもらう。
  このとき、公爵(吸血鬼)に血を飲まされ、血の奴隷にされそうになる。

 城で双王に、ハリスがたくさんいるのは事実らしいので、行って何とかするよう言われる。

 ハリスが作った国、神聖十字公国で悪夢世界へ。
  フェイウが猟奇殺人者になりたかっただの言っている。

 ハリスの別荘に向かい、大量のハリスを殺す。
 ハリスはその国の住民を改造して作られていた。

 光の柱とともに死の神・洞冥陰白拍が復活し、神聖十字公国は滅ぶ。
 邪神・洞冥陰白拍を殺す。

 そのころ、エレメンタルは神聖十字公国の軍に襲われていた。
 青い色のハリスと共にエレメンタルへ向かう。在水の森を抜ける。

 エレメンタルに着くと、青いハリスは狂乱してどこかへ行ってしまう。
 元住民のゾンビと人形たちを倒すが、街は完全に破壊され、住民も殆ど死亡。

 (別の視点の話。
 逆さ神が復活して「二度と間違いが起こらないように念入りに根絶やしにする」と言っている。)

 今こそ天命の時だという話になる。街の人たちについていくか選択。


  ついて行った場合


  街の人たちは在水の森で休憩し、主人公はミセリ将軍らと天命を果たす旅にでる。
  在水の森は世界の維持に関わっているため、彩楽公爵らは残る。
  砂漠で機械神を見つけ、後を追って在水の森へ戻る。

  機械神によって初めて翼のものが個別に接触していたことを知らされ、協力を求められるが、全ての命の源と言われる在水古土命を助けるため、無視して機械神を殺す。

  しかし、在水の森は逆さ神・泰全と彩楽公爵によって破壊されてしまう。
  公爵から血を飲んで配下になるよう迫られるが、拒絶する。

  機械の国の本拠がせりあがってくる。機械神(次代)に「人類は絶滅した」と言われる。
  そのまま立ち去るが、旅の助けになっていた人が現れ、機械神の本拠が破壊される。
  「天命を果たさないものはこうなる」と言って消える。
  衝撃を受けるミセリだが、天命を解釈しなおす。
  世界は死の砂漠に覆われて人類も全滅し、もう天命を果たす以外に無い状況。

  砂漠で呪いの神・洞冥陰白拍がもう一度出てくるので、それを倒す。天命は果たされた。

 その後、砂漠でゾンビを狩り続けたが、もう何もできることが無い。
 仲間が全滅して一人になると、悪夢の神・藤原十二が現れるが、辺りが物凄く明るくなってきてブチッという音が鳴り、死ぬ。
 光の中に天使がいて、オルガンが少し鳴り、止む。
 セリフ。
 「おめでとう!アルシェスよ!君は試練にっ耐え、苦難を越えてここまでたどり着いた!」
 「わが主、アルシェスよ、何を望む?」
 『・・・』
 「そうか、そうか、わかっているようだ。私にも承知している。」
 「では、大地に太陽を5000孕ませ、世界を新生させよう。今度も上手くいくでしょう。」など言う。
 その後、夢の描写で世界が炎に包まれ、主人公も死亡して最後の人類もいなくなり、巨大な翼が飛び去って行って終わり。(無数の夜明け)


  選択肢で関わるのをやめた場合

  最初の地点で青いハリスに会う。塔へ行くよう言われる。
  道中でヒントや薬・装備を売ってくれた詩人が敵になる。
  「私たちは、あなたを助けようとしたのですよ。けれどもあなたは、それをことごとく・・・」
  塔から天界へワープして天使たちを殺す。 
  途中、天界にいたミセリ=Dが仲間になるが、結局殺すことになる。 
 
  逆さ神が仲間になる。
  世界の管理者クロノス=クロスを殺すと、神っぽい天使が降りてきて全滅させられ、クロノス=クロスも復活してそのままエンディングになる。(曲がらぬ夜明け)

    途中の選択肢で「帰る」を選択した場合、スタート地点に行くよう言われる。
    憂罪の人形が木の中にいて、「沙汰は冥府にて下す。社まで這って来い」などといわれる。
    最後のお助け旅人さんを殺し、奥へ向かうとゲームオーバー。
    呪いの神によって主人公は次世代型ハリスみたいなのにされる。(糾われた未来)
   



物語の背景(覚えなくていいです)


 当時流行してたループ物だが、実は時間軸としては全然ループしていない。
 毎回同じように生と滅を繰り返しているだけ。

 人間は神々の思惑に翻弄される存在。
 様々な神がいるが、翼の聖獣が人類に与えた『天命の書』には、たいてい災厄の神とされている。

 呪いの神と翼のものは敵対している。
 天命の書の最終目的が呪いの神を倒すことなのはそのため。
 翼のものは、人類に打倒させる敵を全部一緒くたに「災厄の神」としている一方、彼らとも個別に接触し、人類に与えた天命の書のような予言によって操っている。
 選択によって翼のものを倒せるルートは無く、どのルートでも翼のものの定めたとおりになる。
 
 ハリスは呪いの神の手先だが、翼のものに敵対しようとしてそうなったもの。

 天界にいたミセリは、前の時代のミセリ。天界の使徒になっている。



ゲーム公開前後の状況

 いつも見ていたネットの掲示板で「逆生命っていうんやなw触ると腕が腐り落ちるんやなw覚えておくんやなw」などと、私のRPGで没にした「逆生命」という単語も使いつつ、ゲームのセリフ内容に触れたコメントが書かれるようになり、日記に「やっぱり見られてると辛いよね」と書いたら「ずっと見ているよ」「やっぱり辛かった?」と連貼りしてスレ住民を怖がらせた挙句「裁判してる人もいるらしいな」とリンクを張って挑発してきたので、不正な人達にやられるくらいならと思い、編集して公開。

 内容が内容だけに、ネットにサイトを作って、たまたま検索で来た人が、たまたまゲームが好きで、たまたま暇人で最初の展開にもうんざりせずにプレイする、というのが当初の理想だった。しかし、検索登録したが毎日0ヒットなので、さすがに10年とか100年単位で計画しても意味が無いと思い、4月頃に紹介サイトに登録。

 私のことを監視していた人達がダウンロードするはずだという気持ちが何となくあったので、まったくヒット数が無いというのは、違和感を感じました。頭では、0ヒットでも変なことではないと分かっていたんですが、実際、行動に移すというときに、そういうことをしてしまったわけです。公開が不本意だったからだとしても何かおかしいので、継続的に監視を知らされ続けた影響で感覚がそんなことになってしまったのでしょう。


 私が登録したすぐ後に、鬼ハンターというゲームも登録されました。ジャンルも「ダーク」で同じ。
 たぶん、集スト実行班の人でしょう。当初、紹介の説明文に「邪悪を撃つ・・・しかし手ごわい」とか書いてあったんですが、やっつけっぽいゲームで、10月18日に私のゲーム記事を更新すると翌日に画像を少しだけ変えたものに差し替えただけで更新したり、私が自分のゲームの評価に10点を入れると、同じように得点を入れたらしく、「2人で2点」から「3人で4.6点」くらいに評価が上がっていました。
 私の行動を物まねしたものです。


 初日は大体、200くらいアクセスがありました。その後、減っていって0ヒットになり、2012年の時点で、ダウンロードページの総ヒット数は800くらいだったと思います。



 私のゲームはこれだけ流行ってないのに、まどまぎとブレイブリーデフォルト、他ネットゲームなどによって、似たような設定の作品が溢れることになりました。
 セガの集団ストーカーというサイトがありますが、その人と似たような状況です。
 当然、フリーゲームでも流行するので、知らないでいると大変不気味な状況になります。

16 件のコメント:

  1. つまり普通の設定だったってことじゃ
    何でパクられたってことにするのか理解できない
    自分は後に有名になる設定を作ってたってドヤったらいいのに

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  2. 他のページも見てください。
    「集団ストーカーが存在しない」とは工作員の宣伝で、無関心な人たちがつられてマインドコントロールされているだけです。
    元公明党書記長も集団ストーカーされたと言っています。
    私の被害だと、ASKAが似ていますね。

    越路金属http://shuudanstalker.blogspot.com/2015/06/20102011.html
    高校http://shuudanstalker.blogspot.com/2015/06/blog-post_7.html
    ネットhttp://shuudanstalker.blogspot.com/2015/06/blog-post_56.html

    メディアストーカーも初期からあり、私がゲームを作ったら、わざわざ自分たちでネタバレして揶揄うように流行させたということです。

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  3. 自分用・作りが適当と言うのに流用と言っていることに付いては勿論「メディアストーカーが私を嘲笑う為」とお答えになられるだろうから割愛させていただく。本来は大手が個人製作をベースにする事自体が少ないのですが……

    さて本題に入りますが、「自身も他人製作のフリーゲームや他作品からの設定をパクった」と公言なさっているのに何故自分がパクられている事に対しては「パクられた」とお騒ぎになられるので?自身も「引用・インスパイア・オマージュ」ではなく明確に「パクった」なら貴方に批判する権利はお有りにならないのでは?

    なお、上記に挙げた「貴方自身の公言」については自身でこのブログを見直していただけると確認できると思います。

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  4. そこが重要なところです。

    私のストーカーは最初からずっとメディアで仄めかしをしています。
    私がゲームを作ると、それを使って仄めかしをしています。
    それが単なるパクリでないことは、私生活の仄めかし(大体は他人に言いづらい内容)とセットなので分かります。

    彼らは自分たちの力を誇示するため、複数の大手会社をも工作してやらせています。
    わざわざ私にだけ「自分たちがやった」と分かるようにした上でです。

    特に挑発が盛んだったのは被害公開前後(2014~2015)で、当時見ていた「5時に夢中」やアニメなどで挑発していました。もちろんネットでも。
    ゲームでの工作がメインになったのはその後のことです。
    私のゲームは2010年完成なのにです。

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  5. なるほど。ストーカー達は貴方の個人情報をどこからか入手、工作活動を行っている。それは分かりました。


    が、本題について一言も触れられていないのは何故でしょうか?度の過ぎた粘着行為は犯罪的であるにしろ、少なくとも所謂「パクリ行為」は貴方もフリーゲーム製作中にされているのだから目くじらを立てる権利はそこまで無いと思うのですが。

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  6. あ、私上記のunknownです。設定ミスにより別人のように見えてるにつき。

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  7. 別にパクリに怒ったりはしてません。
    なぜそんな風に見えたのか、私には分からないのですが…
    解説できますか?

    私のパクリは丸パクリなので、あまり良くない事だと思ってはいますが

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  8. すみません、こちらの理解に違いがあったようです。

    投稿者様は「自分の思考・行動・記録」が他人の作品等に反映されているのが気味が悪い、と思っていらっしゃるという事で合っていますでしょうか?

    もしそうならばこちらの理解力が足りなかったということなので……深く謝罪いたします。

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  9. 「行動や記録」です。思考まで反映されたりはしてません。

    それに、わざわざ私にだけ分かるようにしてきたり、
    ついでに嬲るようなメタメッセージを送ってくるなど、
    まるでサイコパスに脅かされ拷問されてるような状態になりました。


    これはうまく説明できませんが・・・
    「思考」といえば、昔よく思っていたことがあります。

    メディアストーカーでは、自分でも考えたことの無いようなマイナス思考を当てこすられるんですよ。
    丁度自分の立場と同じ状況のストーリーで、酷いマイナス思考、失礼な態度。
    他人に面と向かって言われたら怒るようなことです。
    奇妙なことに、それが続きます。
    明らかに私生活を知っていて、そうしている。
    遠隔の洗脳のようなものとも思えます。彼らは思考を指定してくるのです。
    まあ、挑発のようなものです。
    私のデータを採ってプロファイルを作ったら、先回りしてくることもあります。
    それも挑発と分かるよう工夫されています。
    完全に拷問の手口です。
    そうやって無気力無感動へ追い込むのです。単に私生活を仄めかして笑うだけではありません。

    最近は、私が「叛逆」するようにずっと挑発してきていました。
    夢見る骸で降伏を表現したから・・・かどうかは分かりません。

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  10. パラノイア気味に大げさに言ってしまったかもしれません。

    簡単にいうと、私が活動的にならないよう、工夫して仄めかしてきたわけです。

    それに、メディア作品でしてくるというか、その時構築されてる仄めかしルートを使って、ということです。
    特定の人間・テレビ・新聞・漫画・ゲーム・ネット・ラジオ…

    叛逆については・・・どっちなのか分かりません。
    いたぶっていたのか、逆洗脳だったのか。

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  11. メディアストーカーは気のせいですよ。

    大手企業が個人をストーカーする意味が無い
    一つの作品に対して数千万数億のお金を動かして、関係者数千数万人の生活を支える利益を生まなきゃならない
    栗原さん個人に対してストーカーする労力を割くはずがない、全く金にならない

    あなたが有名になった作品を見て、昔ご自分で作った作品の類似点を見つけて過剰反応しているに過ぎません。
    私としては、類似点も、あなたの思い込みによるこじつけが過ぎると思います。

    メディアストーカーについてネットに報告する度に「病院行け」と言われませんでしたか?
    それらは冗談でもなんでもなく、本気で勧めているんですよ。
    私も同意見です。通院して、ネットの誰かではなく現実の医者に相談して悩みを解決してください。

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    1. 企業がやってるんではなく、企業は工作されてるんです。
      どうしてわからないのかな。

      削除
    2. 私の考えは主に3点です。

      1点目、企業が個人をターゲットにストーカーするわけない
      2点目、ご自分の作品との類似点を無理矢理見つけているに過ぎない
      3点目、病院の先生に相談するべきだ

      上記の1点目にしか回答がなかったのは残念です。

      また、1点目の回答の回答としては、「ストーカー企業」と呼称していたので、ストーカー行為の意志の主体は企業だと勘違いしていました。すいません。
      ただ、第三者(個人?団体?)が企業を誘導してストーカー行為を代理させているのでしたら「ストーカーに利用されている企業」という呼称の方が正しいかと思います。

      栗原さんの他の投稿をみさせてもらうと、一つの企業に限らず、栗原さんが触れる娯楽のほとんどで代理のストーカー被害にあっていると書かれています。
      ゲーム・アニメの制作会社、漫画家、TVの芸人、ラジオ、etc・・・これはメディア全体と言ってもいいと思います。

      第三者が誰だとお考えか分かりませんが、誰であれメディアに工作して栗原さん個人をストーカーさせるのは、どう考えて現実的ではないでしょう。ストーカー行為の主体が企業だと勘違いして時より、むしろ強く不可能だと感じます。
      先日も言ったように莫大な金を動かしているのに、利益にならない事にリソース(時間・人)を割くわけない。
      利益になると信じさせてストーカー行為に誘導させるのだとしても、一体どうやると金になるのでしょうか?

      ですので、現在の私の考えを纏めると
      1点目、第三者がメディアを操作して、個人をターゲットにストーカーするわけない(そもそも実現不可能だ)
      2点目、ご自分の作品との類似点を無理矢理見つけているに過ぎない
      3点目、病院の先生に相談するべきだ

      削除
    3. 感覚だけで話してませんか?
      そう思った根拠が良く分からないんですが…。

      まあメディア全体っていうか、実際に彼らが工作しやすいものと、そうでないのはあるわけです。
      時機に合った私生活の仄めかしがあるかどうか、計算された演出かどうか。
      例えばラジオ番組とかだと、色々局がありますが、結構番組はかぶってるんですよ。
      文化放送系は仄めかし工作できるみたいで、結構激しくやってきたりしました。
      私が車の中で奇声を上げてみると、翌日から番組MCが真似し始めるとか。

      文化放送系は創価のCMが良く流れてるんですよね。

      削除
    4. MCが奇声を上げたのを聞いて「そういえば昨日車内で自分も奇声あげたな、ストーカーに違いない」と判断されたのですか?

      私の感覚で言わせてもらうと単なる偶然です。
      MCが自分の判断で面白いと思って奇声を発した。たまたま自分の奇声と似ていた。という考え方はできませんか?
      更に言えば、1億人の日本人の中で前日に奇声を上げたのは何万人なんでしょうか?
      何万人の中から、どうしてご自分がストーカーされているという考えになるのか分かりません。

      感覚だけで話すという指摘ですが、当たり前じゃないですか?
      栗原さんの書き込みだけを判断材料に、どう感じたか所感を述べているに過ぎませんので。
      感覚以外で事実を検証できるのは当事者の栗原さんだけですよ。

      奇声を発した時の車と服に盗聴器が無いか調べましたか?ストーカーされているのなら必ず存在するはずですよね?
      今まで何の物的証拠も見つけられていないと思いますが違いますか?
      そういった確たる証拠もなく、自分の言動とメディア発の情報の類似点を証拠として挙げても、誰も信じませんよ。それこそ感覚だけです。あなたが類似点と感じていても他の人はそうは思いません。

      私は先日、一人で運転していたので奇声をあげてストレス発散をしていました。作業用としてP5の主人公のような赤手袋を私もホームセンターで買いましたし、毎朝ラジオ体操で太陽崇拝のポーズをしています。私もストーカーされているのですか?偶然ですよ。

      私が思うに栗原さんは「妄想性障害」かもしれません。治療すると数か月で妄想がなくなることもあるようですよ。
      騙されたと思って一度診察を受けてみてください。

      削除
    5. 奇声については、やり方も真似していたし、そのラジオでは変なことが続くんですよ。

      私が常識外れのことを言ってるのは理解していますが、私がストーカーされてると思う根拠は説明した通りです。なので貴方はストーカーされてないと思います。というかラジオ体操で太陽崇拝ポーズっていうのは全然違うと思います。

      もしかすると、貴方は物的証拠が無ければ負けだと言いたいのかもしれませんが、実際、私は負けを認めたので公開した、という経緯があります。

      削除